環境省では、2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、屋外照明設置の設備導入等を支援しています。
この度、一般社団法人地域循環共生社会連携協会の執行による外照明のスマート化・ゼロエミッション化モデル構築事業の追加公募が行われていますのでお知らせします。
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環境省では、2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、屋外照明設置の設備導入等を支援しています。
この度、一般社団法人地域循環共生社会連携協会の執行による外照明のスマート化・ゼロエミッション化モデル構築事業の追加公募が行われていますのでお知らせします。
アウトドア用品等の販売を行うパタゴニアでは、売上を原資とした環境保護団体への寄付を行っています。
環境課題解決に向けて活動するグループを対象に、現在支援の募集が行われています。
該当の団体のみなさま、ぜひご応募ください。
公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団による、アジア、オセアニア諸国における環境事業へ助成募集が行われています。
上記地域において、現地と協働して環境問題解決へ取組む実践活動(自然再生活動、自然環境保全活動、自然との共生活動、それらに付随する教育活動等で、自立的・持続的な活動への展開が見込めるもの)が対象となります。
日本山岳遺産基金では、豊かな自然や文化を有する山岳エリアを「日本山岳遺産」として認定するとともに、その地域で活動する団体に助成金を供出しています。
山岳エリアにおいて山岳環境保全・安全活動啓発などを行う団体の皆さまはぜひご検討ください。
日本山岳遺産基金では、2022年度の「日本山岳遺産」の候補地と支援団体を募集いたします。
日本山岳遺産基金では、豊かな自然や文化を有する山岳エリアを「日本山岳遺産」として認定し、その地域で山岳環境保全や登山道整備などの活動を行う団体に助成金の拠出および広報による支援を行っています。
これまで12年間で、全国42カ所の山岳エリアを「日本山岳遺産」として認定し、合計約2288万円を助成してまいりました。日本山岳遺産および助成団体の認定については、提出された申請書類をもとにして、アドバイザリーボードの意見を参考に、当基金事務局が決定します。
今年度も当基金の目的に則した活動を行っている組織・団体からの申請を、8月31日(水)まで受け付けています。
支援対象となる団体:
対象となる活動の期間:2023年4月1日~2024年3月31日
助成金額:総額250万円(予定)
助成対象となる活動費の用途:
助成金の送金:2023年3月末日までにご指定の振込口座に振り込み。
申請方法:応募フォームに必要事項を記入し、当基金事務局までご連絡ください。折り返し申請書類(Wordファイル)をお送りします。
申請締切日:2022年8月31日(水)(消印有効)
審査期間:2022年9月1日(木)~9月30日(金)
発表:2022年10月下旬(予定)
日本山岳遺産基金 2022年度の日本山岳遺産候補地および助成団体を8月末まで募集中
https://sangakuisan.yamakei.co.jp/2022/07/post-0086.html
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894