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環境省は、今年度の動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクール受賞者が決定し公表しました。
このコンクールは、環境省と動物愛護週間中央行事実行委員会が行っており、今年のテーマは「私たちがつくるペットとのこれから」として、全国から255点の応募がありました。

最優秀賞、また優秀賞についてが鹿児島県在住の皆様が受賞されています。

 


 

令和3年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの結果について

今年度の動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクール受賞者が決定しました。同ポスターの公募は、動物愛護と適正な飼養に関する意識を高めてもらうため、毎年、テーマを変えて環境省と動物愛護週間中央行事実行委員会が行っているものです。

1.公募の趣旨


広く国民の間に動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めるため、「動物の愛護及び管理に関する法律」に基づき、毎年、動物愛護週間(9月20日~9月26日)が設けられています。この動物愛護週間のポスターのデザイン絵画を広く一般に公募することによって、動物愛護週間の普及と、国民の動物愛護管理に関する意識の一層の高揚を図るものです。

2.デザイン絵画のテーマ


「私たちがつくるペットとのこれから」

新型コロナウイルス感染症の流行など、人と動物を取り巻く環境も年々大きく変化していますが、今年の動物愛護週間は、「私たちがつくるペットとのこれから」をテーマに、ペットが私たちにもたらしてくれることなどを改めて見つめ直し、これからも続いていく人とペットとの多様な関係を考える機会にしたいと思います。

今年のコンクールでは、人もペットもますます幸せになるためには何が必要で、これからどんな世界を作っていくことができるのか、想像力を働かせた作品を募集しました。

3.応募及び審査


令和3年4月26日(月)~ 同年6月11日(金)の応募期間中に、全国から255点の応募がありました。有識者を交えて行われた審査会を6月25日(金)に実施し、受賞者を決定しました。

<審査委員> ※敬称略。所属等は令和3年7月時点

相澤 登喜恵  動物画家

江原 由佳理  画家、インテリアデザイナー、造形作家

田島 秀朗   東京都動物愛護相談センター所長

坂本 あゆみ  映画監督、映像作家

田畑 直樹   動物愛護週間中央行事実行委員会委員長

長田 啓    環境省自然環境局総務課動物愛護管理室長

・ 最優秀作品(環境大臣賞)今年度の動物愛護週間ポスターに使用

・ 優秀作品(動物愛護週間中央行事実行委員会委員長賞)※50音順


※ 受賞作品については、添付資料「令和3年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクール受賞作品」を御覧ください。

4.表彰式


表彰式の実施等については新型コロナウイルスによる影響の動向を見つつ、受賞者の皆様に改めて御連絡いたします。

5.主催


環境省、動物愛護週間中央行事実行委員会(※)

※ 所属団体

環境省、東京都、台東区、(公財)日本動物愛護協会、(公社)日本動物福祉協会、

(公社)日本愛玩動物協会、(公社)日本獣医師会、(公社)日本動物園水族館協会、

(一社)家庭動物愛護協会、(一社)日本雑誌協会、(公社)東京都獣医師会

添付資料

連絡先

環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
代  表 03-3581-3351
r3 doubutsu aigo poster
環境省_令和3年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの結果について
https://www.env.go.jp/press/109802.html

環境省は、夏の熱ストレスを低減できる対策として、「日傘」の活用推進を目指しています。
令和2年度に続き、株式会社Nature Innovation Groupと連携し、期間中、傘のレンタルスポットが設置されているエリアで熱中症警戒アラートが発表されると、日傘(晴雨兼用傘)が無料で利用できるようになります。
この取組は天気アプリ(tenki.jp)内でも告知されます。
九州地域では、福岡県が対象地域となっています。

 


 

 

熱中症警戒アラート、日傘レンタルサービス及び天気アプリとの連携について

<株式会社Nature Innovation Group、株式会社ALiNKインターネット同時発表>
環境省と気象庁は、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される場合に、暑さへの「気づき」を呼び掛け国民の熱中症予防行動を効果的に促す「熱中症警戒アラート」を全国で運用しております。これに伴い、更なる熱中症予防の推進のため、環境省と株式会社Nature Innovation Groupの連携により、令和3年7月20日(火)から令和3年10月27日(水)まで、熱中症警戒アラートが発表された日に無料で日傘をレンタルできるようになりました。なお、株式会社ALiNKインターネットとも連携し、同取組を、同社が運営する天気アプリ(tenki.jp)内にて告知を行います。

1.背景

  近年、熱中症搬送者数の著しい増加傾向に伴い、国民の効果的な予防行動に繋げるための情報発信が課題となっていました。このため、環境省と気象庁は、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される場合に発出され、国民の熱中症予防行動を効果的に促す「熱中症警戒アラート」を、令和2年度の関東甲信地方での試行に続き、令和3年度は全国で運用しています。また、環境省は、夏の熱ストレスを一人一人の工夫で低減できる暑さ対策として、暑さ指数(WBGT)の低減効果が比較的高い「日傘」の活用推進を目指しております。そこで、環境省は、令和2年度に引き続き、傘レンタルサービス(アイカサ)を行っている株式会社Nature Innovation Groupと連携し、熱中症予防の一環として、日傘(晴雨兼用傘)の積極的な活用の取組を進めることといたしました。なお、令和3年度は、同取組を多くの方に利用いただくため、株式会社ALiNKインターネットとも連携し、同社にて運用する天気アプリ(tenki.jp)内で告知活動も行うこととなりました。

2.傘レンタルサービス及び天気アプリとの連携について

  令和3年7月20日(火)から令和3年10月27日(水)まで、傘のレンタルスポットが設置されているエリア(東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県、愛知県、大阪府、兵庫県、奈良県、岡山県、福岡県)のいずれかで熱中症警戒アラートが発表された場合、日傘(晴雨兼用傘)が無料で利用できるようになりました。無料にすることでより多くの方に日傘を御活用いただき、個々人による熱中症予防を積極的に進めていただくことが期待されます。同取組は、気象情報に関し年間閲覧数47億ページビューにも達する天気アプリ(tenki.jp)内で告知されることにもなっております。なお、同レンタルサービスは、使い捨てビニール傘廃棄問題に着目したサービスでもあり、廃棄プラスチックの削減にも貢献できることが見込まれております。

 

 

■レンタルサービスの利用方法等については下記よりご確認ください。

 

r3 moe aikasa rental

環境省_熱中症警戒アラート、日傘レンタルサービス及び天気アプリとの連携について
https://www.env.go.jp/press/109815.html

 

 

 環境省は、環境月間にあわせて、環境保全、地域環境保全及び地域環境美化に関して、顕著な功績があった方、団体に対し環境大臣による表彰を行っています。

今年度は111件(39名、72団体)が受賞され、その中でも地域から受賞された皆様は下記のとおりです。

【九州・沖縄地域から受賞された皆様】

 

○環境保全功労者表彰

矢原 徹一氏

 

○地域環境保全功労者表彰

■福岡県

篠原 貴美惠氏(未来の会 副代表)
那珂川市婦人会

 

■熊本県

熊本県立天草拓心高等学校科学部

 

■大分県

永田 秀忠氏
NPO法人おおいた生物多様性保全センター

 

■宮崎県

特定非営利活動法人 大淀川流域ネットワーク

 

■鹿児島県

藪 平一郎氏

 

■沖縄県

宮城 邦治氏(沖縄国際大学名誉教授)

 

○地域環境美化功績者表彰

■福岡県

大牟田市天の原校区東萩尾団地公民館

 

■長崎県

天満町大昭会

 

■熊本県

緑川の清流をとりもどす流域連絡会

 

■大分県

しみずVO倶楽部

 

■大分県

豊町二丁目クリーン委員

 

 


 

令和3年度環境保全功労者等表彰者が決定しました

環境省では、毎年6月の環境月間にあわせて、環境保全、地域環境保全及び地域環境美化に関して、顕著な功績があった者(又は団体)に対し、その功績をたたえるため、環境大臣による表彰を行っています。
今年度は111件(39名、72団体)が受賞されました。

なお、表彰式については、今般の状況を踏まえ中止いたします。

○環境大臣賞受賞者                111件(39名、72団体)

(詳細は別紙のとおり)

内訳

・「環境保全功労者表彰」                7件(7名)

(環境保全の推進のため、多年にわたり、顕著な功績のあった者・団体)

・「地域環境保全功労者表彰」           54件(22名、32団体)

(地域環境保全の推進のため、多年にわたり、顕著な功績のあった者・団体)

・「地域環境美化功績者表彰」          50件(10名、40団体)

(地域環境の美化のため、多年にわたり、顕著な功績のあった者・団体)

○参考

(環境保全功労者等表彰制度設立の経緯)

・昭和47年6月、ストックホルムにおいて国連人間環境会議が開催され、我が国の提唱により国連で6月5日を「世界環境デー」と設定。

・昭和48年度から6月5日を初日とする1週間を「環境週間」とし、平成3年度からは従来の週間の幅を拡大して、6月の1か月間を「環境月間」として全国的な普及啓発活動を展開。

・昭和51年度に「環境週間」行事の一環として、「環境保全功労者表彰」の制度を創設。

・その後、昭和54年度に「地域環境美化功績者表彰」(都道府県知事、政令指定都市市長推薦)を、昭和56年度に「地域環境保全功労者表彰」(都道府県知事、政令指定都市市長推薦)を創設。

添付資料

連絡先

環境省大臣官房総務課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8210

 

 

環境省_令和3年度環境保全功労者等表彰者が決定しました
https://www.env.go.jp/press/109706.html

 

 環境省では、プラスチックごみを含む海洋ごみの発生抑制に向けて、海洋へ流出するごみの量等を把握する調査ガイドライン、事例集を環境省Webサイトにて公表しました。

□今回公表された資料

(1) 散乱ごみ実態把握調査ガイドライン
(2) 河川ごみ調査参考資料集
(3) 河川マイクロプラスチック調査ガイドライン
(4) 漂着ごみ組成調査ガイドライン
(5) 海岸漂着物処理推進法に基づく地域計画作成のための手引き
(6) 海洋ごみ発生抑制対策等事例集

 

 


 

海洋プラスチックごみに関する各種調査ガイドライン等の公表について

 環境省では、プラスチックごみを含む海洋ごみの発生抑制に向けて、内陸から河川を経由して海洋へ流出するごみの量・組成等を経年的に把握するため、地方公共団体や研究機関等で活用いただくための調査ガイドラインや事例集等の作成を進め、環境省Webサイトにて公表しましたのでお知らせします。

1.背景・概要

 海洋ごみ対策については、「美しく豊かな自然を保護するための海岸における良好な景観及び環境並びに海洋環境の保全に係る海岸漂着物等の処理等の推進に関する法律(平成21年法律第82号)」(海岸漂着物処理推進法)等に基づき、回収・処理を始め各種対策が進められてきましたが、世界の海洋プラスチックごみの約8割は陸域から発生しているとも言われており、より一層対策を進めていくためには、流域圏で内陸から沿岸及び海洋にわたる関係主体が一体となって発生抑制対策等を行うことが不可欠です。
こうしたことを踏まえ、環境省では、内陸から河川を経由して海洋へ流出するごみの量・組成等を経年的に把握するため、地方公共団体や研究機関等で活用いただくため、調査ガイドラインや事例集等の作成を進め、環境省ホームページにて公表しました。

2.各種ガイドライン等一覧

(1) 散乱ごみ実態把握調査ガイドライン
   URL: http://www.env.go.jp/water/marine_litter/mat21_011.pdf

(2) 河川ごみ調査参考資料集
    URL: http://www.env.go.jp/water/marine_litter/mat21_021.pdf

(3) 河川マイクロプラスチック調査ガイドライン
   URL: http://www.env.go.jp/water/marine_litter/mat21_031.pdf

(4) 漂着ごみ組成調査ガイドライン
   URL: http://www.env.go.jp/water/marine_litter/mat21_041.pdf

(5) 海岸漂着物処理推進法に基づく地域計画作成のための手引き
   URL:http://www.env.go.jp/water/marine_litter/mat21_05.pdf

(6) 海洋ごみ発生抑制対策等事例集
   URL: http://www.env.go.jp/water/marine_litter/mat21_06.pdf

※担当課室
(1)及び(4)~(6):海洋環境室
(2):海洋プラスチック汚染対策室
(3):水環境課

添付資料

連絡先

環境省水・大気環境局水環境課海洋環境室

  • 直通03-5521-9025

 

環境省水・大気環境局水環境課海洋プラスチック汚染対策室

  • 直通03-6205-4938

 

環境省水・大気環境局水環境課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8306

 

r3 marine plastic guideline

環境省_海洋プラスチックごみに関する各種調査ガイドライン等の公表について
https://www.env.go.jp/press/109731.html

 

環境省と気象庁は、熱中症予防対策に資する効果的な情報発信として、全国計10カ所の大型ビジョンで熱中症予防情報及び熱中症警戒アラートについて発信を行います。

九州地域では福岡県福岡市博多区の博多どんたくビジョンにて発信が行われる予定です。

 

 


 

大型ビジョンによる熱中症予防対策の情報発信について

環境省と気象庁は、令和2年度に関東甲信地方において試行的に実施した「熱中症警戒アラート(試行)」を踏まえ、熱中症予防対策に資する効果的な情報発信手法として、令和3年度より全国において本格運用を開始したところです。これに伴い、一般社団法人日本パブリックビューイング協会に所属する、全国計10カ所の大型ビジョンで熱中症予防情報及び熱中症警戒アラートを発信することとなりました。

1.背景

近年、熱中症搬送者数・死者数が高い水準にあり、国民生活に大きな影響を及ぼしています。これまで、気象庁の高温注意情報や環境省の暑さ指数(WBGT)等によって国民に注意を呼びかけてきていますが、熱中症による死亡者数や救急搬送者数は引き続き多い状態が続いていることから、どのように情報を発信し、国民の効果的な予防対応行動に繋げるかが課題となっています。そこで、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される際に、環境省・気象庁で新たに暑さへの「気づき」を呼びかけ、国民の熱中症予防行動を効果的に促すための「熱中症警戒アラート(試行)」を令和2年度に関東甲信地方において先行的に実施し、試行を踏まえ、令和3年4月より全国において本格運用を開始しているところです。

2.大型ビジョンでの配信について

令和3年7月1日~同年8月31日の期間、一般社団法人日本パブリックビューイング協会(http://www.jpva.or.jp/)に加盟する10カ所の大型ビジョンにおいて、熱中症警戒アラート情報や暑さ指数(WBGT)を含めた熱中症予防情報を発信することとします。

3.放映回数・配信予定箇所について

<放映回数>
 大型ビジョンごとの放映時間の範囲内で、1時間当たり1~2回程度放映

<配信予定箇所>※情報提供地点:アラート発表地域名称/暑さ指数観測地点名

○メガ・ビジョン4プラ
住 所:北海道札幌市中央区南1条西4丁目
放映時間:8時~22時(14時間)
画面サイズ:横5.12m×縦2.884m(14.76㎡) 
情報提供地点:石狩・空知・後志/札幌(※)

○アルタビジョン新宿
住 所:東京都新宿区新宿3-24-3
放映時間:10時~24時(14時間)
画面サイズ:横12.8m×縦7.2m(92.25m²) 
情報提供地点:東京/東京(※)

○109フォーラムビジョン
住 所:東京都渋谷区神南1-23-10
放映時間:9時~24時(15時間)
画面サイズ:横8.64m×縦4.80m(41.47m²) 
情報提供地点:東京/東京(※)

○原宿表参道ビジョン
住 所:東京都渋谷区神宮前6-4-1
放映時間:10時~22時(12時間)
画面サイズ:横7.68m×縦4.48m(34.4m²) 
情報提供地点:東京/東京(※)

○Mixaビジョン
住 所:東京都豊島区東池袋1-14-3
放映時間:8時~21時(13時間)
画面サイズ:横4.48m×縦8.64m(38.7m²) 
情報提供地点:東京/東京(※)

○ラジ館VISION
住 所:東京都千代田区外神田1丁目15−16
放映時間:8時~22時(14時間)
画面サイズ:横5.44m×縦3.04m(16.537m²) 
情報提供地点:東京/東京(※)

○誠志堂ビジョン
住 所:東京都港区六本木7-14-10
放映時間:9時~26時(17時間)
画面サイズ:横10.5m×縦3.75m(39.4m²)
情報提供地点:東京/東京(※)

○NAGY
住 所:愛知県名古屋市中村区椿町7-1
放映時間:6時~24時(18時間(保証時間は17時間))
画面サイズ:横9.92m×縦5.6m(55.55㎡) 
情報提供地点:愛知/名古屋(※)

○トンボリステーション
住 所:大阪府大阪市中央区道頓堀1-9
放映時間:11時~22時(11時間(保証時間は10時間))
画面サイズ:横5m×縦2.8m(14㎡) 
情報提供地点:大阪/大阪(※)

○博多どんたくビジョン
住 所:福岡県福岡市博多区博多駅中央街
放映時間:7時~23時(16時間)
画面サイズ:横5.12m×縦2.88m(14.74m²)
情報提供地点:福岡/福岡(※)

(参考1)
○「熱中症警戒アラート」の全国での運用開始について
https://www.env.go.jp/press/109467.html

(参考2)
○環境省熱中症予防情報サイト
https://www.wbgt.env.go.jp/


添付資料

連絡先

環境省水・大気環境局大気環境課大気生活環境室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8300

 

環境省大臣官房環境保健部環境安全課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8261

 

moe oogata vision

 

環境省_大型ビジョンによる熱中症予防対策の情報発信について
https://www.env.go.jp/press/109750.html

 

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