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助成金等を活用しながら活動を行う団体の事例から、助成金の上手な活用方法及びNPOの多様な資金調達方法について学ぶとともに、助成団体の担当者から直接説明を聞いたり相談できる機会です。ぜひ多くの団体や担当者の皆さん足を御運びください!

(日時)平成26年11月29日(土)13:00~17:00 ※受付12:30~

(会場)佐賀市市民活動プラザ 7F 中会議室D・E(佐賀市白山2-1-12佐賀商工ビル)

(定員)40名 九州各県の環境市民活動者

(参加費)一般1,000円/NPO法人九州環境サポートセンター会員無料(資料代)

(主催)NPO法人 九州環境サポートセンター/一般財団法人 セブン-イレブン記念財団

(共催)NPO法人温暖化防止ネット佐賀商工ビル事業所・NPO法人温暖化防止ネット・地域活動支援・コンソーシアム推進部門

(協力)環境省九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)/NPO法人とす市民活動ネットワーク/NPO法人佐賀県CSO推進機構/公益財団法人佐賀未来創造基金

(内容)
■事例紹介1 「かいろう基山と資金調達」 NPO法人かいろう基山 事務局長 松原幸孝 氏

■事例紹介2 「もう一度自分たちの事業を見つめなおそう!事業資金の考え方」 環境保全教育研究所 代表 生月 菜々子氏
■助成制度説明 各助成担当者より、助成制度の概要、募集要項、申請ポイント、今後のスケジュール等について説明
(1)公益財団法人佐賀未来創造基金 

(2)NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
(3)独立行政法人環境再生保全機構
(4)九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)

(5)一般財団法人セブン-イレブン記念財団助成団

■グループ相談会・個別相談会

 


(申込方法)下記事務所まで、以下の内容をご記入のうえ、ご連絡ください。

1氏名 2団体名 3電話 4メール 5参加者人数

(申込連絡先)NPO法人九州環境サポートセンター 

MAIL:  TEL : 096-277-9660

(チラシ)

PDFhttp://www.q-support.org/material/2014jyoseikin-saga.pdf

Facebook 九州環境サポートセンター で検索ください。

「積水ハウスマッチングプログラム」は、積水ハウス株式会社及びその関係会社
のCSR活動の一環として、マッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容
に合致する活動を支援します。今回で10回目となる助成_においても引き続き、
大阪ボランティア協会は、協働事務局を担っています。


■基金の種類と支援内容:
「積水ハウスこども基金」:次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、
こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援

「積水ハウス環境基金」:サステナブル社会の構築に寄与することを目的とし、
環境や生態系の保全に配慮した活動を支援


■対象となる活動:
①  本会及び各基金の目的に適合するものであること
②  活動の継続性(2015年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり2012年4月1日以前から活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
③  公共性の高い活動であること
④  活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

■応募期間:
2014年11月10日(月)~2014年12月19日(金)17時 <必着>

■助成の種類:「プロジェクト助成」

助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限。※プロジェクト助成の審査で選外となった団体を対象とした「基盤助成」(上限20万円)もあり。

■本年度予算総額および昨年度助成総額:
本年度 約2,310万円(本年度予算総額)
昨年度 2,130万円(プロジェクト助成:50万円~190万円を19プロジェトに)
           (基盤助成:11万~20万円を8団体に)

■募集要項と申請書のダウンロード
http://www.osakavol.org/sekisuihouse_matching/index.html

■問合せ先:<協働事務局>大阪ボランティア協会 担当:影浦
〒540-0012 大阪市中央区谷町2-2-20-2F
市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL:06-6809-4901

<事業主体>積水ハウスマッチングプログラムの会 事務局
(積水ハウス(株)コーポレート・コミュニケーション部CSR室) 担当:信田
〒531-0076 大阪市北区大淀中1丁目1-88梅田スカイビル タワーイースト    TEL:06-6440-3440

暗闇の中を飛び交うホタルの光は、日本の原風景として古くから大切にされてきました。
しかし近年では、水辺とふれあう機会も減少し、ホタルをはじめとした水辺の生きものたちが次々と姿を消してしまった…という地域も少なくありません。
環境省では、ホタルや水辺の生きものたちの観察などを通して、水環境の保全活動や体験活動を行なっている日本全国の取組事例を広く募集しています。

募集している取組は、小中学生や園児が中心となって活動している、以下の取組です。
・ホタルや水辺の生きものに関する観察・保全活動などの取組
・河川など水辺における活動を基本とした、水環境の保全に関する取組
・いなくなったホタルや水辺の生きものを呼びもどす取組

このような取組を実践している方々、ぜひ応募をご検討ください!!
私たちと一緒に「こどもホタレンジャー」を盛り上げていきましょう!

【〆切】 エントリー締切 : 9月30日(火)※10月31日(火)まで延長。
     活動報告書提出締切 : 12月19日(金)
【発表会】2015年3月予定(東京都内会場予定)
       ※選考された団体は、発表会・表彰式にご招待します。
【詳細】 https://www.eeel.go.jp/water/hotaranger/2014/
【主催】 環境省
【協力】 文部科学省、国土交通省
【事務局】 こどもホタレンジャー事務局((公社)日本環境教育フォーラム内)
      TEL: 03-6273-2860  E-mail: hotaru★hota-ranger.jp (★→@)

環境省では、「平成26 年度特殊自動車における低炭素化促進事業」の3次公募を開始します。
 本事業は、低炭素化・低公害化が遅れており、1台当たりのCO2 排出量が多いオフロード車について、大幅な燃料消費量の削減が見込めるハイブリッドオフロード車等を新規導入する事業に対して支援を行うものです。
 詳細については下記URLをご参照ください。
 http://www.env.go.jp/guide/kobo.html

■公募期間:9月29日~10月10日
■お問合せ:九州地方環境事務所 TEL:096-214-0332

環境問題が深刻化している今日、将来を担う高校生のみなさんの環境保全にむけた行動を支援することを目的に、実践的な取組に対して表彰するコンテストを開催します。
高校生が中心となった環境活動のグループ実践の応募をお待ちしています。
優良活動実践事例は、本学横浜キャンパスのISO環境フォーラム(2014年10月29日(水))において紹介するとともに、表彰致します。
応募に関するお問い合わせは下記事務局まで。
http://www.yc.tcu.ac.jp/envstudies/award.html

 

[テーマ]
・環境保全活動全般

[募集対象]
・高校生が中心となったグループ実践活動
・関係者・関係主体との連携活動も応募可能ですが、その場合は代表者が高校生に限ります。

[募集期間]
・2014年7月19日(土)~2014年8月30日(土) ※当日消印有効
・7月19(土)-20日(日)、8月30日(土)は東京都市大学横浜キャンパス・オープンキャンパスです。
・オープンキャンパスの詳細は、東京都市大学HPを参照し、ふるってご参加ください。
http://www.yc.tcu.ac.jp/envstudies/index.html

 

[発表]
・9月下旬に東京都市大学環境学部HPにて発表します。
・なお、環境新聞にて選考結果を掲載する予定です。

 

[応募方法]
・応募用紙に記入し、下記の応募先へ応募してください。
・応募用紙はこちらからダウンロードしてください。
http://www.yc.tcu.ac.jp/envstudies/award.html

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