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環境省、和歌山県、3R活動推進フォーラムの共同開催による『3R推進全国大会』が10月20日(水)に開催されます。大会式典ののちの第二部では、3Rの促進を考える記念シンポジウムとパネルディスカッション等が開催されるほか、施設見学webツアーなど豊富なイベントが設定されています。
大会式典・シンポジウムへの参加は10月15日(金)が締切ですので、どうぞお早めにお申し込みください。

 


 

環境省、和歌山県及び3R活動推進フォーラムは、10月20日(水)に、和歌山県和歌山市のホテルアバローム紀の国を配信拠点として、「第15回3R推進全国大会」をオンラインにて開催します。3R推進全国大会は、国民・事業者・行政が一堂に会し、それぞれの取組や知見を共有・発信することにより、3Rに関する理解と取組を促進する場です。

 今年度の3R活動推進全国大会では、「プラスチック資源循環等の取組(3R+Renewable)の促進を考える!! ~海洋プラやプラスチックの分別収集等私たちが出来ることから始めよう~」をスローガンに、プラスチック資源循環の利用促進を中心に循環型社会の形成に向けた3R推進の必要性、今後の3R推進方策に関する理解を深めるため、パネルディスカッションを含めた記念シンポジウムを行います。

 併せて、循環型社会形成推進功労者や3R促進ポスターコンクール最優秀賞の発表を行います。本年度はコロナ禍の状況に配慮、オンライン形式での開催とし、幅広い関係者による3Rの取組についての各団体・企業からの発表も配信します。
なお、式典・記念シンポジウムへの参加は、事前申込みが必要です。

1 日時

 令和3年10月20日(水)13:00~16:30 ライブ配信

2 場所

 オンライン開催(https://www.15th-zenkokutaikai
 <拠点基地:ホテルアバローム紀の国(和歌山県和歌山市湊通丁北2-1-2)>

3 主催

 環境省、環境省近畿地方環境事務所、和歌山県、3R活動推進フォーラム

4 内容

(1)式典
・循環型社会形成推進功労者環境大臣表彰
・3R促進ポスターコンクール最優秀賞表彰

(2)記念シンポジウム.
・基調講演  「高度な資源の循環利用に関する国内外の動向」
3R活動推進フォーラム会長・中部大学副学長 経営情報学部長・教授 
慶應義塾大学名誉教授 細田衛士氏

・特別講演   「プラスチック資源循環促進法が目指すもの」
公益財団法人京都高度技術研究所 副所長
京都大学名誉教授 酒井伸一氏

・パネルディスカッション 「プラスチック一括回収等今後のプラスチック対策の方向性」
コーディネーター: NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長 崎田裕子氏
パネリスト:環境省、和歌山県および県内事業者、関連団体

(3)ブース展示
・令和3年度3R促進ポスターコンクール入賞作品コーナー
・和歌山県コーナー
・環境省近畿地方環境事務所コーナー
・3R推進団体連絡会コーナー
・3R活動推進フォーラムコーナー
・リデュース・リユース・リサイクル推進協議会コーナー
・その他和歌山県内のNPO・企業団体
・和歌山県内の市町村コーナー(和歌山市等)

5 申し込み

式典・記念シンポジウムへの参加を希望する方は、下記ホームページから10月15日(金)までにお申込みください。

<3R活動推進フォーラムHP>
http://3r-forum.jp/

(参考) 和歌山県主催関連イベント
施設見学会(Webツアー)
①日時 10月20日(水)10:15~Webツアースタート
②場所 花王エコラボミュージアム、株式会社松田商店
③定員 先着順300名
※ 施設見学会への参加は、事前申込が必要です。詳細は、上記の3R活動推進フォーラムHPを御覧ください。

連絡先
環境省環境再生・資源循環局総務課循環型社会推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8336

 

3r suishin

 

環境省 令和3年第15回3R推進全国大会の開催について
https://www.env.go.jp/press/110048.html

環境省は令和3年10月27日(水)に「地域循環共生圏フォーラム2021」をオンライン開催します。

「地域循環共生圏づくり」の事例情報を提供する「まなび」の機会創出、参加者からの質疑など双方向の議論を行う「出会い・交流」の場づくりが行われます。

フォーラムの分科会にて、九州地域からは熊本県、福岡県みやま市の事例紹介が予定されています。

参加には事前のお申込みが必要です。

 

【ご参考】

環境省_地域循環共生圏
 https://www.env.go.jp/seisaku/list/kyoseiken/index.html

環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-
 http://chiikijunkan.env.go.jp/

 


 

「地域循環共生圏フォーラム2021」の開催について

 

local sdgs forum2021

 

環境省では、オンラインで「地域循環共生圏フォーラム2021」を、令和3年10月27日(水)に開催いたします。皆様の御参加をお待ちしております。

1.開催趣旨

 平成30年4月に閣議決定された第五次環境基本計画において、複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏(※)」が提唱されました。

 本フォーラムでは、複数の分科会で、「地域循環共生圏づくり」において、各地域や企業等で注目されるトピックについて事例等を情報提供いただく「まなび」の機会や、参加者からの質疑など双方向の議論を行うことでの、「出会い・交流」の場づくりを行います。

 また、2020年10月の菅内閣総理大臣による2050年カーボンニュートラル宣言や20216月に策定された地域脱炭素ロードマップを受け、注目されている地域の成長に貢献するための脱炭素分野についても分科会を設けます。


 ※ 地域循環共生圏とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を

  形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されること

  を目指す考え方であり、地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指すものです。

2.開催内容(プログラム内容は変更となる可能性がございます)

 

  (1)概要(予定)

     日 時:令和3年10月27日(水) 9:30~17:20
     場 所:オンライン開催
         ※ 参加の手順はお申し込みいただいた方に別途御案内いたします。
     主 催:環境省
     参加費:無料
     定 員:各分科会300名
      ※ 上限に達した場合、希望の分科会に参加できない場合があります。

  (2)プログラム(予定)

     ① オープニングトーク「なぜ今こそ地域循環共生圏なのか」
       阿部 裕志(株式会社風と土と 代表取締役)

     ② 各分科会等の内容
      【分科会】
       ・ 分科会①「まずはここからスタート~地域循環共生圏のはじめ方と地域プラットフォームづくり~」
        ※ 調整中

       ・分科会②「企業版ふるさと納税が気になるあなたへ!活用方法を知ろう!」
         熊本県

       ・分科会③「脱炭素は地域が命運を握る!~再エネを担う人材の拡大のために~」
         稲垣 憲治((一社)ローカルグッド創成支援機構

       ・分科会④「地域課題をビジネスで解決する!ローカルSDGsビジネスづくりの最前線
         株式会社ボーダレスジャパン

       ・分科会⑤「地域と取り組むESG金融のススメ
         栃木銀行
         環境省大臣官房環境経済課環境金融推進室

       ・分科会⑥「地域に「裨益」する木質バイオマス事業を本気で作ろう」
         加藤 鐡夫((一社)日本木質バイオマスエネルギー協会)

       ・分科会⑦「地域資源を活かした資源循環のまちづくり実践例~生ごみなどを使った発電と熱利用から液肥まで~」
         松尾 和久(福岡県みやま市)

       ・ 分科会⑧「企業と地域で持続可能なミライを作る!~TCFDから考える地域と企業の協働のあり方~(仮)
        ※ 調整中

       ・ 分科会⑨「地域でお金を循環させよう!最新事例のご紹介(仮)」
        ※ 調整中

     【関係省庁登壇】
       関係省庁による事業・事例紹介
       国交省、林野庁、金融庁ほか
       ・「出張開催!Beyondミーティング×地域循環共生圏フォーラム2021
          and Beyondカンパニー(事務局:NPO法人ETIC.)

   ※ プログラムは決定次第、下記のサイトにて順次公開いたしますので、御参照ください。

     環境省ローカルSDGsホームページ( http://chiikijunkan.env.go.jp/ )
     Facebookページ( https://www.facebook.com/LocalSDGsplatform.env/ )

  (3)申込みについて

     ① 申込方法
       申込専用フォームによりお申込みください。
       申込専用フォーム:https://chiikijunkan.jp/forum2021entry/
       ※ お申込みに関する業務については、外部事業者へ委託しています。

     ② 申込期日
       令和3年10月22日(金)17:00
       ※ 定員に達し次第、締め切らせていただきます。なお、お申し込みいただいた方には、
        別途参加の手順を御案内いたします。

      【フォーラム事務局】
         いであ株式会社:高橋・安間
         E-mail:


添付資料

連絡先

環境省大臣官房環境計画課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8328

環境省は、国土交通省等と連携し、第3回日ASEANスマートシティ・ネットワーク(ASCN)ハイレベル会合、第14回アジアEST地域フォーラム、水と災害に関するハイレベルパネル(HELP)専門家会合の3つの国際会議とテクニカルツアーを「持続可能で強靭な都市・交通に関する国際会議 Aichi 2021」として、3日間にわたり一体的に開催します。

 


 

「第14回アジアEST地域フォーラム(主催:環境省及び国連地域開発センター(UNCRD)等)」、「第3回日ASEANスマートシティ・ネットワーク(ASCN)ハイレベル会合(主催:国土交通省)」及び「水と災害に関するハイレベルパネル(HELP)の専門家会合(主催:国土交通省等)」を「持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議 Aichi 2021」として合同で開催します。また、SDGs AICHI EXPO実行委員会が主催する「SDGs AICHI EXPO 2021」が連携して開催されます。期間は令和3年10月18日(月)から同年10月23日(土)です。

1.持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議 Aichi 2021

(1)第14回アジアEST注1)地域フォーラム
日 程:令和3年10月18日(月)から20日(水)
場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」及びオンライン
(愛知県常滑市セントレア五丁目10番1号)
主 催:環境省、国際連合地域開発センター(UNCRD)、国際連合アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP) 、国際連合経済社会局(UNDESA)、アジア開発銀行(ADB)
議 長:日本国環境省
参加者(予定):アジア各国の政府(環境・交通関係省庁等)の幹部、アジア諸国の自治体の幹部、交通と環境分野に関する学識経験者等の専門家、国際機関関係者 他
※注1 Environmentally Sustainable Transport:環境的に持続可能な交通

(2)第3回日ASEANスマートシティ・ネットワーク(ASCN)ハイレベル会合
日 程:令和3年10月18日(月)から19日(火)
場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」及びオンライン
主 催:国土交通省 (協力:外務省、総務省、経済産業省、環境省)
議 長:日本国国土交通省及びブルネイ運輸通信省(ブルネイは2021年ASEAN議長国)
参加者(予定):ASCN加盟10ヵ国26都市・ASEAN事務局、国内関係機関、地方公共団体、本邦企業、国際機関関係者 等

(3)水と災害に関するハイレベルパネル(HELP)の専門家会合
日 程:令和3年10月20日(水)
場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」及びオンライン
主 催:水と災害ハイレベルパネル(HELP)、国土交通省、政策研究大学院大学
議 長:HELP
参加者(予定):国土交通省、HELPメンバー・関係機関等

(4)テクニカルツアー
「持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議Aichi2021」のプログラムの一環として、現地参加者を対象に視察ツアーを実施。
日 程:令和3年10月20日(水)午前中
場 所:空港島内(水素ステーション、貨物地区充填所等)

2.SDGs AICHI EXPO 2021

日 程:令和3年10月22日(金)から23日(土)
場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」
主 催:SDGs AICHI EXPO実行委員会(会長:大村愛知県知事)
内 容:協賛企業、出展企業/団体のブース出展
各種ステージイベント
ワークショップやスタンプラリー など

3.関連リンク

・ 統一ポータルサイト 
    https://www.srct2021.jp

・ SDGs AICHI EXPO 2021 公式サイト
    https://sdgs-aichi.com/

4.問合せ先

【全般】
国土交通省 総合政策局 海外プロジェクト推進課 大角、田上
代表番号:03-5253-8111(内線25806、25824)
直通番号:03-5253-8315 FAX:03-5253-1562

【ESTについて】
環境省 水・大気環境局 自動車環境対策課 福島、小島
代表番号:03-3581-3351(内線 7568、6576 )
直通番号:03-5521-8303 FAX:03-3593-1049

【ASCNについて】
国土交通省 総合政策局 国際政策課 大野、田村
代表番号:03-5253-8111(内線25204、25224)
直通番号:03-5253-8314 FAX:03-5253-1562

【HELPについて】
国土交通省 水管理・国土保全局 河川計画課国際室 嶋崎、竹内
代表番号:03-5253-8111(内線35365、35354)
直通番号:03-5253-8444 FAX:03-5253-1602

【テクニカルツアーについて】
愛知県政策企画局企画調整部企画課 企画第二グループ 唐松、奥村
直通番号:052-954-6473

【SDGs AICHI EXPO 2021について】
愛知県環境局環境政策部環境政策課 企画・広報グループ 神谷、富田
直通番号:052-954-6210

連絡先
環境省水・大気環境局自動車環境対策課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8303

 

aichi sdgs

 

環境省 「持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議Aichi2021」及び「SDGs AICHI EXPO 2021」の開催について
https://www.env.go.jp/press/110022.html

環境省は、農林水産省・消費者庁と連携し、例年10月に食品ロス削減全国大会を共催してきました。本年も新型コロナウィルス感染症に配慮し、10月29日と30日の二日間、オンラインと愛知県豊田市での現地開催のハイブリッド形式で実施します。
フードロス問題について関心のある皆さまは、ぜひご検討ください。

 


 

「食品ロス削減全国大会」については、毎年食品ロス削減の日のイベントとして、10月30日を中心に開催してきたところです。
 今年度の第5回「食品ロス削減全国大会」については、新型コロナウイルス感染症の影響を勘案しながら、令和3年10月29日(金)及び30日(土)に開催することとなりました。


1.概要

 「食品ロス削減全国大会」については、食品ロス削減に向けた全国的な機運の醸成を図るため、毎年食品ロス削減の日(10月30日)を中心に開催してきたところです。第5回「食品ロス削減全国大会」は、10月29日(金)及び30日(土)に、愛知県豊田市及び全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会主催、消費者庁・農林水産省・環境省共催で開催します。
 なお、新型コロナウイルス感染症の感染予防対策として、会場定員を制限して開催するとともに、併せてオンライン配信を行います。詳細は、添付のチラシを御覧ください。

2.開催日及び場所

日時: 令和3年10月29日(金)13:30~17:00(開場13:00) (地方公共団体のみ対象)
     同 年10月30日(土)12:00~16:45(開場11:00)
開催場所: 豊田市コンサートホール(豊田参合館10階)
     (愛知県豊田市西町1丁目200番地)
      URL:http://www.sangohkan.co.jp/about.html#access

3.主催等

主催: 愛知県豊田市、全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会
共催: 消費者庁、農林水産省、環境省
※全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会
「おいしい食べ物を適量で残さず食べきる運動」の趣旨に賛同する地方公共団体が参加する協議会
(平成28年10月設立。事務局は福井県。令和3年9月14日現在、434の地方自治体が参加。)

4.プログラム

【10月29日(金)(地方公共団体のみ対象)】
13:00 開場
13:30 開会(主催者挨拶)
13:40 関係省庁などからの話題提供(消費者庁、農林水産省、環境省)
15:10 休憩
15:25 事例発表
17:00 閉会

地方公共団体職員を対象に国の取組や各地方公共団体が取り組んでいくためのポイントの説明、
意見交換等を行います。

【10月30日(土)】
11:00 開場
12:00 オープニングイベント  パイプオルガン演奏
     徳岡めぐみ氏(豊田市コンサートホール専属オルガニスト)
12:15 開会
     主催者挨拶(豊田市長)
     来賓祝辞(消費者庁、農林水産省、環境省、豊田市議会議長)
12:40 食品ロス削減推進大賞表彰式
13:40 休憩
13:55 基調講演
     テーマ:SDGsで考える食品ロスの削減
     国谷裕子氏(FAO(国連食糧農業機関)日本担当親善大使)
14:55 休憩
15:10 トークセッション
     テーマ: 身近にある食品ロス削減の視点
     コーディネーター:  小林富雄氏(愛知工業大学教授)
     パネリスト(順不同):石川龍樹氏(夢農人とよた 相談役)
                神谷好一氏(豊田市飲食業組合 組合長)
                加藤昭夫氏(トヨタ生活協同組合 理事長)
                崎田裕子氏(全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会 会長)
16:40 閉会の挨拶
16:45 閉会    
 ※食品ロス削減に関するポスター展示・団体(企業)ブース展示を10:00~16:45で開催

<チラシ>
「【別添】食品ロス削減全国大会チラシ」を御参照ください。

<会場定員>
350人 ※入場無料

<オンライン配信>
(1)配信日時 10月30日(土) 12:00~16:45
(2)配信方法 YouTubeによるライブ配信
          配信URL WEB視聴申込みをした方に、別途案内

5.申込みについて 

 参加を希望する方は、以下のURLから事前にお申し込みください。
 (9月24日(金)開始  10月19日(火)締切) ※会場観覧の参加申込みは、先着順となります。

<ウェブサイト> イベント管理ウェブサイト(Peatix) 
WEB視聴申込み URL:https://toyota-syokuhinrosu-sakugen-online.peatix.com/
会場観覧申込み  URL:https://toyota-syokuhinrosu-sakugen.peatix.com/

 上記ウェブサイトからのお申し込みのほか、郵送、FAX、メールでのお申込みも可能です。別添チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入の上、以下の宛先にお送りください。

<郵送>
  〒470-1202 愛知県豊田市渡刈町大明神39-3 豊田市環境部ごみ減量推進課 宛て

<FAX>
  0565-71-3000

<メール>
  

6.ポスター展示及び団体(企業)ブース出展について

 令和3年10月30日(土)に、食品ロス削減に関するポスター展示又は団体(企業)ブース出展を希望される場合は、以下のURLから、お申し込みください。(令和3年10月6日(水)締切)

<申込み>
  http://www.city.toyota.aichi.jp/kurashi/gomi/recycle/1025962/index.html

7.報道関係の皆様

取材を希望される場合は、当日、報道機関受付にお越しください。

【問合せ先】

愛知県豊田市 ごみ減量推進課
 担当:岸本、中野
 電話番号:0565-71-3001(直通)

消費者庁 消費者教育推進課 食品ロス削減推進室
 担当:中根、鈴木、橋本
 電話番号:03-3507-9244(直通)

農林水産省 新事業・食品産業部外食・食文化課 食品ロス・リサイクル対策室
 担当:岸田、野田、高野
 電話番号:03-6744-2066(直通)

環境省 環境再生・資源循環局総務課 リサイクル推進室
 担当:小早川、前田、野村
 電話番号:03-6205-4946(直通)

添付資料

foodloss 05
【別添】食品ロス削減全国大会チラシ」 [PDF 853 KB]

連絡先
環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-6205-4946

環境省 第5回「食品ロス削減全国大会」の開催について
https://www.env.go.jp/press/110020.html

地球緑化センターは、1年間農山村に居住して地域づくりに取り組む「緑のふるさと協力隊」の募集を開始しました。
「緑のふるさと協力隊」は、過疎化・少子化に悩みながらも地域を元気にしたい地方自治体と、農山村での活動や暮らしに関心をもつ若者をつなげるプログラムです。参加する若者にスキルや資格は求められません。
農山村での暮らしや地方移住に興味のある方は、ぜひご検討ください。

 


 

広がれ!私の可能性!1年間の農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」参加者募集中!


1年間農山村に住み、地域づくりに取り組む「緑のふるさと協力隊」の第29期(活動期間:2022年4月~2023年3月)を募集します。

田舎暮らしや地方で働くことに興味があっても、その一歩をどう踏み出せばいいかわからないという方は多いかもしれません。協力隊の1年間を通じて、様々な活動を経験し、また多くの人との出会いの中から、多様な生き方・暮し方にふれ、自分自身の可能性を広げてみる1年にしてみませんか?

「緑のふるさと協力隊」はこれまで28年間で814名が参加し、地域おこし協力隊のモデルにもなったプログラム。農林業や観光などの活動に加えて、伝統のお祭りに参加したり、地区清掃に協力したりと住民の顔が見える地域密着型の活動と暮らしが待っています。経験・スキル不問です。

midorino furusato

※画像をクリックしてチラシをダウンロードできます。

【対象】

 ・心身ともに健康な概ね18~40歳までの男女
 ・この事業に情熱と意欲をもって参加できる人
 ・参加期間を通じ、現住所を離れて活動できる人
 ・全期間参加できる人
 ・普通自動車運転免許を持っている人(MT推奨)
 ※AT限定の方は、派遣先が限定されます。

【募集説明会】

緑のふるさと協力隊OBOGの体験談も聞ける募集説明会を開催します。
詳しくは、地球緑化センターHPまで
(URL:http://www.n-gec.org/news/2021-08-20.html

【応募締切】

2020年12月22日(水)

【申込方法】

電話またはWebサイトから資料請求し、参加申込書にてお申込みください。

【主催】

特定非営利活動法人 地球緑化センター(担当:山岸)
Tel:03-3241-6450 E-mail:
地球緑化センターHP:http://www.n-gec.org/
緑のふるさと協力隊特設サイト:http://furusato-kyoryokutai.com/
Note:https://note.com/midori_furusato
Twitter: @NPO_GEC
Facebook:「緑のふるさと協力隊」@midori.furusato

 

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