「スマート・テロワール」とは、「土地の魅力を生かした豊かな農村社会をつくる」という想いが込められており、カルビー(株)元代表取締役会長の故松尾雅彦さんが提唱した理念です。
一般社団法人スマート・テロワール協会は、循環型農村経済圏(スマート・テロワール)構想の実現に向けた地域活動を支援するため、地域活動実践者の募集を行っています。
資金面だけでなく、アドバイザー派遣や協業の支援も行われますので、農村での循環型社会実現に向けた取り組みを行っている方はぜひご検討ください。
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「スマート・テロワール」とは、「土地の魅力を生かした豊かな農村社会をつくる」という想いが込められており、カルビー(株)元代表取締役会長の故松尾雅彦さんが提唱した理念です。
一般社団法人スマート・テロワール協会は、循環型農村経済圏(スマート・テロワール)構想の実現に向けた地域活動を支援するため、地域活動実践者の募集を行っています。
資金面だけでなく、アドバイザー派遣や協業の支援も行われますので、農村での循環型社会実現に向けた取り組みを行っている方はぜひご検討ください。
九州経済産業局は、企業経営におけるSDGsをテーマとしたオンラインセミナーを開催します。
福岡市出身でCSR・SDGs推進の第一人者である田瀬和夫氏を講師に迎え、SDGsの基本理念から環境と経済の両立という逆説の実現にっ向けた考え方までを語ります。
SDGs経営に取り組む、今後取り組んでいく経営層の皆さまはぜひご参加ください。
外務省の持続可能な開発目標(SDGs)推進本部では、今回で6回目となるジャパンSDGsアワードの公募を開始しました。
ジャパンSDGsアワードは、持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた企業・団体等の取組を促し、オールジャパンの取組を推進することを目的としています。
SDGs達成に資する取組を行っている企業・団体はぜひご応募ください。
環境省は、令和4年度の環境技術実証の実証機関の公募を開始しました。
環境技術実証事業において、実証要領案の作成、本事業の広報、実証計画の検討・策定、技術の実証、実証報告書の作成等を行う機関を募集しています。
今年は大変な猛暑のなか、全国で電力需要が逼迫すると伝えられており、省エネ・節電が呼びかけられています。
環境省の脱炭素ポータルサイトでは、広く国民や事業者に向けて、省エネ・節電につながるアクションをご紹介しています。
熱中症のリスクも高まるこの夏、我慢の節電ではなく、健康にも節約にもつながる取り組みが掲載されていますので、ぜひ一度ご覧ください。
【環境省・脱炭素ポータルサイト 省エネ・節電効果のある脱炭素アクションのご紹介】
https://ondankataisaku.env.go.jp/carbon_neutral/topics/20220711-topic-28.html
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894