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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.167
◇EPO九州より
6月5日は「環境の日」。このことから 平成3年度から6月の一ヶ月間を「環境月間」し、全国で様々な行 事が行われています
また世界でも、国連において日本の提案から6月5日を「世界環境 デー」と定められています。
環境に関する活動といいますと、難しく考えられる方も多いかもし れません。
まずは自分の生活、家族の生活、そして周囲の人たちというように 、いきなり世界規模で捉えるのではなく、ほんとうに身近なところ から考えてみましょう。
下記のリンクからは、各地の行事一覧が公開されています。
既に終了してしまったものもありますが、参加してみて新しい角度 から環境に関するアイデアを得てみませんか。
【環境省_環境の日及び環境月間】
https://www.env.go.jp/guide/en vdm/
【もくじ】
■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
□ESD実践拠点支援事業の成果物が公開されました
□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録につ いて
■ビジターセンター等からのお知らせ
☆Pick up!
<重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム>
<九十九島ビジターセンター>
<雲仙諏訪の池ビジターセンター>
■九州地方環境事務所からのご案内
□環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書 の閣議決定について
□【第18回 聞き書き甲子園】参加者募集を開始しました。
□環境教育体験活動の優良事例について
□ アクティブ・レンジャー日記
■九州・沖縄地域の環境政策情報(6月上旬)
■関連情報
□第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13~14日 ・東京)参加者募集中
□【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集
□【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募
□【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集
□公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内
□平成31年度子どもゆめ基金助成金募集案内
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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
https://www.instagram.com/epo_ kyushu/
______________________________ __________________________
□ESD実践拠点支援事業の成果物が公開されました
昨年度まで3年に渡り、全国のEPOで取り組んだESD実践拠点 支援事業をまとめた「 ~SDGs達成に向けた~ 持続可能な地域の創り手を育む“学びの場”づくりガイドブック」 が地球環境パートナーシッププラザのサイトにてPDF公開されて います。
持続可能な社会の担い手を育てる取組として、全国の拠点で行われ た事例をモデル別に紹介しており、作成と公開にあたっては九州各 県からも、実践拠点の皆様にお力添えをいただきました。 ぜひ御覧ください。
http://www.geoc.jp/information /report
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□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録につ いて
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃ る学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する 団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパ ートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、 各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動 を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果 たしていきたいと考えています。
ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域 を育てる教育をさします。
■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
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┃ビジターセンター等からのお知らせ
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Pick up!
今月のピックアップ情報は、<重富海岸自然ふれあい館なぎさミュ ージアム>です。
重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアムは、干潟が広がる重富 海岸を中心に錦江湾奥部の自然環境についてご案内している施設で す。
今年で5年目を迎えた新しい施設です。館内ではパネル展示に加え て、錦江湾にすむ魚やカニなどを水槽で飼育しています。
夏は重富海岸がもっともにぎわう季節です。満潮時には海水浴を、 干潮時には干潟のいきもの観察を楽しむことができます。
夏休みには毎日プログラムとして、干潟のいきものツアーをおこな っています。
マメコブシガニやウミニナ、ヤドカリやチクゼンハゼなどのいきも のたちに会えますよ♪
また、今年度より通年、お客様のご希望に合わせた日程での干潟の いきものツアーやウェーダーウォークなどのツアーを実施しており ますのでお気軽にお問い合わせください。
桜島をのぞむ海岸の松林の中でゆったり過ごすのもおすすめです。
□錦江湾学習会第1回 「錦江湾に漂う海洋ごみって?」
■日 程 6月15日(土)
■時 間 19:00~21:00
■参加費 1,000円
■申込方法 メールか電話でお申し込みください
■準備物 筆記用具、懐中電灯
■備 考
□錦江湾学習会第2回 フィールド講座「魚類標本庫へ行ってみよう」
■日 程 7月27日(土)
■時 間 10:00~12:00
■参加費 2,000円
■申込方法 メールか電話でお申し込みください
■準備物 筆記用具
■備 考 開催場所:鹿児島大学総合研究博物館
□ブルーサンタでごみ拾いin重富海岸
■日 程 7月15日(月)
■時 間 10:30~11:30
■参加費 無料
■申込方法 メールか電話でお申し込みください
■準備物 雨靴かかかとが固定できる靴またはサンダル、ブルーサンタTシャ ツをお持ちの方はご持参ください
■備 考
■申込・問合せ先
施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
?・FAX 0995-73-3146
URL等 https://blueshipjapan.com/even t/4192
https://epo-kyushu.jp/news-lis t/kyushu-news/1319-2019-06-14- 09-41-25.html
<九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━
□寄りもので工作 ~流れ着いたものたち~
海岸に流れ着く漂着物(寄りもの)について学びながら、オリジナ ルの作品を作ろう!
■日 程 7月20日(土)、21日(日)
■時 間 ?10:00~11:30 ?14:00~15:30
■参 加 費 300円/人
■申込方法 ハガキ、FAX、E-mail
■対 象 4歳以上(小学3年生以下は保護者同伴)
■締 切 7月10日(水)必着
□しぶ柿染め ~身近な植物を知ろう~
しぶ~い柿と身近な植物の葉っぱを使って染物体験。
まずは外に出て材料集めから始めよう!
■日 程 7月27日(土)
■時 間 ?10:00~12:00 ?14:00~16:00
■参 加 費 300円/人
■申込方法 ハガキ、FAX、E-mail
■対 象 小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴)
■締 切 7月10日(水)必着
■申込・問い合わせ先
施設名 西海国立公園 九十九島ビジターセンター
Tel・Fax Tel0956-28-7919 Fax0956-28-7351
URL http://www.kujukushima-visitor center.jp/
https://epo-kyushu.jp/news-lis t/kyushu-news/1316-2019-06-13- 09-53-44.html
<雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━
□星空観察会
■日 程 毎週金~日曜日の晴天時及び7月19日~8月25日(日)の晴天 時
■時 間 19:30~21:00
■参加費 無料
■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
■準備物 特になし
■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。
■申込・問合せ先
施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
?:0957-76-5010
URL:http://suwanoikevc.web.fc2 /com/
□諏訪の池で散歩
■日 程 6月22日(土)23日(日)30日(日)7月6日(土)13日 (土)14日(日)※雨天中止
■時 間 10:00^15:00の好きな時間
15:00までの受付
■コース 30分60分の好きなコースをお選びください
■参加費 無料
■申し込み方法
スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し 込み下さい。
■定員 1回1グループ 2名より実施
(10名以上は、事前申し込み)
団体が入っている場合は、お断りすることがあります。
■申込・問合せ先
施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
?:0957-76-5010
URL:http://suwanoikevc.web.fc2 /com/
https://epo-kyushu.jp/news-lis t/kyushu-news/1318-2019-06-14- 09-24-42.html
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┃九州地方環境事務所からのご案内
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□環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書 の閣議決定について
令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、本日6 月7日(金)に閣議決定され、国会に提出されました。
本年の白書は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変 動影響への適応とプラスチック資源循環の取組―」をテーマとして 、第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した「 地域循環共生圏」の観点を交え、気候変動への適応とプラスチック 資源循環について、各地域、各主体の取組や、ライフスタイルの転 換に向けた取組事例等を紹介しています。
https://www.env.go.jp/press/10 6862.html
□【第18回 聞き書き甲子園】参加者募集を開始しました。
日本は、森の国。面積の約7割は、森林がおおっています。
日本は、島の国。その連なりは、南北およそ3500キロ。周囲を 海に囲まれています。
地域ごとに異なる気候や風土。文化、そして暮らし。そんな日本の 各地を旅してみませんか。
聞き書き甲子園は、高校生が、日本のさまざまな地域で暮らす森・ 川・海の名人を訪ね一対一で「聞き書き」するプロジェクトです。
名人の職業は、樵や炭焼き、木工職人、漁師、海女など、さまざま 。
高校生は、名人が大切にしてきた、自然とともに生きる知恵や技術 、そして心をていねいに聞いていきます。
そこには、これからの持続可能な社会をつくるヒントがあるのかも しれません。
■参加資格 高校生
■募集人数 80人
■応募〆切 2019年6月24日(月)必着*選考結果は7月末までに郵送で 通知します。
■参加条件 事前研修に参加できること。また、聞き書き作品を期日までに提出 すること。
■参加費用 無料*事前研修、取材、成果発表会にかかる旅費は主催者が負担し ます。
■応募方法 参加申込書と応募動機を書いた作文(400字程度)を事務局まで 郵送してください。(応募用紙のダウンロード)
■表彰 農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞、ファミリーマー ト特別賞等
■主催
聞き書き甲子園実行員会 (農林水産省、文部科学省、環境省、公益社団法人国土緑化推進機 構、NPO法人共存の森ネットワーク)
■協賛・協力
トヨタ自動車株式会社、一般財団法人環境文化創造研究所、公益財 団法人一ツ橋文芸教育振興会、富士フイルムホールディングス株式 会社、株式会社長塚電話工業所、株式会社トンボ、 京王電鉄株式会社、株式会社ティムコ、 公益財団法人損保ジャパン日本興亜環境財団、株式会社ベネッセコ ーポレーション
■後援
総務省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、全国山村振興連盟 、全国過疎地域自立促進連盟、NPO法人「日本で最も美しい村」 連合
その他詳細は下記より
https://www.kikigaki.net/news/ 68
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□環境教育体験活動の優良事例について
昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体 験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公 表することとしました。
平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し 、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です( 方法等は今後検討します)。
体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしま した。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考え ております。
また、体験の機会の場について、基本方針を踏まえた体験の機会の 場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、 御活用ください。
【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
https://edu.env.go.jp/system.h tml
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□アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公 園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う 環境省の職員です。
管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾 、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園が あります。
アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを 担当官が紹介しています。
アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
http://kyushu.env.go.jp/blog/i ndex.html
※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセ スしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することがで きます。
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┃九州・沖縄地域の環境政策情報
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九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)
https://epo-kyushu.jp/news-lis t/kyushu-news/1317-2019-06-14- 09-15-03.html
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
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┃関連情報
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□第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13~14日 ・東京)参加者募集中
環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可 能な社会を育むためには、どうすればよいのか?
そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができる のか?
ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ 全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、 学び合い、連携しながら未来を変えるアクションを生み出していく 合宿形式のイベントです。
SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムー ブメントであるESD(持続可能な開発のための教育) の推進を目的に、2014年から開催している本コンファレンスに は、学生、教育機関、NPO、行政、企業などから、毎年選抜され た約50名が参加し、互いに応援し合い、協働するコミュニティ「 ESD日本ユース」として継続的に活動しています。
志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある 方は、ふるってご参加ください!
本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。
<募集概要>
〇 開催期間:2019年10月13日(日)10:30-10月14 日(祝・月)16:00
〇 開催場所:クロス・ウェーブ府中 (東京都府中市日鋼町1-40)
〇 募集人数:50名程度
〇 参 加 費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担とな ります。
*遠方からの参加者には交通費補助制度があります。
詳細は下記からご確認ください
https://www.goipeace.or.jp/new s/20190601/
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□【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集
■表彰の目的
熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継 続的実践行動の広がりを目的とし、支援助成するものです。
■表彰の対象
熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランテ ィア団体、学校、個人など。なお、過去の表彰先でも、5年以上経 過した先は対象となります。
1.水資源の涵養・保全・節水
2.水質汚染防止
3.緑化推進
■募集期間
令和元年5月20日~7月31日
■主催
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行
■お問合せ先
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23
TEL096-351-3882 FAX096-351-3885
URL http://www.mizutomidori.jp/
応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20 19/05/31/aigosyo_2019/
______________________________ __________________________
□【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募
公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に 取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。
■受付期間:令和元年6月1日~令和元年7月31日(当日の消印 有効)
■事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和 2年3月31日まで)
※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。
■助成対象団体等
?目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあ ること。
?国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準 ずるものを出資した法人でないこと。
?非営利団体であること。
■助成対象事業
?多様な野生動植物の保護保全等
?森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
?地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
?子どもたちを対象とした環境教育事業
上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関 わりのない事業
応募の詳細は下記からご確認ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20 19/05/31/2019_shimoki_ipponnok i_josei/
______________________________ _____________________________
□【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集
公益財団法人自然保護助成基金によるプロ・ナトゥーラ・ファンド 助成公募が始まりました。
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は,国内外の自然環境の保全を目 指した調査・研究,および市民活動に対する助成プログラムです。
第30期(2019年)は,総額約2,350万円の助成を予定し ております。
助成カテゴリーは,国内研究助成,国内活動助成,海外助成,特定 テーマ助成の4つです。
募集期間: 2019年5月27日(月)~2019年7月12日(金)正午( 郵送の場合は必着)
詳細は下記からご確認ください
https://epo-kyushu.jp/news-lis t/grant-recruitment/1313-30-2. html
______________________________ _____________________________
□公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内
これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の 保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用 が必要とされています。
本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設 グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目 的に設立されました。
■助成対象
国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活 動や研究。
■助成要件
国内に拠点を置き、自然?歴史環境の保全活用のために、活動や研 究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、 会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活 動であることも要件となります。
また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成 金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提 出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益 信託大成建設自然・歴史環境基金2019年度助成金による」と明 記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲 載すること。
■応募締切日
『助成金申請書』は、2019年7月31日(水)事務局必着
詳細は下記からご確認ください
https://www.taisei.co.jp/about _us/society/kikin/html/gist. html
______________________________ _____________________________
□平成31年度子どもゆめ基金助成金募集案内
子どもの健全な育成を図ることを目的に、2019年4月1日から 2020年3月31日までの間に行われる、次の(1)(2) の活動に対する助成を行います。
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
■助成の対象となる団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成 を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成 の対象となります。
(1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法 人
(2)特定非営利活動法人
(3)上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団 体を除く。)
? 国又は地方公共団体
? 法律により直接に設立された法人
? 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
(4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整ってい ると認められる団体
詳細は下記からご確認ください
https://yumekikin.niye.go.jp/j yosei/taiken_boshu.html
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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp E-mail:info@epo-kyushu.jp
九州地方ESD活動支援センター
http://kyushu.esdcenter.jp E-mail:contact@kyushu-esdcente r.jp
EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOky ushu
〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/ind ex.html
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitor center.jp/
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com /
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature /tyojyabaru/
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go. jp/
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sango yuntakuvc/
------------------------------ ------------------------------ ----
当メルマガへの登録・退会は、
http://epo-kyushu.jp/about/mag azine.html
もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailingl ist/eponews/
のフォームからお願いいたします。
------------------------------ ------------------------------ ----
環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご 感想
などがございましたらinfo@epo-kyushu.jpまで どうぞ!
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持続可能な社会の担い手を育てる取組として、全国の拠点で行われ
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重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアムは、干潟が広がる重富
今年で5年目を迎えた新しい施設です。館内ではパネル展示に加え
夏は重富海岸がもっともにぎわう季節です。満潮時には海水浴を、
夏休みには毎日プログラムとして、干潟のいきものツアーをおこな
マメコブシガニやウミニナ、ヤドカリやチクゼンハゼなどのいきも
また、今年度より通年、お客様のご希望に合わせた日程での干潟の
桜島をのぞむ海岸の松林の中でゆったり過ごすのもおすすめです。
□錦江湾学習会第1回 「錦江湾に漂う海洋ごみって?」
■日 程 6月15日(土)
■時 間 19:00~21:00
■参加費 1,000円
■申込方法 メールか電話でお申し込みください
■準備物 筆記用具、懐中電灯
■備 考
□錦江湾学習会第2回 フィールド講座「魚類標本庫へ行ってみよう」
■日 程 7月27日(土)
■時 間 10:00~12:00
■参加費 2,000円
■申込方法 メールか電話でお申し込みください
■準備物 筆記用具
■備 考 開催場所:鹿児島大学総合研究博物館
□ブルーサンタでごみ拾いin重富海岸
■日 程 7月15日(月)
■時 間 10:30~11:30
■参加費 無料
■申込方法 メールか電話でお申し込みください
■準備物 雨靴かかかとが固定できる靴またはサンダル、ブルーサンタTシャ
■備 考
■申込・問合せ先
施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
?・FAX 0995-73-3146
URL等 https://blueshipjapan.com/even
https://epo-kyushu.jp/news-lis
<九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━
□寄りもので工作 ~流れ着いたものたち~
海岸に流れ着く漂着物(寄りもの)について学びながら、オリジナ
■日 程 7月20日(土)、21日(日)
■時 間 ?10:00~11:30 ?14:00~15:30
■参 加 費 300円/人
■申込方法 ハガキ、FAX、E-mail
■対 象 4歳以上(小学3年生以下は保護者同伴)
■締 切 7月10日(水)必着
□しぶ柿染め ~身近な植物を知ろう~
しぶ~い柿と身近な植物の葉っぱを使って染物体験。
まずは外に出て材料集めから始めよう!
■日 程 7月27日(土)
■時 間 ?10:00~12:00 ?14:00~16:00
■参 加 費 300円/人
■申込方法 ハガキ、FAX、E-mail
■対 象 小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴)
■締 切 7月10日(水)必着
■申込・問い合わせ先
施設名 西海国立公園 九十九島ビジターセンター
Tel・Fax Tel0956-28-7919 Fax0956-28-7351
URL http://www.kujukushima-visitor
https://epo-kyushu.jp/news-lis
<雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━
□星空観察会
■日 程 毎週金~日曜日の晴天時及び7月19日~8月25日(日)の晴天
■時 間 19:30~21:00
■参加費 無料
■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
■準備物 特になし
■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。
■申込・問合せ先
施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
?:0957-76-5010
URL:http://suwanoikevc.web.fc2
□諏訪の池で散歩
■日 程 6月22日(土)23日(日)30日(日)7月6日(土)13日
■時 間 10:00^15:00の好きな時間
15:00までの受付
■コース 30分60分の好きなコースをお選びください
■参加費 無料
■申し込み方法
スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し
■定員 1回1グループ 2名より実施
(10名以上は、事前申し込み)
団体が入っている場合は、お断りすることがあります。
■申込・問合せ先
施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
?:0957-76-5010
URL:http://suwanoikevc.web.fc2
https://epo-kyushu.jp/news-lis
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃九州地方環境事務所からのご案内
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書
令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、本日6
本年の白書は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変
https://www.env.go.jp/press/10
□【第18回 聞き書き甲子園】参加者募集を開始しました。
日本は、森の国。面積の約7割は、森林がおおっています。
日本は、島の国。その連なりは、南北およそ3500キロ。周囲を
地域ごとに異なる気候や風土。文化、そして暮らし。そんな日本の
聞き書き甲子園は、高校生が、日本のさまざまな地域で暮らす森・
名人の職業は、樵や炭焼き、木工職人、漁師、海女など、さまざま
高校生は、名人が大切にしてきた、自然とともに生きる知恵や技術
そこには、これからの持続可能な社会をつくるヒントがあるのかも
■参加資格 高校生
■募集人数 80人
■応募〆切 2019年6月24日(月)必着*選考結果は7月末までに郵送で
■参加条件 事前研修に参加できること。また、聞き書き作品を期日までに提出
■参加費用 無料*事前研修、取材、成果発表会にかかる旅費は主催者が負担し
■応募方法 参加申込書と応募動機を書いた作文(400字程度)を事務局まで
■表彰 農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞、ファミリーマー
■主催
聞き書き甲子園実行員会 (農林水産省、文部科学省、環境省、公益社団法人国土緑化推進機
■協賛・協力
トヨタ自動車株式会社、一般財団法人環境文化創造研究所、公益財
■後援
総務省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、全国山村振興連盟
その他詳細は下記より
https://www.kikigaki.net/news/
______________________________
□環境教育体験活動の優良事例について
昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体
平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し
体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしま
また、体験の機会の場について、基本方針を踏まえた体験の機会の
【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
https://edu.env.go.jp/system.h
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□アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公
管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾
アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを
アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
http://kyushu.env.go.jp/blog/i
※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセ
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃九州・沖縄地域の環境政策情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)
https://epo-kyushu.jp/news-lis
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃関連情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13~14日
環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可
そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができる
ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ
SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムー
志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある
本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。
<募集概要>
〇 開催期間:2019年10月13日(日)10:30-10月14
〇 開催場所:クロス・ウェーブ府中 (東京都府中市日鋼町1-40)
〇 募集人数:50名程度
〇 参 加 費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担とな
*遠方からの参加者には交通費補助制度があります。
詳細は下記からご確認ください
https://www.goipeace.or.jp/new
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□【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集
■表彰の目的
熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継
■表彰の対象
熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランテ
1.水資源の涵養・保全・節水
2.水質汚染防止
3.緑化推進
■募集期間
令和元年5月20日~7月31日
■主催
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行
■お問合せ先
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23
TEL096-351-3882 FAX096-351-3885
URL http://www.mizutomidori.jp/
応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20
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□【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募
公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に
令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。
■受付期間:令和元年6月1日~令和元年7月31日(当日の消印
■事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和
※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。
■助成対象団体等
?目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあ
?国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準
?非営利団体であること。
■助成対象事業
?多様な野生動植物の保護保全等
?森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
?地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
?子どもたちを対象とした環境教育事業
上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関
応募の詳細は下記からご確認ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20
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□【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集
公益財団法人自然保護助成基金によるプロ・ナトゥーラ・ファンド
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は,国内外の自然環境の保全を目
第30期(2019年)は,総額約2,350万円の助成を予定し
助成カテゴリーは,国内研究助成,国内活動助成,海外助成,特定
募集期間: 2019年5月27日(月)~2019年7月12日(金)正午(
詳細は下記からご確認ください
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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□公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内
これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の
本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設
■助成対象
国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活
■助成要件
国内に拠点を置き、自然?歴史環境の保全活用のために、活動や研
なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活
また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成
■応募締切日
『助成金申請書』は、2019年7月31日(水)事務局必着
詳細は下記からご確認ください
https://www.taisei.co.jp/about
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□平成31年度子どもゆめ基金助成金募集案内
子どもの健全な育成を図ることを目的に、2019年4月1日から
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
■助成の対象となる団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成
(1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法
(2)特定非営利活動法人
(3)上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団
? 国又は地方公共団体
? 法律により直接に設立された法人
? 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
(4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整ってい
詳細は下記からご確認ください
https://yumekikin.niye.go.jp/j
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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp E-mail:info@epo-kyushu.jp
九州地方ESD活動支援センター
http://kyushu.esdcenter.jp E-mail:contact@kyushu-esdcente
EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOky
〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/ind
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitor
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sango
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