epohedimg001
<img src="/images/banners/josei-title-bu.jpg" alt="ニュース 公募・助成" width="670" height="300" />

熊本県内において、独自の自主活動や地域住民などと共に自然保護保全の活動及びその普及啓発活動、自然等の環境調査・環境教育・環境研究の活動を行うことにより、自然や環境の課題や問題を広く県民等に提供し保護保全に寄与すると認められる事業に対して助成を行っています。

助成対象団体等

①目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
②国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
③非営利団体であること。

助成対象事業

①多様な野生動植物の保護保全等
②森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
③地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
④子どもたちを対象とした環境教育事業
上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業

 助成額

 ①100万円を限度とし助成対象経費の2分の1以内
 ②助成金は、1団体及び個人に対し年1回(継続は原則なし。但し特認として3年まで)

募集

下期     
事業の実施期間:平成30年10月1日から翌年3月31日まで
募 集 期 間 :平成30年6月1日から7月31日

詳細は公益財団法人再春館「一本の木」財団ホームページよりご確認下さい。
https://ipponnoki.jp/assist/

iponnoki

 

Tags:

「聞き書き甲子園」は、全国の高校生が、森・川・海の「名人」を訪ね、その知恵や技(わざ)、生き方を「聞き書き」し、記録・発信する活動です。
次年度(2019年度)、第18回開催を迎えるにあたり、「名人」の「なりわい」や暮らしの基盤である「地域」に、さらにスポットをあてる観点から、高校生が「聞き書き」する「名人」の推薦に協力する「市町村」を公募します。これにより「自然と向き合う仕事の大切さ」や「地域ごとに特色ある生活文化の豊かさ」をひろめ、次世代を育成するとともに、新たな関係人口の創出に寄与します。

 

公募内容

■期 間:2018年6月28日(木)~9月28日(金)
■主 催:「聞き書き甲子園」実行委員会
(農林水産省/文部科学省/環境省/国土緑化推進機構/NPO法人共存の森ネットワーク)

※本公募では、10~12の協力市町村を公募します。「地域団体」(地域自治組織や市民活動団体、事業協同組合等)が市町村を窓口として応募することや、複数の市町村が連名で応募することも可能です。
※詳細は、公募開始日に「聞き書き甲子園」や農林水産省等のwebサイトで公表します。

聞き書き甲子園HP
http://www.foxfire-japan.com/index.html

kikigakikoushien

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、公益財団法人自然保護助成基金による、自然環境の保全に役立つ研究や、自然保護を目的とした市民活動に対しての助成プログラムです。

 

助成の趣旨

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では,日本や海外の自然保護のための,フィールドワークに基づいた基礎的な研究や,地域に根ざした自然保護活動,自然保護に関する書籍の出版,そして当財団が年度ごとに定める特定のテーマに取り組むプロジェクトに対して助成を行います.

 

助成対象カテゴリー

当助成は,以下の5つのカテゴリーで募集を行います.

国内研究助成・・・日本国内における自然保護のための調査・研究

国内活動助成・・・日本国内における自然保護のための普及・啓発活動

地域NPO活動枠・・・日本国内の地域のNPOによる自然保護活動

海外助成・・・海外の地域における自然保護のための調査・研究および普及・啓発活動

出版助成・・・自然保護に関連する書籍の発行

特定テーマ助成・・・第29期のテーマ「サンゴ礁保全をめぐる地域課題に関する調査・研究およびアウトリーチ活動」

 

応募資格

A,B,C,E:自然保護のための調査・研究や活動を進める能力のあるグループ.

D:自然保護のための調査・研究や活動を広める能力のあるグループまたは個人.

 

助成金額と期間

A,B,D:上限100万円/1年間.

Bの地域NPO活動枠:上限50万円/1年間.

C:上限150万円/1年間.

E:上限100万円/1年間,最大2年間.

いずれのカテゴリーでも,内容に応じて申請金額から減額して採択する場合があります.

 

助成期間

2018年10月から2019年9月末まで.(Eのみ,2020年9月まで可)

 

応募方法

下記URLより募集要項、申請書をダウンロードの上、期日までに申請書をメールまたは郵送でご提出ください。
http://www.pronaturajapan.com/foundation/pronaturafund/29pnfbosyu

 

募集期間

2018年5月28日(月)から2018年7月13日(金)正午まで.

 

選考方法

専門家による審査委員会にて選考の後,当財団理事会の決議を経て,助成先を決定致します.
選考結果は,2018年9月末までに当財団Webサイトにて公開します.

 

問い合わせ先

公益財団法人自然保護助成基金
Tel: 03-5454-1789 Fax: 03-5454-2838
Email:
担当:板垣

 

pronatura

トヨタ自動車(株)(以下、トヨタ)は、「持続可能な発展」のための環境改善や保全に向けた活動を助成する「トヨタ環境活動助成プログラム」の2018年度助成対象の募集を開始します。
このプログラムは、トヨタが1999年に国連環境計画から「グローバル500賞」を受賞したことを契機に、環境分野での課題解決と、次世代を担う人材育成の一助にしようとの想いから、2000年度より実施しており、今年で19年目になります。助成対象テーマは「生物多様性」「気候変動」とし、それぞれ実践的なプロジェクトを推進するNPO等の民間非営利団体(学校は対象外)・グループに助成を行います。また、この活動は「トヨタ環境チャレンジ2050」実現に向けた取り組みの一環です。

「トヨタ環境活動助成プログラム」2018年度募集概要は、以下のとおりです。

テーマ

生物多様性/気候変動

 

助成枠の概要

海外プロジェクト

・一件あたり700万円が上限
・国内在住団体、または国内在住と海外在住団体の協働による海外での活動が対象

 

国内プロジェクト

・一件あたり300万円が上限
・国内在住団体による国内での活動が対象

 

国内小規模プロジェクト

・一件あたり100万円が上限。今までに当助成プログラムで助成を受けたことがない国内在住団体による、国内の小規模な活動が対象。本選考申請書提出は不要。
・「国内プロジェクト支援」との重複申請は不可


助成期間

2019年1月より最長2年



募集期間

(一次選考)
2018年4月6日(金)~6月8日(金)(必着)



応募方法

申請書は原則として電子ファイルでのみ受付
一次選考通過プロジェクトのみ本選考申請書を提出
(一次選考結果は7月下旬に通知予定)


申請書送付先

E-mail  (申請書送付専用アドレス)


助成の決定

2018年10月中に通知予定


問い合わせ先

トヨタ環境活動助成プログラム事務局
TEL 03-3817-9238(受付対応 : 月~金10:00~17:00)
E-mail 
URL http://www.toyota.co.jp/jpn/sustainability/environment/challenge6/ecogrant/


トヨタ自動車、「トヨタ環境活動助成プログラム」 2018年度の募集を開始 | CORPORATE | トヨタグローバルニュースルーム
https://newsroom.toyota.co.jp/jp/corporate/22005938.html

TYT

 

 

公益信託大成建設自然・歴史環境基金【2018年度助成金募集のご案内】

 

これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。                                         
本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。                                  

                                                                                                                                           

[応募要項]

1.助成対象

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。          

 

 

2.助成要件

国内に拠点を置き、自然・歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。                 
また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2018年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。

 

 

3.助成対象となる費用科目および内訳表示

助成対象事業となる「機材費」「消耗品費」「旅費」「謝金」等とします。

 

 

4.本基金の助成金総額と件数

(1)助成金総額:1,500万円程度、助成件数:30件程度。                                                                 
(2)助成対象事業の期間:原則として助成金振込日より1年間。                                                               
なお、原則として2年連続の助成はいたしません。

 

 

5.応募締切日

『助成金申請書』は、2018年7月31日(火)事務局必着です。

注1)締切日以降に到着した場合、審査の対象から除外します。
注2)『助成金申請書』は、返却いたしません。
注3)『助成金申請書』は、必ず郵送してください。
(e-mail・インターネットでの申請は出来ません。)
  • 『助成金申請書(Word)』は、下記ホームページでご覧になれます。

2018年度助成金募集のご案内| 公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 | 大成建設株式会社
http://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html

全画面キャプチャ 20180410 121943                                                                   

                                                                                                                                           

6.助成先の選考方法および決定時期

学識経験者からなる「運営委員会」において厳正に審査・選考のうえ、2018年10月中旬頃に決定いたします。選考の結果は、助成申請者全員に書面にて通知いたします。(助成金の振込は、2018年11月上旬~下旬を予定しております。)                         
なお、助成先の研究活動報告書の概要を大成建設株式会社のホームページに掲載させて頂きます。  

 

                                                                                                                           

7.お問い合わせ先

〒103-8670東京都中央区八重洲1-2-1                                                                                                                                          
みずほ信託銀行株式会社リテール・事業法人業務部福祉信託係
『公益信託大成建設自然・歴史環境基金』事務局                                                                                             
電話03-3274-9210・FAX03-3274-9504   
E-mail:
7.14 九十九島なんでもクイズ
2018年07月19日

【参加者募集】九十九島ビジターセンターの…

□九十九島なんでもクイズ ビジターセンター館内や周辺を自分たちで散策しながら、九十九島や西海国立公園にちなんだクイズを解きます。夏休みの宿題のヒントになるかも!? ■日 程…
2018年07月17日

里地里山は、長い歴史の中でさまざまな人間の働きかけを通じて形成された自然環境です。田んぼや小川、原っ…
2018年07月14日

Airbnb…

Airbnb社会貢献体験プログラムは、Airbnb利用者にまち歩き、ワークショップなどの体験活動を通…
2018年07月13日

【参加者募集】長者原ビジターセ…

タデ原の自然観察会…
2018年07月13日

【参加者募集】対馬野生生物保護…

飼育員のお仕事を体験しよう!…