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8月15日に閣議決定された「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律施行令の一部を改正する政令」により、特定外来生物に追加されたハナガメ等24種類について、飼養、栽培、輸入等の規制が10月1日より開始されますのでお知らせします。
 既に、これらの24種類を飼養している場合は、規制開始から6ヶ月以内に許可申請をすることで継続飼養が可能です。
 
 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103048.html

環境省では、毎年10月を「3R推進月間」として、3Rの取組を中心とした循環型社会の構築に向けた様々な情報発信や取組の促進に関する行事を展開しています。
 今年度は、3Rの行動を日頃の生活で感じ取ってもらう「選ぼう!3Rキャンペーン」の実施や、循環型社会推進「応援ソング」の制作などを実施します。
 また、都道府県、政令指定都市、中核市、東京23特別区の全国63自治体で関連行事が開催されますので、お知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103051.html

環境省は関係府省庁と連携し、平成27年11月27日に閣議決定された「気候変動の影響への適応計画」に基づき、気候リスク情報の提供を通じ、地方公共団体や事業者等の取り組みを促進する基盤として「気候変動適応情報プラットフォーム」を国立環境研究所に設立しました。
 これにともない、気候変動の影響への適応に関する情報を一元的に発信するポータルサイトを開設しましたので、お知らせします。

農山漁村に豊富に存在する太陽光、風力、地熱、バイオマス、小水力といった未利用の資源を活用した再生可能エネルギー電気の発電の取組事例を紹介します。

詳細はこちら http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/zirei.html#ikkatu

fuuryoku hatsuden再生可能エネルギーの例:風力発電

1996年10月に環境庁(当時)と国連大学が発足した地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)は、今年で設立20周年を迎えます。その節目に当たり、これまでGEOCが果たしてきた役割や、今後のパートナーシップの在り方を議論するために、記念シンポジウムを開催いたします。

tsushima action plan
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