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公益財団法人コメリ緑育成財団から助成金情報のお知らせです。

~コメリ緑資金ボランティア助成~

コメリ

公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。
 コメリ従業員が活動に参加しお手伝いさせていただきますので、下記のとおりご案内いたします。

「コメリ緑資金ボランティア」助成金申請から活動までの流れ


 コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの購入資金として助成金を贈呈いたします。最寄りのコメリ店舗従業員と打ち合わせの上、ご応募ください。


1.助成対象となる活動・団体

コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。

※ 上記以外の、例えばNPO法人や町内会などの任意団体、または最寄りにコメリ店舗のない団体は、一般公募助成をご利用ください。(詳しくはコメリ緑育成財団ホームページをご覧ください)
※ 公共性を重視していますので、営利企業が運営する施設への助成はご遠慮させていただきます。


2.応募内容

活動期間 : 2019年7月1日 から 2020年6月30日 までに実施する活動
応募締切り : 2020年5月31日


※ できるだけたくさんの団体にご利用いただくため、応募は上記期間内 1団体 1回とさせて

いただきます。また秋と春など2回に分けての申請・助成金の使用はご遠慮ねがいます。


3.応募方法

 活動内容・活動日をコメリ従業員と相談の上、添付の申請書の太枠内を記入し、活動日の1カ月前までにコメリ従業員にお渡しください。急な活動についての対応はいたしかねます。
 また捺印なき書類は受理できませんので、ご注意ねがいます。
申請書のダウンロードはこちらから


4.助成金について

 活動日近くに、コメリ従業員が助成金の贈呈に伺います。
 その際、「領収証」兼「活動報告書」をお渡ししますので、活動終了後にご提出ください。
 また、活動終了後、助成金の使途についてもご報告していただきます。


★詳細は下記ページをご確認ください。
http://www.komeri-midori.org/koubo/volunteer.html

 

<問い合わせ先>

 「コメリ緑資金ボランティア」の詳細については、最寄りのコメリ店舗従業員もしくは下記事務局までお問い合わせください。
〒950-1457
新潟市南区清水4501-1
公益財団法人コメリ緑育成財団 事務局
TEL:025-371-4455
FAX:025-371-4151
E-mail:

 

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ラムサール・ネットワーク日本からのお知らせです。

~湿地のグリーンウェイブ2020 参加団体募集~

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5月22日の「国際生物多様性の日」を中心に、生物多様性を向上させるキャンペーン「グリーンウェイブ」が、世界各国で開催されています。日本でも環境省などの主催で毎年実施されていますが、その活動を湿地にも拡げることを目的に、ラムサール・ネットワーク日本は、「湿地のグリーンウェイブ」として独自に参加団体を募り、環境省の「グリーンウェイブ」と連携しています。湿地の保全や賢明な利用を目的にみなさんが実施される多様な活動を、「湿地のグリーンウェイブ」にぜひ登録してください。
世界の湿地は、この半世紀に地球温暖化や都市化によって35%が消滅、そのスピードは森林の3倍にあたり今世紀にはさらに加速しています。またこれに伴い湿地に生息する生き物の1/4が絶滅の危機に瀕しています。
湿地の生き物の豊かさや大切さを学び、体験した人びとは、湿地環境を守りたいと思うようになり、持続可能な地域づくりのために行動する人が確実に増えていくことになります。
小さな一滴(ひとしずく)がやがて大きなうねりとなるように、湿地のグリーンウェイブを大きく育て、「人と自然の共生する社会」の実現を目指しましょう。

湿地のグリーンウェイブについて

■キャンペーンの期間
5月22日(国際生物多様性の日)を中心とした4月~7月。

■キャンペーンの内容
ラムネットJ事務局では、キャンペーン期間中に開催される湿地のグリーンウェイブ・参加イベントおよび開催団体について、下記のような支援を行います。

 
  • 全国の参加イベントを掲載したリーフレットの作成と配布。
  • 専用ホームページでの紹介:参加イベント・参加団体の紹介、地域の湿地の紹介などを掲載。
  • 環境省ほかによる「グリーンウェイブ2020(※1)」への参加登録と報告。
  • にじゅうまるプロジェクト(※2)への参加登録。
  • 報告書『湿地のグリーンウェイブ2020』の作成。
  • 地域NGOとの共同による報告会の開催(予定)。
  • ラムネットJで作成した「湿地の生物多様性パネル/ポスター」などの貸出。


※1)http://greenwave.undb.jp/ 参照
※2)http://bd20.jp/ 参照

■参加イベントの種類
自然観察会、生きもの調査、田植え、湿地のクリーンアップ、シンポジウム、学習会、写真・絵画展、コンサート、上映会、エコツアー、ハイキング、ワークショップなどのほか、湿地の生物多様性保全に関連するイベント全般。
一般参加者を募集しない学校や職場内などの限定イベントも登録可能です。


■対象となる湿地の種類
湖沼、湿原、河川、マングローブ、干潟、砂浜、磯、サンゴ礁、海草藻場、水田、ため池、ダム湖など。

■参加申し込み方法と締め切り

以下のURLにある申込フォームにWEB上で記入して送信してください。
  https://forms.gle/NJS6hMb7FeqJPi1T9

また、下記のページから申込書をダウンロードして記入し、メール添付かFAXでお送りください。
  http://www.ramnet-j.org/gw/boshu.html

  • 第1次締め切り(リーフレットとホームページに掲載):2020年2月29日(土)
  • 第2次締め切り(ホームページ掲載のみ)      :2020年5月31日(日)
    • 第1次締め切り:リーフレットには参加イベントの日時や場所などの基本的な情報を掲載します。2月29日までに申込書の太枠内の事項(リーフレット用原稿)を記入してお送りいただければ、リーフレットに情報を掲載できます。
    • 第2次締め切り:第1次締め切りに間に合わなくても、第2次締め切りまで参加申し込みを受け付けます。第2次での申し込みの場合は、情報の掲載はホームページのみとなります。
    • ホームページにはイベントの詳しい内容、団体や湿地の紹介などを掲載します。ホームページ用の原稿(申込書の細枠内)はイベントの詳細が決まり次第お送りください。

★詳細は下記ページをご確認ください。
http://www.ramnet-j.org/gw/boshu.html


■後 援(予定)
 WWFジャパン/日本野鳥の会/日本自然保護協会/
 国連生物多様性の10年市民ネットワーク/IUCN日本委員会

申し込み、問い合わせ
 ラムサール・ネットワーク日本 TEL/FAX:03-3834-6566
 Email gw@ramnet-j.org ※湿地のグリーンウェイブ専用アドレス

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再生可能エネルギーの普及啓発と環境教育を行うNPO法人「そらべあ基金」から、お知らせです。
当基金は、未来を担う子どもたちへ環境の大切さを伝え、再生可能エネルギーの普及啓発にむけ、皆さまと共に取り組んでいる「そらべあスマイルプロジェクト」を実施しています。

~第72基そらべあスマイルプロジェクト募集要項~

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NPO法人そらべあ基金は、活動に賛同する協賛企業様の寄付金をもとに、全国の幼稚園・保育園へ太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する「そらべあスマイルプロジェクト」を実施しています。
このプロジェクトは、そらべあ基金の活動目的である地球温暖化を抑制するために、再生可能エネルギーの普及・啓発に向けた実践的な取り組みとして2008年から始まりました。これまでに、全国65ヶ所以上の幼稚園・保育園舎の屋根に「そらべあ発電所」を設置しています。この活動を通じて、未来を担う子どもたちへ環境の大切さを伝えながら、CO2排出が少ない再生可能エネルギーの創出・普及に向けて、皆さまと共に取り組んでおります。「そらべあ発電所」の設置を希望される寄贈園を下記の通り募集しますので、多くの園からのご応募をお待ちしております。

 

〇募集期間 2020年2月3日(月)から3月2日(月)まで

〇応募資格 
小学校就学以前の児童向け教育・保育施設であれば、公立・私立などは問いません。
※太陽光発電設備の設置場所を独自に確保できない集合住宅内施設などには対応できないことがあります。

〇寄贈内容 太陽光発電設備の無償寄贈 (最大出力3kW相当の設備一式)
※取り付けに必要な工事費等は、特別な場合(設置場所の補強等)を除き無償です。設備・設置に関わる応募園様の費用のご負担はございません。

〇協賛企業  ソニー生命保険株式会社様

〇寄贈数   1基

〇応募方法
 下記リンクから応募書類をダウンロードし必要事項を記入、書類はメールまたは郵送でお送りください。
  https://www.solarbear.jp/applications/1622/

〇応募締切  2020年3月2日(月)応募書類必着

<お問合せ>

NPO法人そらべあ基金

お電話でのお問い合わせ

03-3504-8166(平日 10時〜18時)

FAXでのお問い合わせ

03-5157-3178(24時間受付)

持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)は、2015 年9月の国連サミットで採択された 2030 年を期限とする、先進国を含む国際社会全体の 17 の開発目標です。

地方創生に向けたSDGsの推進は、第2期「まち・ひと・しごと創生総合戦略」において、地方創生SDGsの実現などの持続可能なまちづくりとして位置づけられ(令和元年 12 月 20 日閣議決定)、「SDGsアクションプラン 2020」(令和元年 12 月 20 日持続可能な開発目標(SDGs)推進本部決定)でも「日本のSDGsモデル」として位置付けられた施策です。

今般の募集は、第2期「まち・ひと・しごと創生総合戦略」、「SDGsアクションプラン 2020」及びコンセプトを踏まえ、地方公共団体によるSDGsの達成に向けた取組の提案を公募し、SDGs未来都市及び、その中でも、特に先導的な取組を自治体SDGsモデル事業(以下「SDGs未来都市等」という。)として選定するためのものです。

 

内閣府では上記にかかる説明会を下記の通り開催します。

 

 

2020年度「SDGs未来都市」及び

「自治体SDGsモデル事業」募集に関する説明会の開催について(自治体職員向け)

標記に係る都道府県及び市区町村向け説明会を開催しますので、御出席を希望される自治体におかれましては、下記の通りお申込みいただきますようお願いいたします。

SDGs未来都市等募集に関する説明会リーフレット(PDF形式:923KB)

 

SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について - 地方創生推進事務局
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/sdgs_2020sentei.html

 

1 開催日時:

    (1)令和2年1月31日(金) 13:00~14:00
    (2)令和2年2月 3日(月) 11:00~12:00
    (3)令和2年2月 3日(月) 13:00~14:00
    ※各回とも説明内容は同一です。
 

2 開催場所:     永田町合同庁舎 第一共用会議室(千代田区永田町1-11-39)

3 主 催 者:     内閣府地方創生推進室

4 対 象 者:     都道府県及び市区町村の担当職員

※参加者については、各自治体1名までとさせていただきます。
※説明会への参加は、上記開催日時(1)~(3)のうち、いずれか1回までとさせていただきます。

5 開催趣旨     

「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の募集に際し、自治体に対して制度の概要等について御説明するものです。

6 開催内容     

1月下旬に公表予定の「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の募集要領についての説明及び質疑応答を行います。なお、提案内容に関わる助言等の御対応はいたしかねます。

7 申込方法     

説明会への参加希望者は、各自治体1名までとし、地方創生担当窓口にて取りまとめ、別途御案内しています登録票に必要事項を御記入の上、電子メールでお申込みいただきますようお願い致します。参加可否について、追って御連絡申し上げます。なお、説明会への参加は、「1 開催日時」に記載の(1)~(3)の日時のうち、いずれか1回までとさせていただきます。
【申込期限】1月28日(火)17時まで

8 留意事項     

※説明会は記載の通り全3回の開催を予定しています。
※説明会への参加は、「1 開催日時」に記載の(1)~(3)の日時のうち、いずれか1回1人までとさせていただきます。
※メール到着をもってお申込み受付とします。
※会場収容人数の都合上、お申し込みが定員を超えた場合は、お申込み受付の先着順とさせていただきます。
※説明会への参加の有無は、選定時の評価に影響を与えることはありません。
※説明会に参加できない場合でも、メール・電話等による御質問への対応は可能です。
※説明会等において寄せられた重要な質問については、随時Q&Aの形でホームページに掲載していく予定です。
※説明会の開催に関し、自治体SDGs推進関係省庁タスクフォースの構成員の関係省庁より、可能な限りその各省庁が関係する自治体窓口宛に対して、同様の内容を御案内するように依頼する予定です。

<問い合わせ先>
 内閣府地方創生推進室 電話:03-5510-2175

 

SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について - 地方創生推進事務局
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/sdgs_2020sentei.html

公益社団法人国土緑化推進機構から2つの助成金情報のお知らせです。
また、助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーも大阪で開催されます。
皆様、ぜひこの機会に、応募&ご参加をご検討ください。


国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募(2/1~3/15締切)
【緑のボランティア応援! 助成する活動を募集します】

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国土緑化推進機構の「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」では、国民参加の森林づくり運動を推進するため、国内・海外の森林に関わる先進的で波及効果のある市民の自主的な活動を一般公募し、助成支援しています。
令和2年度は、重点項目に次世代育成と一体となった森づくり活動や健康に寄与する森林とのふれあい活動なども含め支援します。

1. 募集期間
2020年2月1日(土)~3月15日(日)まで(当日消印有効)

2. 助成対象者
民間の非営利団体、非営利の法人
(「緑と水の森林ファンド」は「個人」も対象とする)

3. 事業期間
2020年7月1日~2021年6月30日

4. 対象活動
「緑の募金」
 森林ボランティア、里山保全団体およびNPO等による以下の活動
・国内外の森と人を元気にする活動
・地球の緑を増やし、地球温暖化防止や生物多様性保全に貢献する活動
・森づくりのリーダーを育てる活動
・森や里山で子どもたちを育むことができる活動

「緑と水の森林ファンド」
・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

5.  助成対象経費
事業実施に直接必要となる経費。詳しくは実施要領・募集規則をご確認ください。

【対象経費の例】
・交通費、保険、会場費、保険費
・事業に伴う資材費、機材のレンタル経費、外部委託経費
・資材運搬費、指導謝金、
・事務費、印刷・通信費、人件費(上限額あり)

【対象外経費の例】
・作業労賃、内部人材への謝金、食材・飲食費
・国際協力事業の渡航費
・記念品、団体の通常運営経費、資産形成に繋がる経費
・必要以上の外部委託経費

6. 助成の限度額
「緑の募金」
・一般公募事業「森林整備・緑化推進」200万円、「国際協力」300万円
・特定公募事業「国民参加による災害に強い森林づくり事業」300万円
・都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」100万円

「緑と水の森林ファンド」
・団体100万円、個人70万円

7.  応募方法
応募申請書に必要事項を記入し、押印の上、補足資料とともに郵送にてご応募ください。
また、「緑の募金」国際協力事業は郵送とともに、申請書データ(エクセル)をメールで送信してください。

8. 審査の流れ
協力企業、有識者および理事会により事業審査、査定します。

詳しくは各HPをご確認ください。ご応募お待ちしております。

◆緑の募金(募集規則、様式、助成ガイド 等ご案内中)
http://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support
http://www.green.or.jp/bokin/cms/wp-content/uploads/midorinobokin_joseiguide2020.pdf

◆緑と水の森林ファンド(2月1日ホームページで公開予定)
http://www.green.or.jp/news/news-green-fund/

───────

また、これらの助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーを大阪で開催します。
重点項目の説明とその事例紹介も予定しています。
http://www.green.or.jp/event/shinrinesd_osaka_sympo-seminar/

◆『緑のボランティア助成セミナー2020 in 大阪』

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【日時】2020年2月16日(日) 14:00~18:30
【場所】「近畿中国森林管理局」大会議室
【主催】国土緑化推進機構
【共催】近畿中国森林管理局、大阪みどりのトラスト協会

【プログラム】
 事例報告(次世代育成と一体となった森づくり等)、
 「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成プログラム紹介
 助成金個別相談会、ポスターセッション、情報交換会

【詳細】 http://www.green.or.jp/bokin/200216bokin


<問い合わせ先>
  公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:募金部)
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館(B棟5階)
TEL:03-3262-8457 FAX:03-3264-3974
E-mail:

yasuman2 1 1000
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