地域の持続的な発展・開発はどのように進めたらよいでしょうか? 環境アセスメント(環境影響評価)はどのように行われているでしょうか。
本セミナーでは、国や自治体の環境影響評価(アセス)制度の対象とならない中小規模の開発事業においても、自ら評価できるように、
※イメージ写真
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地域の持続的な発展・開発はどのように進めたらよいでしょうか? 環境アセスメント(環境影響評価)はどのように行われているでしょうか。
本セミナーでは、国や自治体の環境影響評価(アセス)制度の対象とならない中小規模の開発事業においても、自ら評価できるように、
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独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部では、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、資金の助成などの支援を行っています。
九州・沖縄地域では熊本で説明会を開催し、平成29年度の地球環境基金助成金の説明や要望書作成のポイント、活動計画のの立て方などの紹介を行います。
NPOの資金獲得に向けて、ぜひこの機会をご利用ください。
※ページ下部よりチラシがダウンロードできます。
にじゅうまるプロジェクトには、活動や活動現場に合わせて、より手軽に愛知ターゲットを知り取組んでもらえることを目指して、田んぼをフィールドにした「田んぼの10年プロジェクト」があります。
田んぼ10年プロジェクトは、ラムサール条約と生物多様性条約の締約国会議で採択された田んぼの生物多様性向上に関する決議の内容を具体化するため、多様な取り組みの受け皿となることをめざしたプロジェクトです。
EPO九州は、田んぼ10年プロジェクト、にじゅうまるプロジェクトをご紹介し、取組を「広める」ことを宣言し、本プロジェクトに参加しています。
EPO九州では、年間の業務計画を作成し、九州・沖縄地域の協働取組やESDのさらなる推進を目指して活動しています。
EPO九州は第3期中期目標を次のように定め、協働取組、ESD、発信の項目ごとに目標を設定しました。今年度の業務計画書は、下記ページに追記掲載しています。
□ 第3期中期目標(平成26年度~28年度)
計画書はこちら http://epo-kyushu.jp/about.html

環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894