平成2年に大阪で開催された国際花と緑の博覧会(通称:花博)基本理念を永く継承、発展させることを目的に、国際花と緑の博覧会記念基金は設立されました。
「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展、交流及び災害復興に寄与するもを対象として助成金を供出する団体の募集が行われています。
緑化等の内容にとどまらず、広い分野が対象となっておりますので、ぜひこの機会にご応募ください。
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平成2年に大阪で開催された国際花と緑の博覧会(通称:花博)基本理念を永く継承、発展させることを目的に、国際花と緑の博覧会記念基金は設立されました。
「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展、交流及び災害復興に寄与するもを対象として助成金を供出する団体の募集が行われています。
緑化等の内容にとどまらず、広い分野が対象となっておりますので、ぜひこの機会にご応募ください。
環境省では、2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、屋外照明設置の設備導入等を支援しています。
この度、一般社団法人地域循環共生社会連携協会の執行による外照明のスマート化・ゼロエミッション化モデル構築事業の追加公募が行われていますのでお知らせします。
環境省では、ESG金融または環境・社会事業に積極的に取り組み、インパクトを与えた機関投資家、金融機関、仲介業者、企業等について環境大臣が表彰するESGファイナンス・アワード・ジャパンを実施しています。
令和4年度のESGファイナンス・アワード・ジャパン5部門のうちの一つである『環境サステナブル企業部門』について広く応募を促す機会として、オンラインイベントが開催されますのでお知らせします。
日本水環境学会は、水環境分野の幅広い研究の発展と会員相互の情報交換を促進する場として毎年秋に日本水環境学会シンポジウムを開催しています。
各研究委員会のセッション、日本水環境学会50周年記念特別企画,年間優秀論文賞(メタウォーター賞)受賞者講演,博士研究奨励賞(オルガノ賞)セッションなど,多彩な企画が用意されています。
ハイブリッド開催ですので、ご関心のある方はぜひご参加ください。
SDGs未来都市である北九州市では、SDGs達成に向けた取り組みを推進するため、地方自治体初のサステナビリティボンドである「北九州市SDGs未来債」を発行しています。
この市債で募集した資金は、再生可能エネルギーや気候変動への適応など環境改善効果のある事業、社会課題解決につながる事業などに活用されます。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894