デジタル×まちづくりと銘打ったオンラインシンポジウムが開催されます。
このシンポジウムでは、産学官連携し次世代に向けた持続可能な街づくりを行うための事例紹介や今後の展望について取り上げます。
産学官からそれぞれ有識者が登壇し、各視点から未来のまちづくりを語る内容となっています。
![]() |
![]() |
デジタル×まちづくりと銘打ったオンラインシンポジウムが開催されます。
このシンポジウムでは、産学官連携し次世代に向けた持続可能な街づくりを行うための事例紹介や今後の展望について取り上げます。
産学官からそれぞれ有識者が登壇し、各視点から未来のまちづくりを語る内容となっています。
環境省は、地域脱炭素化に取り組む方々を対象とした、「脱炭素地域づくり支援サイト」を開設しています。
「地域脱炭素ロードマップ」で示された、地域脱炭素が、意欲と実現可能性が高いところからその他の地域に広がっていく「実行の脱炭素ドミノ」を起こすべく、様々な情報発信を行っています。
地域脱炭素化に向けた交付金情報・支援策など、実用的な内容が多く掲載されていますので、ぜひ一度ご覧ください。
【脱炭素地域づくり支援サイト】
https://policies.env.go.jp/policy/roadmap/
環境省生物多様性センターは「いきものログ」を運営しています。このシステムは、組織や個人がもつ生きもの情報を集積し、共有と提供を目的としたサービスです。
より多くの観察情報が報告されるよう、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』が期間限定で実施されることとなりました。
名前がわからない生きものについて、見つけた場所や写真を投稿すると、生きものの名前や見分けるポイントについてコメントが届きます。
生き物について関心のあるみなさま、まずはウェブサイトでユーザ登録をご検討ください。
環境省生物多様性センターでは、全国の生物情報を共有化して提供することを目的としたインターネット上のシステム「いきものログ」を運営しています。
「いきものログ」では、より多くの観察情報をウェブサイトへ報告いただけるように、見つけた生きものの名前がわからない時に、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』を期間限定で実施しています。
この花の名は? いつも見かけるあの鳥の種名は? 庭で見つけたこの虫の種類は何?
だれかに尋ねたいけれど、わかる人が身近にいなかったり、調べてもよくわからなかったりしてそのままになっていること、ありますよね。
そんなときは、写真を撮って「いきものログ」の『種名調べ支援』で質問してみましょう!
【実施期間】2022年4月29日(金・祝)~10月31日(月)
※依頼は期間中1人20回まで
生きものの名前を調べるお手伝いをする無料サービスです。
名前がわからない生きものについて、見つけた場所や写真を投稿すると、最も近いと考えられる生きものの名前や種を見分けるポイントなど、専門家(いきもの博士)のコメントが届きます。
生きものの名前が分かったら、ぜひ「いきものログ」に報告してください 。
【利用方法】
1.「いきものログ」ウェブサイトからユーザ登録する(ユーザの方は2から)。
2.「報告する」→『種名調べ支援』→「種名調べ支援を依頼」から質問を投稿。
3.『種名調べ支援』ページでいきもの博士からの回答をチェック。
※回答がくるまで一週間くらいかかります。
4. 名前がわかったら依頼画面の「報告する」をクリックして「いきものログ」に報告。
いきものログトップページ https://ikilog.biodic.go.jp/
種名調べ支援 https://ikilog.biodic.go.jp/Id
ユーザ登録 https://ikilog.biodic.go.jp/Us
環境省生物多様性センターが運用するシステムで、個人でも団体でも参加可能で、ユーザ登録をすればどなたでも生きものの観察情報(確認位置、確認日、写真等)を報告することができます。また、過去に実施された生物多様性調査や自然環境保全基礎調査等の調査結果、ユーザの皆さんから報告された生きものの観察情報を閲覧したり、分布図で表示したり、データをダウンロードすることもできます。
スマートフォン 用の「いきものログ専用アプリ」をインストールすれば、野外でも報告が可能です。あらかじめ地図をダウンロードしておけば、電波の届かないところでもアプリが利用できます。
※いきものログのすべてのサービスは無料で利用できます。
【問い合わせ先】いきものログ運営事務局
TEL:0555-72-8018(平日10:00~17:00)
E-mail:
【主催】
環境省自然環境局 生物多様性センター
6月5日は「環境の日」と定められており、この日には各種メディアやSNSを通じた情報発信等の新たな取り組みが行われます。
また、環境の日を含む6月を「環境月間」として、地球環境の大切さや環境問題への理解を深めるための発信が行われます。
ハッシュタグ「#環境の日はグリーン」をつけることで、どなたでも「環境の日」の認知度向上及び環境問題への更なる意識向上の取り組みに参加できますので、ぜひご参加ください。
【環境の日&環境月間ポータルサイト】
https://www.env.go.jp/guide/envmonth/
【ライトアップ企画 #環境の日はグリーン】
https://www.env.go.jp/guide/envmonth/green/
環境基本法(平成5年施行)では、6月5日を「環境の日」と定めており(※)、環境省では毎年、この日を含む6月を「環境月間」として、様々な取組を実施しています。今年度は、「環境の日」の認知度向上及び環境問題への更なる意識向上を目的に、各種メディアやSNSを通じた情報発信等の新たな取組を行う予定です。また、環境の保全に関する普及・啓発のため、関係府省庁、地方公共団体等に、各種行事の開催を呼びかけています。
※ 1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたもの。国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めています。
連絡先
環境省大臣官房総務課広報室
環境省 令和4年度「環境の日」及び「環境月間」の取組について
https://www.env.go.jp/press/111071.html
九州環境エネルギー産業推進機構は、環境ビジネスの創出・ビジネスマッチング・人脈形成を目的に、九州経済産業局と連携して「エコ塾」を開催しています。
講演会と交流会の2部構成となっており、第1部では、環境関連企業、自治体、NPO等による自社製品・各種施策の紹介等実施しています。第2部の交流会では、講演者と参加者と事務局で気軽に意見交換を行い、出会いの場として実施しています。
5月25日開催の第139回エコ塾では、脱炭素をテーマに、事業者の皆さまに向けた情報発信を行います。
「CNって何?」という予習の時間は過ぎ去りました。
取り組まないリスクもみんな何となく分かっているはず。でも、だからこそ「どうやって取組を始めたらいいの?」と新しい悩みが生まれます。そこで、九州のCN推進施策、自治体の取組、企業の先進的な取組や新しく取組を始めた事例まで幅広く情報発信します。
エコ塾はみなさんのCN取組のヒントになる情報をお届けしていきます!
お申し込みはこちらから
上部「お申し込みはこちらから」リンク先に必要事項をご入力のうえ、お申し込み下さい。
申込締切 令和4年5月24日(火)
FAX:下記「第139回エコ塾参加申込書」に必要事項をご記入の上、お申し込み下さい。
139回エコ塾参加申込書
九州環境エネルギー産業推進機構 【ご案内】第139回エコ塾『九州の脱炭素を はじめよう!』
https://k-rip.gr.jp/event/eco139/
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894