福岡市は、脱炭素推進に関心のある企業や事業所を対象に「脱炭素推進シンポジウム2022 〜福岡・九州の強みを活かした脱炭素経営とESG投資推進に向けて~」を開催します。
環境省の中井事務次官と地域の企業を交えて、地域脱炭素の意義と今後の脱炭素経営について議論がかわされます。
オンライン配信も予定されている他、企業、団体、市民と幅広く募集されていますので、ぜひご応募ください。
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福岡市は、脱炭素推進に関心のある企業や事業所を対象に「脱炭素推進シンポジウム2022 〜福岡・九州の強みを活かした脱炭素経営とESG投資推進に向けて~」を開催します。
環境省の中井事務次官と地域の企業を交えて、地域脱炭素の意義と今後の脱炭素経営について議論がかわされます。
オンライン配信も予定されている他、企業、団体、市民と幅広く募集されていますので、ぜひご応募ください。
SDGs未来都市である水俣市にて、SDGsの基礎的な内容と、普段の暮らしの中でのつながりについて取り上げた公開講座が開催されます。
最近はメディアでも頻繁に取り上げられるSDGsですが、実際にどういうものなのか、自分の暮らしに関係があるのか、ピンと来ていない人にもわかりやすく解説する内容となっています。
オンラインでの配信も行われますので、ご関心のあるかたはぜひご参加ください。
ラブアース・クリーンアップとは、平成4年5月に福岡市で開催された「ローマ・クラブ福岡会議 イン 九州」を契機に、市民・企業・行政が協力し、力を合わせて始めた地域環境美化活動を指します。
福岡県の各地海浜エリアで毎年実施されており、本年で31回目を迎える、歴史あるビーチクリーンアップイベントです。
福津市では6月19日の開催となります。環境月間である6月に、地域の海を守る活動に参加してみませんか。
宮崎県では、昨年度コロナ禍でも安心して県内の雄大な自然景観を楽しめるオンラインツアーが多数実施されました。
宮崎県の自然公園ウェブサイト「Miyazaki Nature Park」では、こういったオンラインツアーのダイジェスト版を公開しています。
解説付きで宮崎の自然が楽しめる動画となっており、宮崎旅行の予習としてご覧いただくのもいいのではないでしょうか。
内閣府地方創生推進室は、 地方創生分野における日本の「SDGsモデル」を構築するため、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組を提案する都市について、全国から「SDGs未来都市」を選定しています。
先日、2022年度のSDGs未来都市および自治体SDGsモデル事業の選定について選定結果が公表されました。
【結果公表】
令和4年度 SDGs未来都市の選定結果
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/2858-sdgs-4.html
下記では、九州沖縄地域の近日中のSDGs未来都市の情報を掲載しています。
※掲載都市の順番は順不同となります。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894