ESDフォーラムとは
「持続可能な開発のための教育」を表わす英語の略称がESDです。
公害があった街から環境再生を果たした北九州の中で、ESDを実践・推進する拠点が北九州まなびとESDステーションです。ESDフォーラムでは「持続可能な社会の実現」
に向け、高校生・大学生・大人たちが主体的に活動する“アクション”をお披露目し、ESDの理解と意識の醸成を図ります。
※平成28年度・環境教育における「ESD推進」のための実践拠点支援事業

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「持続可能な開発のための教育」を表わす英語の略称がESDです。
公害があった街から環境再生を果たした北九州の中で、ESDを実践・推進する拠点が北九州まなびとESDステーションです。ESDフォーラムでは「持続可能な社会の実現」
に向け、高校生・大学生・大人たちが主体的に活動する“アクション”をお披露目し、ESDの理解と意識の醸成を図ります。
※平成28年度・環境教育における「ESD推進」のための実践拠点支援事業

次のとおり、企画書の募集が行われます。
なお、本企画競争に係る契約締結は、当該業務に係る平成29年度予算が成立し、予算示達がなされることを条件とするものです。
平成29年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務
地域や熊本を元気にするためのアイデアの種には、実現させるためのあたたかな支援(お金)が必要な時もあります。
その種と、小さな力でも誰かを後押ししたい人とを結びつける仕組みを、熊本でつくった方を講師にお招きします。
■日 時 平成29年2月15日 水曜日 10時00分~11時30分
■場 所 熊本市国際交流会館(3F 研修室3)
■対 象 どなたでも
■参加費 1,000円(フェアトレードのコーヒーか紅茶付き)
■講師 一般社団法人ゆずり葉 代表理事 清水 菜保子氏
「協働取組」...市民、NPO、企業、行政など様々なセクターが共通の目的を持ち、対等の立場でパートナーシップを組み、課題解決にあたることを意味します。
平成28年度、環境省は協働取組のモデル事例として全国で16事業を選定し、各地で実践が行われてまいりました。 この度、全16団体が東京に一堂に会す報告会と合わせて、“環境分野における協働取組の未来”について議論する場を開催いたします。
すでにNPO、行政、企業等において協働事業に取り組まれている方、これから協働事業を始めようと考えられている方、取組そのものに関心のある方、多くの方々のご参加をお待ちしています。
※昨年度の様子

環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894