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環境省は、「新・湯治」に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。

活動として第6回セミナーがオンライン配信形式にて開催されます。

 

【参考】新・湯治とは

多くの人が「好き」と答える温泉。ただ、今の日本は、その本当の魅力に触れていないのではないでしょうか?
温泉地には、温泉だけでなく多様な自然、歴史・文化、食など様々な魅力が詰まっています。
新・湯治とは、平成29年7月に「自然等の地域資源を活かした温泉地の活性化に関する有識者会議」により提言された、現代のライフスタイルにあった温泉地の過ごし方の提案です。
新・湯治は、温泉地周辺の地域資源を多くの人が楽しみ、温泉地に滞在することを通じて心身ともにリフレッシュすること、そして温泉地を多くの人が訪れることで、温泉地自身のにぎわいを生み出していくことを目指しています。
あなたも新しい温泉地の過ごし方を体験してみませんか?

 

 


 

第6回「『チーム 新・湯治』セミナー ~現代人の生活に"寄り添う温泉"とは~」の開催について

環境省では、現代のライフスタイルにあった温泉地での滞在方法を「新・湯治」と位置づけ、この趣旨に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。チーム員間の情報交換等を通じ、自治体、団体、企業など、多種多様な連携が生まれ、温泉地において新しい取組が展開されることを期待しています。
今般、チーム活動として、第6回目のセミナーを、「現代人の生活に"寄り添う温泉"とは」として開催いたします。なお、本セミナーは新型コロナウイルスの感染予防のため、オンライン配信形式で開催します。


1.背景・目的

平成29年7月に自然等の地域資源を活かした温泉地の活性化に関する有識者会議において、現代のライフスタイルにあった温泉地での過ごし方が「新・湯治」として提案されました(「新・湯治の推進 -温泉地の活性化に向けて」http://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/index.html)。「新・湯治」は、温泉入浴に加え、周辺の歴史・文化、食などを活かした多様なプログラムを楽しみ、また、地域の人々とのふれあい等を通じて、温泉地で心身ともにリフレッシュすることと、温泉地を多くの人が訪れることで、温泉地のにぎわいを生み出していくことを目指しています。

環境省では「新・湯治」の推進の一環として、この趣旨に賛同頂ける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化し、チーム員間の情報共有、意見交換を通じて温泉地でのこれまでになかった新しい取組の展開を促しています。

本セミナーは、チームの活動の一つであり、今回は「現代人の生活に"寄り添う温泉"とは」として実施いたします。

 

2.主催

環境省

 

3.日時

令和2年8月26日(水)14:00~17:00

開催形式:オンライン配信

 

4.対象者

(1)「チーム 新・湯治」 チーム員(構成員含む)

(2)「チーム 新・湯治」への参加を検討している団体

 

5.開催概要

 

(1)開会挨拶
(2)セミナーの趣旨説明、講師紹介
(3)「温泉地を舞台に、自分らしい生き方を支援する」
講師:伊藤崇 氏(株式会社リヴァ 代表取締役)
(4)「日常生活における健康と温泉地での健康プログラムを結び付ける」(仮)
講師:阿瀬宏太 氏(株式会社5-RELAX(ゴリラックス))
(5)「都会で働く現代人の知的リフレッシュにも応える温泉地のあり方〜Withコロナ時代を見据えて」(仮)
講師:田原祐子 氏(株式会社ベーシック 代表取締役)
(6)意見交換
(7)閉会挨拶

 

6.申込方法

以下のURLに掲載されている参加フォームより8月19日(水)17時までにお申込みください。

https://www.jtb.or.jp/research/network/area/shintouji-seminar-6/

*取材希望の方も、上記URLを参照の上、お申込みください。

*本セミナーは公開で実施します。

 

7.問合せ先

<本件受託者(事務局)>

公益財団法人日本交通公社 チーム新・湯治係(担当:後藤・安谷)

TEL:03-5770-8440  FAX:03-5770-8359

E-mail:

 

8.「チーム 新・湯治」チーム員募集について

 参加費は無料です。申込用紙に必要事項を記載の上、原則として下記宛先までメールにて御提出ください。なお、参加規約、申込用紙、パンフレット等は下記URLを御参照ください。

チーム 新・湯治への参加方法

http://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html

チーム員名簿(令和2年6月30日現在)

http://www.env.go.jp/nature/onsen/pdf/list_200630.pdf

申込先:
TEL:03-3581-3351 FAX:03-3595-0029
環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

 

連絡先

環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8280

 

環境省_第6回「『チーム 新・湯治』セミナー ~現代人の生活に"寄り添う温泉"とは~」の開催について
https://www.env.go.jp/press/108244.html

newtoji seminarvol6

環境省が推進する「国立公園満喫プロジェクト」にあたり、有識者会議が予定されています。

傍聴は出来ませんが、後日動画、議事概要が公開される予定となっています。

 

【参考】

環境省 国立公園満喫プロジェクトの趣旨

阿寒摩周国立公園、十和田八幡平国立公園、日光国立公園、伊勢志摩国立公園、大山隠岐国立公園、阿蘇くじゅう国立公園、霧島錦江湾国立公園、慶良間諸島国立公園の8か所の国立公園で「国立公園ステップアッププログラム2020」を策定し、2020年を目標にインバウンド対応の取組を計画的・集中的に実施し、日本の国立公園を世界の旅行者が長期滞在したいと憧れる旅行目的地にします。
http://www.env.go.jp/nature/mankitsu-project/

 


 

第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催について

環境省では、政府が平成28年3月に取りまとめた「明日の日本を支える観光ビジョン」に基づき、日本の国立公園における世界水準の質の高いツーリズムを目指し、「国立公園満喫プロジェクト」を推進しています。
環境省が同プロジェクトを推進するに当たって、必要な助言を得ることを目的として、第13回有識者会議を令和2年8月3日(月)に開催することといたしましたので、お知らせします。
なお、今回、感染症対策のため、一般の方の傍聴は受け付けず、動画及び議事概要の公開に代えさせていただきます。

1.第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議

 ○開催日時 令和2年8月3日(月)  14:00~16:00

 ○開催場所 環境省第一会議室 東京都千代田区霞が関1-2-2 第5合同庁舎22階

 ○議題(案) (1)国立公園満喫プロジェクトの実施について

       (2)その他

2.有識者会議メンバー

 デービッド・アトキンソン(株式会社小西美術工藝社 代表取締役社長)

 石井 至(株式会社石井兄弟社社長)

 江﨑 貴久(旅館海月女将、有限会社オズ代表取締役)

 ロバート キャンベル(国文学資料館館長)

 野添 ちかこ(温泉と宿のライター)

 星野 佳路(星野リゾート代表)

 涌井 史郎(東京都市大学特別教授)【座長】

 ※五十音順、敬称略

3.会議の傍聴

3.会議の傍聴について

新型コロナウイルスに係る感染対策のため、今回の会議については一般傍聴を受け付けないこととしました。後日、以下のウェブページにおいて当日資料及び議事概要を公開いたします。なお、議事概要の公開までの間、会議の様子を記録した動画公開を予定しています。

http://www.env.go.jp/nature/np/post_102.html


◆報道関係者の方へ

・報道関係者の傍聴受付を行います。7月30日(木)15時までに下記の申込先へ件名に【第13回国立公園満喫プロジェクト有識者会議希望】と記載し、本文に氏名(フリガナ)、連絡先の住所、電話番号、電子メールアドレス又はFAX番号、勤務先又は所属団体名を記載して下さい。

 (傍聴申込み先)

 公益財団法人 日本交通公社  ※本事業請負先

 電子メール  / FAX 03-5770-8359 

  傍聴に関するお問合わせ 電話 03-5770−8440(寺田 佐々木 磯貝 安原)

・カメラ撮りを希望の場合は、その旨を記載してください。

・カメラ撮りについては、会議の冒頭のみでお願いします。

・カメラ撮りに際しては、自社腕章を携帯していただくようお願いします。

※申込みの際にいただいた個人情報は、環境省保有個人情報管理規程に基づいて取扱い、「第13回国立公園満喫プロジェクト有識者会議」傍聴者の管理以外に使用することはありません。

連絡先

環境省自然環境局国立公園課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8278

環境省_第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催について
https://www.env.go.jp/press/108247.html

 

mankitsu yushikisyakaigi2020

環境省は二酸化炭素回収・有効利用・貯留(CCUS)の技術実証の現状や目標を共有・議論し、各種取組の一層の加速化及び道筋の検討を行う会議を開催、Webにて公開を予定しています。

 

【参考】

環境省_二酸化炭素回収・有効利用・貯留(CCUS: Carbon dioxide Capture,Utilization and Storage)
https://www.env.go.jp/earth/ccs/index.html
知っておきたいエネルギーの基礎用語 ~CO2を集めて埋めて役立てる「CCUS」|スペシャルコンテンツ|資源エネルギー庁
https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/ccus.html

 


 

CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~の開催について

 

 令和2年8月6日(木)に、「CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~」を開催します。

 昨今の我が国での豪雨や台風、海外でも欧州の記録的な熱波、北米のハリケーン災害、豪州の広範囲の森林火災といった大規模な気象災害が多発する現在の状況は、単なる気候変動問題ではなく、気候危機とも言われる状況になっております。このため、脱炭素社会への移行をはじめとする社会変革を加速させる必要があります。我が国は、令和元年6月11日に「パリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略」を閣議決定の上、国連気候変動枠組条約事務局に提出し、本戦略では非連続なイノベーションを通じた「環境と成長の好循環」を基本的な考え方として打ち出しています。本年1月21日には、統合イノベーション戦略推進会議の下、温室効果ガス排出量の抜本的な削減に向けた「革新的環境イノベーション戦略」が決定され、世界のカーボンニュートラルや過去のストックベースでのCO2削減(ビヨンド・ゼロ)を可能とする革新的技術を2050年までに確立することを目指し、我が国は長期戦略に掲げた目標に向けて社会実装を目指していくこととなりました。

 このような背景の下、我が国は、再生可能エネルギーの主力電源化をはじめとするCO2の削減に取組みつつ、CO2を回収し大気中に放出させない回収・有効利用・貯留(CCUS:Carbon dioxide Capture, Utilization and Storage)の技術確立に取り組んでおり、特にCCSの技術を活用することで、大幅なCO2の削減を可能とするカーボンニュートラルな社会の実現が期待されます。

 環境省は、経済産業省との役割分担の上、これまで企業・研究機関等と連携し、CCUSに関する各種技術の実証事業を実施してきました。早急な社会実装を進めていく必要があることを踏まえ、CCUSの技術実証の現状の到達点や目標を関係者間で適切に共有・議論し、学識者や関係業界の専門家等による御助言等を賜りつつ、各種取組の一層の加速化及び具体的な目標の明確化を含む今後の道筋の検討を行うため、「CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~」を開催します。

 

1.開催日時 令和2年8月6日(木) 13:30~15:30(予定)

 

2.会場 霞が関プラザホール(東京都千代田区霞が関3-2-5霞が関ビルディング)

※ 一般申込者にはWebにて放映

3.議事(案)  

(1)本会議及び環境省CCUS事業について

(2)経済産業省CCS事業について

(3)環境省実証事業の現在の到達点について

(4)今後の道筋について

4.主催 環境省

 

5.参加費 無料

 

6.使用言語 日本語

 

7.プログラム

  ※講演プログラムの最新情報は下記ウェブサイトにて掲載しております。
 <https://www.env.go.jp/earth/ccs/ccus-kaigi/ccus.html

8.参加申し込み

本会議はwebにて放映を行います。事前申し込み制としますので、参加を御希望される方は、以下のホームページからお申し込みください。
 <ホームページ:https://form.qooker.jp/Q/auto/ja/ccusshakaijissou/form/

9.取材について

 当日の取材を希望される方は、8月5日(水)正午までに、件名に「CCUSの早期社会実装会議の取材希望」と明記し、本文に氏名、連絡先(電子メールアドレス、電話番号、FAX番号)、職業(所属、役職)を御記入の上、以下の宛先まで電子メールで御登録ください。
 また、カメラ撮りを希望される場合には、その旨も併せて御連絡願います。
 なお、カメラ撮りは冒頭(開会)のみとさせていただきます。

  ※取材希望連絡先

   みずほ情報総研株式会社 事務局 

 

連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8339

 

環境省_CCUSの早期社会実装会議(第2回)~現在の到達点と今後の実用化展開に向けて~の開催について
https://www.env.go.jp/press/108238.html

ccusjissou2020

 

 循環型社会形成推進基本法に基づいて定められている第四次循環型社会形成推進基本計画の中では、「地域循環共生圏」の形成を目指しております。「地域循環共生圏」の形成実現のためには、廃棄物の持つエネルギーや回収資源を地域産業との連携のもとで、地域内で有効に利用していくことが重要になってきます。そこで、市町村等を対象にして「地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性」と題するシンポジウムを開催し、地域循環共生圏の形成実現に向けた廃棄物エネルギーの利活用における地域産業と連携した先導的な事例を紹介します。
 市町村等の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる関係者の方々の御参加をお待ちしております。

 

1.日時

  令和2年8月5日(水) 14:00~18:00(受付は13:00より開始)

2.会場

  TKP新橋カンファレンスセンター14階G(東京都千代田区内幸町1-3-1)
  (WEB同時開催)

3.定員

  120名(会場参加 40名、WEB参加 80名)

  ※事前申込み制。会場参加は、自治体関係者のみを対象にしています。
  WEB参加の希望者が多数の場合は自治体関係者を優先します。
  参加希望者は、シンポジウム前日までにお申込み下さい。

4.参加費

  無料

5.参加申込み方法

  下記、一般社団法人廃棄物資源循環学会のホームページからお申込みください。
  URL:https://jsmcwm.or.jp/jsmcwm

※申込み多数の場合は、自治体関係者を優先するとともに、同一会社内で参加者を調整させていただく場合があります。
参加申込フォーム送信後、登録したメールアドレスに参加番号が表記されたメールが届きますので、会場での参加の方は、そちらをプリントアウトの上、会場にお越し下さい。

WEBでの参加の方は、シンポジウム前日までに参加案内のメールをお送りします。

 

6.プログラム

  14:00~14:05 開会の挨拶              廃棄物資源循環学会 会長 吉岡敏明(東北大学)

  14:05~14:30 地域循環共生圏形成について               環境省廃棄物適正処理推進課

  14:30~14:55 フィードストックリサイクルの現状と将来展望について       吉岡敏明(東北大学)

  14:55~15:20 CCU事業(二酸化炭素分離回収利用事業)の導入効果と将来計画 

前田修二(佐賀市)

  15:20~15:45 さまざまな排出源からのCO2分離回収技術    北村英夫(東芝エネルギーシステム㈱)

  15:45~16:10 「脱CO2・循環型社会」に向けたIHIの取り組み ~カーボンリサイクル技術の開発動向~

成相健太郎(㈱IHI)

  16:10~16:35 化学蓄熱によるオフライン熱輸送技術の開発と今後の展開  

堀井雄介(トヨタ自動車㈱)

  16:35~16:40 休憩

  16:45~17:45 パネルディスカッション            コーディネーター 酒井伸一(京都大学)

  17:45~17:50 閉会の挨拶              廃棄物資源循環学会 会長 吉岡敏明(東北大学)

 

7.問合せ先

  環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課
  〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2
  E-mail 
  TEL 03-3581-3351(内線6803)

連絡先

環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-9273

 

r2haikibutsuriyo symposium

中央環境審議会地球環境部会(第145 回)を開催します。
なお、本部会は、新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止の観点から、傍聴者なしのWEB 型式による開催を予定しております。

1.日時

 令和2年8月4日(火)15:0017:00

2.議事(予定)

(1)気候変動国際交渉等の状況について

(2)新型コロナウイルス感染症による影響を踏まえた今後の気候変動対策について

(3)その他

3.公開に関する取扱

(1)本部会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、動画チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は以下のURLから御覧いただきますようよろしくお願いします。

【環境省 Youtubeチャンネル】

  https://www.youtube.com/channel/UC_uw3aBQk9bBjb1_4BQzTCQ

(2)本部会の資料については、開催までに以下の環境省ウェブサイトに掲載いたします。

  http://www.env.go.jp/council/06earth/post_101.html

(3)WEB会議システムにより開催するため、取材等の受付はいたしておりません。

連絡先

環境省地球環境局総務課

  • 代表03‐3581‐3351
  • 直通03‐5521‐8356

 

 

環境省_中央環境審議会地球環境部会(第145回)の開催について
https://www.env.go.jp/press/108255.html

chuokankyoshingikai145

r2 yakushima shizen
2020年09月24日

【10/4開催】屋久島自然保護官事務所「…

九州地方環境事務所 屋久島自然保護官事務所では、令和2年10月4日(日)「令和2年度第一回 自然に親しむ集い ~海辺の素材でネイチャークラフト!」を開催します。…
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(仮称)出水水俣ウィンドファーム事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について…