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環境省は、経済産業省と日本経済団体連合会とともに「令和3年度循環経済パートナーシップ(J4CE)活動報告」を取りまとめ、公開しました。
活動報告の内容は、令和4年3月16 日に開催した「第四次循環型社会形成推進基本計画の第2回点検及び循環経済工程表の策定に向けたワークショップ」で報告されたものです。

 


 

令和4年4月19 日(火)、環境省、経済産業省及び(一社)日本経済団体連合会(以下「経団連」という。)は、「令和3年度循環経済パートナーシップ(J4CE)活動報告」を取りまとめました。
「循環経済パートナーシップ(Japan Partnership for Circular Economy: J4CE)」では、令和3年9月に「注目事例集発刊・ウェブサイト開設発表式」を開催し、また令和3年10 月から令和4年3月にかけて「官民対話」を実施して循環経済を実現するにあたっての課題を整理しました。
本活動報告の内容は、令和4年3月16 日に開催した「第四次循環型社会形成推進基本計画の第2回点検及び循環経済工程表の策定に向けたワークショップ」で報告されたものです。
J4CE では今後も官民連携のもと、①ビジネス・マッチングを目的としたイベント、②テーマ別の講演やディスカッション、③取組事例の収集と国内外への情報発信等の活動を継続していきます。

■ 背景及び概要

 令和3年3月2日、環境省、経済産業省及び経団連は、循環経済への流れが世界的に加速化する中で、国内の企業を含めた幅広い関係者の循環経済への更なる理解醸成と取組の促進を目指して、官民連携を強化することを目的として、J4CEを立ち上げました。
 令和4年4月1日現在で、140社・団体にメンバーとして参加いただいています。

■ 活動報告の概要

J4CEでは、令和3年度の主な活動として以下を実施しました。

(1) 令和3年9月2日: 日本企業による循環経済への先進的な取組事例をまとめ、
   「注目事例集の発刊・WEB サイト開設発表式」において公表。
(2) 令和3年10 月29 日:官民対話①(講演(中部大学 細田 衛士先生)、官民
   対話に向けたアンケート調査結果や取組事例の分析結果の報告等)を実施。
(3) 令和3年11 月12 日:国連気候変動枠組条約第26 回締約国会議(COP26)のジ
   ャパンパビリオンにおいて、循環経済への移行に向けた日本の取組としてJ4CE を
   紹介。
(4) 令和3年12 月22 日:官民対話②(「循環経済のコスト」についてのディスカ
   ッション等)を実施。
(5) 令和4年2月18 日:官民対話③(講演(株式会社日本政策投資銀行 竹ケ原 啓
   介様)、「取組みへの適正な評価が得られる情報公開のあり方」についてのディ
   スカッション等)を実施。
(6) 令和4年3月16 日:官民対話④(活動報告、「課題の整理」についてのディス
   カッション等)を実施。

■ 今後の予定

 令和4年度も、①ビジネス・マッチングを目的としたイベント、②テーマ別の講演やディスカッション、③取組事例の収集と国内外への情報発信等の活動を継続していきます。
 上記の活動を通じて、引き続き、企業が自社のビジネス戦略として資源循環に取り組む動きを加速させると同時に、日本企業の循環経済に関する技術や取組を世界に発信していきます。

添付資料

 

連絡先
環境省環境再生・資源循環局総務課循環型社会推進室

  • 代表0355218336

 

j4ce report 03

 

環境省 「令和3年度循環経済パートナーシップ(J4CE)活動報告」を取りまとめました
https://www.env.go.jp/press/110913.html

SDGsに関する情報を提供するウェブマガジン「ソトコト」は、行政職員を対象に、関係人口創出事業についてのオンライン説明会を開催します。
実際に関係人口の創出に携わる行政職員が登壇しますので、ぜひご参加ください。

 


 

\地域づくりを担う皆さん、悩んでいませんか?/

新年度が始まり、早いもので1か月経つところです。
各団体・各部署、今年度の計画づくりや目標設定、予算見積もりなど、準備を進めているかと思いますが、こんな悩みはないですが?

「今年度から地域推進の担当になったけど、なにから始めよう。」
「以前からうちの地域は動いている!けれど…正直行き詰ってきている。」
「新たな取り組みをやりたい気持ちはあるけど、自分たちだけでは到底できない。」


そんな悩みや課題に対して、ソトコトが解決に向けてお手伝いいたします!

ソトコトの「関係人口創出事業」について、オンライン説明会を実施します。
実際にソトコトと事業を行っている行政の担当者をゲストにお迎えし、現場目線で事業の進め方や成果などお話いただきます。

地域やお立場に限らず、聴くだけの参加も大歓迎です。
まずはお気軽にご参加ください!

お申し込みはこちら

ゲスト紹介

遠藤 愛さん (山形県小国町役場 産業振興課 白い森ブランド戦略担当係長兼観光交流担当係長)
山形県小国町出身。東京で大学生活を送り、J:COMで約4年勤務してカスタマーサービスを経験したのち、小国町にUターン平成15年度入庁で現在19年目。社会教育や、人事給与の担当を経て現職。白い森おぐにの魅力をより多くの人に伝え、何らかの形で小国町を応援してくれるファンづくりに駆け回る。
https://yamagata-oguni-shiroimori.jp/

丹 健一郎さん (山形県金山町役場産業課 商工観光係主任)
1984年山形県金山町生まれ。大学卒業後、東京の企業に就職したのち、2011年から地元である山形県金山町役場へ入庁。その後、林野庁への出向を経て2017年から現職。町のブランディングとして「K-hour project」の企画、2021年からはソトコトと共同し「カネヤマノジカンデザインスクール」の運営等を担当。https://kaneyama-hour.com/

~オンライン説明会をオススメする3つの理由~

\担当者の生の声が聴ける!/
すでに関係人口づくりを行う行政の担当者をゲストに、
事業の進め方やその効果などを教えていただきます◎
皆さんが知りたい現場の感覚を、直接知ることができます!

\関係人口の可能性が広がる!/
ソトコトの事業に参加し、関係人口として各地域で活躍する方に来ていただき、
現在の関わり方についてお話いただきます。
地域とつながるきっかけの作り方や継続の仕方など、関係人口のイメージがどんどん広がります!

\自分の地域に合った仕組みを見つけられる!/
『ソトコト』が行っている関係人口創出の講座や、
サスティナビリティをテーマにしたスクール、動画作成などあらゆるコンテンツをご紹介します!
各地域に合った企画を一緒に考えていきましょう!

説明会概要

【日時】令和4年5月24日(火)18時~20時 @オンライン開催

【対象】行政・地域団体・その他関係団体

【定員】50名(先着順)

【参加費】無料

【申し込み方法】
参加を希望される方は、お申し込みフォームより必要事項をご記入のうえご応募ください。
令和4年5月22日(日)23:59まで
・応募状況により、早期に募集を終了する可能性がございます。

 

sotokoto kankeijinko

 

ソトコトオンライン 【悩める行政の方必見!】『関係人口』のススメ オンライン説明会
https://sotokoto-online.jp/local/13754

日本野鳥の会では、海洋プラスチック問題をテーマに、年間6回の連続ウェビナーを開催します。
この度2022年度の第1回の参加募集が行われていますので、お知らせします。第1回ウェビナーでは、あまり知られていない海鳥の生態や体の特徴と、プラスチックが海鳥や海洋生態系にどのような影響を与えているかをわかりやすく紹介します。
また、2021年度ウェビナーの一部はYoutubeにて動画公開されていますので、ご関心のある方はぜひご覧ください。

 


 

私たちが日常生活で使っているプラスチックが、今、海鳥や海洋環境に深刻な影響を与えています。連続ウェビナー「海洋プラスチックの問題を考えよう2022」では、昨年度に引き続き、プラスチックの問題をテーマに、「知る」「行動する」「仕組みを変える」の3つの切り口で、さまざまな講師からお話を伺います。

第1回は、日本野鳥の会自然保護室の山本裕より、あまり知られていない海鳥の生態や体の特徴と、プラスチックが海鳥や海洋生態系にどのような影響を与えているかを、わかりやすく紹介します。

連続ウェビナー・海洋プラスチックの問題を考えよう2022

第1回 海鳥の生態から見た、プラスチックごみ問題
講師:山本裕(日本野鳥の会)
日時:2022年5月27日(金)19:00~20:20
形式:オンライン会議システム形式「Zoom」を使用
参加費:無料
定員:300名(先着順)
お申し込み:
こちらから事前申し込みをお願いします。
お申し込みいただいた方に、URL等の詳細をメールにてお知らせします。
また、当日リアルタイムでのご参加が難しい場合も、後日アーカイブ動画をお送りしますので、ぜひお申し込みください。

お申し込みはこちら

主催:(公財)日本野鳥の会
講師プロフィール
山本裕(やまもと ゆたか) (公財)日本野鳥の会 自然保護室チーフ
1964年、山口県生まれ。1991年に日本野鳥の会に入局。広島、三宅島のサンクチュアリでレンジャーとして勤務後、2008年より自然保護室。モニタリングサイト1000や日本のマリーンIBA選定を担当後、現在は、主に海洋プラスチックごみ対策や野外鳥類学論文集『Strix』の編集を担当。博士(理学)。

今後のセミナーについて

日本野鳥の会では、海洋プラスチックの問題を多くの方に知っていただけるよう、オンラインセミナー(ウェビナー)を実施しています。今後の予定は、随時日本野鳥の会のホームページに掲載します。

過去のウェビナーの録画のご視聴

  • 2020年度は、原田禎夫氏(大阪商業大学准教授)を講師に、ウェビナー「見直そう使い捨て。プラスチックに頼らない持続可能な社会づくり」を実施しました。
  • 2021年7月16日に実施した、第2回ウェビナー「海の生きものたちに迫る、プラスチックの脅威」(講師:高砂淳二氏)の録画を公開しました。
  • 2021年11月19日に実施した、第4回ウェビナー「プラスチックが引き起こす、海鳥と海洋生態系の危機」(講師:高田秀重氏)の録画を公開しました。
    録画の視聴はこちら
  • 2022年1月21日に実施した、第5回ウェビナー「河川のプラスチックごみの現状と、私たちにできること」(講師:伊藤浩子氏)の録画を公開しました。
    録画の視聴はこちら

 

お問合せ:
(公財)日本野鳥の会 自然保護室
電話:03-5436-2633 E-mail:

 

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公益財団法人日本野鳥の会 連続ウェビナー(2022)第1回 海鳥の生態から見た、プラスチックごみ問題
https://www.wbsj.org/activity/conservation/law/plastic-pollution/seminar/plastic-event20220527/

NPOの社会的基盤強化、企業や行政との新しいパートナーシップの確立をめざす日本NPOセンターでは、組織基盤強化を目的としたワークショップを複数回開催します。

5月から6月にわたるオンラインプログラムを含めた各地開催について、下記の通り募集が行われています。

NPOやNGOの運営に携わるみなさま、ぜひ参加をご検討ください。

 

【情報掲載元】

NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ2022のご案内(5~6月開催) | 日本NPOセンター
https://www.jnpoc.ne.jp/?p=25039

 

 


 

NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ2022のご案内(5~6月開催)

 

自分たちの価値・魅力を再発見して前に進む

組織基盤強化は「地域の課題に対して事業が拡大しているが組織の成長が追いついていない」「長年組織を牽引してきたリーダーの交代などで組織運営の変更が必要になっている」などの組織課題の発見からスタートします。そしてその解決のために「自分たちはどんな社会を目指すのか」「自分たちの組織らしさはどんなものか」といった自組織への理解を理事、スタッフ、会員など組織の関係者で深めていく取り組みです。

座学とワークで組織基盤強化を学ぶプログラム

オンラインのセミナー(座学)パートと対面開催のワーク(体験)パートを組み合わせて参加できる内容になっています。

セミナーパートは【組織基盤強化の考え方】【実践者による事例紹介・トークセッション】【Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 2022年募集事業の紹介】を行います。

ワークパートは少人数でじっくりと組織基盤強化のポイントを理解するためのプログラムを行います。こちらは福島県、神奈川県、愛知県、兵庫県の4地域で開催します。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs

https://holdings.panasonic/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary.html

組織が従来から持っている価値、魅力を再発見し、社会課題の解決・社会的価値の創出へとつなげていくため、本ワークショップの機会を利用してみませんか。皆さんのご参加をお待ちしています。

 

 

企画概要

【開催日程】

 [セミナーパート]
  第1回 2022年5月20日(金)13:30-15:30
  第2回 2022年5月24日(火)13:30-15:30
 
 [ワークパート]
  福島開催 2022年6月17日(金)午後
  神奈川開催 2022年6月8日(水)午後 
  愛知開催 2022年6月20日(月)午後
  兵庫開催 2022年6月4日(土)午後
※参加希望者には詳細決定後ご案内が届きます

 

【開催場所】

[セミナーパート] オンライン(Zoomウェビナー)
[ワークパート] 各地域の会場

 

【参加費】

1,000円(*セミナーパート、ワークパートすべてに参加できます)

【定員】

[セミナーパート]100名/回
[ワークパート]10名/地域(先着順)

【申込方法】

申し込みページからお申し込みいただきます。

  • 支払い方法はクレジットカード払いもしくは銀行振込払いです。いずれも事前支払いです。
  • 申し込み完了後、参加者都合によるキャンセルは返金の対象となりませんので、予めご了承ください。

 

セミナーパート詳細

第1回:5月20日(金)13:30~15:30

NPO/NGOがぶつかる組織課題の一つとして「事業規模が拡大していく中で職員の増加や多忙さで、職員同士の問題意識や情報の共有が十分にできなくなる」というものがあります。

この課題に対して「組織のビジョンを職員個人の業務と結びつけること」を通して取り組んだ愛媛県松山市で活動するフェロージョブステーションのお話をお聞きします。

参考ページ:NPO法人フェロージョブステーションの組織基盤強化ストーリー

プログラム(予定)
13:30 開会・オープニング(5分)​
13:35 NPO/NGOの組織基盤強化の講義(25分)​
14:00 サポートファンド助成先団体(フェロージョブステーション)から事例紹介(25分)​
14:25 休憩(10分)​
14:35 質疑応答・トークセッション(30分)​
15:05 Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs紹介(20分)​
15:25 クロージング(5分)
15:30 閉会

 

 

第2回:2022年5月24日(火)13:30-15:30

NPO/NGOの組織課題は「助成金・補助金に頼る財源構成」「リーダーの世代交代」などが複数の課題が重なっている場合があります。

第2回では、組織体制や財源構成、国内支援者の巻き込み不足などの課題に取り組んだイカオ・アコのお話をお聞きします。組織基盤強化の支援として一緒に事業に取り組んだ名古屋NGOセンターからは支援者の視点から見た基盤強化のポイントをお話いただきます。

参考ページ:特定非営利活動法人イカオ・アコの組織基盤強化ストーリー

プログラム(予定)
13:30 開会・オープニング(5分)
13:35 NPO/NGOの組織基盤強化の講義(25分)
14:00 サポートファンド助成先団体(イカオ・アコ)から事例紹介(25分)
14:25 休憩(10分)
14:35 質疑応答・トークセッション(30分)
15:05 Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs紹介(20分)
15:25 クロージング(5分)
15:30 閉会

 

ワークパート詳細

組織基盤強化に取り組む際には、まず「自分たちの組織の課題は何か」を整理していくことが大切です。4地域の会場で開催するワークパートでは、この「組織の課題を整理するための考え方」を体験いただきます。今後組織基盤強化に取り組みたい団体の皆さんはぜひご参加ください。

■福島開催(企画運営:認定特定非営利活動法人 ふくしまNPOネットワークセンター

開催概要

【日程】2022年6月17日(金)午後

【会場】福島市市民活動サポートセンター

〒960-8041 福島県福島市大町4−15 チェンバおおまち

【アクセス】JR 福島駅から徒歩8分

 

■神奈川開催(企画運営:特定非営利活動法人 藤沢市民活動推進機構

開催概要

2022年6月8日(水)午後

 

■愛知開催(企画運営:特定非営利活動法人 ボランタリーネイバーズ

開催概要

【日程】2022年6月20日(月)午後

【会場】イーブルなごや 第一集会室

〒460-0015 愛知県名古屋市中区大井町7−25

【アクセス】地下鉄 名城線「東別院」下車1番出口から東へ徒歩3分

市バス 金山26系統 または 昭和巡回系統「大井町」バス停前

 

■兵庫開催(企画運営:公益財団法人 ひょうごコミュニティ財団

開催概要

2022年6月4日(土)午後

 

 

 

その他、各パートの詳細、申込みについては下記からご確認ください。

 

 jnpoc workshop 2022

NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ2022のご案内(5~6月開催) | 日本NPOセンター
https://www.jnpoc.ne.jp/?p=25039

 

UNU-IAS(国連大学サスティナビリティ高等研究所)は、人類と地球の持続可能な未来を実現するために設立された研究・教育機関です。この度、国際生物多様性の日2022を記念しオンラインシンポジウムを開催します。
このシンポジウムでは、今年中国にて開催予定のCOP15における「ポスト2020生物多様性枠組」に向けた国内外の動向を共有します。
5月22日は国際生物多様性の日です。ぜひこの機会にご参加ください。

 


 

UNU-IASは、国際生物多様性の日2022を記念しオンラインシンポジウムを開催します。本シンポジウムでは、国際生物多様性の日の国際テーマ「Building a shared future for all life 」に沿って、2022年に中国・昆明で開催される予定のCOP15での採択を目指す「ポスト2020生物多様性枠組」に向けた国内外の動向を共有します。

また、様々なセクターと協働して生物多様性の保全および生態系の回復につなげている地域やユースの活動事例・成果を共有・発信し、国際的な動きと連動しながら、地域の取り組みの加速にもつなげることを目的としています。本イベントは、環境省、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)との共催、かつ2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)を後援を受けて開催されます。

開催概要

|日時|5月20日(金)17:00~19:00
|共催| 国連大学 サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)、環境省、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
|後援| 2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)
|言語| 日本語、英語 (同時通訳あり)

プログラム

17:00 開会挨拶
  • 環境省
17:10 基調講演1:「 COP15に向けた生物多様性の国際動向」
  •  武内和彦 (公益財団法人地球環境戦略研究機関IGES 理事長、東京大学未来ビジョン研究センター 特任教授、UNU-IAS 客員教授、2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)会長代理)
17: 25 基調講演2: 「国連生態系回復の10年」
  • ナタリア・アレクセーエワ  (国連食糧農業機関(FAO)気候変動・生物多様性・環境オフィス、サステイナビリティのためのイノベーション ワークストリームリーダー
17:40 事例発表・パネルディスカッション「グローバルからローカルアクションへ」
パネリスト:
  • UNU-IAS
  • 環境省
  • 持続可能な開発のための教育(ESD)に関する地域の拠点(RCEs)より地域レベルの生物多様性アクション
  • 愛媛大学付属高等学校理科部プラガールズ
  • 高橋久(河北潟湖沼研究所、理事長)
18:55 閉会挨拶
※プログラム内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。

参加申し込み

参加をご希望の方はこちらよりご登録ください。

連動企画

・5月22日開催!UNU-IAS OUIK 国際生物多様性の日2022イベント – みんなで発見!里海の生き物と豊かさ in NOTO –
OUIKは、国際生物多様性の日を記念して、イベントを開催します。
詳細・申し込みはこちら、UNU-IAS OUIK ウェブサイトから。

 

geoc biodiversity

 

GEOC 【5/20開催】国際生物多様性の日2022シンポジウム -Building a shared future for all life-
http://www.geoc.jp/activity/international/2664941.html

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