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環境省は、地域再エネの最大限の導入を促進するため、再エネ導入の目標設定や、合意形成に関する戦略策定の支援、地域再エネ事業の実施・運営体制構築の支援を行う補助金の二次公募を行います。

 

 


 

令和2年度3次補正予算二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(再エネの最大限の導入の計画づくり及び地域人材の育成を通じた持続可能でレジリエントな地域社会実現支援事業)の二次公募について


令和3年度当初予算二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(再エネの最大限の導入の計画づくり及び地域人材の育成を通じた持続可能でレジリエントな地域社会実現支援事業)の執行団体である公益財団法人日本環境協会が、当該補助金の二次公募を開始しますので、お知らせします。

1.公募について

(1)事業概要
「再エネの最大限の導入の計画づくり及び地域人材の育成を通じた持続可能でレジリエントな地域社会 実現支援事業」は、地域経済の活性化・新しい再エネビジネス等の創出・分散型社会の構築・災害時のエネルギー供給の確保につながる地域再エネの最大限の導入を促進するため、地方公共団体による地域再エネ導入の目標設定や、合意形成に関する戦略策定の支援、官民連携で行う地域再エネ事業の実施・運営体制構築の支援を行うものです。

(2)公募実施期間
令和3年6月16日(水)~同年7月2日(金)17時30分必着

(3)募集方法
応募方法の詳細は、公益財団法人日本環境協会のホームページを御覧ください。
(ホームページ:https://www.jeas.or.jp/news/000049.html)

2.問合せ先
公益財団法人日本環境協会
〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-10-5 TMMビル5階
E-mail:
電話 03-5829-6474
※ お問合せの際には原則電子メールを利用し、法人名又は団体名及び事業名をメール件名に御記入ください。

連絡先
環境省大臣官房環境計画課
代表03-3581-3351直通03-5521-8233

 

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環境省_令和2年度3次補正予算二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(再エネの最大限の導入の計画づくり及び地域人材の育成を通じた持続可能でレジリエントな地域社会実現支援事業)の二次公募について
https://www.env.go.jp/press/109682.html

 

 

環境省は、2050年カーボンニュートラルに向けた気候関連リスク・機会を経営戦略取組の促進を目的に、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に沿ったシナリオ分析支援事業の参加企業を募集しています。

支援内容として、提言に沿ったシナリオ分析の実施支援、合同説明会開催、個別面談が予定されています。

 

【参考】TCFD(Task Force on Climate-related Financial Disclosures:気候関連財務情報開示タスクフォース)の概要

○G20の財務大臣・中央銀行総裁からの要請を受けFSBの下に設置された、民間主導による気候関連財務情報の開示に関するタスクフォース (TCFD)において、気候変動がもたらす「リスク」及び「機会」の財務的影響を把握し、開示することを狙いとした提言を公表。
○世界31ヵ国にわたる金融、非金融企業318社、政府・国際機関・民間団体等49団体が、TCFDへの賛同を表明(2018年7月時点* ) なお、日本の大手金融機関も賛同済み。
※賛同に伴い自主的に行動していくことが期待される。

 

 


 

TCFDに沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業参加企業募集について

環境省では、今般、2050年カーボンニュートラルに向けた気候関連リスク・機会を経営戦略に織り込む取組を促進するため、TCFD提言に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業に参加する企業の募集を開始しましたので、お知らせいたします。

1.支援対象企業の募集について

支援内容:TCFD提言に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析の実施支援

     - 応募企業を対象とした合同説明会の開催

     - 採択企業のみを対象とした個別面談

対象企業:TCFD提言に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析について、1.5℃シナリオを用いた分析の実施
     経験がない企業で、分析の実施を検討している企業(採択企業は7社程度を予定)

応募条件:「公募正式書類」(資料3)を御確認ください

募集期間:令和3年6月17日(木)~7月13日(火)

     資料はこちらを御覧ください。

     ・(資料1)公募概要

     ・(資料2)TCFD概要資料

     ・(資料3)公募正式書類

     ・(資料4)応募申請書

2.応募手続及び問合せ先について

応募を希望する企業は、「応募申請書」(資料4)に必要事項を記入の上、7月13日(火)までに下記の提出先へ電子メールにて御提出ください。

※郵送での応募申請書提出は受け付けておりません。

本事業に関する問合せ先:

   デロイトトーマツコンサルティング合同会社 

   TCFD提言に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業事務局宛

   E-Mail:

3.事業実施の趣旨・背景について

 2020年10月、菅総理大臣が2050年カーボンニュートラルを目指すことを宣言し、日本においても脱炭素の動きが加速しています。企業が気候変動のリスク・機会を認識し対策に取り組むことは、ESG投融資を行う機関投資家・金融機関からも重要視されており、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言においても、その重要性に言及されています。このように、企業が経営戦略に気候変動を始めとする環境要素を織り込み、脱炭素化を目指すことは、資金調達等にも関わる重要な課題となっています。

 本事業は、TCFDに沿った気候変動のリスク・機会を経営に織り込んだ脱炭素経営を促進させるため、TCFDに沿った気候変動リスク・機会のシナリオ分析の実施を支援するものです。とりわけ、2050年カーボンニュートラル宣言等の国内外の動向を踏まえ、1.5℃シナリオを含む現実に即したシナリオ分析と、シナリオ分析結果に紐づく革新的技術開発等のイノベーションやトランジションのパス、さらには対応策の検討を支援します。多様な業種へのこうした支援を通じてシナリオ分析の高度化を図り、シナリオ分析の方法論や実施事例を取りまとめた実践ガイド(※)の改訂も予定しています。

(※)「TCFDを活用した経営戦略立案のススメ ~気候関連リスク・機会を織り込むシナリオ分析実践ガイド
    ver3.0~」

4.関連Webページ、資料

・TCFD

https://www.fsb-tcfd.org/

・TCFDコンソーシアム

https://tcfd-consortium.jp/

・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD) 環境省WEBページ

http://www.env.go.jp/policy/tcfd.html

・「TCFDを活用した経営戦略立案のススメ~気候関連リスク・機会を織り込むシナリオ分析実践ガイドver3.0~」

http://www.env.go.jp/policy/policy/tcfd/TCFDguide_ver3_0_J_2.pdf


連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課
  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8249

 

 

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環境省_TCFDに沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業参加企業募集について
https://www.env.go.jp/press/109676.html

 

環境省は、国立・国定公園及び国民保養温泉地における滞在型ツアーやワーケーション推進の支援、新型コロナウイルスの感染拡大により減退した公園・温泉地利用の反転攻勢と地域経済の再活性化に向けた取組に対して支援を実施しており、関節補助事業として2次公募が行われています。

 

【参考:前回公募採択結果】

【公募の採択結果】令和2年度(補正予算)国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業|一般財団法人 環境イノベーション情報機構
https://www.eic.or.jp/eic/topics/2021/wkiv/002/

 


 

令和2年度(補正予算)国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業費の間接補助事業の2次公募について

環境省においては、令和2年度(補正予算)国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業費に係る事業を実施しております。
この度、当該補助金の執行団体として環境省が選定した一般財団法人環境イノベーション情報機構において、間接補助事業の2次公募を開始しましたのでお知らせします。

1.事業の概要

 環境省においては、令和2年度(補正予算)国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業費を活用し、国立・国定公園及び国民保養温泉地における滞在型ツアーやワーケーション推進の支援を通じて、新型コロナウイルスの感染拡大により減退した公園・温泉地利用の反転攻勢と地域経済の再活性化に向けた取組に対して支援を実施しています。

 この度、当該補助金の執行団体である一般財団法人環境イノベーション情報機構において、間接補助事業の対象案件の2次公募を行います。

2.間接補助事業の公募について

(1)公募期間

令和3年6月16日(水)~同年7月15日(木) 

(2)応募方法

応募方法の詳細は、一般財団法人環境イノベーション情報機構のWEB ページを御覧ください。
【一般財団法人環境イノベーション情報機構 「令和2年度(補正予算)国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業費」WEB ページ:http://www.eic.or.jp/eic/topics/2021/wkiv/004/

(3)問い合わせ先

一般財団法人環境イノベーション情報機構
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町38 鳥本鋼業ビル3階
E-mail: (問合せはメールにてお願いします)

連絡先

環境省自然環境局国立公園課
  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8278

 

 

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環境省_令和2年度(補正予算)国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業費の間接補助事業の2次公募について
https://www.env.go.jp/press/109679.html

 

 

環境省は、水素を活用した自立・分散型エネルギーシステムを導入する経費の一部を補助、再生可能エネルギーの導入拡大を図り、もってエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的した補助事業公募を行っています。

補助対象となる事業は下記のとおりです。

1 水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業(略称:自立)、
2 水素利活用機器導入促進事業(略称:利活用)
3 水素サプライチェーン社会実装支援事業(略称:サプライチェーン)

 

【引用元】
http://www.heco-hojo.jp/yR03/suisoj/competition.html

 

 


 

令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業)のうち、「再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業」の公募開始について

令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業)の執行団体である公益財団法人北海道環境財団が、該当補助金の公募を開始しますので、お知らせします。

1.補助事業の概要

「脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業 」は、 水素を活用した自立・分散型エネルギーシステムを構築する事業に対し、必要な設備等の経費の一部を支援するものです。

2.公募実施期間

令和3年6月17日(木)~同年7月30日(金)

3.募集の詳細

詳細については公益財団法人北海道環境財団のホームページを御参照ください。

http://www.heco-hojo.jp/yR03/suisoj/index.html

4.問合せ先

公益財団法人北海道環境財団 補助事業部
E-mail: suiso_ask@heco-hojo.jp
ただし、問合せは、原則電子メールを利用し、メール件名に、以下の例のように法人名
及び応募予定の事業名を記入してください。
<メール件名記入例>
【株式会社○○○】「令和3年度●●●」について問い合わせ

連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8339

 

 

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環境省_令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業)のうち、「再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業」の公募開始について
https://www.env.go.jp/press/109700.html

 

環境省は「第9回グッドライフアワード」を実施し、「環境と社会によい暮らし」についての様々な主体の実践や、社会変革につながる取組を広く募集し表彰を行います。

 

※昨年は九州、沖縄地域から、福岡県の3団体が受賞されています。

【結果公表】「第8回グッドライフアワード」環境大臣賞 選定結果の公表 | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2031-2020-11-26-04-17-27.html

 


 

今年も応援します!"環境と社会によい暮らし"「第9回グッドライフアワード」募集開始!


環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。本アワードでは、企業、学校、地域、個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。

これまで累計200件を超える取組を表彰し、受賞をきっかけとして注目が高まり、活動拡大のチャンスをつかんでいただきました。また、受賞者のネットワークで新たな活動も生まれています。

この度、「第9回グッドライフアワード」の取組の募集を令和3年6月11日(金)から開始しますので、ふるって御応募ください!今年度は、環境大臣賞部門賞に「ユース部門」を新設します。また、実行委員会特別賞は、委員の交代に伴い「環境アート&デザイン賞」(南谷 えり子委員)を終了し、「地球と人への想いやり賞」(AMIY MORI委員)と「ひとづくり賞」(竹ケ原 啓介委員)を新設します。さらに、大葉 ナナコ委員の「子どもと親子のエコ未来賞」を「子どもエンパワーメント賞」に変更します。

また、本アワードの認知度を一層高めるとともに、募集開始を広く周知して、応募促進につなげるため、令和3年6月29日(火)20:00~オンラインにて応募説明会を開催いたします。是非御参加ください。

1.「グッドライフアワード」について

本アワードは、持続可能な社会の実現を目指し、一人一人が現在のライフスタイルを見つめ直すきっかけを作り、ライフスタイルイノベーションを創出するため、"環境と社会によい暮らし"に関わる取組(ビジネス、サービス・技術、ボランティア活動など)を募集・表彰します。全国各地で実践されている優れた取組を応援するとともに、取組を更に広げるための普及・啓発を行い、第五次環境基本計画で提唱した「地域循環共生圏」の創造につなげます。

2.応募資格

企業、地方公共団体、市民活動団体、非営利団体、学校、個人など、誰でも応募できます!

※団体については法人格の有無は問いません。

3.応募期間及び応募方法

応募期間:令和3年6月11日(金)~同年9月21日(火)

応募方法:グッドライフアワード公式HPより、応募シートをダウンロードし、必要事項を記入の上、HPに

掲載の応募専用メールアドレスまで応募シートを送付して下さい。

(グッドライフアワード公式HP:http://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/goodlifeaward/index.html

4.選考

グッドライフアワード実行委員会(後述)において選考を行い、最優秀賞等を決定します。併せて、実行委員会特別賞(30件程度)の選定も行います。

5.表彰

表彰式を開催し、優れた取組を表彰します。環境大臣賞については、賞状のほか、特集ページ等を制作し、ウェブサイト等を通じて広く紹介する予定です。

<表彰予定>

○環境大臣賞

・最優秀賞(1組)

・優秀賞(3組程度)

・各部門賞(7組程度)

【企業部門、学校部門、NPO/任意団体部門、自治体部門、地域コミュニティ部門、個人部門、ユース部門(各1組程度)】


○実行委員会特別賞(各2~3組程度)

・サステナブルデザイン賞・・・
サステナブル(持続可能)な暮らしに向け、様々な事柄をデザインする取組を表彰。

・子どもエンパワーメント賞 ・・・
エコな社会をめざす子どもたちをエンパワーメントする取組を表彰。

・エシカル賞・・・
人や社会、地域に思いやりのある「エシカル」な取組を表彰。

・環境と福祉賞・・・
福祉の向上とともにエコな社会づくりにも貢献する取組を表彰。

・環境地域ブランディング賞・・・
地域の知恵や考え方を大切にした取組を表彰。

・森里川海賞・・・
森里川海の恵みを支える社会づくりに貢献する取組を表彰。

・環境社会イノベーション賞・・・
環境に配慮した優れたイノベーションを実現する取組を表彰。

・SDGsビジネス賞・・・
SDGs「アウトサイドイン」の思考に基づき、社会課題の解決を起点にしたビジネスの取組を表彰。

・地球と人への想いやり賞・・・
「地球や人にどれだけ想いやりをかけられ、実行できるか」その想いに通ずる取組を表彰。

・ひとづくり賞・・・
サステナブル経営を通じた、人材育成や人的資本の充実への取組を表彰。

6.表彰式(シンポジウム)

環境大臣賞の表彰と合わせ、一般の方も参加できるシンポジウムを開催します。シンポジウムでは、受賞活動の紹介に加え、著名人によるトークショーなども実施する予定です。また、受賞された方の活動を紹介する展示ブースの設置も予定していますので、奮って御参加ください。

<シンポジウムの開催日・場所>
開催日:令和3年12月4日(土)
場 所:未定
※ 詳細は決定次第、別途お知らせいたします。

7.グッドライフアワード実行委員会

実行委員は以下の方々です。(五十音順・敬称略)

(委員長)
・益田 文和 (デザインコンサルタント)

(委員)
・AMIY MORI(Japan Search株式会社 代表取締役CEO 映画監督)
・大葉 ナナコ(公益社団法人 誕生学協会代表理事)
・末吉 里花 (一般社団法人 エシカル協会 代表理事)
・炭谷 茂  (社会福祉法人 恩賜財団済生会 理事長)
・高橋 俊宏 (株式会社ディスカバー・ジャパン 代表取締役社長/Discover Japan統括編集長)
・竹ケ原 啓介(日本政策投資銀行執行役員)
・中井 徳太郎(環境省 環境事務次官)
・藤野 純一 (公益財団法人 地球環境戦略研究機関 上席研究員)
・森 摂   (株式会社オルタナ 代表取締役 編集長)

8.スケジュール(予定)

令和3年6月11日 募集開始

令和3年6月29日 環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>

令和3年9月21日 応募〆切

令和3年11月中旬 受賞者決定・発表

令和3年12月4日 シンポジウム・表彰式

9.環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>

本年度の募集開始を広く周知し、取組の認知度向上と応募促進につなげるための新たな施策として、過去の環境大臣賞の受賞者を登壇者として迎え、オンラインイベントを開催します。応募説明会では、応募シートの記載方法やPRポイントなども合わせて解説します。

<環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>の開催日時・プログラム>
開催日:令和3年6月29日(火)20:00~21:00  ※19:30開場

 

プログラム:

19:30 入室開始

20:00 主催者挨拶(Opening Remarks)

20:10 グッドライフアワード概要説明

20:20 実行委員会メッセージ(Committee Talk)

20:30 ゲストトーク(Guest Talk)

my mizu: マクティア・マリコ氏(代表理事)

里海イニシアティブ:富本 龍徳氏、伊勢谷 千裕氏

20:45 取組事例&応募方法の解説(Producer Talk)

質疑応答 ※チャットで行います

21:00 クローズ ※質疑応答によって時間変動

<申込方法>

環境省グッドライフアワード応募説明会<オンライン開催>のウェブサイトにある応募フォームからお申し込みください。(エントリーをいただいた後、主催者から応募説明会が配信されるURLをお伝えします)( http://conference.goodlifeaward.jp

(参考)
COOL CHOICE( http://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/
つなげよう、支えよう森里川海( http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/ )
Re-Style( http://www.re-style.env.go.jp/
環境省ローカルSDGs-地域循環共生圏づくりプラットフォーム-( http://chiikijunkan.env.go.jp/

 

連絡先

環境省大臣官房環境計画課

代表03‐3581‐3351

 

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環境省_今年も応援します!"環境と社会によい暮らし"「第9回グッドライフアワード」募集開始!
https://www.env.go.jp/press/109644.html

 

 

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