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公益財団法人再春館「一本の木」財団当財団では、熊本の豊かな自然を守るための自然保護活動や環境保全活動等に取り組んでおられる団体等の皆さまに助成を行っています。
平成29年度下期分の助成事業を6月から7月にかけて募集します。

助成対象団体等
①目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
②国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
③非営利団体であること。

助成対象事業
①多様な野生動植物の保護保全等
②森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
③地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
④子どもたちを対象とした環境教育事業
上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業

助成額
①100万円を限度とし助成対象経費の2分の1以内
②助成金は、1団体及び個人に対し年1回(継続は原則なし。但し特認として3年まで)

詳細はこちら https://ipponnoki.jp/assist/

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、国内外の自然保護のための研究や市民活動に対しての助成プログラムです。
第28期(2017年度)は、総額約4000万円の助成を予定しております。
助成カテゴリーは、国内研究助成、国内活動助成、海外助成、出版助成、特定テーマ助成の5カテゴリーございます。

今年度より、国内活動助成の中に「地域NPO活動枠」を設けました。こちらは、地域に根ざした自然保護活動を3年以上継続して行っているNPO法人が応募対象です。
また、海外助成は、推薦制度を廃止し、日本人メンバーを含むグループでの応募が条件となりました。
今年度の特定テーマ助成のテーマは、「シカ問題の解決に向けた実践的な活動ならびに研究」です。

募集期間:2017年5月29日(月)~2017年7月14日(金)
助成期間:2017年10月~2018年9月

募集要項や詳細についてはこちら http://www.pronaturajapan.com/foundation/pronaturafund/28pnfbosyu

Attachments:
Download this file (第28期pnf募集チラシ.pdf)第28期pnf募集チラシ.pdf[ ]4104 kB

▽資源エネルギー庁からの公募のお知らせです

草の根NPO等活動支援の公募を開始しました

地域に根差して活動するNPO等団体が行う、地域住民との勉強会や交流会等といった原子力を含むエネルギーや放射線等に関する理解促進活動を支援します。

■ 公募期間:(公募中)~平成29年5月25日

■ 詳細情報:一般財団法人 日本原子力文化財団のホームページへ

http://www.jaero.or.jp/npo2017/index.html

平成29年度地域の特性を活かしたエネルギーの地産地消促進事業費補助金の公募を開始しました

■ 公募期間:(公募中)~平成29年5月31日

■ 詳細情報:一般社団法人 環境共創イニシアチブのホームページへ

http://sii.or.jp/re_energy29/

平成29年度エネルギー使用合理化等事業者支援事業(省エネ補助金)の公募を開始しました

■ 公募期間:平成29年5月25日~平成29年6月26日

■ 公募説明会:平成29年5月11日~平成29年5月24日

■ 詳細情報:一般社団法人 環境共創イニシアチブのホームページへ

https://sii.or.jp/cutback29/

平成29年度エネルギー教育モデル校の募集を開始しました

■ 公募期間:(募集中)~平成29年6月9日

■ 詳細情報:公益財団法人 日本科学技術振興財団のホームページへ

http://www.energy-modelschool.jp/entry/

平成29年度かべ新聞コンテストの募集を開始しました

■ 公募期間:(募集中)~平成29年10月13日

■ 詳細情報:公益財団法人 日本科学技術振興財団のホームページへ

http://www.energy-modelschool.jp/kabeshinbun/h29boshu.html

http://www.f-energy.jp/pdffiles/detail/h29cgs1.pdf

これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。
本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

[応募要項]

1.助成対象
国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。             

2.助成要件
国内に拠点を置き、自然・歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2017年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。             

3. 助成対象となる費用科目および内訳表示
助成対象事業となる「機材費」「消耗品費」「旅費」「謝金」等とします。
             
4.本基金の助成金総額と件数
(1)助成金総額:1,500万円程度、助成件数:30件程度。
(2)助成対象事業の期間:原則として助成金振込日より1年間。
なお、原則として2年連続の助成はいたしません。
             
5.応募締切日
『助成金申請書』は、2017年7月31日(月)事務局必着です。

詳細はこちら http://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html

三井物産株式会社(以下「三井物産」)は、三井物産環境基金2017年度の活動助成案件募集を開始します。

当社は2005年より、環境分野における助成プログラムとして「三井物産環境基金」を立ち上げ、地球環境問題の解決と持続可能な社会の構築に貢献するさまざまな案件を支援してきました。本年度も引き続き、「未来につながる社会をつくる」ことを助成プログラムが目指すべき主要な命題として、以下4つの領域を対象課題とした環境貢献活動を募集します。

2017年度活動助成への皆様の積極的なご応募をお待ちしています。

◎三井物産環境基金 助成案件募集ウェブサイト:
 募集内容等の詳細については、こちらをご覧下さい。

http://www.mitsui.com/jp/ja/csr/contribution/environment/fund/application/1223071_7661.html

◎対象助成団体
日本国内に拠点をもつ、特定非営利活動法人(NPO法人)、一般社団・財団法人、公益社団・財団法人、大学、高等専門学校のうち、活動実績が3年以上ある団体(法人格取得以前の活動実績も含みます)。

◎応募締切
 2017年6月10日(土) 消印有効
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