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<img src="/images/banners/josei-title-bu.jpg" alt="ニュース 公募・助成" width="670" height="300" />

公益社団法人国土緑化推進機構から2つの助成金情報のお知らせです。
また、助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーも大阪で開催されます。
皆様、ぜひこの機会に、応募&ご参加をご検討ください。


国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募(2/1~3/15締切)
【緑のボランティア応援! 助成する活動を募集します】

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国土緑化推進機構の「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」では、国民参加の森林づくり運動を推進するため、国内・海外の森林に関わる先進的で波及効果のある市民の自主的な活動を一般公募し、助成支援しています。
令和2年度は、重点項目に次世代育成と一体となった森づくり活動や健康に寄与する森林とのふれあい活動なども含め支援します。

1. 募集期間
2020年2月1日(土)~3月15日(日)まで(当日消印有効)

2. 助成対象者
民間の非営利団体、非営利の法人
(「緑と水の森林ファンド」は「個人」も対象とする)

3. 事業期間
2020年7月1日~2021年6月30日

4. 対象活動
「緑の募金」
 森林ボランティア、里山保全団体およびNPO等による以下の活動
・国内外の森と人を元気にする活動
・地球の緑を増やし、地球温暖化防止や生物多様性保全に貢献する活動
・森づくりのリーダーを育てる活動
・森や里山で子どもたちを育むことができる活動

「緑と水の森林ファンド」
・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

5.  助成対象経費
事業実施に直接必要となる経費。詳しくは実施要領・募集規則をご確認ください。

【対象経費の例】
・交通費、保険、会場費、保険費
・事業に伴う資材費、機材のレンタル経費、外部委託経費
・資材運搬費、指導謝金、
・事務費、印刷・通信費、人件費(上限額あり)

【対象外経費の例】
・作業労賃、内部人材への謝金、食材・飲食費
・国際協力事業の渡航費
・記念品、団体の通常運営経費、資産形成に繋がる経費
・必要以上の外部委託経費

6. 助成の限度額
「緑の募金」
・一般公募事業「森林整備・緑化推進」200万円、「国際協力」300万円
・特定公募事業「国民参加による災害に強い森林づくり事業」300万円
・都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」100万円

「緑と水の森林ファンド」
・団体100万円、個人70万円

7.  応募方法
応募申請書に必要事項を記入し、押印の上、補足資料とともに郵送にてご応募ください。
また、「緑の募金」国際協力事業は郵送とともに、申請書データ(エクセル)をメールで送信してください。

8. 審査の流れ
協力企業、有識者および理事会により事業審査、査定します。

詳しくは各HPをご確認ください。ご応募お待ちしております。

◆緑の募金(募集規則、様式、助成ガイド 等ご案内中)
http://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support
http://www.green.or.jp/bokin/cms/wp-content/uploads/midorinobokin_joseiguide2020.pdf

◆緑と水の森林ファンド(2月1日ホームページで公開予定)
http://www.green.or.jp/news/news-green-fund/

───────

また、これらの助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーを大阪で開催します。
重点項目の説明とその事例紹介も予定しています。
http://www.green.or.jp/event/shinrinesd_osaka_sympo-seminar/

◆『緑のボランティア助成セミナー2020 in 大阪』

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【日時】2020年2月16日(日) 14:00~18:30
【場所】「近畿中国森林管理局」大会議室
【主催】国土緑化推進機構
【共催】近畿中国森林管理局、大阪みどりのトラスト協会

【プログラム】
 事例報告(次世代育成と一体となった森づくり等)、
 「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成プログラム紹介
 助成金個別相談会、ポスターセッション、情報交換会

【詳細】 http://www.green.or.jp/bokin/200216bokin


<問い合わせ先>
  公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:募金部)
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館(B棟5階)
TEL:03-3262-8457 FAX:03-3264-3974
E-mail:

~第29回くまもと環境賞募集のお知らせ~

「くまもと環境賞」は、熊本県環境基本条例に基づいて、平成3年度に創設しました。より豊かな環境の保全・創造に関する活動に顕著な功績が  あった個人、団体、教育機関、事業者をたたえ、活動の一層の発展を図るとともに、その意識や活動をより多くの県民に広げ、ひいては生活の豊かさと環境の保全・創造に資することを目的としています。 本賞は、「くまもとストップ温暖化賞」、「くまもと循環型社会賞」、「くまもと自然共生賞」、「くまもと水の国賞」、「くまもと環境教育賞」の5部門に加え、「くまもと環境賞 地域貢献賞」、今回新たに「くまもと環境賞 永年活動表彰」を創設し、表彰を行います。
 地域や職場で、省エネ、3Rの推進、豊かな自然環境の保全、地下水涵養、環境教育の推進など、くまもとの環境を良くするために、頑張っていらっしゃる皆様、「くまもと環境賞」にぜひ、御応募ください。
 自薦他薦を問いません。たくさんの御応募をお待ちしております!

1 募集期間     
  令和元年(2019年)12月9日(月曜日) ~ 令和2年(2020年)1月17日(金曜日)

2 対象者      
  ・活動の功績が顕著である個人、団体、教育機関、及び事業者の方々 
   ※過去に県又は国により表彰(「くまもと環境賞」含む知事表彰制度、大臣表彰制度等)を受けた方についても、活動の発展がみられる部分については表彰の対象となります。

  ・対象活動を行った期間が、次の期間以上であること
   個  人:5年
   団  体:3年
   教育機関:3年
   事 業 者 :3年

3 対象活動  
  次のいずれかに該当するもので、他の模範となり、推奨できるものであること。
  ※地域や学校、職場における環境保全活動のほか、省エネ製品などの技術開発・製品化及び先導的な導入などが対象となります。

「くまもと環境賞」区分及び対象となる活動

部門区分

対象となる活動

 くまもとストップ温暖化賞  (地球温暖化対策部門)     

 地球温暖化防止活動で、具体的な温室効果ガスの排出削減に係る活動

くまもと循環型社会賞(循環型社会形成部門)              

   3Rの推進など循環型社会の形成に係る活動 

  くまもと自然共生賞 (自然共生部門)                              

 地域の自然を守り次世代へ継承する活動

  くまもと水の国賞 (地下水、川、海の環境保全部門)          

 地下水、川、海にかかる水の保全等に係る活動

 くまもと環境教育賞 (環境教育部門)                             

 環境教育・学習及び普及啓発に係る活動

   くまもと環境賞 地域貢献賞  多年にわたる地域内での環境を守る活動 
   くまもと環境賞 永年活動表彰    長年にわたる環境の保全・創造に関する活動



4 推薦・応募の方法
 (1) 推薦は、自薦又は他薦とする。
 (2) 推薦者は、表彰要項に基づいて、「推薦調書(書き方シート)」を参考に「推薦調書(別紙様式)」に必要事項を記載し、下記の提出先まで直接、又は、郵便、FAX、電子メール等で提出する。

★詳細は、下記ページをご確認ください。
https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_29704.html

5 問い合わせ・提出先 
(1) 問い合わせ先      
  事務局  熊本県 環境生活部 環境局 環境立県推進課  
       〒862-8570 熊本市中央区水前寺6-18-1
       Tel:096-333-2266 FAX:096-383-0314  
       Email:

(2) 提出先  
  事務局又は各地域振興局保健福祉環境部総務企画課

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一般社団法人アクト・ビヨンド・トラストからのお知らせです。


~2020年度「ネオニコチノイド農薬に関する企画」公募のお知らせ~

お米から果物など幅広い農産物に用いられ、シロアリ駆除剤や家庭用殺虫剤として身近な暮らしにも入り込んでいる浸透性殺虫剤(ネオニコチノイドおよびフィプロニル)――。近年の急速な研究の進展により、土壌や水中での持続的な慢性曝露による無脊椎動物への時間累積的毒性や、食物連鎖を通じた漁業への脅威などが明らかになりつつあります。世界の科学者コミュニティからは、生態系と生物多様性全体を脅かすことへの警鐘が鳴らされているだけでなく、ヒトへの毒性を懸念する声も挙がっています。

本助成は、予防原則を踏まえて、製薬メーカーの意向や現行の行政判断に左右されない独立の立場から浸透性殺虫剤の影響を検証する「調査・研究」活動と、浸透性殺虫剤の問題点や最新の研究成果を広く共有する「広報・社会訴求」活動とを支援します。浸透性殺虫剤の被害を防ぐ、規制のあり方や一般市民の消費行動を変える働きかけに活かされるといった方向で、これからの社会が浸透性殺虫剤に向かい合うための公共的な議論の土台となる成果を期待しています。ふるってご応募ください!

1. 助成プログラム名称
ネオニコチノイド系農薬に関する企画
「調査・研究」もしくは「広報・社会訴求」部門のいずれかを選択

2. 助成金額:1企画あたりの助成額:上限100万円

3. 助成対象期間: 2020年4月1日~2021年3月31日の間に実施される活動

4. 応募受付期間: 2019年12月4日~2020年2月3日


▼応募要項、申請書などの関連書類一式はこちらからダウンロードしてください。
https://www.actbeyondtrust.org/program/kobo2020/

★募集の詳細は、下記ページをご確認ください。
https://www.actbeyondtrust.org/info/4998/

なお、abtではネオニコチノイド系農薬の問題点について当法人サイトに独自のアーカイブ(資料集)を設け、科学者による知見と参考文献を一般向けにまとめたダイジェスト版「ネオニコチノイド系農薬の危険性を、科学者が警告しています。」(2019年度版)も用意しました。世界的な研究動向は日々進展していますが、応募の検討材料にしてください。

◆ネオニコチノイド系農薬問題アーカイブ
http://www.actbeyondtrust.org/link/

◆ネオニコチノイド系農薬の危険性を、科学者が警告しています。
 https://www.actbeyondtrust.org/wp-content/uploads/2019/11/alert2019.pdf

 

<問い合わせ先>
 一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト 助成係
 電話:070-6551-9266(平日10:00~19:00)
 Email:
 http://www.actbeyondtrust.org
 https://www.facebook.com/actbeyondtrust
※ 12/28~1/5は年末年始休業

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地域ESD活動推進拠点である公益財団法人再春館「一本の木」財団からのご案内です。

~助成事業に係る令和2年度上期分の公募の案内について~

一本の木財団 助成金

当団体では、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
令和2年度上期分について、下記のとおり公募します。

助成対象団体等:
①目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
②国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
③非営利団体であること。

助成対象事業:
①多様な野生動植物の保護保全等
②森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
③地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
④子どもたちを対象とした環境教育事業
上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業


助成対象経費:
事業の実施に直接必要となる経費。下記を参照してください。

【助成対象経費の例】
・事業費(事業の実施に直接必要な経費)
・旅費、印刷費、会議費、研修費、講師謝礼
・ボランティア以外の協力者に対する賃金
・事業に伴う物品等、施設の借用費、昼食代
・事業に伴う機材のレンタル経費、外部委託経費
・DVD、冊子等の作成

○対象としない経費
事務費
・人件費(職員等の賃金)
・経常的経費(光熱水料、電話代等通常の事務所経費)
・その他(慰労会的食料費、備品購入費、イベント、ボランティア参加者の賃金等)


助成額:
①100万円を限度とし助成対象経費の2分の1以内
②助成金は、1団体及び個人に対し年1回(継続は原則なし。但し特認として3年まで)


受付期間:
令和元年12月1日~令和2年1月31日(当日の消印有効)
事業の実施期間:令和2年度上期(令和2年4月1日から令和2年9月30日まで)又は令和2年度中の期間(令和2年4月1日から令和3年3月31日まで)

※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。
詳しくは財団ホームページをご覧ください。

積水ハウスグループから、助成に関するお知らせです。
同グループでは、会社の役員及び従業員から拠出金を募り、同額を積水ハウス株式会社からマッチングギフトとして上乗せ、「こども基金」「環境基金」「住・コミュニティ基金」「もも・かき育英会」の4つの基金を設けて、団体が実施するプロジェクトへの助成を実施します。
お申込期限は、12月9日まで!
活動団体の助成金をお考えの方は、詳細をチェックし、お申込をご検討ください。

~「積水ハウスマッチングプログラム」2020年度(第15回)助成~

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積水ハウスグループでは、「相手の幸せを願い、その喜びを我が喜びとする」という企業理念の思いを胸に、一人ひとりの自発的活動が可能な仕組みをつくり、地域に根差した活動を推進しています。2006年に従業員主体の寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」をスタートさせ、社会的活動を担うNPOなどの団体を支援しています。従業員が給与から希望する金額(1口100円)を積み立て、それに会社が同額の助成金を加えて寄付するという仕組みです。
「こども」「環境」「住・コミュニティ」「もも・かき育英会」の4基金を設置。会員代表で構成する理事会においてSDGsにつながる支援先を決定しています。これまで述べ300以上の団体に3億円を超える助成を実施しました。

 

■対象となる活動:
本会及び各基金の目的に適合するものであること
活動の継続性(2020年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり201年4月1日以前から活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
公共性の高い活動であること活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

■対象とならない団体:
政治、宗教、営利目的の団体
反社会的勢力との関係がある団体
個人の趣味や娯楽が目的の団体
その他、積水ハウスグループに不利益が生じる可能性のある活動が目的の団体
■助成対象期間:
【単年度助成
「こども基金」「環境基金」「住・コミュニティ基金」2020年4月1日から2021年1月31日まで(複数年計画など、この期間内に留まらない活動であっても申請は可能ですが、助成金の使途は、この期間に執行された活動への助成となります)。
【長期助成(3年間)
「こども基金」「環境基金」各
1団体のみ
新規2020年4月1日から2023年1月31日まで(3年を超える複数年計画など、この期間内に留まらない活

動であっても申請は可能ですが、助成金の使途は、この期間に執行された活動への助成となります)。


■助成の種類:
「プロジェクト助成」
申請プロジェクトに対して助成 ※団体助成(団体維持費:管理費、家賃、人件費)ではありません
【単年・該当基金「こども基金」「環境基金」「住・コミュニティ基金」】
助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限とします(プロジェクト実施にかかわる資金(人件費を含む)を助成)。なお、助成額は減額する事があります。
【長期・該当基金「こども基金」「環境基金」】
新規助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額の3年度分を上限(3年上限額:600万円)とします(プロジェクト実施にかかわる資金(人件費を含む)を助成)。なお、助成額は減額する事があります。※プロジェクト助成長期助成は対象外の審査で選外となった団体を対象とした「基盤助成」(上限20万円)を審査します「プロジェクト助成」長期助成は対象外に申請されたプロジェクトの実行は問わず、団体の今後の発展に期待して実施する「基盤的支援」(団体のインフラ整備、活動の質の向上への助成)において審査を希望される場合は、助成申請書2ページにある「基盤助成」希望欄に「○」を記入ください。


■応募方法:
申請書に必要事項を記入の上、必要資料とともに、協働事務局である大阪ボランティア協会まで郵送、もしくは、ご持参ください。【送付先】
<協働事務局>
社会福祉法人大阪ボランティア協会 担当:梅田
〒540-0012
大阪市中央区谷町2-2-20-2F市民活動スクエアCANVAS谷町TEL:06-6809-4901(代)FAX:06-6809-4902
申請書類ダウンロード先:http://www.sekisuihouse.co.jp/matching/
※1団体につき、1件の事業(プロジェクト)の申請が可能です。

 

■応募期間:
20191月)~20112日(
消印有効応募期間を過ぎた申請は、受付致しません。

 

選考方法
書類審査、会員アンケート、面談等を経て、理事会()の審査により、支援プロジェクトと申請額に対する助成額2020月中に決定(通知は4月上旬)します。理事会:理事名、監事1名、アドバイザー1名

 

■選考結果:
一次選考の結果は2月中旬に、最終選考の結果は4月上旬に書面にて通知します。最終選考の結果、助成決定通知を受けた団体に1か月程度で助成金を交付します。ただし、決定通知後であっても、虚偽や事業内容に変更があった場合は、助成金を中止することがあります。なお、選考結果に関する問い合わせ等は受付けいたしません。


★詳細は、下記ページをご確認ください。
http://www.osakavol.org/sekisuihouse_matching/index.html


■問合せ先:
<協働事務局>
社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:梅田
〒540-0012 大阪市中央区谷町2-2-20-2F
市民活動スクエア CANVAS谷町
電話:06-6809-4901(代)

<事業主体>
積水ハウスマッチングプログラムの会 事務局
(積水ハウス株式会社 CSR部)担当:信田

 

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