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「暑いですねぇ!」が合言葉のようになっている今日この頃。
電話でも、実際お会いしても、第一声はこう言っている気がします。。。
さて、そんな暑さの中、今年大ブームなのが、グリーンカーテン!
実際日除け⇒節電になるのはもちろん、緑が多いと、見ていても涼しくなりますよね。
実は、グリーンカーテン関連のイベントやコンテストも多いんです!
今回は、2つのコンテストをご紹介します。
その1 グリーンカーテンフォトコンテスト
環境省のチャレンジ25キャンペーンの一環で開催されているコンテストには、
1.アイデア部門、2.フォトアート部門の2つがあって、1では自分で栽培した
こだわりグリーンカーテン、2ではグリーンカーテンとそれに付随する花や
収穫物を独自の視点でとらえた写真を広く募集しています。
自慢のグリーンカーテン、グリーンカーテンにまつわるおもしろ・ステキ写真などなど、
ぜひ応募してみてください。
※ちなみにグリーンカーテンフォトコンテストキャラクターは「ゴーヤ☆スター」。
沖縄から上京したアーティスト(でも暑いの苦手)らしいですが。。。設定ともになかなかナイスです☆
その2 ゴーヤDEエコ・クッキングコンテスト
実のなるグリーンカーテンと言えば、ゴーヤ。
TKU(テレビ熊本)では「ゴーヤを使った、美味しいエコレシピ」名づけて
「ゴーヤDE エコ・クッキング」レシピを募集しています!
こちらは、チャレンジ25キャンペーンの「平成23年度 地球温暖化防止に係る国民運動におけるNPO・
NGO等の民間団体とメディアとの連携支援事業」の一環で行われています。
審査のポイントは、(1) ゴーヤをいかに美味しく (2)調理くずを少なく、そして
(3)「エコ」な視点で調理できるかです。
ゴーヤは、ついつい同じレシピの繰り返しになりがちですが(私だけ?)、家族みんなで、
新メニューの開発をしてみるのも楽しいかもしれません♪
残暑も厳しい季節ですが、涼しく&美味しいグリーンカーテンで楽しく乗り切りましょう!
電話でも、実際お会いしても、第一声はこう言っている気がします。。。
さて、そんな暑さの中、今年大ブームなのが、グリーンカーテン!
実際日除け⇒節電になるのはもちろん、緑が多いと、見ていても涼しくなりますよね。
実は、グリーンカーテン関連のイベントやコンテストも多いんです!
今回は、2つのコンテストをご紹介します。
その1 グリーンカーテンフォトコンテスト
環境省のチャレンジ25キャンペーンの一環で開催されているコンテストには、
1.アイデア部門、2.フォトアート部門の2つがあって、1では自分で栽培した
こだわりグリーンカーテン、2ではグリーンカーテンとそれに付随する花や
収穫物を独自の視点でとらえた写真を広く募集しています。
自慢のグリーンカーテン、グリーンカーテンにまつわるおもしろ・ステキ写真などなど、
ぜひ応募してみてください。
※ちなみにグリーンカーテンフォトコンテストキャラクターは「ゴーヤ☆スター」。
沖縄から上京したアーティスト(でも暑いの苦手)らしいですが。。。設定ともになかなかナイスです☆
その2 ゴーヤDEエコ・クッキングコンテスト
実のなるグリーンカーテンと言えば、ゴーヤ。
TKU(テレビ熊本)では「ゴーヤを使った、美味しいエコレシピ」名づけて
「ゴーヤDE エコ・クッキング」レシピを募集しています!
こちらは、チャレンジ25キャンペーンの「平成23年度 地球温暖化防止に係る国民運動におけるNPO・
NGO等の民間団体とメディアとの連携支援事業」の一環で行われています。
審査のポイントは、(1) ゴーヤをいかに美味しく (2)調理くずを少なく、そして
(3)「エコ」な視点で調理できるかです。
ゴーヤは、ついつい同じレシピの繰り返しになりがちですが(私だけ?)、家族みんなで、
新メニューの開発をしてみるのも楽しいかもしれません♪
残暑も厳しい季節ですが、涼しく&美味しいグリーンカーテンで楽しく乗り切りましょう!
8月に入り、いよいよ夏本番!みなさん夏バテしていませんか?
EPO九州がある熊本も、太陽が照りつける、暑い日々が続いています。
こんな時はどこかに涼みに行きたくなりますよね。九州には、たくさん魅力的なところがあって迷いますが、
今年お薦めなのは。。。
「阿蘇」です!
白川水源に代表されるような水源がたくさんあり、冷たい水に触れて凉をとるのはもちろんのこと、
草原の緑を見ているだけで、本当に気持ちいい!&涼しくなってきますよね。
そして、今年は、「阿蘇千年の草原デジタル写真コンクール 」も実施中なんです!
今回の写真コンクールのテーマは「草原と人々のつながり」。
九州有数の観光地である阿蘇ですが、自然と草原となったわけではなく、阿蘇地域の人々が、
千年以上も昔から、阿蘇の草原で放牧し、草を刈り、野焼きを行うといった人々の地道な取組みと
自然のつながりの結果が阿蘇の草原を作りだしています。先月開催された環境月間イベント で
草原の野草を堆肥にして作った野菜の販売をされていた「草原再生シール生産者の会 」
さんの取組みも、その一つです。
しかし、農業・畜産業の衰退や少子高齢化が原因となり、草原を維持することが
困難な状態にあります。
そんな中、改めて「草原と人々のつながり」に気づき、この素晴らしい阿蘇の草原を未来に残していくことを
目的に、写真コンクールを実施しています。
清流の源、希少な動植物の生息・生育地、肉用牛の放牧、と様々な役割を持つ阿蘇の草原。
この草原を未来につなぐ、たくさんの写真のご応募、お待ちしてます!
■応募申込書(募集要項)請求先・問合先
九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
〒860-0806 熊本市花畑町4-8 熊本市国際交流会館2階
(休館日:日、月曜日)
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894 E-mail:photo@epo-kyushu.jp
EPO九州がある熊本も、太陽が照りつける、暑い日々が続いています。
こんな時はどこかに涼みに行きたくなりますよね。九州には、たくさん魅力的なところがあって迷いますが、
今年お薦めなのは。。。
「阿蘇」です!
白川水源に代表されるような水源がたくさんあり、冷たい水に触れて凉をとるのはもちろんのこと、
草原の緑を見ているだけで、本当に気持ちいい!&涼しくなってきますよね。
そして、今年は、「阿蘇千年の草原デジタル写真コンクール 」も実施中なんです!
今回の写真コンクールのテーマは「草原と人々のつながり」。
九州有数の観光地である阿蘇ですが、自然と草原となったわけではなく、阿蘇地域の人々が、
千年以上も昔から、阿蘇の草原で放牧し、草を刈り、野焼きを行うといった人々の地道な取組みと
自然のつながりの結果が阿蘇の草原を作りだしています。先月開催された環境月間イベント で
草原の野草を堆肥にして作った野菜の販売をされていた「草原再生シール生産者の会 」
さんの取組みも、その一つです。
しかし、農業・畜産業の衰退や少子高齢化が原因となり、草原を維持することが
困難な状態にあります。
そんな中、改めて「草原と人々のつながり」に気づき、この素晴らしい阿蘇の草原を未来に残していくことを
目的に、写真コンクールを実施しています。
清流の源、希少な動植物の生息・生育地、肉用牛の放牧、と様々な役割を持つ阿蘇の草原。
この草原を未来につなぐ、たくさんの写真のご応募、お待ちしてます!
■応募申込書(募集要項)請求先・問合先
九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
〒860-0806 熊本市花畑町4-8 熊本市国際交流会館2階
(休館日:日、月曜日)
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894 E-mail:photo@epo-kyushu.jp
EPO九州は、九州地方環境事務所と運営団体(NPO法人環境ネットワークくまもと)が協働して運営しています。
九州・沖縄の持続可能な地域づくりにむけた取組を効果的に進める運営について、地域や各分野で積極的に活動される方々から、
運営委員(任期1年) としてご助言をいただいています。
第2期の運営が始まり、この3年の取り組みについていろいろと案件が出揃ってくる中、第1回目の運営委員会が先日開催されました。
魅力ある、環境にとっても先駆的な地域としての九州・沖縄を、様々なプログラムや機会をとおして発信していくことも
EPO九州の役割としてご意見をいただきました。

運営委員会は座長(委員長)以下、14名で構成され、行政、事業者、メディア、NPO・中間支援それぞれの分野から参画いただいています。
EPO九州の取組むセミやーや説明会をはじめ、日頃から相談をうけて取組む「エコパートナー事業」について多角的なご意見をいただきました。
運営団体であるNPO法人環境ネットワークくまもとは、熊本地域での環境活動を牽引してきた経験があり、そうした運営ノウハウを、九州・沖縄地域にさらに広げる上で、EPO事業の効果的な展開の起爆剤となります。
運営委員会では、そうした運営団体の基盤をもとに、国の各種事業と連携しながらモデル性を発信し、さらに可能な範囲で九州・沖縄各県にひろげていくことが 期待されるとの指摘もありました。
6月は何の月かご存知ですか?6月5日が環境の日であることにちなみ、「環境月間 」なんです!
そのため、環境省の呼びかけにより、全国で様々なイベントが行われています。
九州では、先日メールマガジンでお知らせしたとおり、環境省九州地方環境事務所 が主催する
「みつけよう!地球にやさしいくらし方 」が開催されます。
■日時: 平成23年6月25日(土) 10:00~16:00
■場所:熊本交通センター センターコート
■主催:九州地方環境事務所、
■共催:熊本県・熊本市 ■協力:県民百貨店
企画:九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
NPO法人環境ネットワークくまもと(EPO九州運営団体)
■内容:阿蘇野草堆肥で育てた野菜の販売、新エネルギー体験、自然エネルギーや
生物多様性についてのトークライブなど。
今注目されている自然エネルギーについての情報や新エネルギー体験、節電について、
またクールビズファッションなどなど。。。今すぐ私たちにできる「地球にやさしいくらし方」のヒントがいっぱいです!
また、折り紙でいろんな動物を折ってみたり、カードゲームで特定外来生物について理解を深めたり。。。
※「阿蘇の草原を守る」野菜を知ったり、お買いものしてみたり。。。
楽しみながら、いろんな「eco」を知ることができますよ。
※「阿蘇の草原を守る」野菜
⇒阿蘇の野草堆肥で育てた野菜です。なぜ、阿蘇の草原を守ることになるんでしょう?
ぜひ会場に来て、確かめてみてくださいね!
さらに!会場内の各ブースのクイズに答える「ecoクイズラリー」参加していただくと、
素敵なエコグッズをプレゼントいたします。
熊本サプライズキャラクター「くまモン 」や、「ひごまる 」、ツシマヤマネコの「つばきちゃん」
「コマメちゃん」も遊びにくる、ゆるキャラ大集合の楽しいイベントですので、
皆さん、ぜひ遊びに来て下さい!
詳しくはこちらをご覧ください。↓
環境月間チラシ
そのため、環境省の呼びかけにより、全国で様々なイベントが行われています。
九州では、先日メールマガジンでお知らせしたとおり、環境省九州地方環境事務所 が主催する
「みつけよう!地球にやさしいくらし方 」が開催されます。
■日時: 平成23年6月25日(土) 10:00~16:00
■場所:熊本交通センター センターコート
■主催:九州地方環境事務所、
■共催:熊本県・熊本市 ■協力:県民百貨店
企画:九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
NPO法人環境ネットワークくまもと(EPO九州運営団体)
■内容:阿蘇野草堆肥で育てた野菜の販売、新エネルギー体験、自然エネルギーや
生物多様性についてのトークライブなど。
今注目されている自然エネルギーについての情報や新エネルギー体験、節電について、
またクールビズファッションなどなど。。。今すぐ私たちにできる「地球にやさしいくらし方」のヒントがいっぱいです!
また、折り紙でいろんな動物を折ってみたり、カードゲームで特定外来生物について理解を深めたり。。。
※「阿蘇の草原を守る」野菜を知ったり、お買いものしてみたり。。。
楽しみながら、いろんな「eco」を知ることができますよ。
※「阿蘇の草原を守る」野菜
⇒阿蘇の野草堆肥で育てた野菜です。なぜ、阿蘇の草原を守ることになるんでしょう?
ぜひ会場に来て、確かめてみてくださいね!
さらに!会場内の各ブースのクイズに答える「ecoクイズラリー」参加していただくと、
素敵なエコグッズをプレゼントいたします。
熊本サプライズキャラクター「くまモン 」や、「ひごまる 」、ツシマヤマネコの「つばきちゃん」
「コマメちゃん」も遊びにくる、ゆるキャラ大集合の楽しいイベントですので、
皆さん、ぜひ遊びに来て下さい!
詳しくはこちらをご覧ください。↓
環境月間チラシ
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894

