環境省は、コロナ禍にも対応した地域循環共生圏の構築及び脱炭素社会に向け、自発的な行動変容を促し、ライフスタイルの変革を創出する、自由度のある新たな政策手法の検証を行う業務の公募を行っています。
【参考】環境省_日本版ナッジ・ユニット(BEST)について
http://www.env.go.jp/earth/ondanka/nudge.html
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環境省は、コロナ禍にも対応した地域循環共生圏の構築及び脱炭素社会に向け、自発的な行動変容を促し、ライフスタイルの変革を創出する、自由度のある新たな政策手法の検証を行う業務の公募を行っています。
【参考】環境省_日本版ナッジ・ユニット(BEST)について
http://www.env.go.jp/earth/ondanka/nudge.html
「持続可能な社会の形成に向けた金融行動原則」における預金・貸出・リースWG、持続可能な地域支援WG 共催のウェビナーが開催されます。
「地域循環共生圏」を提唱する環境省より解説し、持続可能でレジリエントな地域づくりに向けた今後の金融機関に期待される役割を紐解く内容です。
2020年8月24日(月)17:00までにお申し込みが必要となっておりますのでご注意下さい。
平素は九州地方環境パートナーシップオフィスの活動を応援いただき誠にありがとうございます。
直近のお知らせとなりましたが、8月10日(月)は月曜・祝日のため、翌8月11日(火)は熊本市国際交流会館休館のため閉所となります。
加えまして8月13日(木)は、所用のため臨時閉所となりますのでご了承下さい。
何卒宜しくお願い申し上げます。
※EPO九州の閉所日は、日曜日・月曜日・祝日となっております。
九州地方環境パートナーシップオフィス
循環型社会形成推進基本法に基づいて定められている第四次循環型社会形成推進基本計画の中では、「地域循環共生圏」の形成を目指しております。「地域循環共生圏」の形成実現のためには、廃棄物の持つエネルギーや回収資源を地域産業との連携のもとで、地域内で有効に利用していくことが重要になってきます。そこで、市町村等を対象にして「地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性」と題するシンポジウムを開催し、地域循環共生圏の形成実現に向けた廃棄物エネルギーの利活用における地域産業と連携した先導的な事例を紹介します。
市町村等の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる関係者の方々の御参加をお待ちしております。
熊本市を中心に配布されているフリーペーパー「くまにち すぱいす」のSDGs特集にて、EPO九州から解説をさせていただきました。暮らしに寄り添い、身近なところから取り組めるSDGsについてお話しています。
SDGs未来都市をはじめ熊本県内のSDGsへの取組についても併せて紹介されています。
Webにも記事が公開されていますので、ぜひご覧ください。
【531号】いろいろ身近なSDGs(エスディージーズ) | くまにち すぱいす
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894