イオン環境財団は、「イオンの里山づくり」を行っており、昔ながらの里山のみでなく、未来に向かって、里山の保全・利活用が地球環境・人と生活・地域社会の持続性に結びついていく笑顔あふれる「新しい里山」の構築を目指しています。
この度、『みんなで考えつくる-新しいSATOYAMA(里山)-』をテーマに、第2回イオンSATOYAMAフォーラムが開催されます。
大学・自治体など多様なステークホルダーが集まり、里山の現状と課題について交流する内容です。オンラインで参加可能ですので、ぜひご参加ください。
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環境省では、企業の持続可能な経営の実現に向けた統合的な情報開示に関する勉強会の一環として、「CDPウォーター×環境省Water Projecセミナー」をハイブリッド開催いたします。
当日は、公益財団法人くまもと地下水財団からもウォーターポジティブに向けた実践の話題提供の予定です。ぜひご参加ください。
環境省では、脱炭素、資源循環、生物多様性保全等の環境課題の解決につながる事業に民間資金を導入するための有効なアプローチであるグリーンファイナンスの市場発展に向けた取組として、グリーンボンド/ローン、サステナビリティ・リンク・ボンド/ローンに焦点を当て、これらの資金調達手法の理解を深めていただくことに加え、各手法による資金調達を検討する契機として活用いただくことを目的として開催(全4回)しています。
第3回の本セミナーでは、グリーンローンガイドラインにおける重要なポイントに加え、グリーンボンド/ローンの資金使途例について、環境省から御紹介予定です。ぜひご参加ください。
環境省では、地域のレジリエンスに資する連携・協働の事例を共有し、防災・減災、レジリエンス強化とともに、「より良い復興(Build Back Better)」に向けた備えの充実・強化に資するパートナーシップのあり方について考えるシンポジウムをオンライン開催します。ぜひご参加ください。
環境省では、現代のライフスタイルに合った温泉地での滞在方法を「新・湯治」と位置付け、この趣旨に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。
この度、チーム活動である第19回目のセミナーを、「外国人から見た日本の温泉文化」をテーマとしてにハイブリッド開催します。どなたでもご参加いただけますのでお知らせします。
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894

