内閣府地方創生推進室は、 地方創生分野における日本の「SDGsモデル」を構築するため、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組を提案する都市について、全国から「SDGs未来都市」を選定しています。
5月に2022年度のSDGs未来都市および自治体SDGsモデル事業の選定について選定結果が公表されました。
【結果公表】
令和4年度 SDGs未来都市の選定結果
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/2858-sdgs-4.html
下記では、九州沖縄地域の近日中のSDGs未来都市の情報を掲載しています。
※掲載都市の順番は順不同となります。
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令和4年6月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
九州経済産業局は、カーボンニュートラルの観点から次世代化に取り組んでいる九州内外の事業者を招く「新時代における企業の次世代化サミット」を開催します。
経営に関わる様々な課題に対して、次世代化を勧めながら取り組む事業者の皆様におすすめです。
なお、対面・オンライン併用で開催されますので、ぜひお気軽にお申込みください。
鹿児島県は、地域の課題解決に向けた活動をしている・これから始めたい団体を対象とした、地域資源活用・協働促進事業シンポジウムを開催します。
このシンポジウムでは、新しく挑戦を行いたい団体と、すでに実践者として活動している団体のマッチングや地域資源の利活用による持続可能な地域づくりの取組について気づきを得る場として設定されています。
鹿児島県で地域の課題解決のため、動き始める団体の皆様はぜひご参加ください。
熊本県荒尾市の荒尾干潟がラムサール条約湿地登録10周年を迎えるにあたり、記念事業「豊饒の海を目指して」を開催します。
午前の部では、「荒尾干潟から学ぶ」として小学生による環境学習の発表や、講師を招いての講演等が行われ、午後の部では「荒尾干潟体験フェスタ」として海岸清掃や金魚すくい、参加型のアートイベントなど、ご家族で楽しめる催しが実施されます。
詳細なプログラムはリンク先よりご覧ください。
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894

