環境技術実証事業(ETV事業)は、既に実用化された環境技術の環境保全効果などを第三者が客観的に実証することにより、環境技術の普及を促進するものです。
この環境技術実証事業をより多くの方に知っていただくため、環境技術実証事業説明会及び研修会が開催されます。
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環境技術実証事業(ETV事業)は、既に実用化された環境技術の環境保全効果などを第三者が客観的に実証することにより、環境技術の普及を促進するものです。
この環境技術実証事業をより多くの方に知っていただくため、環境技術実証事業説明会及び研修会が開催されます。
環境省の生物多様性ポータルサイトでは、さまざまなコンテンツの中でパンフレットやレポート等も公開されています。
過去の生物多様性国家戦略の概要から、グリーンインフラの整備を支援する制度をとりまとめたもの、小中学生向けの普及啓発パンフレットまで、生物多様性に関して様々な視点から解説したパンフレットや資料が掲載されています。
補助金情報の収集に、イベント等での普及啓発用に、ぜひご活用ください。
【環境省生物多様性ポータルサイト パンフレット・報告書ページ】
https://www.biodic.go.jp/biodiversity/about/library/index.html
環境省は、行動経済学会との連携で「ベストナッジ賞コンテスト」を開催します。「ナッジ」手法等に基づく取り組みが自立的に行われていくことを目的とするものです。
行動科学の理論が社会的に普及することにより、人々の行動変容の促進が期待されています。
環境分野にとどまらず、社会課題解決に資する内容であればご応募いただけますので、ぜひ積極的にご参加ください。
環境省は、行動科学の知見を活用した政策手法として、「ナッジ」などの活用検証をおこなってきました。
今般、平成 29 年度から令和3年度まで実施した実証実験の結果が報告されましたのでお知らせします。
外務省の持続可能な開発目標(SDGs)推進本部では、今回で6回目となるジャパンSDGsアワードの公募を開始しました。
ジャパンSDGsアワードは、持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた企業・団体等の取組を促し、オールジャパンの取組を推進することを目的としています。
SDGs達成に資する取組を行っている企業・団体はぜひご応募ください。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894