epohedimg001
<img src="/images/banners/josei-title-bu.jpg" alt="ニュース 公募・助成" width="670" height="300" />

北九州市を中心とした活動団体を対象とする、SDGs/ESD活動者の意欲の向上と、本市のSDGs/ESDのさらなる推進を図るための、アワードが開催されます。
北九州市内を中心にSDGs/ESDの普及に貢献し、SDGs達成に寄与する活動を展開している学校・団体・企業の皆様!
ぜひご応募下さい。

~2019北九州SDGs未来都市アワード~

■事業について

本市には、市民・企業・行政等が協働して深刻な公害を克服した歴史があり、この歴史を「ESD(Education for Sustainable Development:持続可能な開発のための教育)の原点」と位置づけ、さまざまな立場の人が、持続可能な社会づくりのための活動を推進してきました。
そのような中、2015年に「誰一人取り残さない」という理念のもと、国連加盟国193か国の全会一致で、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)が採択されました。本市も、2018年6月に国の「SDGs未来都市」に選定され、今後はSDGs推進のトップランナーとして、市全体で取組を推進していくことが求められています。
そこで、この度、2018年度に市と北九州ESD協議会が創設した「環境首都北九州SDGsアワード ESD表彰」を「北九州SDGs未来都市アワード」として発展させ、両者の活動を共に顕彰することで、SDGs/ESD活動者の意欲の向上と、本市のSDGs/ESDのさらなる推進を図ることとしました。
SDGsは地球への願い・未来への願い!皆様の素晴らしい活動を、ぜひご応募下さい!
2019北九州SDGs未来都市アワードチラシ page 0001 min

■表彰の対象

北九州市内を中心にSDGs/ESDの普及に貢献し、SDGs達成に寄与する活動を展開している
学校・団体・企業の活動。


(注1)応募は、1団体につき1つの活動に限ります。
(注2)2019年4月時点で、2年以上継続している活動に限ります。
(注3)受賞者には、原則として3月の授賞式にて活動発表をしていただきます

■表彰部門

・年代別部門


 (1)小学校・中学校 (2)高等学校等 (3)大学 (4)一般

・企業部門


■賞の種類

・SDGs大賞

 SDGs達成にあたり、他者のモデルとなる極めて優れた活動と認められるもの

・SDGs賞
 SDGs達成にあたり、他者のモデルとなる優れた活動と認められるもの

・ESD賞
 SDGs達成にあたり、他者のモデルとなる優れた活動のうち、教育や人材育成の観点において
 極めて優れた活動と認められるもの

 

授賞数及び副賞(年代別部門のみ)

・年代別部門
   授賞数:各年代SDGs大賞1件、SDGs賞3件、ESD賞1件
 副賞:5万円

・企業部門
   授賞数:SDGs賞10件、ESD賞1件

(注1)年代別部門のみ、副賞を授与いたします。また、SDGsやESD活動(持続可能な社会づくり、あるいはそれを担う人づくり活動)を拡充するために活用していただき、後日、使途をご報告いただきます。
(注2)審査の結果によっては、授賞数が変動することもあります。

 

応募期間

令和元年9月2日(月曜日)から令和元年10月31日(木曜日)
(注1)17時必着。なお、郵送の場合は令和元年10月31日(木曜日)の消印有効

■応募方法

下記のページから応募用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上ご応募ください。
なお、提出方法、提出先等、募集に関する詳細は、募集要項をご参照ください。
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300222.html

■スケジュール(予定)

【選考・受賞者決定】
令和元年11月~令和2年2月

【授賞式】
令和2年3月



■お問合せ先

環境局総務政策部環境学習課
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2784 FAX:093-582-2196
Tags: , ,

(独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。
この度、2020年度地球環境基金の助成金募集に関する説明会を鹿児島県にて開催します。
基金の説明に加え、助成金申請のポイントや、注目されるSDGs(持続可能な開発目標)についても紹介します。
地域の環境保全活動に関心のある方は、この機会にぜひご参加ください。

s 地球環境基金 NEW pages to jpg 0001
プログラム
●SDGs(持続可能な開発目標)の紹介
●鹿児島での環境活動について
●助成メニューの紹介、説明
●活動計画の立て方について
●申請・要望書作成のポイント解説
●地球環境基金による質疑応答
●活動に関する個別相談会


■日時:2019年10月18日(金)18:30~20:45
■会場:かごしま県民交流センター 中研修室第2
    鹿児島市山下町14番50号 
    【鹿児島市電「水族館口電停」下車 徒歩4分】
■定員:40名(参加無料、要事前申込み)
■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のある方
    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

■お申込み方法(下記のいずれかの方法でお申込みください)
 ◆申込フォームに必要事項を入力
 https://forms.gle/3XqGEz52SZUCpp4H8
 ◆チラシ裏面のフォームに記入してFAX・郵送
 こちらのリンクから保存してください。 
 https://drive.google.com/file/d/1SrqFsbQjwmlMzSl4ezRRqqpSigyfoWqp/view?usp=sharing

 

【地球環境基金について】
この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、
資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

★地球環境基金の助成金の詳細につきましては、下記をご確認ください。
https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/index.html

■お問合せ
九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894

主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
協力:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
       一般社団法人 九州環境地域づくり


mitsui 2019

 

三井物産環境基金は、近年、地球環境を巡る社会・経済の急速に変化している状況を捉え、長期的な社会課題の解決を実現し、持続可能な社会を作り上げる案件を積極的に助成するよう、昨年度より新たな選考基準・取り組みで助成案件の選定を開始しております。

2019年度活動助成/研究助成に関して、募集が開始されましたことをご案内申し上げます。

本年度につきましても、昨年度と同様の方針で募集を実施いたします。

また、本年度は説明会は行いませんが、助成に関する個別相談会の開催を予定しております。

環境分野の活動や研究に取り組まれているNPO法人の方や、大学・公的研究機関の先生方、研究者の方々に是非ご参加いただきたく、お待ちしております。

 

 

◎三井物産環境基金 助成案件募集ウェブサイト

 募集内容等の詳細については、こちらをご覧下さい。
 (活動助成)
 https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/application/1229277_7661.html
 (研究助成)
 https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/application/1229278_7661.html

○応募締切

  2019年9月24日(火)24時

○申請方法

  申請書類は三井物産ウェブサイトからダウンロードしてください。
  昨年度までと異なり、申請書類は電子メールにて提出いただくよう変更となりましたので、
  募集要項をご確認ください。

◎2019年度助成に関する個別相談会

以下のURLよりご確認いただき、ご希望の場合はメールにてお申込み下さい。
https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/application/document/kikin_kobetsusoudan.pdf 

 

 

TOYO TIREグループによる環境保護基金の募集が始まりました。

 

toyotire 2019

 

募集概要

TOYO TIRE グループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ889団体に対し、累計5億4,500万円(2019年4月末現在)の助成を行ってきました。
本基金は TOYO TIRE グループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式をとっています。

 

助成対象とする団体・事業と助成枠

   01)公益に資する事業を計画している団体。
   02)環境保護・環境保全関連の事業活動。
     (1)里山・森林・緑化整備運動
     (2)生態系保護活動
     (3)水・河川環境保全活動
     (4)地域環境整備活動
     (5)リサイクル活動
     (6)環境教育・体験学習活動
     (7)啓発活動・イベント活動
     (8)研究・開発活動
     (9)その他
   03)2020年4月1日から2021年3月31日までの間における1年間の事業活動。
   04)助成金額上限:150万円

 

その他詳細は下記から

TOYO TIRE グループ環境保護基金
https://www.philanthropy.or.jp/toyotires/

今年度の瀬戸内オリーブ基金の募集が始まりました。

今年度は募集分野が「川と海」分野、「島と森」分野、「環境を守る意識の醸成」分野に変更になり、また海洋ごみ問題に関する助成も強化されています。

 

 

瀬戸内オリーブ基金の助成制度は、全国のみなさまからのご寄付を、瀬戸内海一帯で活 動している環境活動団体に届け、その活動成果を瀬戸内海地域に還元するものです。 瀬戸内海は、世界でも有数な閉鎖性海域であり、日本一広大な国立公園です。この土地 が本来もつ、海と森との絶妙な関係や自然が共存できる環境は、日本を象徴する美しいふ るさとです。瀬戸内海の豊かな自然、ふるさとを子どもたちに残すために活動している環 境活動、環境教育活動を支援しています。

 

2019 年度助成金額

助成金総額は 1 千万円を上限とします。1 件あたりの助成金額は 200 万円を上限としま す。助成件数は助成総額内で決定します。

 

助成の対象となる団体

NPO 法人、一般社団法人、任意団体(環境をテーマにした公益的な活動をする場合)に 対して助成します。

 

助成対象の活動分野

瀬戸内海周辺一帯で、ゆたかなふるさとを守り・育て・次世代に引き継ぐ活動に必要な 経費を支援します。

 

詳細は下記より御覧ください。

助成申し込みをご検討の方へ

olive SS 2019
http://www.olive-foundation.org/grantinfo/

地域循環共生圏公募
2020年01月28日

令和2年度 地域循環共生圏づくりプラット…

令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の公募について…
2020年01月28日

【佐賀】唐津市版脱炭素イノベー…

唐津市版脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏を考える地域エネルギーセミナー…
2020年01月22日

【募集】国土緑化推進機構「緑の…

公益社団法人国土緑化推進機構から2つの助成金情報のお知らせです。また、助成プログラム紹介と個別相談会…
2020年01月21日

令和2年度期間業務職員の募集に…

九州地方環境事務所では、令和2年度の期間業務職員の募集を行っております。…
2020年01月18日

【鹿児島】パーク&ライド出水ツ…

九州地方環境事務所では、ツルの渡来地である鹿児島県出水市において、関係機関と協力の下、ツルとの共生に…