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環境省、経済産業省は、電気自動車・燃料電池自動車等の普及拡大を、「外部給電器/V2H充放電設備」、「再エネ100%電力」の導入のセットで支援する補助事業を実施します。

事業実施者である一般社団法人次世代自動車振興センターが現在受付を行っています。

 


 

「再エネ電力と電気自動車や燃料電池自動車等を活用したゼロカーボンライフ・ワークスタイル先行導入モデル事業」補助金申請の受付開始の御案内について

本日3月26日(金)より、令和2年度第3次補正予算の「再エネ電力と電気自動車や燃料電池自動車等を活用したゼロカーボンライフ・ワークスタイル先行導入モデル事業」等の補助金申請受付を開始します。

1.申請受付開始について

 本日3月26日(金)より、令和2年度第3次補正予算「再エネ電力と電気自動車や燃料電池自動車等を活用したゼロカーボンライフ・ワークスタイル先行導入モデル事業」等の補助金申請受付を、事業実施者である一般社団法人次世代自動車振興センターにて、開始いたします。

 申請要件や様式等については、当該センターのホームページを御確認の上、御申請ください。
 申請に関する御案内は以下から御確認ください。
 http://www.cev-pc.or.jp/hojo/r02hosei-cev.html

2.事業の概要について

 本補正予算は、環境省と経済産業省が連携して実施する事業です。
 環境省では、「再エネ100%電力調達」すること等を前提に、「電気自動車・燃料電池自動車等」を購入する、個人、民間事業者(中小企業)及び地方公共団体等を支援します。
 また、経済産業省では、「電気自動車・燃料電池自動車等」と「充放電設備/外部給電器」をセットで導入する個人を支援します。
 引き続き、下記の環境省及び経済産業省の当該事業の専用ホームページでも申請要件等を御案内しておりますので、御確認ください。

・環境省 「再エネ電力と電気自動車や燃料電池自動車等を活用したゼロカーボンライフ・ワークスタイル先行導入モデル事業」
 http://www.env.go.jp/air/post_56.html

・経済産業省 「災害時にも活用可能なクリーンエネルギー自動車導入事業費補助金」
 https://www.meti.go.jp//policy/mono_info_service/mono/automobile/cev/cev_hojokin.html

連絡先

環境省水・大気環境局自動車環境対策課
  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8302
経済産業省製造産業局自動車課
  • 代表03-3501-1511
  • 直通03-3501-6734

 

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環境省_「再エネ電力と電気自動車や燃料電池自動車等を活用したゼロカーボンライフ・ワークスタイル先行導入モデル事業」補助金申請の受付開始の御案内について
https://www.env.go.jp/press/109384.html

 

未来を担う子供・若者の育成を目指す教育機関等への助成、及びその成果を広く社会に波及させるための事業を行う、一般財団法人 三菱みらい育成財団は、5つのカテゴリーで助成案件を募集しています。

 

 


 

2021年度 新規案件募集は、「心のエンジンを駆動させる」カテゴリー1・2と「先端・異能 発掘・育成」を目指すカテゴリー3に加えて、「21世紀型 教養教育プログラム(カテゴリー4)」と「教員・指導者育成プログラム(カテゴリー5)」を新たに新設します。

 

1 心のエンジンを駆動させるプログラム

助成対象者:高等学校等 高校生等
プログラム参加者:(15~18歳)

 

2 心のエンジンを駆動させるプログラム

助成対象者:教育事業者、大学等
プログラム参加者:(15~18歳)

 

3 先端・異能発掘・育成プログラム

助成対象者:大学等、研究機関、教育事業者等
プログラム参加者:(15~18歳)

 

4 21世紀型 教養教育プログラム

助成対象者:大学、教育事業者等 大学1・2年生相当
プログラム参加者:(18〜20歳)

 

5 主体的・協働的な学習を実践できる教員養成・指導者育成プログラム

助成対象者:教員養成課程を有する大学、研修機関、教育事業者等
プログラム参加者:高校教員・指導者

 

応募方法

ステップ1: 各カテゴリーごとの仮登録ボタンから、仮登録画面に組織名、担当者、メールアドレスを入力下さい。
(お早めに仮登録お願いします)
ステップ2: 仮登録後にお送りするメールに記載されているURLを用いて、応募書類(別紙1・2、関連資料)を登録下さい。(締切は、4月2日(金)17:00です。)

 

問い合わせ

https://www.mmfe.or.jp/contact/

 

 

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2021年度募集要項 | 三菱みらい育成財団
https://www.mmfe.or.jp/entry_2021/

 

マリンスポーツ活動や、海や川、湖・池等での環境学習、環境保全活動などの、水辺の自然体験活動を通して、地域の子どもたちの健全育成、地域貢献活動を行うB&G海洋クラブでは、現在対象となる団体と活動例について、クラブ登録者を募集しています。

登録団体には、一定の範囲で活動器材が配備されます。

 


 

B&G海洋クラブとは

B&G海洋クラブとは、マリンスポーツ活動や、海や川、湖・池等での環境学習、環境保全活動などの、水辺の自然体験活動を通して、地域の子どもたちの健全育成、地域貢献活動を行う組織です。現在、全国293団体(2021年3月現在)が登録し、年間延べ25万人が海洋クラブで水辺の活動等を行っています。登録にあわせて、B&G財団から、活動への支援として、活動器材(上限200万円)を配備いたします。
水辺エリアの活性化を目指すNPO、総合型スポーツクラブ、学校、PTA、漁業団体、ボランティア団体など、さまざまな団体を仲間に迎え入れ、水辺の自然体験を通した青少年の健全育成および、地域住民等への親水活動をさらに推進していきます。

 

募集内容

対象となる団体

主にマリンスポーツや環境学習等の推進を希望する民間団体・自治体など
マリンスポーツや海洋教育を推進し、非営利な活動に取り組む団体が対象です。すでに活動を行っている既存団体(NPO法人や任意団体など)、新規で団体を立ち上げて新たに活動を始める新規団体(個人による申請)も対象です。

 

対象となる活動例

カヌーやスタンドアップパドルボード(SUP)、ヨットなどの舟艇器材を活用したマリンスポーツ活動
水生生物の観察、水質の保全、漂流ゴミ調査、ビーチクリーン活動など、水辺や海辺の環境保全に関する活動
水辺でのレクリエーション活動
地域や自治体と連携した親水活動 など

 

登録申請期間

2021年4月1日~5月31日 必着

 

支援内容

海洋クラブとして登録した団体には、上限50~200万円の範囲で活動器材を配備します。

 

申請書類

2021年度 クラブ登録の手引き(PDF形式/717KB)

クラブ登録申請書(DOCX形式/41KB)

クラブ登録申請書(記入見本)(PDF形式/457KB)

クラブ登録のチラシ(PDF形式/840KB)

詳しくは「2021年度 クラブ登録の手引き」をご確認ください。

お問い合わせ・登録申請書送付先

B&G財団 事業部 海洋センター・クラブ課   TEL:03-6402-5314
住所:東京都港区虎ノ門3-4-10 虎ノ門35森ビル 9F e-mail:


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新規海洋クラブ 募集について | B&G財団
https://www.bgf.or.jp/club/index.html

一般財団法人 地球人間環境フォーラムは、運営協力を行う公益信託地球環境日本基金の2021年度の募集について、下記の通り公表しています。

地球環境保全を目的に、開発途上地域において実施されるさまざまな活動を支援するために設立された公益信託として、幅広い活動に資金助成を行うものです。

 

【過去の助成プロジェクト等については下記より】

公益信託 地球環境日本基金
http://www.koueki-jtge.jp/

 


 

公益信託地球環境日本基金 2021年度の募集開始(締切:2/26)

 

公益信託地球環境日本基金の2021年度(令和3年度)の募集を開始します。

本基金は、地球環境保全を目的に、開発途上地域において実施されるさまざまな活動を支援するために設立された公益信託です。1991年に設立されて以来30 年間にわたって、のべ約300 件にわたる幅広い活動に資金助成を行っています。当フォーラムは、運営協力機関として、基金の運営を支援しています。

多くのご応募をお待ちしております。

 

助成対象


助成対象は、つぎの事業を行なう団体もしくは個人。

(1) 開発途上地域における地球環境の保全に資する調査・研究事業

(2) 開発途上地域における地球環境の保全に資する情報・知識の普及に関する事業(国際協力に関する活動等を含む)

(3) 開発途上地域における地球環境保全に資する植林、森林保護、野生生物保護(生物 多様性の保全に資するものも含む)、砂漠化防止等の事業

助成金交付予定額


合計10件程度の事業に対して総額1,600万円を交付します。

うち1,030万円は野生生物保護(生物多様性の保全に資するものも含む)、森林保護、砂漠化防止に特定して交付します。

助成金は、機材、消耗品、旅費等、事業推進に直接必要な経費に充当するものとします。

 

■申請方法等については下記よりご確認ください。

 

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公益信託地球環境日本基金 2021年度の募集開始(締切:2/26) | 一般財団法人 地球人間環境フォーラム
https://www.gef.or.jp/news/info/chikyukankyonihonkikin2021boshu/

 

環境省は、公表したレッドリスト2020を踏まえ、長崎県対馬市に分布する個体に限るシベリアイタチについて「希少鳥獣」に指定、また指定に伴う「狩猟鳥獣」見直しに関して、令和3年1月28日(木)~同年2月26日(金)までパブリックコメントを実施します。

 

【ご参考】環境省_環境省レッドリスト2020の公表について
https://www.env.go.jp/press/107905.html

 


 

鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に対する意見の募集(パブリックコメント)について

鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則の一部を改正する省令案について、広く国民の皆様から御意見を募集するため、令和3年1月28日(木)から令和3年2月26日(金)までの間、パブリックコメントを行います。

1.概要

 令和2年3月に公表された環境省レッドリスト2020を踏まえて、シベリアイタチ(長崎県対馬市に分布する個体に限る)について鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則第1条の2に定める「希少鳥獣」に指定します。また、指定に伴い、同施行規則第3条に定める「狩猟鳥獣」について見直しを行います。

2.対象

 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則の一部を改正する省令案(概要)(別添資料参照)

3.意見募集期間

 令和3年1月28日(木)~同年2月26日(金)まで

4.意見提出方法

 御意見のある方は、別添「意見募集要項」に沿って郵送、FAX又は電子メールにて御提出願います。意見募集要項に沿っていない場合、無効となる場合がありますので御注意願います。

 なお、頂いた御意見に対する個別の回答はいたしかねますので、その旨御了承ください。

添付資料

連絡先

環境省自然環境局野生生物課鳥獣保護管理室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8285

 

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環境省_鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に対する意見の募集(パブリックコメント)について
https://www.env.go.jp/press/109049.html

 

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