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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.320, Sat Aug 02 2025

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.320


いつもご覧いただきありがとうございます。

2022年度から高等学校では、教科の枠を超えた学びをとおして、地域や社会の課題に向き合う「総合的な探究の時間」がスタートしています。
九州地方ESD活動支援センターは、熊本、鹿児島、沖縄地域3校の高校生が一堂に会し、それぞれの学校で進められている特色ある探究活動への取り組みを学びあい、ともに理解を深めるフォーラムを開催します。
学校教育、ESDに取り組まれているみなさまだけでなく、地域の担い手づくりや社会教育など、サステナビリティの拡大、推進にご関心のあるみなさまのご参加をお待ちしております。

【8/21開催】令和7年度地域ESD学びあいフォーラム(オンライン)
https://kyushu.esdcenter.jp/2025/07/26/r7_kyushu_esd_forum/

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それでは最新号をご覧ください。


【目次】

□□ EPO九州から

□□ 九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ

□□ 環境活動に関する助成金、補助制度

□□ 地域の環境パートナーシップ情報

□□ 九州・沖縄地域ESDニュース

 □ 地域ESD活動推進拠点トピックス

 □ ESDお役立ちツールのご紹介(教材・資料) 

 □ ESDを支援する助成金・補助金の情報

 □ その他のESD関連募集

□□地域循環共生圏推進ニュース

 ◎ まずはここから!地域循環共生圏

 □ 関連する助成メニュー

 □ 地域循環共生圏 関連ニュース

 □ 地域循環共生圏・脱炭素支援ツール(資料コンテンツ)

□□環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内

 □開催情報

 □情報提供・公表

 □公募・募集等



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ
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◎九州・沖縄各県の環境政策情報(7月下旬)

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4284-7-14.html

令和7年7月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

[その一部をピックアップ!]

□ 福岡県
令和7年度ゼロエミッション推進処理事業者の被表彰者を募集します - 福岡県庁ホームページ
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/zeroemission-bosyu-r07.html

□ 佐賀県
佐賀県農林水産業の気候変動適応技術集を作成しました / 佐賀県
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji003115086/index.html

□ 長崎県
地球温暖化対策の推進 | 長崎県
https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kurashi-kankyo/kankyohozen-ondankataisaku/ondanka/

□ 熊本県
 九州の水を育む阿蘇の守り手基金 - 熊本県ホームページ
https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/49/241676.html

□ 大分県
キャンドルナイト、県民一斉美化活動(従前の取組の継承) - 大分県ホームページ
https://www.pref.oita.jp/soshiki/13090/past-efforts.html

□ 宮崎県
スギ素材(丸太)生産34年連続日本一!
https://www.pref.miyazaki.lg.jp/sanson-mokuzai/press/2025/07/20250728135346.html

□ 鹿児島県
鹿児島県/かごしまエコファンド制度における登録状況について
https://www.pref.kagoshima.jp/ad02/kurashi-kankyo/kankyo/ondanka/nintei/ecofund-touroku.html

□ 沖縄県
令和7年度第75回沖縄県植樹祭を開催しました|沖縄県公式ホームページ
https://www.pref.okinawa.lg.jp/kurashikankyo/kankyo/1004636/1004334/1018629/1035160.html

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◎ 九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(7月下旬)

九州・沖縄地域では、多数のSDGs未来都市が選定されています。
SDGs関する自治体発信情報を下記の通りまとめて掲載しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4285-sdgs-116.html

【選定状況については下記より】
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kankyo/index.html


★未来都市ピックアップ


□ 鹿児島県出水市
令和7年度『学ぶ環境体験学習塾』の開催について
https://www.city.kagoshima-izumi.lg.jp/page/page_011564.html

□ 沖縄県恩納村
2025夏休み特別企画「恩納村サンゴの村ミニフェスタ」
https://www.vill.onna.okinawa.jp/sp/politics/1508724757/1533868398/1753677233/

□ 鹿児島県奄美市
世界自然遺産保全・活用プラットフォーム公民連携会議の傍聴について
https://www.city.amami.lg.jp/wnhs/kouminrenkei.html

□ 熊本県山都町
一斉清掃活動 : 8/11くまもと・みんなの川と海づくりデー実施(環境水道課)
https://www.town.kumamoto-yamato.lg.jp/kiji0039298/index.html

□ 鹿児島県薩摩川内市
令和7年7月30日 「かぎんSDGs推進私募債」に係る寄附贈呈式を行いました
https://www.city.satsumasendai.lg.jp/gyoseijoho/shichonoheya/2/20250408/20250704/17303.html

□ 福岡県北九州市
令和7年度版「北九州市環境首都検定」入門編・標準編公式テキスト
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/contents/924_02026.html

□ 熊本県熊本市
くまもと景観100選事業『よかながめを見つけたい!~熊本市・景観発掘プロジェクト~』
https://www.city.kumamoto.jp/kiji00364787/index.html



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃地域の環境パートナーシップに関する情報
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■【8/22締切】長崎県 中小企業向け脱炭素アドバイザー派遣事業

長崎県では、地球温暖化対策のプロフェッショナルが地球温暖化対策のメリットを伝達し、CO?排出量の計算、CO?削減方法の提案など貴社の脱炭素化に向けたトータルサポートを無料で行う事業を展開しています。
中小企業向けの脱炭素経営支援として、CO2排出量算出や削減方法の提案などを受けることができます。ぜひこの機会にご検討ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4282-8-22.html
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■『肥前鹿島干潟』ラムサール条約登録10周年記念 鹿島の自然フォトコンテスト

佐賀県鹿島市の肥前鹿島干潟は、渡り鳥の生息地としての価値と重要性が認められ、2015年5月にラムサール条約湿地に登録されました。
ラムサール条約登録から10周年を迎えるにあたり、未来に伝えたい鹿島の生き物・自然風景の写真コンテストが開催されます。
鹿島市は森里川海干潟が一体となった自然環境豊かな地域です。ぜひ地域の豊かな生態系や人々の暮らしを見つめる機会にしてみてください。
※鹿島市ラムサール条約推進室は九州地域ESD拠点として登録されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4279-10-37.html



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┃環境活動に関する助成金、補助制度
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■【8/15締切】コンサベーション・アライアンス・ジャパン アウトドア環境保護基金

一般社団法人コンサベーション・アライアンス・ジャパン(CAJ)では、アウトドアフィールドの保全のために活動している全国の団体に活動資金を助成しています。
年間に2回の申請を受け付けており、今回は2025年度前期の募集となります。ぜひご活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/4281-8-24.html
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■【8/29締切】第21回TOTO水環境基金助成先団体の募集について

TOTOグループは、地域を支える団体との協働で社会課題解決をめざすため、2005年度に「TOTO水環境基金」を設立し、地域の水と暮らしの関係を見直す継続的な活動を支援しています。
助成対象の活動は国内助成と海外助成の2種類があり、助成金額の一部に人件費等の運営経費を含むことができます。ぜひご検討ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/4273-8-29-21.html
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■【9/30締切】緑の地球防衛基金「地球にやさしいカード」による助成事業

公益財団法人 緑の地球防衛基金では、三井住友カード株式会社が発行している「地球にやさしいカード」による助成金の受給団体を募集しています。
このカードは「地球温暖化を抑える」や「熱帯林を守り育てる」など 環境保全に関するテーマによって12種類に分けられており、
カード会員によるカードショッピング利用額の0.5%にあたる金額が基金に贈られ、助成金として活用されています。
地球温暖化、森林破壊、砂漠化、大気・海洋汚染、野生動物の保全など、幅広い取り組みが対象となります。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/4278-9-40.html



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┃九州・沖縄 地域 ESDニュース
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ESDとは:世界の人々や、地球上の生き物、そしてこれから先の未来のことも考えて、みんなが幸せに暮らしていける地球にしていくために、わたしたち一人ひとりができることを考え、行動するための学びです。
※ESDはEducation for Sustainable Development(持続可能な開発のための教育)の略称。

□イベント・講座情報

■【9/30開催】環境省「北九州市の環境学習施設における発達段階や学習目標に応じた学習プログラムから学ぶ」

環境省は、学校や地域において質の高い環境教育・ESDを実践・推進するリーダーを育成することを目的に、教職員研修を開催します。
カリキュラムデザインコース・プログラムデザインコースの2つのコースが設けられ、オンラインや対面形式にて多彩なプログラムが実施されます。
九州地域では2025年9月30日に体験型研修にて北九州市のタカミヤ環境ミュージアムでのプログラムデザインコースの研修が予定されています。
JR小倉駅前から無料送迎バスも予定されています。
教職員、学校教育、ESDに携わるみなさまは、リーダー養成研修にご参加ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2025/07/12/takamiya_moe_program/
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□ ESD補助金・助成金情報

■【8/26締切】2025年度九州地域NGO活動助成金

福岡県リサイクル総合研究事業化センターは、循環型社会の構築を目指し、産・学・官・民(NPO)が連携して行うリサイクル技術の開発及び社会システムの定着を推進するため、実用化に向けた研究開発やその展開を支援しています。
小中学生を対象に3Rをテーマにしたポスターコンテストも開催しており、現在作品の募集を行っていますのでお知らせします。
入賞作品は福岡県庁やソラリアパークなどで展示される予定です。ぜひ奮ってご応募ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2025/07/31/fukuoka_3rcontest/
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□ その他のESD関連募集

■【9/12締切】令和7年度 「3R推進」ポスターコンテスト作品募集中

今回で第59回を迎える全国野生生物保護活動発表大会の募集が行われています。
この大会は、学校の授業やクラブの活動の一環として野生生物保護に尽力を注いでいる、小・中・高校に、その成果を発表する場として実施されます。
活動が優れていると認められた小学校、中学校、高等学校各3校には、環境省において表彰式を行い、続けて口頭による発表をしていただきます。

https://kyushu.esdcenter.jp/2025/07/10/wildlife59/
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■【9/30締切】熊本県 令和7年度環境絵画コンクール

熊本県では、小学生を対象に、日ごろ環境について考えたり感じたりしていることを表現した絵画を募集するコンクールを実施しています。
入賞作品は「2026くまもとエコカレンダー」にて使用され、グランメッセ熊本など複数の施設にて展示される予定です。

https://kyushu.esdcenter.jp/2025/08/01/kumamoto_r07con/



◎地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、
「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。
現在九州、沖縄地域から32団体、全国では197団体にご登録いただき、ネットワークが拡大しております。
今後も当センターでは拠点としてESD活動に取り組まれる皆様の支援を行ってまいります。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:contact@kyushu-esdcenter.jp
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )



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┃地域循環共生圏推進の取組み
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◎ まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について
 環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、 複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
 「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、 地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。
 「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。
 「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
 https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html



□ 地域循環共生圏 関連ニュース

■【九州地区】令和7年度 地域脱炭素の実現に向けた地方公共団体と企業とのマッチングイベント

九州地方環境事務所は、地域脱炭素の推進によって地域の課題解決や魅力創出を実現することを目的に、地方公共団体と、脱炭素に関するソリューションを持つ企業とのマッチングイベントを開催します。
今年度は北九州市を会場に12月の開催が予定されていて、今後沖縄県開催についてもアナウンスされる予定です。
現在、北九州市開催に参加を希望する地方自治体の募集が行われており、10月頃には企業向け募集の情報がアップデートされる予定です。
地域脱炭素にご関心をお持ちの地方自治体、企業の皆様は、参加募集情報をご確認の上、ぜひイベントへお申し込みください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4276-2025-07-29-07-06-01.html
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■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイト

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html



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┃環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内
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□募集情報

■【10/31締切】「サステナアワード2025」募集開始について

環境省、農林水産省、消費者庁などが連携し、食や農林水産業に関わるサステナブルな消費、環境との調和、脱炭素、生物多様性、資源循環など、食や農林水産業に関わるサステナブルな取組動画を表彰する「サステナアワード」が開催されます。
入賞した優秀な作品・取組は農林水産省公式YouTubeチャンネル(maffchannel)で紹介するとともに、農林水産省、消費者庁、環境省の様々なイベント等で発信されます。
たくさんのご応募お待ちしております。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4283-10-31-2025.html
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■【9/12開催】「第1回資源循環自治体フォーラム」の開催について

令和7年9月12日(金)に環境省、環境省近畿地方環境事務所、大阪府及び3R・資源循環推進フォーラム主催による「第1回 資源循環自治体フォーラム」が開催されます。
このフォーラムは、「第五次循環型社会推進基本計画」において循環経済が国家戦略とされたことなどを踏まえ、先進事例の共有、自治体・企業・スタートアップのマッチングを行い、
地域での循環経済の達成、地域課題の解決と地域経済活性化・地方創生につながる内容です。
大阪市での開催とともにオンライン配信も実施されます。ぜひ奮ってご参加ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4277-9-13.html
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□資料公開

■【資料公開】「ネイチャーポジティブ経済移行戦略ロードマップ(2025-2030年)」の策定について

環境省は、国の施策を主軸としつつ、各ステークホルダーに期待するアクションについてネイチャーポジティブ経済研究会において議論を行い、「ネイチャーポジティブ経済移行戦略ロードマップ(2025-2030年)」を策定し、公開しました。
国の施策に加え、ステークホルダーの連帯した力の発揮等がNPEの実現に必要となるため、このロードマップでは企業・金融機関を含むステークホルダーに期待するアクションを整理しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4280-2025-2030.html



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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター
https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:contact@kyushu-esdcenter.jp

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
開所日 火~土曜日(10:00~18:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター https://www.unzen-suwanoike.com/

長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター https://kyushu.env.go.jp/twcc/index.htm

漫湖水鳥・湿地センター https://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター https://iwcc.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

青のゆくる館 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/pre_2021/post_148.html

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環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス 
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18 
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894