環境・経済・社会の課題を解決する地域づくりの資源として、近年森里川海の恵みである身近な自然資本の活用が注目されています。
今回、島しょ地域や海域ならではの自然資本活用にフォーカスし、新年度から施行される新法や実践者の取り組みについて紹介するとともに、実践者の話題提供を踏まえてオンライン参加者を交えた意見交換会を実施します。皆さまのご参加をお待ちしております。
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主催:環境省 九州地方環境事務所、九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
共催:環境省沖縄奄美自然環境事務所
開催日時
令和7年2月12日(水) 14:00~15:50
対象者
島しょ地域や海域における生物多様性保全および自然資本活用分野の活動者
(行政職員、NPO職員、自然共生サイト認定地関係者等)
開催方式
オンライン開催(Zoom)
プログラム
①開会・趣旨説明
②情報提供
「生物多様性増進活動促進法について」
環境省 九州地方環境事務所 自然環境調整専門官 小林 悟志 氏
③話題提供
「劣化する鹿児島の沿岸域を改善するための取り組み」
山川町漁業協同組合 理事 川畑 友和 氏
④参加者のみなさんと活動情報交換
お申し込み
下記リンク先の申し込みフォームより参加ご登録ください。
https://forms.gle/3bmLg9HbX52NEQ9y7
※フォームの利用ができない場合はお問い合わせください。
お問い合わせ先
九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
TEL:096-312-1884
MAIL:


