環境省は、カーボンニュートラルに向けた技術開発・実証事業の公募を行っています。
この事業では、地域循環共生圏の構築と早期の脱炭素社会実現に向けて、CO2排出削減効果の高い技術の開発・実証を支援するものです。
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環境省は、カーボンニュートラルに向けた技術開発・実証事業の公募を行っています。
この事業では、地域循環共生圏の構築と早期の脱炭素社会実現に向けて、CO2排出削減効果の高い技術の開発・実証を支援するものです。
農林水産省では、インバウンド(訪日外国人観光客)に、日本の各地の食と体験活動を掛け合わせた「食かけるプライズ2022」プロフェクトを実施するにあたり、全国から食体験の募集を行っています。
このプロジェクトは、単に食べるだけではなく、食×エンタメ、食×アート、食×スポーツ、食×歴史など、食を通じて様々な文化に触れる体験活動から素晴らしいアイデアを選定し、日本の食・食文化の魅力を訪日外国人に発信していくものです。
入国者制限の大幅な緩和が予定されている昨今、ぜひアフターコロナを見据えて、インバウンド向けの食体験について応募してみてください。
ラブアース・クリーンアップとは、平成4年5月に福岡市で開催された「ローマ・クラブ福岡会議 イン 九州」を契機に、市民・企業・行政が協力し、力を合わせて始めた地域環境美化活動を指します。
福岡県の各地海浜エリアで毎年実施されており、本年で31回目を迎える、歴史あるビーチクリーンアップイベントです。
福津市では6月19日の開催となります。環境月間である6月に、地域の海を守る活動に参加してみませんか。
宮崎県では、昨年度コロナ禍でも安心して県内の雄大な自然景観を楽しめるオンラインツアーが多数実施されました。
宮崎県の自然公園ウェブサイト「Miyazaki Nature Park」では、こういったオンラインツアーのダイジェスト版を公開しています。
解説付きで宮崎の自然が楽しめる動画となっており、宮崎旅行の予習としてご覧いただくのもいいのではないでしょうか。
プラスチックごみ問題、気候変動問題、海洋汚染など、国内におけるプラスチック資源循環を促進する重要性が高まっているなかで、今年4月1日より「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」が施行されました。
これに伴い、プラスチックの資源循環に取り組む自治体を対象に、ラスチックの資源循環に関する先進的モデル形成支援事業の公募が開始されています。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894