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「積水ハウスマッチングプログラム」は、積水ハウス株式会社及びその関係会社
のCSR活動の一環として、マッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容
に合致する活動を支援します。今回で10回目となる助成_においても引き続き、
大阪ボランティア協会は、協働事務局を担っています。


■基金の種類と支援内容:
「積水ハウスこども基金」:次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、
こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援

「積水ハウス環境基金」:サステナブル社会の構築に寄与することを目的とし、
環境や生態系の保全に配慮した活動を支援


■対象となる活動:
①  本会及び各基金の目的に適合するものであること
②  活動の継続性(2015年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり2012年4月1日以前から活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
③  公共性の高い活動であること
④  活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

■応募期間:
2014年11月10日(月)~2014年12月19日(金)17時 <必着>

■助成の種類:「プロジェクト助成」

助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限。※プロジェクト助成の審査で選外となった団体を対象とした「基盤助成」(上限20万円)もあり。

■本年度予算総額および昨年度助成総額:
本年度 約2,310万円(本年度予算総額)
昨年度 2,130万円(プロジェクト助成:50万円~190万円を19プロジェトに)
           (基盤助成:11万~20万円を8団体に)

■募集要項と申請書のダウンロード
http://www.osakavol.org/sekisuihouse_matching/index.html

■問合せ先:<協働事務局>大阪ボランティア協会 担当:影浦
〒540-0012 大阪市中央区谷町2-2-20-2F
市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL:06-6809-4901

<事業主体>積水ハウスマッチングプログラムの会 事務局
(積水ハウス(株)コーポレート・コミュニケーション部CSR室) 担当:信田
〒531-0076 大阪市北区大淀中1丁目1-88梅田スカイビル タワーイースト    TEL:06-6440-3440

暗闇の中を飛び交うホタルの光は、日本の原風景として古くから大切にされてきました。
しかし近年では、水辺とふれあう機会も減少し、ホタルをはじめとした水辺の生きものたちが次々と姿を消してしまった…という地域も少なくありません。
環境省では、ホタルや水辺の生きものたちの観察などを通して、水環境の保全活動や体験活動を行なっている日本全国の取組事例を広く募集しています。

募集している取組は、小中学生や園児が中心となって活動している、以下の取組です。
・ホタルや水辺の生きものに関する観察・保全活動などの取組
・河川など水辺における活動を基本とした、水環境の保全に関する取組
・いなくなったホタルや水辺の生きものを呼びもどす取組

このような取組を実践している方々、ぜひ応募をご検討ください!!
私たちと一緒に「こどもホタレンジャー」を盛り上げていきましょう!

【〆切】 エントリー締切 : 9月30日(火)※10月31日(火)まで延長。
     活動報告書提出締切 : 12月19日(金)
【発表会】2015年3月予定(東京都内会場予定)
       ※選考された団体は、発表会・表彰式にご招待します。
【詳細】 https://www.eeel.go.jp/water/hotaranger/2014/
【主催】 環境省
【協力】 文部科学省、国土交通省
【事務局】 こどもホタレンジャー事務局((公社)日本環境教育フォーラム内)
      TEL: 03-6273-2860  E-mail: hotaru★hota-ranger.jp (★→@)

環境省では、「平成26 年度特殊自動車における低炭素化促進事業」の3次公募を開始します。
 本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2 排出量が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込めるハイブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うものです。
 詳細については下記URLをご参照ください。
 http://www.env.go.jp/guide/kobo.html

■公募期間:9月29日~10月10日
■お問合せ:九州地方環境事務所 TEL:096-214-0332

環境問題が深刻化している今日、将来を担う高校生のみなさんの環境保全にむけた行動を支援することを目的に、実践的な取組に対して表彰するコンテストを開催します。
高校生が中心となった環境活動のグループ実践の応募をお待ちしています。
優良活動実践事例は、本学横浜キャンパスのISO環境フォーラム(2014年10月29日(水))において紹介するとともに、表彰致します。
応募に関するお問い合わせは下記事務局まで。
http://www.yc.tcu.ac.jp/envstudies/award.html

 

[テーマ]
・環境保全活動全般

[募集対象]
・高校生が中心となったグループ実践活動
・関係者・関係主体との連携活動も応募可能ですが、その場合は代表者が高校生に限ります。

[募集期間]
・2014年7月19日(土)~2014年8月30日(土) ※当日消印有効
・7月19(土)-20日(日)、8月30日(土)は東京都市大学横浜キャンパス・オープンキャンパスです。
・オープンキャンパスの詳細は、東京都市大学HPを参照し、ふるってご参加ください。
http://www.yc.tcu.ac.jp/envstudies/index.html

 

[発表]
・9月下旬に東京都市大学環境学部HPにて発表します。
・なお、環境新聞にて選考結果を掲載する予定です。

 

[応募方法]
・応募用紙に記入し、下記の応募先へ応募してください。
・応募用紙はこちらからダウンロードしてください。
http://www.yc.tcu.ac.jp/envstudies/award.html

応募期間:2014年8月1日(金)~2014年9月30日(火) 当日消印有効

<国内助成>
主旨:水と暮らしの関係を見直し、再生することを目指した創造的な取り組みを支援します。これにより、地域で暮らす人たちが共に水と暮らしの多様な関係を学び、これからの水と暮らしの望ましい関係を考え、それぞれの地域の特徴を活かした、新しい仕組みや事業を創り出す契機となることを期待します。

助成対象:
 活動内容:地域の水と暮らしの関係の再生または新しい文化の実現に向けた実践活動
 活動地域:日本国内

助成期間:2015年4月1日~2016年3月31日の1年間
助成金額:1件につき80万円を上限として助成。

<海外助成>
主旨:地域および地球規模での社会的課題の解決を目指した創造的な取り組みを支援します。各国・各エリアにおける社会的課題を明確に捉え、課題を解決するための新しい仕組みや事業を創り出す契機となることを期待します。

助成対象:
 活動内容:「水環境の保全」「衛生的かつ快適な生活環境づくり」に向けた実践活動
 活動地域:海外

助成期間:2015年4月1日~2016年3月31日の1年間
助成金額:1件につき150万円を上限として助成。

詳しくはこちら
http://www.toto.co.jp/company/environment/social/mizukikin/group/index.htm
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