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環境省は、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を発信するため、東京カメラ部株式会社と連携し、フォトコンテストを開催します。
「国立公園公式インスタグラム」「東京カメラ部キャンペーン用インスタグラム」をフォローして、募集期間内に指定のハッシュタグをつけて投稿することで応募となります。
九州、沖縄地域の国立公園で撮影した写真を、ぜひご応募ください。
■関連のInstagramアカウント
日本の国立公園(@nationalpark_japan_jp)
https://www.instagram.com/nationalpark_japan_jp/
National Parks of Japan(@nationalpark_japan)
https://www.instagram.com/nationalpark_japan/
東京カメラ部 @tokyocameraclub_cp26
https://www.instagram.com/tokyocameraclub_cp26/
日本の国立公園フォトコンテスト2022
開催概要
環境省は、東京カメラ部と連携し、“物語に出会う。日本の国立公園”をテーマとしたフォトコンテストを開催します。
日本の国立公園には、日本を代表する美しい風景があります。そこでは山や海などの大自然だけではなく、人々の暮らしや伝統・文化にも触れることができます。また、四季折々で様々な表情を見ることができます。
日本の国立公園へ赴けば、自然や街並み、その土地に暮らす人々、文化や食までもが、きっと何かを語りかけてくれる
はずです。国立公園ごとの物語に出会い、インスピレーションを感じてください。
そして、とっておきの写真で、あなたが出会った国立公園の物語を教えてください。
応募は簡単!① 国立公園公式Instagram(日本語版もしくは英語版のいずれか)、② 東京カメラ部キャンペーン用Instagramをフォローし、募集期間内(2022年6月30日~2022年11月22日)に指定のハッシュタグを付けて投稿するだけで応募完了です。
※作品投稿時、または投稿から24時間以内、かつ応募期間中に指定のハッシュタグを付けてください。
募集2022年6月30日(木) ~ 2022年11月22日(火) 23:59まで
※締切間際はInstagram API経由でのダウンロードができない可能性がございます。作品を事務局のシステムがInstagram API経由でダウンロードできたもののみが審査対象となりますので(ダウンロード可否のお問い合わせはご容赦ください)、お早めにご応募されることを推奨します。
応募テーマ
“物語に出会う。日本の国立公園”
日本の国立公園へ赴けば、自然や街並み、その土地に暮らす人々、文化や食までもが、きっと何かを語りかけてくれるはずです。
国立公園ごとの物語に出会い、インスピレーションを感じてください。
そして、とっておきの写真で、あなたが出会った国立公園の物語を教えてください。
※日本の国立公園について詳細はこちらからご確認ください
ハッシュタグ
募集期間内に、以下の2つのハッシュタグを付けて写真をInstagramにご投稿ください。
(詳細は「応募方法」をご覧ください)
#nationalparks2022contest
+
被写体として写っている場所に応じて、「国立公園名ハッシュタグ*」のうちいずれか1つ
#利尻礼文サロベツ国立公園 #知床国立公園 #阿寒摩周国立公園 #釧路湿原国立公園 #大雪山国立公園 #支笏洞爺国立公園 #十和田八幡平国立公園 #三陸復興国立公園 #磐梯朝日国立公園 #日光国立公園 #尾瀬国立公園 #上信越高原国立公園 #妙高戸隠連山国立公園 #秩父多摩甲斐国立公園 #小笠原国立公園 #富士箱根伊豆国立公園 #中部山岳国立公園 #白山国立公園 #南アルプス国立公園 #伊勢志摩国立公園 #吉野熊野国立公園 #山陰海岸国立公園 #瀬戸内海国立公園 #大山隠岐国立公園 #足摺宇和海国立公園 #西海国立公園 #雲仙天草国立公園 #阿蘇くじゅう国立公園 #霧島錦江湾国立公園 #屋久島国立公園 #奄美群島国立公園 #やんばる国立公園 #慶良間諸島国立公園 #西表石垣国立公園
*「国立公園名ハッシュタグ」は、上記の34個から被写体として写っている場所に応じて記載してください。
※出来る限り、写真を撮影された年(西暦)と撮影月に関するハッシュタグ
「#〇〇〇〇年」「#〇月」(例: #2022年 #10月)も付けてください(必須ではありません) 。
■応募要項や、各賞等については下記をご確認ください。
物語に出会う。日本の国立公園フォトコンテスト2022
https://nationalparks.tokyocameraclub.com/contest2022/
福岡市は、温暖化対策に関する基本的な考え方を示す「福岡市地球温暖化対策実行計画(原案)」について、市民の意見を募集しています。
また気候変動への危機感と温暖化の深刻な状況を共有し、脱炭素社会の実現に向けた「脱炭素社会の実現に向けた福岡市行動宣言」が公表されています。
「福岡市地球温暖化対策実行計画(原案)」に対する意見募集について
福岡市では、世界や日本がめざすカーボンニュートラルの実現に積極的に貢献するとともに、市民の安全や安心を守り、豊かな自然環境に育まれた生活や文化を未来に継承していくため、福岡市における温暖化対策に関する基本的な考え方を示す「福岡市地球温暖化対策実行計画」の策定を進めています。
この度、その原案がまとまりましたので、以下のとおり広く市民の皆様のご意見を募集します。
また、パブリック・コメント手続き開始にあわせて、気候変動の影響への危機感と温暖化のもたらす深刻な状況を改めてあらゆる主体と共有し、連携・協力しながら、脱炭素社会の実現に向けて行動を加速させていく「脱炭素社会の実現に向けた福岡市行動宣言」を行いました。
1 意見募集期間
令和4年7月1日(金曜日)から令和4年7月31日(日曜日)まで ※必着
2 資料の閲覧場所及び配布場所
閲覧・配布場所
次の各所で、資料の閲覧・配布を行っております。(令和4年7月1日(金曜日)から)
- 情報プラザ(市役所1階)
- 情報公開室(市役所2階)
- 環境局脱炭素社会推進部脱炭素社会推進課(市役所13階)
- 各区役所情報コーナー、早良区入部出張所、西区西部出張所
※受付時間 土、日、祝除く 午前8時45分から午後6時まで
(情報プラザのみ、土、日、祝も含め 午前9時から午後8時まで)
3 意見の提出方法
提出期限までに以下のいずれかの方法で提出してください。なお、ご意見を正確に把握する必要があるため、電話や口頭によるご意見はお受けいたしません。
様式は自由ですが、「意見提出用紙」をご活用ください。(「2 資料の閲覧場所及び配布場所」よりダウンロードできます。)
また、住所及び氏名(法人その他の団体の場合は、所在地、団体名及び代表者の氏名)を必ず明記してください。記載のないものは受付できませんのでご注意願います。
- 電子メール (タイトルに「福岡市地球温暖化対策実行計画意見募集」と表記)
- 郵送 〒810-8620(住所不要) 福岡市環境局脱炭素社会推進部脱炭素社会推進課 宛
- ファックス 092-733-5592 福岡市環境局脱炭素社会推進部脱炭素社会推進課 宛
※どの部分についての意見かわかるように該当箇所(ページ番号・タイトルなど)をご記入ください。
4 その他
- ご意見、住所、氏名、メールアドレス等につきましては、福岡市個人情報保護条例に基づき適正に管理いたします。
- お寄せいただいたご意見を取りまとめた上で、氏名、住所等の個人情報を除き、概要及び市の考え方を公表することとし、個別には回答いたしませんので、あらかじめご了承ください。
お問い合わせ先
部署: 環境局 脱炭素社会推進部 脱炭素社会推進課
住所: 福岡市中央区天神1丁目8番1号
電話番号: 092-711-4282
FAX番号: 092-733-5592
E-mail:
【掲載元】
公益社団法人環境生活文化機構は、豊かな環境を引き継ぐため環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。
資源循環や生物多様性の保全、 地域づくり活動、ESD(持続可能な開発のための教育)に取り組まれるみなさまは、ぜひ応募をご検討ください。
■2021年度受賞者はこちらから
https://www.elco.or.jp/publics/index/67/
2022年度持続可能な社会づくり活動表彰募集概要
地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。
表彰の種類
【環境大臣賞】
環境保全に資する持続可能な社会づくりに資する活動の中で特に優れた活動を実施している企業または団体。
【地域づくり活動賞】
地域交流を促し、地域を活性化させる環境保全に資する持続可能な社会づくりのための優れた活動を実施している企業または団体。
【ESD活動賞】
持続可能な社会の担い手の育成に関する優れた環境教育活動を実施している企業または団体。
【 資源循環活動賞】
資源循環の促進に関する優れた活動を実施している企業または団体。
【 生物多様性保全活動賞】
生物多様性を保全するための優れた活動を実施している企業または団体。
審査
下記の審査基準に基づき、一次審査と持続可能な社会づくり活動審査委員会による審査の上、各賞の受賞者を決定します。
- 環境保全に資する持続可能な社会づくりのための活動であること。
- 一定の面的広がり、または地域性のあること。
- 継続的、かつ一定頻度の活動であること。
- 持続的な発展に向けた工夫や独創性があること。
- 波及効果または啓発・教育効果があること
- 地元自治体、地域住民、NGO等との連携が図られていること。
- 将来にわたり持続するビジョンを有すること。
表彰式
2021年11月29日(月)午後
応募方法
募集要項をご覧の上、所定の推薦書に必要事項をご記入の上、必要書類を添付し、本機構事務局へご郵送ください。
【応募締切】8月31日(水)必着
審査委員会
委員長 広中和歌子 元環境庁長官・公益社団法人環境生活文化機構会長
委員 竹内恒夫 名古屋大学大学院環境学研究科名誉教授・特任教授
委員 星野智子 一般社団法人環境パートナーシップ会議副代表理事
委員 森 高一 NPO法人日本エコツーリズムセンター共同代表
表彰事業|公益社団法人 環境生活文化機構
https://www.elco.or.jp/publics/index/29/
公益財団法人イオン環境財団は、第32回イオン環境活動助成の公募を行っています。
持続可能な社会実現のための環境活動に積極的に取り組んでいる非営利団体を支援するため、毎年総額1億円の助成を行っています。
今年度の助成テーマは「里山コモンズの再生」となり、里山の課題解決に寄与する取り組みが対象です。
今回から、新たな活動分野として、里山保全につながる伝統文化の継承活動、そして被災地での里山復興活動が追加されています。
関連する活動に取り組まれるみなさまはぜひ、今回の公募をご確認ください。
第32回イオン環境活動助成 公募の案内
応募期間:2022年7月1日(金)~ 2022年8月15日(月)18:00まで
書類の提出締切:2022年8月26日(金)必着
基本テーマ
「里山コモンズの再生」
地域で大切にされてきた里山。しかしながら、行き過ぎた開発で荒廃したり、人手が入らずに劣化するなど、人と自然との共生関係が崩れかけています。
望ましい共生関係を、地域内外の多様な人々との連携で取り戻していく。
この「里山コモンズの再生」を通じて、地球環境の持続性に貢献する里山づくりを目指します。
活動分野
- 里山(里地・里川・里湖・里海を含む)の保全・維持・管理
- 植樹を含む里山の修復
- 野生動植物・絶滅危惧生物の保護
- 自然資源の利活用
- 自然環境教育
- 里山に関わる伝承活動(新分野)
- 被災地の里山復興活動(新分野)
応募方法
応募期間:8月15日(月)18:00まで
アップロード締切:8月26日(金)18:00まで
送付締切:8月26日(金)必着
送付先:〒261-8515 千葉市美浜区中瀬1-5-1
イオン環境財団 第32回イオン環境活動助成 申請受付係 宛
選考方法
専門家を含む選考委員で構成された選考委員会にて審査し、採択団体及び助成金額を決定いたします。申請された金額が満額助成されるとは限りませんので、ご留意ください。
■公募説明会の日程や、応募申請書のダウンロードについては、下記からご確認ください。
イオン環境活動助成 公募の詳細 - 公益財団法人イオン環境財団
https://www.aeon.info/ef/environmental_activities_grant/public_offering/about.html
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894





