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環境省と農林水産省は、令和8年3月23日に「第2回生物多様性影響評価検討会総合検討会」をオンラインで開催します。これは、 遺伝子組換え生物の使用が日本の生物多様性に影響を与える可能性を専門家の意見をもとに評価・検討するための会議です。
今回は8件の使用申請について幅広い視点から議論され、傍聴を希望する場合は3月17日までに申し込む必要があります。
内閣府地方創生推進室は、 地方創生分野における日本の「SDGsモデル」を構築するため、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組を提案する都市について、全国から「SDGs未来都市」を選定しています。
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kankyo/miraitoshi/itiran/08_kyuushuu_okinawa.html
下記では、九州沖縄地域の近日中のSDGs未来都市の情報を掲載しています。
※掲載都市の順番は順不同となります。
環境省は、脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを広げる国民運動「デコ活」を推進し、国民の行動変容やライフスタイルの転換を促す取組を、企業や自治体、団体と連携して進めています。この取組の一環として、環境配慮行動の普及や二酸化炭素排出削減を目的とした補助事業の公募が開始されました。本事業は、執行団体である 一般社団法人地域循環共生社会連携協会 が実施し、企業や自治体などの取組を支援するものです。
公募内容や応募方法などの詳細を確認の上、ぜひご応募ください。
環境省は、2026年2月16日から19日にイタリア・ローマで開催された「生物多様性条約第6回実施補助機関会合」の結果を公表しました。この会合では、生物多様性の保全と回復に向けた国際的な目標の実施状況や、各国の取組を進めるためのモニタリング、資金支援などについて議論が行われました。
今後も日本は、国際社会と連携しながら生物多様性の保全に向けた取組を進めていきます。詳細をご覧ください。
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
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熊本市国際交流会館2F
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