鹿児島県は、地域の課題解決に向けた活動をしている・これから始めたい団体を対象とした、地域資源活用・協働促進事業シンポジウムを開催します。
このシンポジウムでは、新しく挑戦を行いたい団体と、すでに実践者として活動している団体のマッチングや地域資源の利活用による持続可能な地域づくりの取組について気づきを得る場として設定されています。
鹿児島県で地域の課題解決のため、動き始める団体の皆様はぜひご参加ください。
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鹿児島県は、地域の課題解決に向けた活動をしている・これから始めたい団体を対象とした、地域資源活用・協働促進事業シンポジウムを開催します。
このシンポジウムでは、新しく挑戦を行いたい団体と、すでに実践者として活動している団体のマッチングや地域資源の利活用による持続可能な地域づくりの取組について気づきを得る場として設定されています。
鹿児島県で地域の課題解決のため、動き始める団体の皆様はぜひご参加ください。
熊本県荒尾市の荒尾干潟がラムサール条約湿地登録10周年を迎えるにあたり、記念事業「豊饒の海を目指して」を開催します。
午前の部では、「荒尾干潟から学ぶ」として小学生による環境学習の発表や、講師を招いての講演等が行われ、午後の部では「荒尾干潟体験フェスタ」として海岸清掃や金魚すくい、参加型のアートイベントなど、ご家族で楽しめる催しが実施されます。
詳細なプログラムはリンク先よりご覧ください。
2018年6月に気候変動適応法が交付されました。
この法律を基に、気候変動に関する情報収集・提供を行う「気候変動適応センター」が、2018年12月1日国立環境研究所に設置されました。
また、地域における気候変動適応の取組が重要視され、九州・沖縄の各地域にも地域気候変動適応センターが設置されています。
各センターでは、地域の気候変動影響予測、気候変動適応策の先進事例を取りまとめ、市民や事業者へ発信を行っています。
各地での気候変動の状況、また適応に関する情報を収集されたいみなさま、ぜひ各地の気候変動適応センターをご利用ください。
熊本県は、「2050年県内CO2排出実質ゼロ」の目標達成に向けた取り組みとして公開している、「くまもとゼロカーボン行動ブック」で紹介された36のアクションをわかりやすく解決した動画を公開しています。
地球温暖化と脱炭素に関する基本的な動画、家庭で実践できるアクション、外出先でできるアクションを3本の動画で紹介しており、3本をまとめたダイジェスト版もご覧いただけます。
こちらもムックとガチャピン、そしてくまモンが動きながら学習していく、楽しい教材となっていますので、「くまもとゼロカーボン行動ブック」と併せてご覧ください。
【熊本県「 くまもとゼロカーボン行動ブック」のご紹介】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2890-2022-06-21-05-16-12.html
熊本県は、「2050年県内CO2排出実質ゼロ」の目標達成に向けた取り組みとして、各家庭や個人で実践できる36の行動をまとめた「くまもとゼロカーボン行動ブック」を公開しています。
地球温暖化とCO2の関係から、カーボンニュートラルに向けた世界の動き、実際に起こすべき行動について、大変丁寧にまとめた教材となっています。
ガチャピン、ムック、くまモンが登場し、大変親しみやすい内容になっていますので、ぜひ学校教育などの場面でもご活用ください。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894