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熊本・玉名ーキリバス・タマナ市民情報交換会

 

この度、EPO九州は、キリバス共和国との国際交流企画として情報交換会を開催いたします。
本企画では、キリバス共和国タマナ島と熊本県玉名地域が地名をきっかけに交流する機会として、日本キリバス協会の代表理事ケンタロ・オノ氏が来熊されます。
熊本市と玉名市の2会場での開催となりますので、ぜひお近くの会場でご参加ください。
ご参加につきましては、お申込みフォームよりお願いいたします。

 

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※クリックするとPDFが開きます。

 

 開催概要

  • 趣旨 
    キリバス国タマナ島と熊本県玉名が、その地名をきっかけに交流する機会を広げることとなった。折しも、東京オリンピックにキリバス国から選手団が参加するなど小さいながらもその交流のきざしが広がりつつある。また、国際的な課題である気候変動の課題について、脱炭素社会づくりが大きな指針として示されるなど国際・環境・地域が1つのつながりのなかで、市民を巻き込んだ取組が急務であり、その機運を加速させる場として市民情報交換会を企画し地域のネットワークづくりをすすめる。

 

  • 企画内容
    市民情報交換会として、以下の内容を盛り込んだプログラムを実施します。
    ○キリバスを知る基礎講座
    ○関係団体から取組紹介
    ○参加者との情報交換

 

  • 会場・日時
    ○熊本会場 熊本市国際交流会館大広間A   9月21日 10:00-11:45
    ○玉名会場 高瀬蔵ホール                9月22日 14:30-16:15

 

  • 開催方法・参加者 対面・オンラインハイブリッド方式
    ○参加者  SDGs、国際交流、環境保全・脱炭素社会、
                      まちづくりに関心のある団体・市民
    ○定 員  熊本会場・対面:20名
                      玉名会場・対面:20名
                      ※定員に達し次第申し込みを締め切らせていただきます。

 

セミナー申込フォーム

https://forms.gle/nByYe4N2GHKe6dtF8

 

お問合せ先

九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
TEL: 096-312-1884
MAIL:

 

 

 一般財団法人セブン-イレブン記念財団は(株)セブン-イレブン・ジャパン創立20周年記念事業設立され、セブン-イレブン店頭での募金とセブン-イレブン本部からの寄付金他を基に、自然環境保護・保全、災害復興支援、広報活動などを行っています。
セブン-イレブン記念財団では環境市民団体の活動を支援するために、「助成金セミナー」を開催しています。セミナーでは助成制度を有効に活用していただくために、それぞれの助成制度の特徴や助成申請のポイントをわかりやすく説明します。
助成金への申請をお考えの方はぜひご参加をご検討ください。

 


 

セブン-イレブン記念財団では環境市民団体の活動を支援するために、「助成金セミナー」を開催しています。
セミナーでは助成制度を有効に活用していただくために、財団・企業や行政などの助成担当者が、それぞれの助成制度の特徴や助成申請のポイントをわかりやすく説明します。
また環境に携わる団体による基調講演もあり、毎年多くの反響を呼んでます。

 

助成金セミナー開催プログラム

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、「Zoom生配信」にて開催いたします。
『Webセミナー ローカルSDGs(地域循環共生圏)を学ぼう ~助成金合同セミナー 同時開催~』

 

■日 時 :2021年9月4日(土)10:00~12:30
■Zoom生配信
■参加費 :無料
■内 容 :
①基調講演「ローカルSDGs(地域循環共生圏)を学ぶ」~地産地消で人・もの・お金・想いを循環させ強い地域づくりを~
環境省 大臣官房環境計画課企画室室長 
佐々木 真二郎 氏

②事例紹介「エコラの森のローカルSDGs」
特定非営利活動法人 しんりん
理事長 大場 隆博 氏

③助成制度説明会
 ・公益財団法人 コメリ緑育成財団「コメリ緑資金」
 ・TOTO株式会社「TOTO水環境基金」
 ・独立行政法人 環境再生保全機構「地球環境基金」
 ・一般財団法人 セブン‐イレブン記念財団「環境市民活動助成」

 

助成金セミナー申込みについて

■申込方法 :Web申込み

1)こちらの申込ページより、お申込みください。
⇒ https://ws.formzu.net/dist/S75410278/

2)自動返信メールが届きましたら、申込み完了です。
3)9月1日(水)に参加URLをメールにてお知らせいたします。
4)当日、参加URLにアクセスしてアプリを起動してください。

※お願い
パソコン、ネットワーク、セキュリティ環境などの理由で、ご利用いただけない場合がございます。セミナー開催前に「Zoom」の動作環境のご確認をお願いいたします。

 

■申込締切 :8月25日(水)まで

 

■セミナーに関するお問い合わせ先:

一般財団法人 セブン-イレブン記念財団  環境市民活動助成担当
TEL:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513(受付時間 9:30~17:00 ※土・日を除く)
E-mail:

 

セブン-イレブン記念財団の環境市民活動助成について

  • 詳しい助成情報は、2021年8月20日より当財団のホームページに掲載します。
    環境市民活動助成パンフレット:2021年8月20日より掲載予定
  • お問い合わせ先
    一般財団法人 セブン-イレブン記念財団  環境市民活動助成担当
    TEL:03-6238-3872   FAX:03-3261-2513
     (電話受付時間 9:30~17:00   ※土・日を除く)
    Eメール: (2021年9月20日から開設)

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一般財団法人セブン-イレブン記念財団 助成金セミナー
https://www.7midori.org/josei/josei/seminar/

環境省では、廃棄物処理施設における廃棄物処理に伴い生じた電力や熱を有効利用した施設を中心とする自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の構築を進めるため、「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」を実施しています。「地域エネルギーセンター」の構築に向け、脱炭素化や災害時のレジリエンス強化に資する取組を行う事業に要する経費の一部を補助します。
廃棄物処理に係る事業者様は、ぜひご検討ください。

 


 

環境省では、廃棄物処理施設を中心とする自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の構築を進めるため、「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」を実施しています。
 この度、令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金による「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」の三次公募を、委託先である一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会が行うこととなりましたので、お知らせします。

1.事業概要

環境省では、廃棄物処理施設における廃棄物処理に伴い生じた電力や熱を有効利用した、当該施設を中心とする自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の構築を進めており、当該電力や熱を地域で利活用することによる、脱炭素化や災害時のレジリエンス強化に資する取組を行う事業に要する経費の一部を補助します。

2.事業内容 

※詳細は交付要綱及び実施要領を御参照ください。

(1)電線、変圧器等廃棄物発電により生じた電力を利活用するための設備、これらの設備を運転制御するために必要な通信・制御設備等を導入する事業

1)補助対象者
地方公共団体及び民間企業等その他団体
2)補助率
対象経費の1/2
(ただし、EV収集車・船舶はディーゼル収集車・船舶等の価格との差額の2/3。)

(2)熱導管等廃棄物の処理により生じた熱を利活用するための設備、これらの設備を運転制御するために必要な通信・制御設備等を導入する事業

1)補助対象者
地方公共団体及び民間企業等その他団体
2)補助率
対象経費の1/2

(3)廃棄物処理施設からの余熱や発電した電力を地域において有効利用するために、熱や電力を利活用する設備設置に対する余熱見込量や事業採算性の検討等を行い事業としての実現可能性を調査する事業

1)補助対象者
地方公共団体及び民間企業等その他団体
2)補助率
定額補助(上限1,500万円)

3.公募期間

令和3年8月2日(月)から同年8月20日(金)まで

4.応募方法

本事業へ応募される場合には、一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会ホームページ内の該当する事業のリンク先から応募様式等をダウンロードし、公募要領に従って必要事項を記載の上、所定の方法で提出してください。公募等の詳細については、同協会の下記ホームページを御参照ください。

5.提出先・問合せ先

一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会 補助事業担当

〒143-0016 東京都大田区大森北4丁目8-1 ユアサ大森ビル6階
E-mail:
TEL:03-6450-0982
FAX:03-6450-0989

連絡先

環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-9273

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環境省 令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)の三次公募について

https://www.env.go.jp/press/109842.html

水循環基本法において8月1日は「水の日」とされています。

環境省は、地域資源としての水に着目し、健全な水循環と地域づくりに関する取組について、話題提供や先進的事例を紹介し各主体による意見交換を行うシンポジウムを開催します。

九州地域からは佐賀市が登壇し、下水道資源の地域密着型有効利用に関する実践事例を紹介します。

オンラインによる実施となり、事前のお申込が必要です。

 

【ご参考】

水循環基本法|水循環について|内閣官房水循環政策本部事務局
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/mizu_junkan/about/basic_law.html

 

 

 


 

シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催について

 環境省では、「水の日」関連行事として、オンラインシンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」を令和3年8月26日(木)に開催します。皆様の御参加をお待ちしております。

1.開催趣旨

 平成26年に制定された水循環基本法において、8月1日は「水の日」と位置付けられ、例年7~8月には、健全な水循環の重要性に関する普及啓発活動を国や地方公共団体等が連携して実施しており、本シンポジウムを、その事業の一環として開催します。健全な水循環の維持・回復には、国、地方公共団体、事業者、及び国民等の多様な主体の連携と協力が必要です。また、環境省では、各地域の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す「地域循環共生圏」の取組を推進しています。本シンポジウムでは、地域資源としての水に着目し、健全な水循環と地域づくりに関する取組について、有識者からの話題提供や地方公共団体の先進的事例を紹介すると共に、地域における健全な水循環の取組を推進していくために必要な視点や要素等について意見交換します。

2.開催内容

(1)概要

日  時:令和3年8月26日(木)14:00~16:30(配信開始13:45)
開催形式:オンライン配信(Zoomウェビナー使用)
※ 視聴用web会議URL につきましては、お申し込みいただきました方に別途御連絡をさせていただきます。
主  催:環境省
定  員:500名

(2)プログラム(予定)

14:00~14:05 主催者挨拶 環境省

14:05~15:05 健全な水循環と新たな地域づくりに関する鼎談
有識者から、水循環に係る地域づくりの目指すべき方向性や経験を話題提供いただいた上で鼎談を予定。
・ 鈴木 基之 東京大学 名誉教授

・ 加藤 裕之 東京大学下水道システムイノベーション研究室 特任准教授

・ 三和 伸彦 滋賀県琵琶湖環境部 技監

15:05~15:35 水循環と地域づくりに係る取組事例紹介
地方公共団体から、水循環に関する取組を起点とした地域づくりや社会課題解決の実践事例を紹介いただく予定。
・ 秦野市(秦野名水のブランディング)
・ 佐賀市(下水道資源の地域密着型有効利用)

15:35~15:45 環境省からの話題提供(水循環基本法、地域循環共生圏等)

15:45~15:55 休憩

15:55~16:25 質疑応答・意見交換
前半の議論を踏まえて、オンラインによる登壇者間の意見交換及び参加者からの質疑応答を予定。

16:25~16:30 総括・閉会

3.申込方法

 参加を希望される方は、以下の申込先ページから必要事項を記入の上、お申し込みください。

◆ 申込先ページ ※極力こちらよりお申し込みください。
 URL:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_2ir2zLKTQmenR_QYy9Piug


◆ 必要事項:①氏名、②所属(団体・会社・学校名等)、③メールアドレス、④電話番号

◆ 締 切 日:令和3年8月25日(水)17:00

※ 申込先ページからの申込みに不都合がありましたら、必要事項を記入の上、下記シンポジウム事務局宛にEメールでお申し込みください。
※ 申込期間内でも定員になり次第、受付は終了いたしますので御了承ください。
※ マスコミ関係者の取材希望は、下記シンポジウム事務局へ御連絡ください。

4.問合せ先

シンポジウム事務局 いであ株式会社(担当:小池、那花)
E-mail:

連絡先

環境省水・大気環境局水環境課
  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8312

 

 

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環境省_シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催について
https://www.env.go.jp/press/109861.html

 

 

環境省は、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図るため「令和3年度地域におけるESG金融促進事業委託業務」に参加する支援先金融機関(地域金融機関)の公募を実施し、以下の金融機関採択結果を公表しました。

九州地域からは、福岡県の福岡ひびき信用金庫が、案件名称「北九州市と地域民間団体との連携によるESGを考慮した伴走型支援の仕組化」として採択されています。

 

【ご参考】環境省_ESG金融解説動画
https://www.env.go.jp/policy/esg/kinyukaisetsu/index.html

 

 


 

「令和3年度地域におけるESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択について

「令和3年度地域におけるESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の公募結果についてお知らせいたします。

1.概要


 環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図るべく、「令和3年度地域におけるESG金融促進事業委託業務」に参加する支援先金融機関(地域金融機関)の公募を実施いたしました。

2.公募の結果


 令和3年5月17日(月)から6月18日(金)まで公募を行い、厳正なる審査を行った結果、以下の金融機関を採択いたしました。

支援先金融機関(五十音順)

案件名称

愛媛銀行

地域特性を活かしたESG金融の構築

京都銀行

地域における上場メーカー・サプライヤーが一体

となったESG/SDGsの取組促進

第四北越銀行

千葉銀行

北洋銀行

持続可能な食産業の実現に向けた3行連携による

ESG地域金融の実践

玉島信用金庫

カーボンニュートラルに向けた水島地区の2次産業の

持続可能性の検討と支援体制構築に向けた研究

栃木銀行※

北那須3市町の連携による持続可能な地域を考える

プラットフォーム構築事業

八十二銀行

気候リスク/機会分析を通じた持続可能な農業のための支援策の検討・実施

広島銀行

自動車関連サプライヤーに対するESG 要素を考慮した

新事業創出支援スキームの検討

福岡ひびき信用金庫

北九州市と地域民間団体との連携によるESGを考慮した伴走型支援の仕組化

北都銀行

再エネ(風力)を軸とした地方創生に向けて

~脱炭素社会実現へのマイルストーン~

米子信用金庫

再エネ普及による脱炭素社会の実現と地域経済の持続

可能性向上に向けた取組

※ 本案件に関しては、さがみ信用金庫、はくさん信用金庫も各地域でのプラットフォーム構築に向け知見の蓄積を行います。

連絡先

環境省大臣官房環境経済課環境金融推進室
  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8240

 

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環境省_「令和3年度地域におけるESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択について
https://www.env.go.jp/press/109753.html

 

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