環境省では、ESG金融または環境・社会事業に積極的に取り組み、インパクトを与えた機関投資家、金融機関、仲介業者、企業等について環境大臣が表彰するESGファイナンス・アワード・ジャパンを実施しています。
令和4年度のESGファイナンス・アワード・ジャパン5部門のうちの一つである『環境サステナブル企業部門』について広く応募を促す機会として、オンラインイベントが開催されますのでお知らせします。
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環境省では、ESG金融または環境・社会事業に積極的に取り組み、インパクトを与えた機関投資家、金融機関、仲介業者、企業等について環境大臣が表彰するESGファイナンス・アワード・ジャパンを実施しています。
令和4年度のESGファイナンス・アワード・ジャパン5部門のうちの一つである『環境サステナブル企業部門』について広く応募を促す機会として、オンラインイベントが開催されますのでお知らせします。
日本水環境学会は、水環境分野の幅広い研究の発展と会員相互の情報交換を促進する場として毎年秋に日本水環境学会シンポジウムを開催しています。
各研究委員会のセッション、日本水環境学会50周年記念特別企画,年間優秀論文賞(メタウォーター賞)受賞者講演,博士研究奨励賞(オルガノ賞)セッションなど,多彩な企画が用意されています。
ハイブリッド開催ですので、ご関心のある方はぜひご参加ください。
環境技術実証事業(ETV事業)は、既に実用化された環境技術の環境保全効果などを第三者が客観的に実証することにより、環境技術の普及を促進するものです。
この環境技術実証事業をより多くの方に知っていただくため、環境技術実証事業説明会及び研修会が開催されます。
環境省の生物多様性ポータルサイトでは、さまざまなコンテンツの中でパンフレットやレポート等も公開されています。
過去の生物多様性国家戦略の概要から、グリーンインフラの整備を支援する制度をとりまとめたもの、小中学生向けの普及啓発パンフレットまで、生物多様性に関して様々な視点から解説したパンフレットや資料が掲載されています。
補助金情報の収集に、イベント等での普及啓発用に、ぜひご活用ください。
【環境省生物多様性ポータルサイト パンフレット・報告書ページ】
https://www.biodic.go.jp/biodiversity/about/library/index.html
環境省は、行動経済学会との連携で「ベストナッジ賞コンテスト」を開催します。「ナッジ」手法等に基づく取り組みが自立的に行われていくことを目的とするものです。
行動科学の理論が社会的に普及することにより、人々の行動変容の促進が期待されています。
環境分野にとどまらず、社会課題解決に資する内容であればご応募いただけますので、ぜひ積極的にご参加ください。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894