持続可能な地域を担う人。その人をはぐくむのに必要な「まなび」とは、どのようなものでしょうか?
今回は、環境モデル都市・みなまたで、子育て・学校・地域の団体が人づくり・地域づくりに共に取り組んでいる事例について発表していただきます。
事例を通して、私たちが地域でどんなことができるのか、考えてみませんか?
皆様のご参加をお待ちしております!
※ESDという言葉を聞いたことがありますか?
Education for sustainable development=「持続可能な開発のための教育」と訳されています。
■日時:平成25年8月2日(金) 15:00~17:15(予定)
■場所:水俣市公民館2階ホール(水俣市浜町二丁目10-26)
■定員:30名程度
■主催:九州環境パートナーシップオフィスEPO九州
■プログラム内容
○基調講演
「地域とつながるESD」北九州市立大学 法学部 教授 三宅 博之先生
○事例発表
保育園~小学校~中学校における地域の団体との協働取組による環境教育事例発表
・はつの保育園の取組について
・水俣市立水俣第一小学校×寄ろう会 菜の花プロジェクト
・水俣市立水俣第一中学校×NPO植物資源の力、エコ改修プロジェクト
○ワークショップ&意見交換会
■申込み・問合せ先:
環境省九州環境パートナーシップオフィスEPO九州
ご氏名・年齢・ご所属・ご連絡先等を明記の上、下記連絡先にお申込みください。
pdf チラシ
申込フォーム
E-mail: FAX:096-312-1894
詳しくはEPO九州ホームページまで
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