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環境省は「第9回グッドライフアワード」を実施し、「環境と社会によい暮らし」についての様々な主体の実践や、社会変革につながる取組を広く募集し表彰を行います。

 

※昨年は九州、沖縄地域から、福岡県の3団体が受賞されています。

【結果公表】「第8回グッドライフアワード」環境大臣賞 選定結果の公表 | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2031-2020-11-26-04-17-27.html

 


 

今年も応援します!"環境と社会によい暮らし"「第9回グッドライフアワード」募集開始!


環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。本アワードでは、企業、学校、地域、個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。

これまで累計200件を超える取組を表彰し、受賞をきっかけとして注目が高まり、活動拡大のチャンスをつかんでいただきました。また、受賞者のネットワークで新たな活動も生まれています。

この度、「第9回グッドライフアワード」の取組の募集を令和3年6月11日(金)から開始しますので、ふるって御応募ください!今年度は、環境大臣賞部門賞に「ユース部門」を新設します。また、実行委員会特別賞は、委員の交代に伴い「環境アート&デザイン賞」(南谷 えり子委員)を終了し、「地球と人への想いやり賞」(AMIY MORI委員)と「ひとづくり賞」(竹ケ原 啓介委員)を新設します。さらに、大葉 ナナコ委員の「子どもと親子のエコ未来賞」を「子どもエンパワーメント賞」に変更します。

また、本アワードの認知度を一層高めるとともに、募集開始を広く周知して、応募促進につなげるため、令和3年6月29日(火)20:00~オンラインにて応募説明会を開催いたします。是非御参加ください。

1.「グッドライフアワード」について

本アワードは、持続可能な社会の実現を目指し、一人一人が現在のライフスタイルを見つめ直すきっかけを作り、ライフスタイルイノベーションを創出するため、"環境と社会によい暮らし"に関わる取組(ビジネス、サービス・技術、ボランティア活動など)を募集・表彰します。全国各地で実践されている優れた取組を応援するとともに、取組を更に広げるための普及・啓発を行い、第五次環境基本計画で提唱した「地域循環共生圏」の創造につなげます。

2.応募資格

企業、地方公共団体、市民活動団体、非営利団体、学校、個人など、誰でも応募できます!

※団体については法人格の有無は問いません。

3.応募期間及び応募方法

応募期間:令和3年6月11日(金)~同年9月21日(火)

応募方法:グッドライフアワード公式HPより、応募シートをダウンロードし、必要事項を記入の上、HPに

掲載の応募専用メールアドレスまで応募シートを送付して下さい。

(グッドライフアワード公式HP:http://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/goodlifeaward/index.html

4.選考

グッドライフアワード実行委員会(後述)において選考を行い、最優秀賞等を決定します。併せて、実行委員会特別賞(30件程度)の選定も行います。

5.表彰

表彰式を開催し、優れた取組を表彰します。環境大臣賞については、賞状のほか、特集ページ等を制作し、ウェブサイト等を通じて広く紹介する予定です。

<表彰予定>

○環境大臣賞

・最優秀賞(1組)

・優秀賞(3組程度)

・各部門賞(7組程度)

【企業部門、学校部門、NPO/任意団体部門、自治体部門、地域コミュニティ部門、個人部門、ユース部門(各1組程度)】


○実行委員会特別賞(各2~3組程度)

・サステナブルデザイン賞・・・
サステナブル(持続可能)な暮らしに向け、様々な事柄をデザインする取組を表彰。

・子どもエンパワーメント賞 ・・・
エコな社会をめざす子どもたちをエンパワーメントする取組を表彰。

・エシカル賞・・・
人や社会、地域に思いやりのある「エシカル」な取組を表彰。

・環境と福祉賞・・・
福祉の向上とともにエコな社会づくりにも貢献する取組を表彰。

・環境地域ブランディング賞・・・
地域の知恵や考え方を大切にした取組を表彰。

・森里川海賞・・・
森里川海の恵みを支える社会づくりに貢献する取組を表彰。

・環境社会イノベーション賞・・・
環境に配慮した優れたイノベーションを実現する取組を表彰。

・SDGsビジネス賞・・・
SDGs「アウトサイドイン」の思考に基づき、社会課題の解決を起点にしたビジネスの取組を表彰。

・地球と人への想いやり賞・・・
「地球や人にどれだけ想いやりをかけられ、実行できるか」その想いに通ずる取組を表彰。

・ひとづくり賞・・・
サステナブル経営を通じた、人材育成や人的資本の充実への取組を表彰。

6.表彰式(シンポジウム)

環境大臣賞の表彰と合わせ、一般の方も参加できるシンポジウムを開催します。シンポジウムでは、受賞活動の紹介に加え、著名人によるトークショーなども実施する予定です。また、受賞された方の活動を紹介する展示ブースの設置も予定していますので、奮って御参加ください。

<シンポジウムの開催日・場所>
開催日:令和3年12月4日(土)
場 所:未定
※ 詳細は決定次第、別途お知らせいたします。

7.グッドライフアワード実行委員会

実行委員は以下の方々です。(五十音順・敬称略)

(委員長)
・益田 文和 (デザインコンサルタント)

(委員)
・AMIY MORI(Japan Search株式会社 代表取締役CEO 映画監督)
・大葉 ナナコ(公益社団法人 誕生学協会代表理事)
・末吉 里花 (一般社団法人 エシカル協会 代表理事)
・炭谷 茂  (社会福祉法人 恩賜財団済生会 理事長)
・高橋 俊宏 (株式会社ディスカバー・ジャパン 代表取締役社長/Discover Japan統括編集長)
・竹ケ原 啓介(日本政策投資銀行執行役員)
・中井 徳太郎(環境省 環境事務次官)
・藤野 純一 (公益財団法人 地球環境戦略研究機関 上席研究員)
・森 摂   (株式会社オルタナ 代表取締役 編集長)

8.スケジュール(予定)

令和3年6月11日 募集開始

令和3年6月29日 環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>

令和3年9月21日 応募〆切

令和3年11月中旬 受賞者決定・発表

令和3年12月4日 シンポジウム・表彰式

9.環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>

本年度の募集開始を広く周知し、取組の認知度向上と応募促進につなげるための新たな施策として、過去の環境大臣賞の受賞者を登壇者として迎え、オンラインイベントを開催します。応募説明会では、応募シートの記載方法やPRポイントなども合わせて解説します。

<環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>の開催日時・プログラム>
開催日:令和3年6月29日(火)20:00~21:00  ※19:30開場

 

プログラム:

19:30 入室開始

20:00 主催者挨拶(Opening Remarks)

20:10 グッドライフアワード概要説明

20:20 実行委員会メッセージ(Committee Talk)

20:30 ゲストトーク(Guest Talk)

my mizu: マクティア・マリコ氏(代表理事)

里海イニシアティブ:富本 龍徳氏、伊勢谷 千裕氏

20:45 取組事例&応募方法の解説(Producer Talk)

質疑応答 ※チャットで行います

21:00 クローズ ※質疑応答によって時間変動

<申込方法>

環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>のウェブサイトにある応募フォームからお申し込みください。(エントリーをいただいた後、主催者から応募説明会が配信されるURLをお伝えします)( http://conference.goodlifeaward.jp

(参考)
COOL CHOICE( http://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/
つなげよう、支えよう森里川海( http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/ )
Re-Style( http://www.re-style.env.go.jp/
環境省ローカルSDGs-地域循環共生圏づくりプラットフォーム-( http://chiikijunkan.env.go.jp/

 

連絡先

環境省大臣官房環境計画課

代表03‐3581‐3351

 

goodlifeaward2021 

環境省_今年も応援します!"環境と社会によい暮らし"「第9回グッドライフアワード」募集開始!
https://www.env.go.jp/press/109644.html

 

 

エコテクノ展2021
「ローカルSDGs推進セミナー~地域と連携したSDGsの推進~」
セミナー開催

 

この度、九州地方環境事務所ならびにEPO九州では、北九州市で開催されるエコテクノ展2021において、セミナーを開催します。

九州地域のローカルSDGs推進の機会として企画しました。

セミナー参加につきまして、下記フォームよりお申し込みお願いいたします。

※ZOOMを利用したオンラインでのご参加も可能です。

 

◎対面(会場にて参加)ご希望のみなさまへ

会場にてご参加の場合は、セミナー申込みとは別途、エコテクノ2021の事前来場登録が必要です。
ご自身でのご登録作業をお願いいたします。
https://eco-t.solution-expo.jp/moshikomi.php

 

セミナー申込フォーム

https://forms.gle/WTqfnQoYCStxCcHf8

 

〇エコテクノ展とは
福岡県、北九州市、公益財団法人北九州観光コンベンション協会の3者による主催のもと、地球環境時代にふさわしい低炭素・温暖化防止技術、浄化・汚染防止技術などの環境ソリューション製品・技術と、創エネ・省エネ・蓄エネによる新たなエネルギー社会の実現に向けたエネルギー関連製品・技術を一堂に紹介し、環境・エネルギー産業への新規参入やビジネスマッチング、開発製品の市場化等を支援することにより、新たな環境・エネルギー産業を育成し、産業・地域振興に寄与することを目的に開催します。

ご参考:エコテクノ2021 ~地球環境ソリューション展/エネルギー先端技術展~
https://eco-t.solution-expo.jp/

 

et2021 epok

エコテクノ展2021
「ローカルSDGs推進セミナー~地域と連携したSDGsの推進~」
セミナー開催

 

この度、九州地方環境事務所ならびにEPO九州では、北九州市で開催されるエコテクノ展2021において、セミナーを開催します。

九州地域のローカルSDGs推進の機会として企画しました。

セミナー参加につきまして、下記フォームよりお申し込みお願いいたします。

※ZOOMを利用したオンラインでのご参加も可能です。

 

◎対面(会場にて参加)ご希望のみなさまへ

会場にてご参加の場合は、セミナー申込みとは別途、エコテクノ2021の事前来場登録が必要です。
ご自身でのご登録作業をお願いいたします。
https://eco-t.solution-expo.jp/moshikomi.php

 

セミナー申込フォーム

https://forms.gle/WTqfnQoYCStxCcHf8

 

〇エコテクノ展とは
福岡県、北九州市、公益財団法人北九州観光コンベンション協会の3者による主催のもと、地球環境時代にふさわしい低炭素・温暖化防止技術、浄化・汚染防止技術などの環境ソリューション製品・技術と、創エネ・省エネ・蓄エネによる新たなエネルギー社会の実現に向けたエネルギー関連製品・技術を一堂に紹介し、環境・エネルギー産業への新規参入やビジネスマッチング、開発製品の市場化等を支援することにより、新たな環境・エネルギー産業を育成し、産業・地域振興に寄与することを目的に開催します。

ご参考:エコテクノ2021 ~地球環境ソリューション展/エネルギー先端技術展~
https://eco-t.solution-expo.jp/

 

et2021 epok

環境省は、令和3年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書を公表しました。
今年度は、「2050年カーボンニュートラルに向けた経済社会のリデザイン(再設計)」として、気候変動と新型コロナウイルス感染症という2つの危機を乗り越えるための各関係者の取り組みが紹介されています。

またポストコロナ時代に向けての取り組みや、ワークスタイル、ライフスタイルに関する事例も併せて紹介されています。


 

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令和3年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の公表について

 令和3年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、令和3年6月8日(火)に閣議決定し、国会に提出されたため、公表いたします。

1.令和3年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の特色

 テーマ 2050年カーボンニュートラルに向けた経済社会のリデザイン(再設計)

 ・我が国の2050年カーボンニュートラル宣言後、初めての白書。

 ・気候変動問題と新型コロナウィルス感染症という2つの危機を乗り越えるための
  「脱炭素社会への移行」・「循環経済への移行」・「分散型社会への移行」という
  3つの移行について、政府・地方自治体・事業者の取組を紹介。

 ・ポストコロナ時代に向け、環境・経済・社会面で持続可能であるための地域及び事業者の取組や
  私たち一人一人のワークスタイル・ライフスタイルについて、豊富な事例を踏まえて紹介。

2.令和3年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の構成及び概要

 第1部 総合的な施策等に関する報告

  第1章 経済社会のリデザイン(再設計)と3つの移行
  社会変革と生物多様性の保全の推進により、危機的状況を乗り越えることを目指す。

  第2章 脱炭素社会・循環経済・分散型社会への3つの移行
  3つの移行による経済社会のリデザイン(再設計)に関する政府を中心とした取組。

  第3章 地域や私たちが始める持続可能な社会づくり
  地域やライフスタイルを持続可能な形にし、持続可能な社会を構築する必要性を事例等で紹介。

  第4章 東日本大震災から10年を迎えた被災地の復興と環境再生の取組
  被災地の環境再生の取組の歩み、復興の新たなステージ「福島再生・未来プロジェクト」の取組を伝える。

 第2部 各分野の施策等

3.環境白書、循環型社会白書、生物多様性白書の合冊の経緯について

 環境白書、循環型社会白書、生物多様性白書の3つの白書は、それぞれ、環境基本法、循環型社会形成推進基本法、生物多様性基本法に基づく国会への年次報告書です。環境問題の全体像を国民に分かりやすく示し、参加協力を促すため、平成21年版から3つの白書を合冊しています。

4.白書の閲覧及び冊子等の入手方法について

(1)環境省ウェブサイト http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/

  PDFデータで掲載しています。なお、HTML形式のデータについては、7月上旬以降、同ウェブサイトに
 掲載する予定です。

(2)冊子の入手方法

  ①単行本

政府刊行物センターや政府刊行物取扱書店等で購入することができます(1部2,618円(税込、予価)、6月中下旬発売予定)。入手方法等については、発行元の日経印刷株式会社第一営業部(03-6758-1011)までお問い合わせください。

  ②電子書籍

電子書籍版kindle及び楽天Koboにて、1年間無料配信予定(7月中下旬配信予定)。

5.今後について

 白書の内容を広く国民に知ってもらうため、以下のとおり「白書を読む会」の開催等を予定しています。

(1)「白書を読む会」の開催

  本年の白書に関するテーマや狙いなどを環境省職員が説明する「白書を読む会」を開催します。詳しい内容
 については、別途お知らせします。

(2)「英語版 環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書」

  国際社会に対して我が国の環境行政を発信するため、本年の白書の英語版を作成し、本年秋頃をめどに、環
 境省ウェブサイト(http://www.env.go.jp/en/wpaper/)に掲載する予定です。

(3)「環境統計集」

  白書に掲載したデータ等の一部は、機械判読可能なデータ形式で環境省ウェブサイトに掲載します。過去の
 データは、環境省ウェブサイト(http://www.env.go.jp/doc/toukei/contents/index.html)に掲載してい
 ます。

6.その他

 「令和3年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書」の印刷工程の電力使用に伴い発生する二酸化炭素(CO2)については、環境省の「オフセット・クレジット制度(J-VER制度)」に基づき発行された東日本大震災における被災地のクレジットを購入し、オフセットしています。

添付資料

 

連絡先

環境省大臣官房環境計画課企画調査室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-9265

環境省環境再生・資源循環局総務課循環型社会推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8336

環境省自然環境局自然環境計画課生物多様性戦略推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8275

環境省_令和3年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の公表について
http://www.env.go.jp/press/109672.html

 

 

環境省は、廃棄物処理施設を中心とする自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の構築を進める「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」の二次公募を開始しました。

地方公共団体や民間企業等を対象に、廃棄物処理に伴い生じた電力や熱を地域で利活用することによる、脱炭素化や災害時のレジリエンス強化に資する取組に対して補助が行われます。

 



 

令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)の二次公募について

 環境省では、廃棄物処理施設を中心とする自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の構築を進めるため、「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」を実施しています。
 この度、令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金による「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」の二次公募を、委託先である一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会が行うこととなりましたので、お知らせします。

1.事業概要

 環境省では、廃棄物処理施設における廃棄物処理に伴い生じた電力や熱を有効活用した、当該施設を中心とする自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の構築を進めており、当該電力や熱を地域で利活用することによる、脱炭素化や災害時のレジリエンス強化に資する取組を行う事業に要する経費の一部を補助します。

2.事業内容 ※詳細は交付要綱及び実施要領を御参照ください。

(1)電線、変圧器等廃棄物発電により生じた電力を利活用するための設備、これらの設備を運転制御するために必要な通信・制御設備等を導入する事業

1)補助対象者

地方公共団体及び民間企業等その他団体

2)補助率

対象経費の1/2
(ただし、EV収集車・船舶はディーゼル収集車・船舶等の価格との差額の2/3。)

(2)熱導管等廃棄物の処理により生じた熱を利活用するための設備、これらの設備を運転制御するために必要な通信・制御設備等を導入する事業

1)補助対象者

地方公共団体及び民間企業等その他団体

2)補助率

対象経費の1/2

(3)廃棄物処理施設からの余熱や発電した電力を地域において有効利用するために、熱や電力を利活用する設備設置に対する余熱見込量や事業採算性の検討等を行い事業としての実現可能性を調査する事業

1)補助対象者

地方公共団体及び民間企業等その他団体

2)補助率

定額補助(上限1,500万円)

3.公募期間

令和3年5月31日(月)から同年6月18日(金)まで

4.応募方法

 本事業へ応募される場合には、一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会ホームページ内の該当する事業のリンク先から応募様式等をダウンロードし、公募要領に従って必要事項を記載の上、所定の方法で提出してください。公募等の詳細については、同協会の下記ホームページを御参照ください。

5.提出先・問合せ先

 一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会 補助事業担当

 〒143-0016 東京都大田区大森北4丁目8-1 ユアサ大森ビル6階

 E-mail 

 TEL 03-6450-0982

 FAX 03-6450-0989

連絡先

環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-9273

 

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環境省_令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)の二次公募について
https://www.env.go.jp/press/109636.html

 

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