epohedimg001

環境省による、使用済製品や有用金属等を国内で効率良く回収、リユース・リサイクルするための情報プラットフォームを構想する「資源循環×デジタル」プロジェクトについて、検討結果が公表されました。

今後、具体的なフィールドを定め実証するとともに、方策について検討を深め、革新的なビジネスの創生に向けた取組を進めていくことが示されています。

 

 


 

「資源循環×デジタル」プロジェクトの検討結果について

 今般、使用済製品や有用金属等を国内で効率良く回収し、リユース・リサイクルするため、資源循環の分野で、モノのトレーサビリティやコミュニケーションの促進機能を持つ情報プラットフォームを構想している「資源循環×デジタル」プロジェクトについて、検討結果を取りまとめましたのでお知らせします。

 

1.背景


 国内の資源循環においては、リユース品としての価値や、有用な金属等による価値を更に有効活用できる余地があると考えられ、これらを活用するためには、主に回収・リユース・リサイクルに関する経済性や、技術的な課題などを改善する必要があり、使用済製品の機能、有用金属等の含有量、リサイクルの忌避物質などの資源循環に有用な情報をつなぐことで、更なる有効活用の可能性があるものと考えられています。

 一方で、近年、AI、IoT、ブロックチェーンなどのデジタル技術が急速に進展しているところ、これらの技術はトレーサビリティや情報を元とした関係主体間のコミュニケーションの促進機能に大きな特性があります。こうしたデジタル技術を活用することで、情報のやりとりの拡大を通じて、使用済製品や有用金属等を国内で効率的に回収し、リユース・リサイクルを促進することが期待できると考えております。

 このため、情報活用によるトレーサビリティ付与やコミュニケーションの促進機能に着目した、資源循環に関する情報プラットフォームの可能性について検討を行いました。

2.検討概要


 資源循環に関する情報プラットフォームの可能性の検討に当たっては、資源循環に関わるメーカー、素材事業者、リユース・リサイクル事業者等よりヒアリングを行い、情報連携を進めることによる更なる資源循環の高度化や新規ビジネスの創出について、必要な要素、分野、ニーズ等の検討を行いました。加えて、いわゆるITプラットフォームの運営者からのヒアリングを行い、プラットフォームビジネス自体の運営に必要な要素や、参加者が情報プラットフォームから提供される付加価値等についても検討を行いました。これらの検討で得られた資源循環情報プラットフォーム構築に向けたポイントについては、別添概要資料に整理しております。

 今後、今回の検討の結果を踏まえ、次年度以降具体的なフィールドを定め、資源循環の促進に関するデジタル技術の適用可能性について実証を実施します。同時に、国として講じうる方策について検討を深め、革新的なビジネスの創生に向けた取組を進めてまいります。

添付資料

https://www.env.go.jp/press/108265.html

 

連絡先

環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-6205-4946

 

環境省_「資源循環×デジタル」プロジェクトの検討結果について
https://www.env.go.jp/press/108265.html

shigenjunkan digital

環境省による「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果が取りまとめられ公表されました。

現行のJ-クレジット制度の課題の深掘りや解決策について検討が行われています。

 

【参考】J-クレジット制度(METI/経済産業省)
https://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/japancredit/index.html

 

 


 

「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果とりまとめについて

「気候変動×デジタル」プロジェクトとして、ブロックチェーン等のデジタル技術を活用したJ-クレジット制度の利便性向上に関して、佐藤環境副大臣のもと、検討を行いました。
今般、検討結果をとりまとめましたので、お知らせします。


1.背景

 「パリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略」(令和元年6月11日閣議決定)で掲げる「脱炭素社会」の実現に向けては、ビジネス主導の非連続なイノベーションを通じた「環境と成長の好循環」の実現が不可欠です。気候変動分野においては、ブロックチェーン技術やIoT等のデジタル技術を活用することで、温室効果ガスの排出削減活動や環境価値取引等を飛躍的に拡大することが期待されます。

 現在、省エネ・再エネ設備の導入や森林管理等による温室効果ガスの排出削減・吸収量をクレジットとして認証する制度として、J-クレジット制度が運営されています。「気候変動×デジタル」プロジェクトでは、J-クレジット制度に中小企業や個人でも簡易に参加できるよう、デジタル技術を活用し、中小企業・家庭を含むオールジャパンでの取組拡大、リアルタイム・透明性のある取引を実現するとともに、取引を通じた資金還流による地方創生や、地球温暖化対策推進法に基づく算定・報告・公表制度等の関連システムとの連携の促進を目指し、佐藤環境副大臣のもと、検討を行いました。

2.検討結果

 J-クレジット制度に関する企業・プロバイダー・地域金融機関・自治体等へのヒアリングやアンケートの結果を踏まえながら、デジタル技術に知見のある事業者等から成るワーキンググループを開催し、現行のJ-クレジット制度の課題の深掘りや解決策について検討を行いました。

 検討結果のとりまとめ内容については、添付資料を御参照ください。

3.今後の取組

 検討結果を踏まえ、脱炭素社会の実現に向けて、「いつでも」「どこでも」「誰でも」環境価値の創出・取引を可能にするべく、J-クレジット制度において、

①デジタル技術を活用し、各種手続の電子化や、モニタリング・クレジット認証手続の簡素化・自動化を進め、

②ブロックチェーンを活用したJ-クレジット取引市場の創出を支援し、

 最速で2022年度からの運用開始を目指します。

添付資料

https://www.env.go.jp/press/108225.html

 

連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8324

環境省_「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果とりまとめについて
https://www.env.go.jp/press/108225.html

sigenjunkan degitaltorimatome

環境省は、「新・湯治」に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。

活動として第6回セミナーがオンライン配信形式にて開催されます。

 

【参考】新・湯治とは

多くの人が「好き」と答える温泉。ただ、今の日本は、その本当の魅力に触れていないのではないでしょうか?
温泉地には、温泉だけでなく多様な自然、歴史・文化、食など様々な魅力が詰まっています。
新・湯治とは、平成29年7月に「自然等の地域資源を活かした温泉地の活性化に関する有識者会議」により提言された、現代のライフスタイルにあった温泉地の過ごし方の提案です。
新・湯治は、温泉地周辺の地域資源を多くの人が楽しみ、温泉地に滞在することを通じて心身ともにリフレッシュすること、そして温泉地を多くの人が訪れることで、温泉地自身のにぎわいを生み出していくことを目指しています。
あなたも新しい温泉地の過ごし方を体験してみませんか?

 

 


 

第6回「『チーム 新・湯治』セミナー ~現代人の生活に"寄り添う温泉"とは~」の開催について

環境省では、現代のライフスタイルにあった温泉地での滞在方法を「新・湯治」と位置づけ、この趣旨に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。チーム員間の情報交換等を通じ、自治体、団体、企業など、多種多様な連携が生まれ、温泉地において新しい取組が展開されることを期待しています。
今般、チーム活動として、第6回目のセミナーを、「現代人の生活に"寄り添う温泉"とは」として開催いたします。なお、本セミナーは新型コロナウイルスの感染予防のため、オンライン配信形式で開催します。


1.背景・目的

平成29年7月に自然等の地域資源を活かした温泉地の活性化に関する有識者会議において、現代のライフスタイルにあった温泉地での過ごし方が「新・湯治」として提案されました(「新・湯治の推進 -温泉地の活性化に向けて」http://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/index.html)。「新・湯治」は、温泉入浴に加え、周辺の歴史・文化、食などを活かした多様なプログラムを楽しみ、また、地域の人々とのふれあい等を通じて、温泉地で心身ともにリフレッシュすることと、温泉地を多くの人が訪れることで、温泉地のにぎわいを生み出していくことを目指しています。

環境省では「新・湯治」の推進の一環として、この趣旨に賛同頂ける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化し、チーム員間の情報共有、意見交換を通じて温泉地でのこれまでになかった新しい取組の展開を促しています。

本セミナーは、チームの活動の一つであり、今回は「現代人の生活に"寄り添う温泉"とは」として実施いたします。

 

2.主催

環境省

 

3.日時

令和2年8月26日(水)14:00~17:00

開催形式:オンライン配信

 

4.対象者

(1)「チーム 新・湯治」 チーム員(構成員含む)

(2)「チーム 新・湯治」への参加を検討している団体

 

5.開催概要

 

(1)開会挨拶
(2)セミナーの趣旨説明、講師紹介
(3)「温泉地を舞台に、自分らしい生き方を支援する」
講師:伊藤崇 氏(株式会社リヴァ 代表取締役)
(4)「日常生活における健康と温泉地での健康プログラムを結び付ける」(仮)
講師:阿瀬宏太 氏(株式会社5-RELAX(ゴリラックス))
(5)「都会で働く現代人の知的リフレッシュにも応える温泉地のあり方〜Withコロナ時代を見据えて」(仮)
講師:田原祐子 氏(株式会社ベーシック 代表取締役)
(6)意見交換
(7)閉会挨拶

 

6.申込方法

以下のURLに掲載されている参加フォームより8月19日(水)17時までにお申込みください。

https://www.jtb.or.jp/research/network/area/shintouji-seminar-6/

*取材希望の方も、上記URLを参照の上、お申込みください。

*本セミナーは公開で実施します。

 

7.問合せ先

<本件受託者(事務局)>

公益財団法人日本交通公社 チーム新・湯治係(担当:後藤・安谷)

TEL:03-5770-8440  FAX:03-5770-8359

E-mail:

 

8.「チーム 新・湯治」チーム員募集について

 参加費は無料です。申込用紙に必要事項を記載の上、原則として下記宛先までメールにて御提出ください。なお、参加規約、申込用紙、パンフレット等は下記URLを御参照ください。

チーム 新・湯治への参加方法

http://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html

チーム員名簿(令和2年6月30日現在)

http://www.env.go.jp/nature/onsen/pdf/list_200630.pdf

申込先:
TEL:03-3581-3351 FAX:03-3595-0029
環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

 

連絡先

環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8280

 

環境省_第6回「『チーム 新・湯治』セミナー ~現代人の生活に"寄り添う温泉"とは~」の開催について
https://www.env.go.jp/press/108244.html

newtoji seminarvol6

環境省が推進する「国立公園満喫プロジェクト」にあたり、有識者会議が予定されています。

傍聴は出来ませんが、後日動画、議事概要が公開される予定となっています。

 

【参考】

環境省 国立公園満喫プロジェクトの趣旨

阿寒摩周国立公園、十和田八幡平国立公園、日光国立公園、伊勢志摩国立公園、大山隠岐国立公園、阿蘇くじゅう国立公園、霧島錦江湾国立公園、慶良間諸島国立公園の8か所の国立公園で「国立公園ステップアッププログラム2020」を策定し、2020年を目標にインバウンド対応の取組を計画的・集中的に実施し、日本の国立公園を世界の旅行者が長期滞在したいと憧れる旅行目的地にします。
http://www.env.go.jp/nature/mankitsu-project/

 


 

第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催について

環境省では、政府が平成28年3月に取りまとめた「明日の日本を支える観光ビジョン」に基づき、日本の国立公園における世界水準の質の高いツーリズムを目指し、「国立公園満喫プロジェクト」を推進しています。
環境省が同プロジェクトを推進するに当たって、必要な助言を得ることを目的として、第13回有識者会議を令和2年8月3日(月)に開催することといたしましたので、お知らせします。
なお、今回、感染症対策のため、一般の方の傍聴は受け付けず、動画及び議事概要の公開に代えさせていただきます。

1.第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議

 ○開催日時 令和2年8月3日(月)  14:00~16:00

 ○開催場所 環境省第一会議室 東京都千代田区霞が関1-2-2 第5合同庁舎22階

 ○議題(案) (1)国立公園満喫プロジェクトの実施について

       (2)その他

2.有識者会議メンバー

 デービッド・アトキンソン(株式会社小西美術工藝社 代表取締役社長)

 石井 至(株式会社石井兄弟社社長)

 江﨑 貴久(旅館海月女将、有限会社オズ代表取締役)

 ロバート キャンベル(国文学資料館館長)

 野添 ちかこ(温泉と宿のライター)

 星野 佳路(星野リゾート代表)

 涌井 史郎(東京都市大学特別教授)【座長】

 ※五十音順、敬称略

3.会議の傍聴

3.会議の傍聴について

新型コロナウイルスに係る感染対策のため、今回の会議については一般傍聴を受け付けないこととしました。後日、以下のウェブページにおいて当日資料及び議事概要を公開いたします。なお、議事概要の公開までの間、会議の様子を記録した動画公開を予定しています。

http://www.env.go.jp/nature/np/post_102.html


◆報道関係者の方へ

・報道関係者の傍聴受付を行います。7月30日(木)15時までに下記の申込先へ件名に【第13回国立公園満喫プロジェクト有識者会議希望】と記載し、本文に氏名(フリガナ)、連絡先の住所、電話番号、電子メールアドレス又はFAX番号、勤務先又は所属団体名を記載して下さい。

 (傍聴申込み先)

 公益財団法人 日本交通公社  ※本事業請負先

 電子メール  / FAX 03-5770-8359 

  傍聴に関するお問合わせ 電話 03-5770−8440(寺田 佐々木 磯貝 安原)

・カメラ撮りを希望の場合は、その旨を記載してください。

・カメラ撮りについては、会議の冒頭のみでお願いします。

・カメラ撮りに際しては、自社腕章を携帯していただくようお願いします。

※申込みの際にいただいた個人情報は、環境省保有個人情報管理規程に基づいて取扱い、「第13回国立公園満喫プロジェクト有識者会議」傍聴者の管理以外に使用することはありません。

連絡先

環境省自然環境局国立公園課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8278

環境省_第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催について
https://www.env.go.jp/press/108247.html

 

mankitsu yushikisyakaigi2020

環境省は二酸化炭素回収・有効利用・貯留(CCUS)の技術実証の現状や目標を共有・議論し、各種取組の一層の加速化及び道筋の検討を行う会議を開催、Webにて公開を予定しています。

 

【参考】

環境省_二酸化炭素回収・有効利用・貯留(CCUS: Carbon dioxide Capture,Utilization and Storage)
https://www.env.go.jp/earth/ccs/index.html
知っておきたいエネルギーの基礎用語 ~CO2を集めて埋めて役立てる「CCUS」|スペシャルコンテンツ|資源エネルギー庁
https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/ccus.html

 


 

CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~の開催について

 

 令和2年8月6日(木)に、「CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~」を開催します。

 昨今の我が国での豪雨や台風、海外でも欧州の記録的な熱波、北米のハリケーン災害、豪州の広範囲の森林火災といった大規模な気象災害が多発する現在の状況は、単なる気候変動問題ではなく、気候危機とも言われる状況になっております。このため、脱炭素社会への移行をはじめとする社会変革を加速させる必要があります。我が国は、令和元年6月11日に「パリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略」を閣議決定の上、国連気候変動枠組条約事務局に提出し、本戦略では非連続なイノベーションを通じた「環境と成長の好循環」を基本的な考え方として打ち出しています。本年1月21日には、統合イノベーション戦略推進会議の下、温室効果ガス排出量の抜本的な削減に向けた「革新的環境イノベーション戦略」が決定され、世界のカーボンニュートラルや過去のストックベースでのCO2削減(ビヨンド・ゼロ)を可能とする革新的技術を2050年までに確立することを目指し、我が国は長期戦略に掲げた目標に向けて社会実装を目指していくこととなりました。

 このような背景の下、我が国は、再生可能エネルギーの主力電源化をはじめとするCO2の削減に取組みつつ、CO2を回収し大気中に放出させない回収・有効利用・貯留(CCUS:Carbon dioxide Capture, Utilization and Storage)の技術確立に取り組んでおり、特にCCSの技術を活用することで、大幅なCO2の削減を可能とするカーボンニュートラルな社会の実現が期待されます。

 環境省は、経済産業省との役割分担の上、これまで企業・研究機関等と連携し、CCUSに関する各種技術の実証事業を実施してきました。早急な社会実装を進めていく必要があることを踏まえ、CCUSの技術実証の現状の到達点や目標を関係者間で適切に共有・議論し、学識者や関係業界の専門家等による御助言等を賜りつつ、各種取組の一層の加速化及び具体的な目標の明確化を含む今後の道筋の検討を行うため、「CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~」を開催します。

 

1.開催日時 令和2年8月6日(木) 13:30~15:30(予定)

 

2.会場 霞が関プラザホール(東京都千代田区霞が関3-2-5霞が関ビルディング)

※ 一般申込者にはWebにて放映

3.議事(案)  

(1)本会議及び環境省CCUS事業について

(2)経済産業省CCS事業について

(3)環境省実証事業の現在の到達点について

(4)今後の道筋について

4.主催 環境省

 

5.参加費 無料

 

6.使用言語 日本語

 

7.プログラム

  ※講演プログラムの最新情報は下記ウェブサイトにて掲載しております。
 <https://www.env.go.jp/earth/ccs/ccus-kaigi/ccus.html

8.参加申し込み

本会議はwebにて放映を行います。事前申し込み制としますので、参加を御希望される方は、以下のホームページからお申し込みください。
 <ホームページ:https://form.qooker.jp/Q/auto/ja/ccusshakaijissou/form/

9.取材について

 当日の取材を希望される方は、8月5日(水)正午までに、件名に「CCUSの早期社会実装会議の取材希望」と明記し、本文に氏名、連絡先(電子メールアドレス、電話番号、FAX番号)、職業(所属、役職)を御記入の上、以下の宛先まで電子メールで御登録ください。
 また、カメラ撮りを希望される場合には、その旨も併せて御連絡願います。
 なお、カメラ撮りは冒頭(開会)のみとさせていただきます。

  ※取材希望連絡先

   みずほ情報総研株式会社 事務局 

 

連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8339

 

環境省_CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~の開催について
https://www.env.go.jp/press/108238.html

ccusjissou2020

 

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