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環境省は グリーンボンド等の発行等促進に向け、「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施し、発行等支援支援者に対しその支援費用を補助します。

 


 

令和3年度地域環境保全対策費補助金(適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業)の公募について

 地域環境保全対策費補助金(適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業)の執行団体である一般社団法人グリーンファイナンス推進機構が、当該補助金の公募を開始しますので、お知らせします。

1.事業の概要


 環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、通常の債券発行等手続に加えて要する追加的な外部コストを支援することとし、「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

 本事業は、グリーンボンド等の発行等支援(外部レビューの付与、グリーンボンド等コンサルティングの実施)を行う者(発行等支援者)に対して、その発行等支援費用を補助するものです。今般、交付規則を制定し、補助金の公募を開始します。

2.公募期間


 令和3年5月13日(木)~別途交付規則に定められている事業完了日程まで

3.募集方法


 応募方法の詳細は、交付規則を下記添付資料より御確認ください。

4.問合せ先


 一般社団法人グリーンファイナンス推進機構(http://greenfinance.jp/

 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビル9F

 E-mail:

(留意事項)

 個別のグリーンボンド等又はその他の有価証券についての投資判断は、各投資家の自己責任の下に行われることを前提としており、本事業は個別のグリーンボンド等又はその他の有価証券の取得、売却、保有等を推奨するものではありません。環境省は、本事業により発信された情報の利用等に起因し、又は関連して発生する全ての損害、損失又は費用について、いかなる者に対しても何ら責任を負うものではありません。





添付資料

連絡先

環境省大臣官房環境経済課

  • 代表03--3581-3351
  • 直通03--5521-8240

 

 

r3 greenproject

環境省_令和3年度地域環境保全対策費補助金(適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業)の公募について
https://www.env.go.jp/press/109559.html

 

高校生が、日本のさまざまな地域で暮らす森・川・海の名人を訪ね、一対一で「聞き書き」するプロジェクトである「聞き書き甲子園」の参加生徒募集が行われています。

 

【ご参考】

知る|聞き書き甲子園
https://www.kikigaki.net/about

 

過去に実施されたインタビューの成果は下記からご覧になれます。

聞き書き電子図書館
http://lib.ruralnet.or.jp/mori/

 

Youtubeコンテンツ 聞き書き甲子園の活動紹介!

 


 

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【 募集要項 】

 

参加資格 

高校生

 

募集人数 

88人

 

応募〆切

2021年6月24日(木)必着*選考結果は7月末までに郵送で通知します。

 

参加条件

事前研修に参加できること。
また、聞き書き作品を期日までに提出すること。

参加費用

無料*事前研修、取材、成果発表会にかかる旅費は主催者が負担します。

 

応募方法

下記の応募フォームからご応募ください。または、参加申込書と応募動機を書いた作文(400字程度)を事務局まで郵送してください。(応募用紙のダウンロード

 

表彰

農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞、林野庁長官賞、ファミリーマート特別賞等

※開催にあたっては、国や各都道府県の方針に従い、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底して行います。状況により、開催内容が変更・延期・中止になる可能性もあります。あらかじめご了承ください。

感染防止対策の詳細はこちら

 

 

参加する|聞き書き甲子園
https://www.kikigaki.net/entry

 

樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰する「緑の都市賞」の募集が行われています。

 

九州、沖縄地域の過去の受賞事例については下記よりご確認ください。

受賞一覧(受賞回別) | 公益財団法人都市緑化機構
https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan/greendesign_list

 


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第41回 緑の都市賞 募集案内

緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。

第33回より第一生命保険株式会社を特別協賛に迎え実施しております。

 

目 的

緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。

緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

緑を増やし守る取組みの実績を表彰します

毎年、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行っています。

「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5~20万円)を贈呈いたします。

 

募集概要

 

募集内容

募集部門は、緑の市民協働部門、緑の事業活動部門、緑のまちづくり部門 の3部門です。

 

◇緑の市民協働部門

応募対象
主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO法人、学校・病院等での活動を展開している団体等)
(行政や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が市民団体であること)
応募内容
ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するものとします。

 

◇緑の事業活動部門

応募対象
主に民間事業者
(市民団体や行政と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
応募内容
民間、公共の空間を問わず事業活動またはその一環として取組んでいる緑の保全や創出活動で、地域の社会や環境に貢献するものとします。(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
NPO法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取組んでいるものも含みます。
学校や病院等で、業者委託での緑地の整備や管理に取組んでいるものなどもの含みます。

 

◇緑のまちづくり部門

応募対象
主に市区町村
(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
応募内容
都市や地域の緑地の保全や緑化の推進について、緑の基本計画の策定や地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものとします。
(例:地方公共団体の緑化施策、面的開発事業における緑地の保全・創出等)

 

表彰

内閣総理大臣賞 1点 全部門を通じて最も優秀なもの
国土交通大臣賞 3点以内 原則として各部門から優秀なもの1点
都市緑化機構会長賞 3点以内 原則として各部門から優れているもの1点
奨励賞 若干数 審査委員会において必要と認められた場合

 

主催等

主催
公益財団法人都市緑化機構
 
後援
(予定) 国土交通省、総務省、環境省、全国知事会、全国市長会、全国町村会
特別協賛 第一生命保険株式会社
 
協力
日本商工会議所
公益社団法人日本青年会議所
一般社団法人日本公園緑地協会
一般財団法人公園財団
一般社団法人ランドスケープコンサルタンツ協会
一般財団法人日本造園修景協会 一般財団法人日本緑化センター
公益財団法人河川財団
一般財団法人日本建設連合会

 

応募・選考スケジュール

◇募集から表彰までの流れ

応募受付期間
(4月~6月末) 「緑の市民協働部門」「緑の事業活動部門」「緑のまちづくり部門」の3部門のいずれかにご応募ください。
 
審査
(7月上旬~9月中旬) 審査は、学識経験者等で構成する審査委員会において書類選考にて行います。
※現地の確認とヒアリングを実施させていただく場合があります。
 
入選発表
(10月中旬) 選考結果は、すべての応募者に対して文書にて通知します。
選考理由等に関する個別のお問い合わせには応じかねますのでご了承ください。
 
表彰
(11月~12月) 内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)の表彰を行います。表彰式は東京で行う予定です。
*新型コロナウイルス感染症への対策を十分考慮し開催方法を検討します。

 

 

募集・応募概要 | 公益財団法人都市緑化機構
https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city/guideline-toshisho

 

 公益財団法人都市緑化機構、第一生命財団は、「緑の環境プラン大賞」として、地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する シンボル・ガーデン部門、地域コミュニティの形成につながる ポケット・ガーデン部門の2部門での募集を行っています。

 

九州、沖縄地域を含めた過去の受賞については下記よりご確認ください。

https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city/greencity_pref/

 


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都市の緑3表彰|緑の環境プラン大賞


2種類の緑化プランを募集します!

緑のまちづくりのシンボルとなるシンボル・ガーデン部門
(助成金額:上限800万円)地域コミュニティの形成につながるポケット・ガーデン部門
(助成金額:上限100万円)

「緑の環境プラン大賞」の趣旨

公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。その後、環境への配慮といった時代の要請に一層応えるべく、2009年度に「緑の環境デザイン賞」と改称し、都市の環境共生に必要な緑地機能を新たな評価基準として加え、深刻化している環境問題への対応を図ってきました。さらに、2015年度からは、2020年に向けた期間限定のプログラムとして、花と緑で観光客をお迎えする 特別企画「おもてなしの庭」への助成を東京都限定で実施してきました。

このように、優れた緑化のプランを表彰し、その実現のための助成を行ってきた「緑の環境デザイン賞」ですが、さらに多くの皆さまに関心を持っていただき、緑の創出を通じて、昨今の社会的重要課題である都市環境の保全や再生、地域コミュニティの形成、生活の質の向上に対応していくことを、これまで以上に積極的に進めていきたいと考えました。

このため、2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称するとともに、募集を地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する シンボル・ガーデン部門、地域コミュニティの形成につながる ポケット・ガーデン部門の2部門での募集にに見直しを行いました。

「緑の環境プラン大賞」では、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指してまいります。

主催: 公益財団法人都市緑化機構
一般財団法人第一生命財団
特別協賛: 第一生命保険株式会社

 

 

募集概要

応募対象

◇部門:シンボル・ガーデン

募集対象 全国の民間・公共の各種団体
助成金額 上限800万円
助 成 数 3件程度
募集内容 緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集します。

 

◇部門:ポケット・ガーデン

募集対象 全国の民間・公共の各種団体
助 成 数 10件程度
募集内容 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだプランを募集します。

 

※ その他詳細については、「応募要綱・助成要綱・応募用紙」 をご覧下さい。

 

審査

審査会による総合的な評価により、緑化プラン実現のための緑化助成を行う優秀作品を選定いたします。

 

主催等

主催 公益財団法人都市緑化機構/一般財団法人第一生命財団
後援 (予定) 国土交通省/全国知事会/全国市長会/全国町村会
特別協賛 第一生命保険株式会社

 

募集期間及び発表等スケジュール

募集開始 4月1日

緑化プランの実現が可能な具体的な場所で応募してください。
緑化助成工事は応募された緑化プランで行いますので、土地所有者・管理者のほか関係者との調整等プランに変更が出ないよう注意してください。

 

募集締切 6月30日

提出書類の不備、応募条件との相違などがある場合は、応募者に問い合わせを行う場合があります。

 

審査会 10月上旬

 

発表 10月中旬

応募者全員に結果を通知いたします。
受賞者等が緑化助成工事を行う場合には、助成金額の内示をあわせて行います。

 

表彰式 11月~12月

東京で行う予定です。
*新型コロナウイルス感染症への対策を十分考慮し開催方法を検討します。

 

緑化助成 11月~翌年3月

(原則) 審査会で受賞が決定された緑化プランの変更は原則として認められません。
緑化助成方法は、緑化助成要綱を参照してください。

 

工事完了 3月下旬

原則として2022年3月末までに助成対象となる緑化工事を完了してください。
受賞者等による確認を行ってください。
助成対象工事の完了。
(地域のみなさんへのお披露目会などの実施)

 

 

募集・募集概要 | 公益財団法人都市緑化機構
https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan/guideline-plansho

 

 

環境省は、地域循環共生圏の創出に資するESG融資を行う金融機関に対し、その利子の軽減を目的とする給付金交付する事業について、参加する金融機関を公募しています。
対象となる「地域循環共生圏の創出に資するESG融資」とは、環境、社会、コーポレートガバナンスの要素を考慮して行い、環境・社会へのインパクトをもたらす事業に対して行う融資であって、地域循環共生圏の創出に係る計画、その他地方公共団体が策定する条例、計画等に位置づけられる融資等をさします。

 

【ご参考】

環境省 地域循環共生圏
https://www.env.go.jp/seisaku/list/kyoseiken/index.html

 


 

令和3年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募について

 環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。この度、本事業を行う一般社団法人環境パートナーシップ会議において、本事業に参加する金融機関を以下のとおり公募しますので、お知らせいたします。

1.公募期間


令和3年5月10日(月)~ 同年12月28日(火)12時必着

2.公募の対象となる金融機関


地域ESG融資を実施する金融機関

3.応募に必要な要件、書類等


一般社団法人環境パートナーシップ会議が定める公募要領等を下記添付資料より御参照願います。

4.審査方法


応募書類等に基づいて、一般社団法人環境パートナーシップ会議により審査されます。

5.公募要領の掲示先、お問合せ先


〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1F
一般社団法人環境パートナーシップ会議 担当:堤
E-mail:
電 話:03‐5468‐6753

 

【金融機関公募HP】
https://epc.or.jp/fund_dept/esg/r3shiteikin_koubo

6.その他


採択された金融機関(指定金融機関)は順次、一般社団法人環境パートナーシップ会議のHPにて掲載しますので、本事業に係る融資を受けることを希望する事業者は、指定金融機関へ御連絡ください。なお、事業の詳細については、上記HPを御参照願います。



添付資料

連絡先

環境省大臣官房環境経済課

  • 代表03--3581-3351
  • 直通03--5521-8240

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環境省_令和3年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募について
https://www.env.go.jp/press/109557.html

 

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