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ニュース 九州沖縄情報

地域のまちづくりや、コミュニティの活性化を目的に、市町村、もっと小さい単位の町内会など、

地域に根差したイベントが開催されています。その切り口として、アーティスト、地域の生産者や職人さんと

消費者の方を繋げる場、というのも増えてきたように思います。 EPO九州がある熊本でも!というわけで、

その中の一つ「四つ角マーケット」に行ってきました。

この秋から始まる、メディア連携事業の一環で訪問することになっている長洲町の工業団体内にあるメガソーラー施設に行ってきました。

3.7メガの出力を持つ「ソーラー林」は圧巻です。

町役場の方にご案内いただき、沿岸部の工業団地の一角をソーラーパネルが埋め尽くします。

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近づくとかなりの迫力です。

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ここで発電される電力は、隣接するLIXILのアルミ工場にて活用されるそうです。

この施設の見学と運営企業の取組について学習会が開催されます。長洲町では、見学受付を行っています。

是非、学校や活動グループで見学されてはいかがでしょうか?



そして、長洲町で忘れてはいけないのが金魚。役場の玄関脇でお出迎えしてくれました。

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 【活動地域】沖縄県
【EPO九州との主な連携事業】 生物多様性交流フェア(2010) 

国頭ツーリズム協会は、豊かな地域の資源(自然環境や歴史、文化、人材 など)を適正に利活用し、次世代へ責任を持って継承していくことを目的に活動しています。 さらに、持続可能なかたちで活かしていくツーリズムを地域の人々とともに学び、 伝えることで、環境教育の拠点づくりとあわせて、地域の発展の実現に結びつく活動を展開しています。 【特定非営利活動法人 国頭ツーリズム協会 】 

【活動地域】福岡県

【EPO九州との主な連携事業】生物多様性交流フェア(2010) 
特定非営利活動法人 里山を考える会では、「持続可能なライフスタイルを里山的暮らしのデザインで!」 をコンセプトに、環境や社会に負荷をかけない、都市での里山的な暮らしの在り方や 実践を行うとともに、持続可能なライフスタイルの地域づくり街づくり を目指した活動を 行っています。

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