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環境省では、温泉の保護、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害の防止及び温泉の適正利用に関し、特に顕著な功績のあった6名及び2団体を温泉関係功労者として表彰しました。
九州からは大分県の医師である伊藤氏が、天然ガスによる災害防止や温泉の適正利用に関する普及啓発活動を称え、表彰されています。

 


 

環境省では、温泉の保護、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害の防止及び温泉の適正利用に関し、特に顕著な功績のあった者(団体含む。以下同じ。)6名及び2団体(別紙参照)を温泉関係功労者として表彰します。


1.趣旨

 温泉の保護、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害の防止及び温泉の適正利用に関し、特に顕著な功績のあった者に対して、その功績をたたえるために、昭和57年度から環境大臣表彰を行っているもので、今回は第40回目となります。

2.対象者

(1)多年にわたり温泉の保護、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害の防止及び温泉の適正利用に関し普及啓発活動を行い、顕著な功績があった者

(2)温泉の保護、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害の防止及び温泉の適正利用に関する学術研究に従事し、又は研究開発を行い、顕著な功績があった者

(3)温泉の持続可能な利用を通じて、温泉地の活性化に向けた活動に顕著な功績があった者

(4)温泉行政の推進に顕著な功績があった者

 <表彰者一覧>
 (別紙)第40回温泉関係功労者表彰者一覧のとおり
  なお、表彰については、令和3年10月8日(金)に開催予定の「第6回全国温泉地サミット及び第3回チーム新・湯治全国大会」において実施予定です。詳細については別途お知らせします。

添付資料

(別紙)第40回温泉関係功労者表彰者一覧 [PDF 6 KB]

 

連絡先
環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8280

onsenkourousya

 

環境省 第40回温泉関係功労者表彰について
https://www.env.go.jp/press/109936.html

 循環経済パートナーシップ(略称:J4CE)は、循環経済への流れが世界的に加速化する中で、国内の企業を含めた幅広い関係者の循環経済への更なる理解醸成と取組の促進を目指して、官民連携を強化することを目的として発足しました。
この度、参加企業・団体の先進的な循環経済に関する取組事例を紹介するWebサイトの公開と事例集の発刊が発表されましたのでお知らせします。

 

【ご参考】
環境省 循環経済パートナーシップを立ち上げました(令和3年3月2日報道発表)
https://www.env.go.jp/press/109225.html

 


 

令和3年9月2日(木)、環境省、経済産業省及び(一社)日本経済団体連合会(以下「経団連」という。)は共同で、「循環経済パートナーシップ(J4CE)注目事例集発刊・WEBサイト開設発表式」をオンラインで開催しました。
発表式には、小泉環境大臣、宗清経済産業大臣政務官、十倉経団連会長が出席し、注目事例集の発刊とWEBサイトの開設を発表しました。また、バルケネンデ・オランダ王国前首相より祝辞をいただきました。
「循環経済パートナーシップ」では今後も、企業が自社のビジネス戦略として資源循環に取り組む動きを加速させると同時に、本邦企業の循環経済に関する技術や取組を世界に発信していきます。

1.背景及び概要


 令和3年3月2日(火)、環境省、経済産業省及び経団連は連携して、循環経済への移行を加速化させるため、「循環経済パートナーシップ(J4CE)」を立ち上げました。既に123社・団体がメンバーとして参加し、131件の取組事例を登録いただきました。
 令和3年9月2日(木)、環境省、経済産業省及び経団連は共同で、これまでの循環経済パートナーシップの活動報告として、注目事例集の発刊・WEBサイト開設発表式をオンラインで開催し、発表式には、小泉環境大臣、宗清経済産業大臣政務官、十倉経団連会長が出席しました。今般発表した注目事例集発刊とWEBサイト開設は、日本企業の循環経済への先進的取組事例を国内外に戦略的に発信することを目的として行うものです。
 その後、循環経済パートナーシップのメンバーを対象に、エレン・マッカーサー財団による講演と、国内外有識者による注目事例に関するパネルディスカッションが行われました。

※ 注目事例集及びWEBサイトの詳細については以下のURLから御確認いただけます。
 ・ 注目事例集
   URLhttps://j4ce.env.go.jp/top/J4CE注目事例集2021.pdf
 ・ WEBサイト
   URLhttps://j4ce.env.go.jp/


2.本会合の登壇者


【発表式】
・日時:令和3年9月2日(木)15:15 - 15:30
(順不同・敬称略)

小泉 進次郎

環境大臣

宗清 皇一

経済産業大臣政務官

十倉 雅和

経団連会長

ヤン・ペーター・バルケネンデ

オランダ王国前首相

野田 由美子(総合司会)

経団連環境安全委員長
ヴェオリア・ジャパン会長



【講演・パネルディスカッション】
・日時:令和3年9月2日(木)15:30 - 16:20
(順不同・敬称略)

野田 由美子(総合司会)

経団連環境安全委員長
ヴェオリア・ジャパン会長

Jocelyn Blériot(講演、パネリスト)

エレン・マッカーサー財団Executive Lead

粟生木 千佳(モデレーター)

IGES主任研究員

柴田 学(パネリスト)

花王株式会社 ESG活動推進部担当部長

釣流 まゆみ(パネリスト)

株式会社セブン&アイ・ホールディングス執行役員

 

3.今後の予定


「循環経済パートナーシップ(Japan Partnership for Circular Economy: J4CE)」では、取組事例の収集に加えて、本日、官民対話を進めることも表明しました。今後は官民対話を開催するとともに、循環経済に関する様々な国際会議や、令和3年2月22日(月)に立ち上がった「循環経済及び資源効率性に関するグローバルアライアンス(Global Alliance on Circular Economy and Resource Efficiency: GACERE)」の場も活用して日本の取組を国際発信し、企業が自社のビジネス戦略として資源循環に取組む動きを加速させると同時に、本邦企業の循環経済に関する技術や取組を世界に発信していきます。

【参考1】循環経済パートナーシップを立ち上げました(令和3年3月2日報道発表)
https://www.env.go.jp/press/109225.html
https://www.keidanren.or.jp/policy/2021/020.html

【参考2】循環経済及び資源効率性に関するグローバルアライアンス(Global Alliance on Circular Economy and Resource Efficiency: GACERE)
http://www.env.go.jp/recycle/circul/gacere.html

 

連絡先
環境省環境再生・資源循環局総務課循環型社会推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8336

 

j4ce

環境省 循環経済パートナーシップ(J4CE)「注目事例集発刊・WEBサイト開設発表式」
https://www.env.go.jp/press/109924.html

 

環境省は、ESG金融の普及・拡大に向け「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」(環境大臣賞)を令和元年度に創設しました。
今般、金融部門の募集に先駆けて「環境サステナブル企業部門」の募集が開始されましたのでお知らせいたします。

 


 

環境省では、ESG金融の普及・拡大に向け「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」(環境大臣賞)を開催しています。第3回となる今年度は、「環境サステナブル企業部門」 の募集を先行して開始します(金融部門の募集は、10月上旬開始予定)。

1.概要

 「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」は、ESG金融やグリーンプロジェクトに関して積極的に取り組み、環境・社会に優れたインパクトを与えた投資家・金融機関等、また環境関連の重要な機会とリスクを企業価値向上に向け経営戦略に取り込み、企業価値と環境へインパクトを生み出している企業の取組を評価・表彰し社会で共有することを目的としています。

○ 昨年度受賞企業について https://www.env.go.jp/press/109169.html


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 今回、募集を開始する「環境サステナブル企業部門」は、環境要素を経営戦略に取り込み、企業価値及び環境への正の効果を生み出している企業を対象としています。詳しくは、「2.募集要項」で御確認ください。

※ 投資家、銀行等、保険会社、証券会社、諸団体、グリーンボンドの発行体・ストラクチャリングエージェント・外部レビュー機関等を対象とする金融部門(上図、①②③④の部門)は、10月上旬に募集開始の報道発表を行う予定です(上図、①②③④の金融部門は昨年度のものであり、今年度は部門構成が変更となる可能性があります。)。

2.募集要項

第3回ESGファイナンス・アワード・ジャパン環境サステナブル部門 募集要項(令和3年9月).pdf

3.応募方法・応募期限【環境サステナブル企業部門】

以下のリンク先エントリーフォームに必要事項を入力ください。
https://www.murc.jp/publicity/news/news_210906/

応募期限:令和3年10月29日(金)
※ 金融部門の募集要項や応募方法等は、募集開始時に公表します。

4.表彰式

日時:令和4年2月下旬予定
※ 開催方法等の詳細は、新型コロナウイルス感染症の状況等を踏まえ、決定次第発表いたします。

5.参考情報【環境サステナブル企業部門】

過年度の状況 : https://www.env.go.jp/policy/award.kigyobumon.html
オンラインイベント : http://www.env.go.jp/press/109875.html
          ※イベントの動画は9/13~10/29の間配信します。

6.問合せ先【環境サステナブル企業部門】

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
政策研究事業本部 環境・エネルギーユニット 正垣、奥野
E-mail: 
Tel:03-6733-4957(祝日を除く月~金の9:30-17:30)

連絡先
環境省大臣官房環境経済課
  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8240

 

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環境省  第3回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン 環境サステナブル企業部門」募集開始について
https://www.env.go.jp/press/109958.html

日本自然保護大賞は、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進などに大きく貢献する取り組みに対し、その成果と尽力を表彰しています。2014年度に創設して以来、のべ888件の応募に対して48団体・名に授与してまいりました。SDGs持続可能な開発目標や生物文化多様性への関心や行動の高まりなどを踏まえ、より幅広いジャンルからふさわしい活動を募集し、次の時代につながる意義ある賞を目指しています。
本年の募集が開始されましたので、自然保護等の取組を行っている団体の皆さまはぜひこの機会にご応募ください。

 


 

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日本自然保護大賞2022 募集要項

自然保護と生物多様性保全に貢献した、
子どもから大人までのすべての個人と団体、企業、自治体の優れた取り組みを表彰します。

募 集 要 項

日本自然保護大賞2022募集要項(PDF/2.05MB)


選考ポイント

日本自然保護大賞は、以下の活動を高く評価します。
  • 地域の自然の特性に根ざした活動
  • 継続することの価値や意義がわかる活動
  • 高い専門性に基づいた活動
  • 新しい技術やアイデア、枠組みを活かした活動
  • 多様な主体の連携や協働のある活動


選考と公表

2021年11月頃に書類審査および最終選考を行い、2022年1月下旬頃に授賞者を発表します。


授賞式/シンポジウム

受賞者をお招きし、2022年3月中旬頃に授賞式/活動発表シンポジウムを開催します。
受賞者には賞状と記念品を贈呈します。
受賞者は、メディアへのリリースや日本自然保護協会の会報、ウェブサイト、SNS 等で公表します。これまで受賞した活動も、多くのメディアに取り上げられ、活動の幅をさらに広げています。



主 催

公益財団法人 日本自然保護協会


協 賛

経団連自然保護協議会


後 援

環境省/国際自然保護連合日本委員会(IUCN-J)/国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)/
自然保護憲章普及協議会


 

 

応募部門

 

[大賞] 保護実践部門

市民、大学生、専門家、企業、行政などがそれぞれの立場と特性を活かし、具体的な自然保護の実績をあげた活動、研究


[大賞] 教育普及部門

自然観察をはじめ、広く自然保護を目的とした教育・普及活動


[大賞] 子ども・学生部門

小学生から高校生まで、子どもが主体的に取り組んだ活動、研究


沼田眞賞(特別賞)

自然保護に尽力された沼田眞博士の志を未来に伝えていくにふさわしい活動には、特別賞として「沼田眞賞」を授与します。沼田眞博士は、生態学者として自然保護の重要性を科学的に説き、日本自然保護協会の会長として自然を守ることの大切さを訴え、日本の自然保護を国際的な水準に高めました。

応募フォームはこちら



選考委員

 

身近な自然とともにある生活やその喜びを将来にわたって受け継ぐためには、暮らしや営みの中で一人ひとりの行動が、自然保護活動につながることが大きな力となります。地域の歴史や文化の拠り所となる大切な自然を守り、恵みを受け続けるため、子どもから大人までさまざまな自然保護活動、生物多様性保全活動の取り組みを推進し、さらなる発展を目指していきましょう。

選考委員長 亀山 章

日本自然保護協会理事長/東京農工大学名誉教授

吉田 正人

日本自然保護協会専務理事/筑波大学大学院教授

イルカ

IUCN親善大使/シンガーソングライター/絵本作家

神谷 有ニ

(株)山と溪谷社 自然図書出版部部長

谷口 雅保

積水化学工業(株)政策調査室

中静 透

国立研究開発法人森林研究・整備機構理事長/森林総合研究所所長



お問い合わせ先

公益財団法人 日本自然保護協会 日本自然保護大賞担当
〒104-0033 東京都中央区新川1-16-10 ミトヨビル2F

TEL. 03-3553-4101 / FAX. 03-3553-0139

 

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日本自然保護大賞  募集要項
https://www.nacsj.or.jp/award/entry_info.php

 環境省は、地球温暖化対策に関する賢い選択」を促す、脱炭素型ライフスタイルへの転換「COOL CHOICE」を推進しています。
「COOL CHOICE」の一環として、「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーン」を実施し、本年度から女優・タレントの篠田麻里子さん、女優の平祐奈さんと一緒に、快適・健康・お得な「みんなでおうち快適化チャレンジ」を発信していきます。

 

【ご参考】
「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーンサイト
https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaiteki/index.html

 


 

環境省では、関係省庁を始め様々な企業・団体・自治体等と連携しながら、脱炭素社会の実現に向け「脱炭素型の製品への買換え」「サービスの利用」「ライフスタイルの選択」など、地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す、脱炭素型ライフスタイルへの転換「COOL CHOICE」を推進しています。
 この「COOL CHOICE」の1つであり、家庭部門のCO2排出量の削減目標の達成を目指す、家庭における省エネ対策として、エコ住宅・断熱リフォームと省エネ家電への買換えを促進する「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーンを実施しています。
 今年度は、女優・タレントの篠田麻里子さん、女優の平祐奈さんと一緒に、快適・健康・お得な「みんなでおうち快適化チャレンジ」を発信していきます。

 

1.事業の概要

 

  環境省では、関係省庁を始め様々な企業・団体・自治体等と連携しながら、脱炭素社会の実現に向け「脱炭素型の製品への買換え」「サービスの利用」「ライフスタイルの選択」など、地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す、脱炭素型ライフスタイルの転換「COOL CHOICE」を推進しています。
 環境省では、この「COOL CHOICE」の取組を通じ、家庭部門のCO2排出量の削減目標の達成を図るべく、「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーン」を実施しています。キャンペーンサイト( https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaiteki/index.html  )にて、おうち時間を快適・健康・お得にする様々な情報に加えて、住宅のZEH化補助金や断熱リフォーム補助金に関する情報の発信を行っています。
 今回、この「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーン」について、「子育て世代」「若年層世代」を代表する女優・タレントの篠田麻里子さんと女優の平祐奈さんが考える「環境にやさしい理想のおうち」等について動画等で順次情報発信をしていくこととなりました。
 これにより、住宅購入検討者や住宅保有者の省エネ住宅・省エネリフォームへの関心を集め、実際の行動につなげるよう、効果的な訴求をしていきます。

 

2.活動内容

・ キャンペーンサイトのリニューアル等
https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaiteki/index.html 
 脱炭素化を促進する、「快適・健康・お得なライフスタイル」に関する情報を発信していきます。

キャンペーンサイトやSNSなどで、快適・健康・お得なライフスタイルに関する情報を随時発信します。また、消費者が対象製品・サービスを選ぶ際に訪れる企業等のwebサイトや店舗で、本キャンペーンの動画やポスターを掲示予定です。

・ 「みんなでおうち快適化チャレンジキャンペーン」動画公開
 8月23日(月)には、篠田麻里子さん出演の動画を公開予定です。また、篠田麻里子さんが考える「環境にやさしい理想のおうち」企画は、8月下旬にキャンペーンサイトにて公開予定です。なお、平祐奈さんの出演動画は、今冬に公開を予定しています。

 

3.キャンペーン対象

 

  おうち時間を快適・健康・お得にする、以下の取組を対象にしています。

・ 住宅の断熱リフォーム(高断熱窓への交換、外壁や天井の断熱改修等)
・ ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)化
・ 省エネ家電(一定の省エネ性能を満たす、エアコン・テレビ・冷蔵庫・LED照明・温水洗浄便座)への買換

 

4.キャンペーンアンバサダーからのコメント


【女優・タレント 篠田麻里子さん】

「この度「みんなでおうち快適化チャレンジキャンペーン」のアンバサダーに就任しました篠田麻里子です。
育児をしているとおうち時間が長くなるので、電気代を節約したい。
さらに、子育てや家族団らんの時間も欲しい。
そんな節約と家族団らんの時間を叶える快適なおうちに関して、私自身も楽しみながら皆さんと考えていきたいと思います。」


【女優 平祐奈さん】

「「みんなでおうち快適化チャレンジキャンペーン」のアンバサダーに就任させていただきました平祐奈です。
最近お家で過ごす時間が増え、ecoな暮らしについて深く考えるようになりました。
未来のため、自身のためにも色々と工夫して良いものを取り入れながらおうち時間を楽しんでいます。
アンバサダーとして、皆さんとおうち快適化に関しての知識などを共有できたらと思います。
一緒に快適な生活を取り組めたら嬉しいです。」

 

添付資料

 

連絡先
環境省地球環境局地球温暖化対策課脱炭素ライフスタイル推進室

  • 代表0335813351
  • 直通0355218341

 

shinoda coolchoice

 

環境省  環境省「みんなでおうち快適化チャレンジキャンペーン」を篠田麻里子さんと平祐奈さんと進めていきます!
https://www.env.go.jp/press/109916.html

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