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リデュース・リユース・リサイクル推進協議会からのお知らせです。

2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト

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1.趣旨

工場、工事現場、オフィス、店舗などのビジネス現場や公共の場において、事業者に3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動の推進を促すためのポスターのデザインを募集します。


2.主催者
リデュース・リユース・リサイクル推進協議会(略称︓3R推進協議会)


3.募集内容
事業者に3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動の推進を促すためのポスターデザイン

4.応募資格
日本国内在住者

5.応募規定
(1)作品サイズ︓指定サイズ(縦︓350mm × 横︓297mm)または 八つ切り画用紙サイズ(縦︓392mm × 横︓271mm) ※縦書きのみ。上記サイズ以外での応募は審査対象外となります。 ※立体的な作品(貼り絵・切り絵を含む)は審査対象外となります。
(2)応募は未発表のオリジナル作品に限ります。詳細は作品募集案内の9項記載の「諸権利、その他」の(1)をご参照ください。
(3)応募されたことで、作品募集案内の9項記載の「諸権利、その他」に同意されたものとみなします。 なお、応募者が未成年の場合は、親権者も9項に同意されることを受賞の条件とし、最優秀賞の場合には、賞金の受け取りについても親権者の同意が必要になります。
(4)その他
ア.最優秀賞受賞作品に下図のようにスローガン「減らそう 繰り返し使おう 活かそう」、3Rキャンペーンマーク等を追加して「3R推進ポスター」を製作します。この場合、作品に修正、加工等が施されることがあります。
イ.作品に独自のスローガン等を含める場合には、上記ア.を前提として、文意に重複が
ないようにご配慮ください。


6.各賞
最優秀賞 1点/賞金7万円 + 賞状、 佳作 若干数/賞状
※ 複数作品の応募があった場合にも、受賞はお一人1作品のみとさせていただきます。

7.募集期間
(1)募集期間︓ 2020年1月31日(金)〜6月5日(金)(必着)

 

★お申込方法など詳細は、下記ページをご確認ください。
https://www.3r-suishinkyogikai.jp/poster/contest/

 

<問い合わせ先>
リデュース・リユース・リサイクル推進協議会
(事務局)一般社団法人産業環境管理協会 資源・リサイクル促進センター
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町二丁目2番1号 三井住友銀行神田駅前ビル7階
TEL 03-5209-7704
FAX 03-5209-7717
E メール︓

一般財団法人WNI気象文化創造センターからのお知らせです。

気象文化大賞第9回高校・高専気象観測機器コンテスト

〜気象を測る・知るツールについて、斬新なアイデアを募集します〜

第9回高校高専気象観測機器コンテスト


一般財団法人WNI気象文化創造センターは、空を見て生活している人々が、雨や風、雪などの気象を観測し、いろいろなことを感じて生活する『気象文化の創造』を支援する団体として、さまざまな助成・支援活動をしております。

当財団では、高校生、ならびに高等専門学校(高専)の生徒・学生の皆様を対象に、空の状態を測る観測機器について、従来の概念にとらわれない自由な発想を募集しています。

空の様子は、さまざまな表情を見せてくれます。あなたはそんな変幻自在な空(雨・風・雪・気温・湿度など)をどのようにして測りますか?

空の状態を知りたい時は、学校の観測機材を使うとか、インターネットで公開されている様々な気象データから読み取るのが一般的です。しかし、センサー技術やネットワークが普及した今日では自分の頭の上にある空の状態を、自分で測り、その情報を他地域にいる仲間と共有することで、革新的な天気予報が生みだすことができる可能性が高まってきています。

そこで当財団では従来の概念にとらわれない、優れたものと認められたアイデアについては、各10万円を助成し実際の『気象観測機器』を制作し、観測していただきます。そこで得られた検証成果を審査します。審査通過者には、最終選考に参加し、制作された気象観測機器の出来栄えについてポスターセッション形式でプレゼンテーションして頂きます。最終選考で受賞された方には賞金や記念品、研修旅行などを授与します。

個人でもよし、学校の仲間と共に応募してもかまいません。世の中をアッと驚かせる新鮮な発想、夢のある構想、そして思わず空を見上げて測ってみたくなるような、実用的な気象観測機器のアイデア、お待ちしています!


■ コンテスト概要

主 催:一般財団法人WNI気象文化創造センター

参加対象:高校または高等専門学校(高専)の生徒・学生
*1校あたりの申し込み上限は3件までとします。
*特に前年からエントリーしているテーマを継続の上、精度を高めている作品については評価点を高めることも予定してます。

募集形式:1次審査、2次審査を経て、最終選考をコンテスト形式で実施

賞金等:1次審査通過者には、制作委託費10万円を支給し、実機制作にチャレンジ。2次審査通過者は、12月に千葉県内で開催予定のコンテストにご招待します(交通・宿泊費として、1候補につき上限10万円まで支給予定)。コンテストでは最優秀賞のほか、各賞の受賞者には賞金を授与。このほかに研修旅行などを授与することが有ります。

審査委員:審査委員長は東京大学の中須賀真一教授、ソラの探検家で第50次南極観測隊の武田康男さん他、数名。


■ コンテスト内容
コンテスト1次審査(助成金支給日に応じ、募集締切を複数設けております)


応募締切:それぞれ、郵送またはeメールで受け付けます
応募期間A:2020年5月8日必着
応募期間B:2020年6月26日必着
応募期間C:2020年9月1日必着

募集概要:当財団のサイトで公開されている応募用紙に必要事項を書き入れ、当財団事務局(連絡先を次ページに記載)に提出してください。応募された気象観測機器の革新性・実用性を審査。気象観測機器のアイデアが革新的であり、かつ実現性が高いと認められた場合、「50件」を上限とし1次審査通過者を選定、2次審査に進みます。

応募期間Aについては、早期の助成金支給や製作・観測開始を希望される方のための、早期審査という位置付です、1次審査A・Bいずれの審査にご応募いただいた場合も、2次審査以降の審査は同条件にて審査いたします。(追加募集の場合も同様です)

1次 審 査:結果は以下を目処に通知し、助成金を支給します。
1次審査A:5月下旬を目処に1次審査結果を通知
1次審査B:7月上旬を目処に1次審査結果を通知
1次審査C:9月中旬を目処に1次審査結果を通知

コンテスト2次審査
制作・実験:2020年11月13日までに観測機器を制作して実証実験を済ませ、その結果を記した報告書のみ、当財団事務局に提出してください。
2次審査:応募された気象観測機器の革新性・実用性を審査。「30件」を上限として合格者を選定します。結 果 発 表:2020年11月20日頃までに、コンテスト最終審査に進める方へ連絡します。各組には最終審査にてポスターによる発表のお願いを予定しておりますので事前準備に入っていただきます。(最終審査方法は変更になる場合がございます。)コンテストへ進む該当者には、コンテストの終了後に10万円を上限として交通費を支給します。


■コンテスト最終選考、表彰式

日 時:2020年12月21日月曜日場所:幕張テクノガーデン特設会場(千葉県千葉市)

内 容:2次審査に合格した最大30組による、約2時間の「ポスターセッション」にて、気象観測機器の実機とパネルを使って、選考委員・来場者にプレゼンテーション。審査:革新性・実用性・汎用性などを勘案し審査。

表 彰:最優秀賞・優秀賞の他、特別賞、参加者選定賞など各賞を選定。

報 告:コンテストの結果は報告書を作成し、財団のホームページで公開するとともに、小冊子などを作成して、各高校・高専に広く公開します。

 

★申込方法などの詳細は下記ページをご確認ください。
https://www.wxbunka.com/contest/

第10回気象文化大賞の募集も受けて付けています。
詳しくは下記ページをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1501-10-4-29.html



■お問合わせ先
一般財団法人WNI気象文化創造センター「気象文化大賞」係
〒261-0023
千葉県千葉市美浜区1−3 幕張テクノガーデン
e-mail
TEL043-274-3191

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地域ESD活動推進拠点である「公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金」からのお知らせです。

第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集

2020肥後の水とみどりの愛護賞2

昭和62年に肥後銀行は「ふるさとの貴重な財産ともいうべき地下水を枯渇と汚染から守ろう」と提唱し、熊本県、熊本日日新聞社との共催で「肥後の水資源愛護賞(現:肥後の水とみどりの愛護賞)」を創設いたしました。
同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼっております。
この活動は、平成4年設立の財団法人肥後の水資源愛護基金に引き継がれ、基金では、シンポジウムの開催、節水器具展、水源涵養林への植樹等々、幅広い活動を行ってきました。
環境問題が一段と緑化推進に注力すべき段階を迎えたことから、平成20年9月には、「財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」に名称変更し、また平成22年11月には「公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」としてスタートいたしました。
当財団では、顕彰事業を中心に、シンポジウム、新聞、テレビ等による啓発活動、ボランティア団体への助成、水源かん養林植樹、水田湛水事業などに取り組んでおります。

【対 象】
下記の内容を対象として、着実かつ実行につながる実践行動を、最低2年以上続けている県内の自治体(県を除く)、機関、団体、ボランティアグループ、学校、企業、個人など。
(1)水資源のかん養、保全、節水(例)
・駐車場の透水性舗装、敷地内に雨水の浸透マスを作っている企業
・工場用水の循環使用を徹底している事業所や浄化排水を行っている事業所など
・雨水を貯めて洗車、トイレの水洗に利用している事業者、学校など
・水田湛水事業に積極的に取り組んでいる団体、個人
(2)水質汚染防止
(例)
・地域ぐるみでホタルの生息する川づくりに努めている町内会、個人
・河川や水源の清掃など汚染防止に努めている団体、個人
・「地下水と土を育む農業推進」に貢献している団体、個人など
(3)緑化推進
(例)
・植樹、森林の保守管理(下草刈り、枝打ち、間伐、獣害防止)、壁面緑化、屋上緑化に努力している企業、団体
・草原再生に尽力している団体・個人など

 

【募集期間】
令和2年4月1日(水)~7月31日(金)

 

【選考・発表】
令和2年9月上旬 審査委員会の発表後、熊本日日新聞紙上で発表

【表彰時期】
令和2年10月16日(金) 

 

★お申込方法などの詳細は下記ページをご確認ください。
https://mizutomidori.jp/index.html

 

<問い合わせ先>
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
熊本市中央区紺屋今町1番23号
TEL 096-351-3882
FAX 096-351-3885
メール

 

 

 

   
   
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一般財団法人 WNI気象文化創造センターからのお知らせです。

【募集】第10回「気象文化大賞」(4/29締切)

気象文化大賞

2020年2月より第10回気象文化大賞の募集を開始します。

WNI気象文化創造センターの助成・表彰事業について地球温暖化の進行とともに、気象を実用的に利用することの重要性はますます増しています。とくにアジア・太平洋地域では、今後の発展が期待される国・地域が多く存在すると同時に、気象による大きな被害が多いのも事実です。こうした中、減災、経済的利用、環境問題への対応における気象の実用や実践に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていくことが重要だと考えています。気象文化創造センターでは、こうした気象に関わる実用、実践研究に成果をあげている人々を公平な立場から表彰し、また助成する事業を展開していきます。


【選考基準】
1. オリジナリティがあること
テーマの設定、実践プロセス、分析の視点などに他にはない独創性がみられ、
今後の展開が期待されること。
2. 実用・実践的であること
これまで十分な実績があり、実施計画では具体的な運用プロセスが検討され
ていて、その実現性、および研究・活動の成果について期待がもてること。
3. 広く市民生活に役立つこと
助成が研究テーマに関する活動の実現に効果的に作用し、気象の実用・実践
的な研究・活動をしている他の「個人」および「団体」への波及効果が期待
できること。
4. 広い意味での気象に関わっていること
狭義の「気象」だけではなく、気候変動、地球環境全体と関わるテーマにつ
いて研究・活動したもの。
5. アジア・太平洋への波及効果が期待できること
日本国内での気象の実用・実践についての研究・活動であっても、広くアジ
ア・太平洋への波及効果が期待できること。

【助成対象とならないもの】
• 直接の営利活動を目的とするもの
• 集会の開催、海外出張、機械の購入のみを目的としたもの
• 単なる趣味、個人的満足を訴求すると判断されるもの

【助成金額】
・気象文化大賞(50万円〜100万円まで)
・気象文化功労賞(助成金額は応募内容を元に選考委員会にて協議の上決定)
・石橋夢大賞(記念品を贈呈、助成金無し。記念品価格の上限は10万円)
・佐々木嘉和賞(記念品を贈呈、助成金無し。記念品価格の上限は10万円)

【助成対象期間】
2020年6月1日 から 2021年5月30日 まで
※ これを基本対象期間としますが、事案により都度相談し決定することも可能とします。ただし、いずれも、期間は1年間とします

【応募方法】
申込書をホームページからダウンロードし、必要事項を記入・押印の上、添付書類とともに当財団へご送付ください。
ご提出いただいた書類等は返却できませんので、予めご了承ください。

【応募締切】
2020年4月29日(水)必着

 

★詳細は下記ページからご確認ください。
https://www.wxbunka.com/prize_grant/

気象文化大賞『第9回高校・高専気象観測機器コンテスト』の応募も受けて付けています。
詳しくは、下記をご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1505-9.html


【提出・問い合わせ先】
一般財団法人 WNI気象文化創造センター「気象文化大賞」係
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区1−3 幕張テクノガーデン
メールの場合:e-mail
一般財団法人 WNI気象文化創造センター「気象文化大賞」事務局あて
TEL: 043-274-3191

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農林中央金庫からのお知らせです。

「農林中金森林再生基金(農中森力基金)」第7回助成事業の募集(締切 6/30)

農林中金森林再生基金

農林中央金庫は、「公益信託 農林中金森林再生基金(通称 農中森力基金)」を設定し、国内の荒廃した民有林を再生し、森林の多面的機能を持続的に発揮させる事業・活動に助成を行っています。 
本基金では、森林施業の今日的課題の一つである「施業集約化」や「搬出間伐等」の取組みを更に加速化させるため、荒廃林の再生事業の中でも特に地域の模範となり、高い波及効果が見込まれる事業や先進性のある事業に、重点的に助成を実施し、地域の中核を担う林業事業体(非営利の法人)の事業実施態勢の整備をサポートすることとしています(2019年度より間伐等を行っても再生が困難と見込まれる森林の更新も助成対象事業となりました)。
今般、2020年度の募集要項が決定し、2020年4月1日(水)より募集を開始いたします。

募集期間:
2020年6月30日(火)まで(書留郵便指定、当日消印有効)

★お申込方法などの詳細は下記ページをご確認ください。
http://www.zenmori.org/topics/353_list_detail.html

【問い合わせ】
事務局:全国森林組合連合会 組織部林政・指導課
TEL:03-3294-9719

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yasuman2 1 1000
2020年04月01日

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2020年03月31日

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2020年03月26日

【募集】第31回緑の環境プラン…

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