epohedimg001

josei title bu

令和2年度(2020年度)未来につなぐふるさと応援事業

(指導員等活動支援事業)

(旧中山間地域サポート推進事業(指導員等地域活動支援事業))

 

企画提案を募集します! 


 

1 趣旨

 熊本県では、中山間地域や棚田地域の活性化が期待される地域住民活動や啓発普及活動等の企画を募集しますので、応募者は下記の要領に従って企画書を提出してください。

 

2 実施概要

(1)事業名称
令和2年度(2020年度)未来につなぐふるさと応援事業(指導員等活動支援事業)


(2)応募できる事業者(事業実施主体)
ア 熊本県ふるさと・水と土指導員(令和2年度認定予定者含む)
イ 公益活動に取り組む民間の団体(地域住民組織、任意団体等)


(3)対象地域
ア 中山間地域
イ 棚田地域


(4)対象の活動
ア 熊本県ふるさと水と土指導員が中核となる活動であり、農家以外の方も参加する地域の活性化が期待される地域住民活動。
イ 地域住民組織や任意団体等が中心となる活動であり、県民の意識の向上及び保全対策事業の必要性等を啓発普及する活動。
ウ 土地改良区等の管理区域において実施する活動であり、当該土地改良区等と連携を図る地域活動。


(5)補助金額 1件あたり500千円を上限とします。


(6)提出先
熊本県農林水産部むらづくり課元気な農村づくり班 担当:片山
〒862-8570 熊本市中央区水前寺6-18-1(県庁行政棟本館9階)
電話 096-333-2416 FAX 096-385-5025


(7)提出期間 令和2年(2020年)6月1日(月曜日)~令和2年(2020年)6月30日(火曜日)


(8)応募方法 必要書類を上記提出先に直接持ち込むか、郵送により提出してください。


(9)提出書類
ア 実施計画書(別添様式第1号)
イ 団体の定款、規約またはこれに代わるもの
ウ 団体、参加者等の名簿(役員、職員名簿)
エ 活動地域の地図
※計画作成にあたっては、感染症対策に配慮願います。
※ご応募いただいた提案内容は、当事業に係る審査以外の目的には一切使用いたしません。
※「ア」は応募者すべて、「イ~エ」は公益活動に取り組む民間の団体(地域住民組織や任意団体等)のみが対象となります。


(10)事業の実施期間
補助金交付決定日から令和3年(2021年)3月5日の間で設定
※経費の対象となる活動開始日は交付決定通知日以降(交付決定前の活動経費は本事業の対象外です。)


~詳しくは、募集要項をご覧ください↓~

令和2年度(2020年度)未来につなぐふるさと応援事業(指導員等活動支援事業) / 熊本県
https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_33403.html

kumamotor2mirainitsunagu

Tags: ,

令和2年度未来につなぐふるさと応援事業

(地下水かん養機能等保全事業)

(旧中山間地域サポート推進事業(地下水保全上下流連携活動事業))

 

 

1 趣旨

 熊本県では中山間地域における農地や土地改良施設の有する多面的機能のうち、特に地下水かん養機能等を良好に発揮することを目的に、土地改良区等が行う上下流の地域と連携した体制整備や啓発及び保全活動等を支援します。
 提案者は、下記により企画書を提出してください。

 

2 実施概要

(1)事業名称
  令和2年度(2020年度)未来につなぐふるさと応援事業(地下水かん養機能等保全事業)
(2)応募できる事業者
  熊本県内の土地改良区等(土地改良区が主体となった団体)
(3)対象地域
  熊本県の中山間地域
(4)活動内容
  地下水かん養機能等を良好に発揮することを目的に、河川の上下流の地域と連携した体制整備や啓発及び保全活動等
(5)補助金額
  1件あたり上限百万円
(6)提出先
  熊本県農林水産部農村振興局むらづくり課元気な農村づくり班 担当:岩永
  〒862-8570 熊本市中央区水前寺6丁目18番1号(県庁行政棟本館9階)
  電話 096-333-2416  FAX 096-385-5025
(7)提出期間
  令和2年(2020年)6月1日(月曜日)から令和2年(2020年)6月19日(金曜日)まで
(8)応募方法
  必要書類を上記提出先に直接持ち込むか、郵送により提出してください。
  なお、郵送の場合、6月19日必着です。
(9)提出書類
  ア)活動企画書【応募用紙】(別添様式第1~3号)
  イ)参加者名簿
  ウ)地図(活動地域と流域がわかる図、A4サイズ)
  ※計画作成にあたっては、感染症対策に配慮願います。

  ※ご応募いただいた提案内容は、当事業に係る審査以外の目的には一切使用いたしません。
(10)事業の実施期間
  補助金交付決定日から令和3年(2021年)3月5日(金曜日)の間で設定してください。

 

令和2年度(2020年度)未来につなぐふるさと応援事業(地下水かん養機能等保全事業) / 熊本県
https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_33405.html

kumamotoR2tikasuikanyou

環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。
これまでも累計240件の取組を表彰し、受賞をきっかけとして注目が高まり、活動拡大のチャンスをつかんでいただきました。また、受賞者のネットワークで新たな活動も生まれています。
この度、「第8回グッドライフアワード」の取組の募集を令和2年6月5日(金)から開始しますので、ふるって御応募下さい!
また、本アワードの認知度を一層高めるとともに、募集開始を広く周知して、応募促進につなげるため、令和2年6月24日(水)20:00~オンラインにてイベントを開催いたします。是非御参加ください。

 

 

1.「グッドライフアワード」について

本アワードは、持続可能な社会の実現を目指し、一人一人が現在のライフスタイルを見つめ直すきっかけを作り、ライフスタイルイノベーションを創出するため、"環境と社会によい暮らし"に関わる取組(ビジネス、サービス・技術、ボランティア活動など)を募集・表彰します。全国各地で実践されている優れた取組を応援するとともに、取組を更に広げるための普及・啓発を行い、第五次環境基本計画で提唱した「地域循環共生圏」の創造につなげます。

2.応募資格

企業、地方公共団体、市民活動団体、非営利団体、学校、個人など、誰でも応募できます!

※団体については法人格の有無は問いません。

3.応募期間及び応募方法

応募期間:令和2年6月5日(金)~同年2年9月23日(水)

応募方法:グッドライフアワード公式HPより、応募シートをダウンロードし、必要事項を記入の上、HPに

掲載の応募専用メールアドレスまで応募シートを送付して下さい。

(グッドライフアワード公式HP:http://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/goodlifeaward/index.html

4.選考

グッドライフアワード実行委員会(後述)において選考を行い、最優秀賞等を決定します。併せて、実行委員会特別賞(25件程度)の選定も行います。

5.表彰

表彰式を開催し、優れた取組を表彰します。環境大臣賞については、賞状のほか、特集ページ等を制作し、ウェブサイト等を通じて広く紹介する予定です。

<表彰予定>

○環境大臣賞

・最優秀賞(1組)

・優秀賞(3組程度)

・各部門賞(6組程度)

【企業部門、自治体部門、学校部門、地域コミュニティ部門、NPO/任意団体部門、個人部門(各1組程度)】

○実行委員会特別賞(各2~3組程度)

・サステナブルデザイン賞・・・
サステナブル(持続可能)な暮らしに向け、様々な事柄をデザインする取組を表彰。

・子どもと親子のエコ未来賞・・・
こどもたちのエコな取組を表彰。

・エシカル賞・・・
人や社会、地域に思いやりのある「エシカル」な取組を表彰。

・環境と福祉賞・・・
福祉の向上とともにエコな社会づくりにも貢献する取組を表彰。

・環境地域ブランディング賞・・・
地域の知恵や考え方を大切にした取組を表彰。

・森里川海賞・・・
森里川海の恵みを支える社会づくりに貢献する取組を表彰。

・環境社会イノベーション賞・・・
環境に配慮した優れたイノベーションを実現する取組を表彰。

・環境アート&デザイン賞・・・
アート、デザインの観点から、ユニークでアイディアにあふれた取組を表彰。

・SDGsビジネス賞・・・
SDGs「アウトサイドイン」の思考に基づき、社会課題の解決を起点にしたビジネスの取組を表彰。

6.表彰式(シンポジウム)

環境大臣賞の表彰と合わせ、一般の方も参加できるシンポジウムを開催します。シンポジウムでは、受賞活動の紹介に加え、著名人によるトークショーなども実施する予定です。また、受賞された方の活動を紹介する展示ブースの設置も予定していますので、奮って御参加ください。

<シンポジウムの開催日・場所>

開催日:令和2年12月5日(土)

場 所:未定

※ 詳細は決定次第、別途お知らせいたします。

7.グッドライフアワード実行委員会


実行委員は以下の方々です。(五十音順・敬称略)

(委員長)

・益田 文和 (デザインコンサルタント)

(委員)

・大葉 ナナコ(公益社団法人 誕生学協会代表理事)

・末吉 里花 (一般社団法人 エシカル協会 代表理事)

・炭谷 茂  (社会福祉法人 恩賜財団済生会 理事長)

・高橋 俊宏 (株式会社枻出版社 Discover Japan 統括編集長)

・中井 徳太郎(環境省総合環境政策統括官)

・藤野 純一 (公益財団法人 地球環境戦略研究機関 上席研究員)

・南谷 えり子(元エル・ジャポン 編集長)

・森 摂   (株式会社オルタナ 代表取締役 編集長)

8.スケジュール(予定)


令和2年6月5日  募集開始

令和2年6月24日 グッドライフアワードONLINEカンファレンス

令和2年9月23日 応募〆切

令和2年11月中旬 受賞者決定・発表

令和2年12月5日 シンポジウム・表彰式

9.キックオフ・イベント(グッドライフアワードONLINEカンファレンス)


本年度の募集開始を広く周知し、取組の認知度向上と応募促進につなげるための新たな施策として、過去の環境大臣賞の受賞者を登壇者として迎え、オンラインイベントを開催します。またカンファレンスでは、応募シートを大きく刷新するにあたり、新しい応募シートの記載方法やPRポイントなども合わせて解説します。

<グッドライフアワードONLINEカンファレンスの開催日時・場所・プログラム>

開催日:令和2年6月24日(水)20:00~21:00  ※19:30開場

場 所:オンラインミーティングにて実施  ※入室無料

プログラム:

19:30 入室開始

20:00 主催者挨拶(Opening Remarks)

20:10 グッドライフアワード概要説明

20:20 実行委員会メッセージ(Committee Talk)

20:30 ゲストトーク(Guest Talk)

【第1回グッドライフアワード環境大臣賞 最優秀賞】

佐藤 寛志(NPO法人 三陸ボランティアダイバーズ 代表)

 

【第7回グッドライフアワード環境大臣賞 最優秀賞】

三宅 成也(みんな電力株式会社 専務取締役 / 事業本部 本部長)


20:45 取組事例&応募方法の解説(Producer Talk)

20:55 質疑応答 ※チャット形式

<申込方法>

グッドライフアワードONLINEカンファレンスのウェブサイトにある応募フォームからお申し込みください。(エントリーをいただいた後、主催者からカンファレンスが配信されるURLをお伝えします)( http://conference.goodlifeaward.jp )

(参考)

COOL CHOICE( http://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/ )

つなげよう、支えよう森里川海( http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/ )

Re-Style( http://www.re-style.env.go.jp/ )

環境省ローカルSDGs-地域循環共生圏づくりプラットフォーム-( http://chiikijunkan.env.go.jp/ )

 

連絡先

環境省大臣官房環境計画課

代表03‐3581‐3351 直通03‐5521‐9265

室長岡野 隆宏(内線 6274)
課長補佐森島 健人(内線 6250)
担当石間  志津穂(内線 7231)

 

goodlifeawardvol8

 環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施します。この度、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行うこととしましたので、お知らせします。

1.事業の概要


 環境省では、地球温暖化対策や自然資本の劣化の防止に資する企業等の事業活動への民間資金を導入するための有効なツールの一つであるサステナビリティ・リンク・ローン等を国内でさらに普及させることを目的とし、令和2年3月に「グリーンローン及びサステナビリティ・リンク・ローンガイドライン2020年版」(以下「ガイドライン」という。)を策定・公表しました。

 ※サステナビリティ・リンク・ローンとは:

 借り手のサステナビリティ経営の高度化を支援するため、野心的なサステナビリティ・パフォーマンス・ターゲットの達成を貸出条件等と連動することで奨励する融資を言います。

 借り手にとっては、サステナビリティ経営の高度化、持続可能な経済活動の推進に関する積極性のアピールを通じた社会的支持の獲得、サステナビリティ・パフォーマンス向上による貸出 条件等におけるインセンティブ、新たな貸し手との関係構築による資金調達基盤の強化、といったメリットがあります。

 貸し手にとっても、ESG融資の一つとして、融資を通じた経済的利益と環境面等からのメリットの両立、借り手のサステナビリティ・パフォーマンス向上の動機付けとなり、借り手とのサステナビリティに関する深い対話につながるといったメリットがあります。

 「令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業」は、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるものであって、かつ、ガイドラインに適合するSLL若しくはこれに準ずるSLBや、その他ガイドライン等に準ずる新たな資金調達手法の先駆的事例について情報発信等を行う事業です。

 この度、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例を公募します。

2.公募実施期間


 2020年6月5日(金)~2021年1月15日(金)17時

 応募多数の場合、期限前に受付終了となることがある旨、御留意ください。

3.公募要領


 応募の際には公募要領を別添より御確認ください。

4.対象


 国内の独立行政法人、地方公共団体その他の公的機関、国内に本店又は主たる事務所を有する法人であって、原則サステナビリティ・リンク・ローン等を令和2年度に調達又は発行する予定がある者が対象となります。

5.応募方法


 別添の公募要領等に従い、必要事項を記載の上、所定の方法で提出してください。

 

添付資料は下記よりご確認ください。

https://www.env.go.jp/press/108001.html

 

連絡先

環境省大臣官房環境経済課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8240
  • 課長西村 治彦(内線 6260)
  • 課長補佐永田 綾(内線 6251)
  • 担当楢原 数磨(内線 6293)
  • 担当大野 友貴(内線 6259)

 

環境省_令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について
https://www.env.go.jp/press/108001.html

r2Sustainabilitylinkedloan

 

2020年07月05日を締め切りとする2件のパブリックコメントが募集されています。

 


 

農業/肥料、農薬、防疫 ・ 環境保全/環境保全、自然保護

 

【案件番号:195200012】

「生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準値(案)」に対する御意見の募集(パブリックコメント)について

案の公示日

2020年06月06日

意見・情報受付締切日

2020年07月05日

問合せ先(所管府省・部局名等)

環境省水・大気環境局土壌環境課農薬環境管理室

 

【案件番号:195200013】

「水質汚濁に係る農薬登録基準値(案)」に対する御意見の募集(パブリックコメント)について

案の公示日

2020年06月06日

意見・情報受付締切日

2020年07月05日

問合せ先(所管府省・部局名等)

環境省水・大気環境局土壌環境課農薬環境管理室

 

 

パブリックコメント:意見募集中案件一覧|電子政府の総合窓口e-Gov イーガブ

https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?OBJCD=100195

 

kyushu shizen hodo40
2021年04月17日

【5/13開催】「九州自然歩道40周年記…

環境省九州地方環境事務所は、…
2021年04月17日

【資料公表】環境省…

環境省は、「北九州空港滑走路延長事業に係る計画段階環境配慮書」に対する環境大臣意見を国土交通大臣に提…
2021年04月17日

【結果公表】第15回「みどりの…

内閣府は、第15回「みどりの式典」を以下のとおり開催し、受賞者を公表しました。また、環境省推薦に係る…
2021年04月17日

【資料公表】環境省「mottE…

環境省は自治体の皆様、飲食店の皆様等が様々な場面で利用いただける「mottECO(もってこ)」に関す…
2021年04月17日

【4/16締切】クライメート・…

金融庁・経済産業省・環境省は、共催で2050年のカーボンニュートラルに向け、国内でのトランジション・…