環境省は、「脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動」及び官民連携協議会を立ち上げ、多様な関係者の参加のもと、脱炭素化による豊かな暮らし創りにむけて取り組みを開始します。
新しい消費、行動を喚起することで、脱炭素型製品やサービスの需要創出を目指すものです。
国民運動に関する具体的なアクションの提案として、①ファッション②住まい③デジタルワークの3点が挙げられています。
また官民連携で行動変容とライフスタイル変革を後押しする「新国民運動官民連携協議会」が発足、多くの企業と団体が参画しています。
この協議会に参加する、九州沖縄地域の地方公共団体は下記のとおりです。※発足時
- 福岡県
- 福岡県 北九州市
- 福岡県 宗像市
- 福岡県 大木町
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県 日田市
- 鹿児島県 鹿児島市
- 鹿児島県 奄美市
- 鹿児島県 南九州市
- 鹿児島県 与論町
「脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動」及び官民連携協議会を新たに立ち上げました




