epohedimg001

鹿児島県姶良市の 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアムにて下記の通り学習会が開催されます。

 

DSC 0639 002

 

□錦江湾学習会第4回「錦江湾の海藻」


■日 程 10月13日(土)
■時 間 19:00~21:00
■参加費 1,000円
■申込方法 電話かメールでお申し込みください
■準備物  筆記用具
■備 考 中学生以下は保護者同伴でご参加ください


■申込・問合せ先
施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
℡・FAX 0995-73-3146
URL等 http://www.nagisa-museum.com/

かさ2

かさ2

かさ2

 

南阿蘇ビジターセンターでは、デッキにパラソルとゆったりイスがつきました。

野草園散策後にお弁当を開くもよし、ゆったりと座って山の景色を眺めるもよし。どうぞご利用下さい。

 

ふれあいプログラムを実施中です。

・野草園散策

・高森殿の杉・

・らくだ山

・上色見熊野座神社

いずれかご予約いただければご案内致します。

■申込・問合せ先
南阿蘇ビジターセンター
〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219
TEL/FAX : 0967-62-0911
E-MAIL :
URL : http://www.minamiaso-vc.go.jp/

環境省は、「国連生物多様性の10 年日本委員会(UNDB-J)」と鹿児島市とともに、10月8日(月・祝)に鹿児島市中央公民館(鹿児島県鹿児島市)において、「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)第8回生物多様性全国ミーティング&生物多様性自治体ネットワークフォーラム」を開催します。

地球いきもの応援団である高木美保氏による講演のほか、明治維新から150年を数える今年は、「歴史・文化を支える生物多様性」をテーマとしたパネルディスカッション等を実施します。

■開催日時     平成30年10月8日(月・祝)13:00から17:00(開場12:00)
■会  場     鹿児島市中央公民館(鹿児島県鹿児島市山下町5-9)
■主 催  等    
主催:国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)、環境省、鹿児島市
共催:生物多様性自治体ネットワーク
■定 員     400名程度
■費 用     無料
■備 考     
参加申し込み:下記のイベント申込フォームボタンより 、お申し込みください。

※申込フォームが表示されない場合は、件名を「第8回全国ミーティング 参加申込」とし、
下記事務局までメールにて、氏名、ふりがな、所属、メールアドレス、電話番号をお送りください。
http://undb.jp/form_meeting/
※先着順で受け付けます。定員になり次第、受付を終了しますので、ご注意ください。
定員に満たない場合は、当日受付も行います。


■プログラム(予定)
13:00~      <開会挨拶>
 ・環境省
 ・鹿児島市
 ・UNDB-J 涌井 史郎 委員長代理
13:15~     <生物多様性キャラクター応援団 共同宣言式>
 ・西郷どん(鹿児島市)
 ・タヨちゃんサトくん(UNDB-J)
13:30~     <講演>
 「命を感じて暮らす」
 ・地球いきもの応援団   高木 美保 氏(タレント)
14:05~     <UNDB-Jの取組について>
 ・環境省 自然環境局 自然環境計画課 生物多様性主流化室
 14:20~      <UNDB-J認定連携事業表彰式>
 ・国際自然保護連合日本委員会(IUCN-J)事務局長 道家 哲平 氏
 ・UNDB-J委員長代理     涌井 史郎     
14:50~     休憩
15:10~      <鹿児島市における生物多様性の取組について(事例発表)>
 ・天文館みつばちプロジェクト(We LOVE 天文館協議会)
 ・桜島どんぐりころころ植樹祭実行委員会
 ・鹿児島市立西伊敷小学校
15:50~     <パネルディスカッション-歴史・文化を支える生物多様性->
 コーディネーター:
 ・鹿児島大学特任教授 星野 一昭 氏
 パネリスト:
 ・志學館大学教授 原口 泉 氏
 ・まちづくり地域フォーラム・かごしま探検の会代表理事 東川 隆太郎 氏
 ・文化庁文化財部調査員、環境カウンセラー 寺田 仁志 氏
 ・かごしま市民環境会議理事長 村山 雅子 氏
 ・環境省 自然環境局 自然環境計画課 生物多様性主流化室長  中澤 圭一
16:55     閉会挨拶
 次期開催自治体

 

■問い合わせ先
国連生物多様性の10年日本委員会事務局
(島田・伊藤宛)
電話:03-5468-8405  
E-mail:
※詳しくは下記URL、チラシをクリックしてご確認ください。
http://undb.jp/event/4675/seibututayousei

全労済は、社会貢献活動の一環として、1992年より環境問題などに取り組む団体を対象に助成事業を行っています。
本年も、防災・減災活動、環境活動および子育て・子育ち支援活動に携わる市民団体等を対象に、下記要領にて「全労済地域貢献助成事業」を実施します。
皆さまからの多数の応募をお待ちしております。 

 

2018年全労済地域貢献助成事業

~防災・減災活動、環境活動および子育て・子育ち支援活動を応援します!~

全労済は、豊かで安心できる社会が形成され持続するために、「防災・減災」「環境保全」「子どもの健全育成」の活動を重点分野と位置づけ、たすけあいの輪をむすび、安心のネットワークをひろげていくために、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。
その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、地域の人々がたすけあって自然災害に備え、いのちを守る活動、環境を守る活動および子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します。活動の輪が広がることにより、人と人との絆が強まりコミュニティーの形成、発展および再生につながることを期待します。
地域で活動する皆さまからの多数の応募をお待ちしております。

助成対象となる団体

日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)~(3)のいずれにも該当する団体を対象とします。
(1)NPO法人、任意団体、市民団体
(2)設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2018年9月5日)
(3)直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)
    ※過去に全労済より助成を受けられた団体についても応募できます。ただし、直近5年以内(2013年~2017年)に3回全労済より助成を受けられた団体は、助成対象外となります。
    ※2016年以前に全労済より助成を受け、助成活動報告書を提出していない団体は助成対象外となります。

 

助成対象となる活動

(1) 自然災害に備え、いのちを守るための活動
【活動例】
 防災研修、防災マップの作成、防災ウォークなど
(2) 地域の自然環境・生態系を守る活動
【活動例】
    自然観察会、環境教育のための学習会、森林・里地里山(棚田等含む)・竹林の保全活動、水環境(河川・湖沼・里海)の保全活動、生物多様性の保全活動(絶滅の危機に瀕する動植物の保護)など
(3) 温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
 【活動例】
    自然エネルギーの普及・啓発活動、省エネルギーの促進活動、3R(リサイクル、リユース、リデュース)を促進する活動など
(4)  子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生みだす活動
 【活動例】
    親子サロン、読み聞かせ、プレーパークなど
(5) 困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動
 【活動例】
 障がい・外国籍・ひとり親家庭などの子どもや親の交流、相互支援活動など

<重視する活動>
    広く地域住民に対して活動が開かれ、日常的な人のつながりが生まれ、共感と参加が拡大する活動
    地域に密着し継続して取り組む活動
    助成によってどう活動が充実、発展するのかが明確である活動
    (1)の対象活動については、他の地域や関係先との連携により、社会的な広がりが期待できる先駆的な活動
    (4)、(5)の対象活動については、子どもや当事者が主体的に参画して取り組む活動、子どもの自己肯定感を高める活動
    注)自己肯定感とは、「自分は生きている価値がある」という気持ち。「自分の存在そのものへの自信」を意味します。

 

助成内容

    1.    助成総額:2,000万円(上限)予定
    2.    1団体に対する助成上限額:30万円  応募は1団体あたり1事業のみとなります。
    3.    助成申請の対象となる費用
    旅費交通費、借上費、物品・資材・事務用品購入費など活動に直接係る経費や人件費(謝金等含む)が対象です。ただし、人件費は助成申請額の2分の1を超えない額とします。

 

助成対象期間

2019年1月1日~2019年12月31日に実施・完了する活動が対象です。




応募方法

所定の申請書に記入のうえ、必要書類を下記応募書類提出先へ各2部を送付してください。可能な限り、データをメールでもご送付いただきますようお願いいたします。
FAX、持参による提出は受付しておりません。

※詳しい応募要項、申請書は下記URLからダウンロードください。
https://www.zenrosai.coop/zenrosai/topics/2018/23377.html


◆応募書類提出先
〒151-8571 東京都渋谷区代々木2-12-10
全労済 本部 経営企画部内 地域貢献助成事業事務局宛

 

応募期間

2018年9月21日(金)~ 10月5日(金)必着


お問い合わせ先

    全労済 本部 経営企画部内 地域貢献助成事業事務局
    (担当 高松、稲田)
    TEL:03-3299-0161/FAX:03-5371-2685
    (平日10時~17時 土日祝除く)
    電子メール:
※詳しくは下記URL、チラシをクリックしてご確認ください。
https://www.zenrosai.coop/zenrosai/topics/2018/23377.html

zenrosai

10月8日は「ツシマヤマネコの日」。長崎県対馬では、お祭りが開催されます!

 

□とらやま祭り

■日 程 10月8日(月・祝)
■時 間 10:00から15:30 
■参加費 無料
■申込方法 下記のお問い合わせ先にお電話ください。
■備 考 
場所は上県町佐護の旧佐護小中学校体育館で行います。


■申込・問合せ先
施設名  対馬野生生物保護センター
TEL・FAX 0920-84-5577
URL  http://kyushu.env.go.jp/twcc/

↓こちらをクリックするとPDFが開きます。
tsushimavc9

Default Image
2019年01月10日

九州・沖縄各県の環境政策情報(1月上旬)…

1月上旬の九州・沖縄各県の環境政策情報の一覧です。…
2019年01月05日

第28回くまもと環境賞募集

「くまもと環境賞」は、熊本県環境基本条例に基づいて、平成3年度に創設しました。より豊かな環境の保全・…
2018年12月26日

九州・沖縄各県の環境政策情報(…

12月下旬の九州・沖縄各県の環境政策情報の一覧です。…
2018年12月14日

九州・沖縄各県の環境政策情報(…

12月上旬の九州・沖縄各県の環境政策情報の一覧です。…
2018年12月14日

【参加募集】第5回地球温暖化に…

12月2日からポーランドで開催されている国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)をテーマ…