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地域の持続的な発展・開発はどのように進めたらよいでしょうか? 環境アセスメント(環境影響評価)はどのように行われているでしょうか。
本セミナーでは、国や自治体の環境影響評価(アセス)制度の対象とならない中小規模の開発事業においても、自ら評価できるように、自主簡易アセスメントの手法や事例、支援ツールをご紹介し、地域で実践する仲間を広げます。

consultant 779590 180※イメージ写真

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独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部では、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、資金の助成などの支援を行っています。
九州・沖縄地域では熊本で説明会を開催し、平成29年度の地球環境基金助成金の説明や要望書作成のポイント、活動計画のの立て方などの紹介を行います。
NPOの資金獲得に向けて、ぜひこの機会をご利用ください。

助成金説明会チラシ表※ページ下部よりチラシがダウンロードできます。

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EPO九州は、「田んぼの生物多様性向上10年プロジェクト(田んぼ10年プロジェクト)」をとおして「にじゅうまるプロジェクト」に参加しました!

にじゅうまるプロジェクトは、市民団体・企業・自治体などが、自分たちのできることで愛知ターゲットへの貢献を宣言(にじゅうまる宣言)し、登録していく取組みです。2020年までに、愛知ターゲット達成のための一つのチームを作り上げる事業となっています。

にじゅうまるプロジェクトには、活動や活動現場に合わせて、より手軽に愛知ターゲットを知り取組んでもらえることを目指して、田んぼをフィールドにした「田んぼの10年プロジェクト」があります。

田んぼ10年プロジェクトは、ラムサール条約と生物多様性条約の締約国会議で採択された田んぼの生物多様性向上に関する決議の内容を具体化するため、多様な取り組みの受け皿となることをめざしたプロジェクトです。

EPO九州は、田んぼ10年プロジェクト、にじゅうまるプロジェクトをご紹介し、取組を「広める」ことを宣言し、本プロジェクトに参加しています。

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「だれでも」「いつでも」「かんたんに」実践できる市民のエコ行動を推進するため、身近なエコ行動を提案し、気軽に楽しめる環境イベント「エコライフ・フェスタ2016」を開催します。また、長崎市では、10月16日(日曜日)から10月22日(土曜日)までの1週間を「エコライフ・ウィーク」とし、家庭・職場・学校・地域などさまざまな場所でエコ行動に取り組みます。

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EPO九州では、年間の業務計画を作成し、九州・沖縄地域の協働取組やESDのさらなる推進を目指して活動しています。
EPO九州は第3期中期目標を次のように定め、協働取組、ESD、発信の項目ごとに目標を設定しました。今年度の業務計画書は、下記ページに追記掲載しています。

 

□ 第3期中期目標(平成26年度~28年度)
「環境分野を超えたつながりと、九州・沖縄ならではの価値創造に向けた事業をとおして、九州・沖縄の持続性を高める」

 

 計画書はこちら http://epo-kyushu.jp/about.html

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