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第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス~COP25の交渉結果と我が国の対応を考える~

九州地方環境事務所では、地球温暖化対策を推進している自治体、事業者、一般の方々を対象に、「地球温暖化に関する九州カンファレンス」を開催しています。
今回の「第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス」では、12月2日から13日にかけて行われる予定の国連気候変動枠組条約第25回締結国会議(COP25)の結果をはじめ、世界の動向及び国内の方向性等の最新情報を提供することにより、脱炭素社会に向けたより実践的な取り組みが促進されることを目的に講演及びパネルディスカッションを行います。

1 開催日程

日 時:令和2年1月8日(水)13:30~17:00(開場及び受付開始13:00)

会 場:TKP博多駅前シティセンター 8階 ホールB
(福岡市博多区博多駅前3-2-1 日本生命博多駅前ビル8F)
※参加費無料、会場にお越しの際は公共交通機関のご利用をお願いします。

主 催:九州地方環境事務所

2 プログラム

1.開会挨拶  九州地方環境事務所

2.COP25結果報告(仮題)
  東京大学未来ビジョン研究センター 高村(たかむら) ゆかり 氏

3.COP25での交渉結果と今後の展開(仮題)
  環境省地球環境局 ※調整中

4.国際的な動向を踏まえた地域での取組(仮題)
  福岡大学名誉教授(前中央環境審議会会長) 浅野(あさの) 直人(なおひと) 氏

5.パネルディスカッション
 【話題提供】 「世界のノンステートアクターの動向」
 一般社団法人イクレイ日本 事務局長 内田(うちだ) (とう)() 氏
 モデレーター:福岡大学名誉教授(前中央環境審議会会長) 浅野(あさの) 直人(なおひと) 氏
 パネリスト:高村(たかむら) ゆかり 氏、内田(うちだ) (とう)() 氏、環境省地球環境局

3 申込方法等

(1)定員 100名(先着順)

(2)申込方法
1. 参加を御希望の方は、「参加申込書」に必須事項を記入の上、電子メールまたはFAXでお申し込みください。
2. 申込期限 :令和2年1月7日(火)16時
3. 参加申込書 :参加申込書 [Word] 、参加申込書 [PDF]
4. 送付先 電子メール   FAX:096-322-2446
5. 注意事項
 ・件名に「第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス参加申込み」と入力してください。
 ・宛先は「九州地方環境事務所 環境対策課」としてください。
 ・団体名、氏名、連絡先は必ず記入してください。
 ・受付票は発行いたしません。申込み多数でご参加いただけない場合のみ、電話等でご連絡いたします。
 ・ワード様式を使用する場合は、右クリックで「対象をファイルに保存」後に入力ください。
 ・その他、「参加申込書」が使用できない場合などは電子メール又は電話でお問合せください。

4 ペーパーレス化の取組み

 環境省では、環境負荷削減の観点から、審議会等のペーパーレス化の取組みを推進しています。
 地球温暖化に関する九州カンファレンスにおいても、開催により排出されるCO₂をできる限り削減するため、講演資料の配布はいたしません。講師からウェブページ上での掲載について承諾を得られた講演資料については本ページで掲載します。聴講される方は事前にご準備の上ご来場ください。 
 また、ノートパソコン・タブレット等の端末を利用可能の場合は、事前に資料をダウンロードしていただく等、ペーパーレス化への協力をよろしくお願いいたします。なお、会場から環境省ウェブページにアクセスして資料を閲覧される場合には、通信環境及び電源の確保は御自身でお願いします。

5 カーボン・オフセットの取組み

 「地球温暖化に関する九州カンファレンス」の開催に伴い、会場で使用する電気等より排出されたCO₂については、九州・沖縄管内の8県内で創出されたJ-VER及びJ-クレジットにより可能な限りカーボン・オフセットします。皆様も可能な部分からオフセットにご協力ください。

6 問合せ先

 九州地方環境事務所 環境対策課 (担当:黒田・大嶋)  
 電子メール:  電話:096-322-2411 FAX: 096-322-2446

環境省は、地域循環共生圏の形成に繋がるシーズの掘り起こし及び先行事例の紹介等を行うワークショップを開催します。
資源循環の活性化、未利用資源の有効活用等に関心のある地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体などの参加者を募集します。

「たからの環ワークショップ~地域循環共生圏の形成に向けて~in 鹿児島」の開催について

平成30年6月に閣議決定された第四次循環型社会形成推進基本計画では、「地域の特性に応じて、循環資源、再生可能資源、ストック資源や地域の人材、資金を活用する自立・分散型社会を形成しつつ、森・里・川・海の自然的なつながり、資金循環や人の交流等による経済的なつながりを深め、地域間で補完し合う「地域循環共生圏」を形成し、資源の循環、生物多様性の確保、低炭素化、地域の活性化等を目指す」ことが謳われています。  こうした政策目標を実現するため、環境省は、地域循環共生圏の形成に繋がるシーズの掘り起こし及び先行事例の紹介等を行うワークショップを開催します。
資源循環の活性化、未利用資源の有効活用等に関心のある地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体などの参加者を募集します。

日時:令和2年1月15日(水) 13時00分~16時10分.(受付開始12時30分)
場所:かごしま県民交流センター 大研修室第一(〒892-0816 鹿児島市山下町14-50)
対象者:地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体
定員:80名
参加費:無料
主催:環境省
共催:鹿児島県/株式会社鹿児島銀行
事務局:みずほ情報総研株式会社

 

■申込み 
申込締切り:令和2年1月13日(月)12時

 参加希望者多数の場合は、先着順となります。
 申込みは、以下のいずれかの方法でお願いします。電話でのお申込みはお受けできませんので御了承ください。

①インターネットでの申込み
みずほ情報総研株式会社の下記ウェブサイトから申込みをお願いします。
「たからの環ワークショップ~地域循環共生圏の形成に向けて~ in 鹿児島」参加者募集のご案内
https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2020/junkan0115.html

②FAXによる申込み
添付の参加申込書に必要事項を御記入の上、送信してください。
FAX番号:03-5281-5466

★詳細は、下記ページをご覧ください。
https://www.env.go.jp/press/107432.html

 

■申込みに関する問合せ

 たからの環ワークショップ事務局
 みずほ情報総研株式会社 環境エネルギー第1部
 担当:横尾、不破、高木
 E-mail:
 TEL:03-5281-5326
 FAX:03-5281-5466

水をめぐる国際と地域のつながりを考える「九州水フォーラム2019」が福岡県にて開催されます。
水に関する国際的な取り決めと現場とのつながりについての基調講演や、九州の⽔の活動の実践者と参加者が対話するポスター・セッション。さらに、国際的な視点から見た九州の水の持続可能性について、各分野の若手からベテランが語り合うパネル・ディスカッションも行われます。
皆様、ぜひご参加ください。

~2019九州水フォーラム 世界から見た「九州の水」の可能性 SDGsの時代に~

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九州では美しく豊かな⽔を守りながらの持続可能な⽣活や経済のために、様々な試⾏錯誤が⾏われ知恵や経験が蓄積されてきました。
近年、国際動向が⽇常⽣活にも影響する時代となりました。持続可能な社会にむけた国際的な⽬標(SDGs)達成とは、実は⾜元の⽣活や経済の⾒直しと、改善の積み重ねです。今⽇では当たり前の⽣活や活動が、国際的にも注⽬されており、⾃然の修復や管理を⻑く継続する、多世代で⼀緒に考えたり、伝統知を最先端技術に合わせたりなど世界が今求めている⽅向と合致しているのです。
九州⽔フォーラム2019では、⽔をめぐる国際と地域のつながりを考えます。
基調講演では、⽔に関する国際な取り決めと現場とのつながりに具体例を交えてお話頂き、ポスター・セッションでは、九州の⽔の活動の実践者と参加者が対話し交流します。そして、パネル・ディスカッションでは若⼿からベテランまで、⽇常と世界を連続させているリーダーの⽅々が語り合います。2020年にアジア太平洋⽔サミットが熊本で開催され、これらの九州の⽔の事例を世界とつなげる機会となるでしょう。

開催⽇時:2019年12⽉11⽇(⽔)
     13:30〜17:00(13:00 会場受付開始)

会場:電気ビル共創館3階 カンファレンスA (福岡市中央区渡辺通 2-1-82)

参加費:1000円(税込) 定員:150名

■プログラム
<開会挨拶> 13:30~13:35
実⾏委員⻑ 貫 正義⽒ (九州電⼒相談役)

<基調講演> 13:35~14:30
「国際と⽇本の⽔に関わる多分野の条約等の波及動向と今後の展望」
国際協⼒機構 国際協⼒専⾨員(防災・⽔管理)∕東京⼤学 客員教授 ⽯渡 幹夫⽒

<ポスターセッション> 14:30~15:20
⽔に関する九州の地域活動や企業の活動(CSR)や⽔⼒発電、飲料、教育、観光、環境、若者の展開

<パネルディスカッション> 15:20~16:40
「国際とつながる九州の⽔の持続可能性」

 モデレーター 国連ハビタット福岡本部 本部⻑ 是澤 優⽒

 パネリスト ⽇本コカ・コーラ株式会社 柴⽥ 充⽒(世界的な飲料容器の改⾰)
       直⽅川づくり交流会 仲野 健太郎⽒(第6回世界⽔フォーラム参加経験者)
       ⼀般財団法⼈ 九電みらい財団 藤⽊ 渉⽒(くじゅう坊ガツル湿原の野焼き活動と⽔源涵養林の維持管理活動)

 コメンテーター 国際協⼒機構 国際協⼒専⾨員 (防災・⽔管理) ⽯渡 幹夫⽒・九州⼤学⼤学院⼯学研究院 清野 聡⼦⽒

<アジア太平洋⽔サミットについて> (16:40〜16:50)
熊本市環境局 環境推進部 ⽔保全課 アジア・太平洋⽔サミット推進室 室⻑ 廣瀧 宗美⽒

<閉会挨拶> 16:50〜17:00
代表世話⼈ ⽵村 公太郎⽒ (⽇本⽔フォーラム代表理事)

<名刺交換会> 17:00〜18:00

■お申込み
お名前、所属名(会社、団体名など)、お役職、ご住所、電話番号(FAX番号)、Emailアドレスを記載の上、quwaterforum2019@gmail.comまでメールにてお送りください。
また、下記の申込書にご記入の上、下記宛先までFAXにてお送りください。

九州水フォーラム2019チラシ 20191115 compressed page 0002

■お申込み・お問合先
九州⽔フォーラム2019 実⾏委員会事務局
〒819-0395
福岡市⻄区元岡744 九州⼤学⼤学院⼯学研究院環境社会部⾨⽣態⼯学研究室内
担当:清野聡⼦、⽥中
TEL/FAX:092-802-3437
Email:quwaterforum2019@gmail.com
九州⽔フォーラムWEBページ http;//www.qwaterforum.org

11月11日より、内閣官房、外務省から「持続可能な開発目標(SDGs)実施指針(改定版)の骨子」について意見募集が行われています。
詳細は下記よりご確認ください。(11月25日 月曜日必着)

 

持続可能な開発目標(SDGs)実施指針(改定版)の骨子についての意見募集の実施について

 

1.意見募集の趣旨・目的・背景

(1)2015年9月の国連サミットにおいて、先進国を含む国際社会全体の国際目標として、2030年を期限とする包括的な17の目標を掲げた持続可能な開発目標(SDGs)が採択されました。SDGsは、人間の安全保障の理念を反映した「誰一人取り残さない」社会の実現を目指し、経済・社会・環境をめぐる広範な課題に、統合的に取り組むこととしています。

(2)SDGsに係る施策の実施について、関係行政機関相互の緊密な連携を図り、総合的かつ効果的に推進するため、2016年5月20日に、安倍内閣総理大臣を本部長、全国務大臣を構成員として、SDGs推進本部を内閣に設置しました。その第2回会合において、安倍総理大臣の指示の下、SDGsの実施のための我が国政府としての実施指針(SDGs実施指針)を決定しました。同指針では、既存の施策の実施の進展に応じ、指針の見直しを行う旨を記載しており、最初の取組状況の確認及び見直しを2019年を目処に実施するとしています。これを受けて、現在政府内で、同指針の改定に向けた検討を進めているところです。

(3)SDGs実施指針の改定に当たっては、「持続可能な開発目標(SDGs)推進円卓会議」を開催し、NGO、NPO、有識者、民間セクター、国際機関、各種団体等の関係者の方々と広く意見交換を行っています。今般、SDGs推進円卓会議第8回会合での議論を踏まえ、SDGs実施指針(改定版)の骨子を取りまとめました。広く国民の皆様から御意見をお寄せいただき、SDGs実施指針の改定に活かしていきたいと考えています。

 

2.意見募集の対象

・「持続可能な開発目標(SDGs)実施指針(改定版)(骨子)」

 

3.意見募集期間

令和元年 11 月 11 日(月曜日)~11 月 25 日(月曜日)必着(郵送の場合は当日消印有効)

 

4.意見募集に当たっての参考資料及び資料入手方法

(1)参考資料
・持続可能な開発目標(SDGs)推進円卓会議(第8回会合)議事次第
・持続可能な開発目標(SDGs)推進円卓会議(第8回会合)議事概要
(2)資料入手方法
下記HPをご参照ください。
・持続可能な開発目標(SDGs)推進円卓会議(第8回会合)議事次第
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/sdgs/entakukaigi_dai8/gijisidai.html
・持続可能な開発目標(SDGs)推進円卓会議(第8回会合)議事概要
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/sdgs/entakukaigi_dai8/gijigaiyou.html

 

5. 意見の提出先・提出方法

意見提出様式にならい、氏名及び住所(法人又は団体の場合は、名称及び所在地)並びに連絡先(電話番号又は電子メールアドレス)を明記の上、次のいずれかの方法で、日本語にて提出してください。電話での受付はできませんので、御了承ください。
① 電子政府の総合窓口(e-Gov)の意見提出フォームを使用する場合
「パブリックコメント:意見募集中案件詳細」画面の意見提出フォームへのボタンをクリックし、「パブリックコメント:意見提出フォーム」から提出してください。
② 電子メールの場合
件名を「持続可能な開発目標(SDGs)実施指針の骨子パブリックコメント」と明記の上、 までメールを送付してください。
③ FAX の場合
外務省国際協力局地球規模課題総括課 持続可能な開発目標(SDGs)実施指針担当宛 03-5501-8452
④ 郵送の場合
〒100-8919 東京都千代田区霞が関 2-2-1
外務省国際協力局地球規模課題総括課 持続可能な開発目標(SDGs)実
施指針担当宛

 

6. 意見の提出上の留意点

お寄せいただいた御意見について、個別の回答はいたしかねます。また、氏名及び住所その他の連絡先を除き、公表させていただくことがありますので、あらかじめ御了承願います。

 

7.お問い合わせ先

外務省国際協力局地球規模課題総括課 03-5501-8246

 

パブリックコメント:意見募集中案件詳細|電子政府の総合窓口e-Gov イーガブ
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=350000169&Mode=0

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~令和元年度RISTシンポジウム「熊本のSDGs推進に向けて」~

 熊本市の「熊本地震の経験と教訓をいかした地域(防災)力の向上事業」*が、内閣府が進めるSDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業に選定されました。また、熊本市近隣の13市町村が連携して長期的な地球温暖化対策を推進する「熊本連携中枢都市圏地球温暖化対策実行計画」の検討が開始されています。
このような熊本を舞台とした地球温暖化、エネルギー、防災をはじめとする先導的なSDGsの取り組みについて、情報を共有し、将来を語り、アイデアや意見を募って、熊本のSDGsのさらなる推進の契機にしたいと考えております。
(今回はSDGsの中でも、地球温暖化対策とエネルギーを主軸とし、防災や地域産業の発展にも波及するテーマも取り上げます)
皆様の奮ってのご参加をよろしくお願い致します。

*地域単位の防災力を高めるとともに、地域エネルギーの地産地消、EVによる電力供給、EVバス導入促進等による電力を核としたライフライン強靭化を促進するもの

1.日 時 令和元年11月22日(金) シンポジウム 13:30〜17:30(13:00開場)
                   交流会      18:00〜20:00

2.場 所 ホテル日航熊本(熊本県熊本市中央区上通町2-1)
     

3.主 催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団

4.共 催 熊本市

5.後 援 熊本県、熊本県工業連合会、熊本県情報サービス産業協会、
      熊本県産業振興協議会、熊本日日新聞社 (以上、予定)

6.内 容

○受付開始              13:00
○開会  主催者挨拶         13:30
○講演
  第1部 熊本市のSDGsの取り組みと技術革新への対応  13:35〜14:15
  熊本市長 大西 一史氏
 (熊本市が提案したSDGs未来都市計画の概要、重点的な取組、SDGsの達成に不可欠な
  技術革新への対応等について、その内容と今後の想いを大西市長に語って頂きます)

  第2部 将来のSDGsロードマップについて 14:20〜14:50
  1)温暖化とエネルギーの今後
    熊本大学大学院 先端科学研究部 教授 鳥居 修一 氏
  2)未来都市熊本の交通システム
    熊本学園大学 シニア客員教授 坂本 正 氏

  第3部 先導的な取り組みや研究/ビジネス事例について  15:00〜16:50

   1)人口75億!適応しなければ生きられない不都合な現実と未来
    熊本県地球温暖化防止活動推進センター  センター長 田邉 裕正 氏
    ―温暖化対策センターの取り組みSDGs評価ー

  2)ゼロエネルギー住宅(ZEH) 実現にむけた技術開発の役割
    熊本県立大学環境共生学部居住環境学専攻 准教授  田中 昭雄 氏

  3)熊本市地域エネルギー事業の今後の展開について
    スマートエナジー熊本株式会社 代表取締役  横尾 将 氏

  4)合志市の大規模ソーラー事業について
    自然電力株式会社 太陽光事業部 部長 佐々木 周 氏

  5)電気自動車によるSDGs推進の取り組み(日本電動化アクション)
    日産自動車株式会社 日本事業広報渉外部 担当部長 大神 希保 氏

  6)EVバス技術によるSDGsへの新たな貢献
    熊本大学大学院先端科学研究部 准教授 松田 俊郎 氏

  7)ESG金融とSDGsの取り組み
    株式会社肥後銀行 経営企画部 サスティナビリティ推進室 副企画役 高田 賢治 氏

  第4部 SDGs推進に向けたパネルディスカッション  16:55〜17:25
  モデレータ    熊本大学大学院先端科学研究部 教授 鳥居 修一 氏
  パネラー (講演者、民間、熊本市等)

○閉会挨拶          17:25
○閉会


7.参加料   シンポジウム:無料
        交流会:有料(RIST会員:3,000円、一般:5,000円)

8.定 員    200名

9.申込締切  11月18日(月)

10.お申込み  WEB申し込み 

※ページへ接続できない等、上記フォームでのお申し込みができない場合は、大変お手数ですがメールにてお申し込みをお願いいたします。(お申し込み先 RIST事務局:)
※お申込みに際して記載いただいた内容は当シンポジウムの運営のみに使用いたします。

★詳細は、下記ページをご確認ください。
http://www.rist.gr.jp/archives/event/2704

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