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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.166, Fri May 31 2019

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 九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

                「EPOねっと九州」vol.166

◇EPO九州より

早くも5月最後のメールマガジンをお届けします。

新しい元号を迎えて1ヶ月が経ちました。

マスコミ、チラシ、ニュースレターによる情報の伝達から、メールマガジン、HP、SNSと情報発信の手段も刻々と変化していきます。

環境パートナーシップを築く中で、九州・沖縄地域の様々な情報を発信するのも私達、EPO九州の責務です。

膝詰めの対話を重視しながらも、時流に敏感に対応し、最適な情報発信の手法を模索したいと考えています。

【もくじ】

■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

 ★EPO九州のinstagramアカウントを開設しました。

 □「繋げよう九州!広げようEPOの輪!! インタビュー」を掲載しています

 □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

■地域ESD拠点からのお知らせ

☆拠点登録情報:NGO福岡ネットワーク

 □【環境講座】熊本地震後の地下水の変化 (第二回・第三回)

 □【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

□【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募

■九州地方環境事務所からのご案内

 □地域循環共生圏に関する支援メニューの公開

 □平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果の公開

 □「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令」等について

 □環境教育体験活動の優良事例について

 □【参加募集】諏訪の池で魚(ウオ)ッチング〜水生生物観察会〜

□ アクティブ・レンジャー日記

■九州・沖縄地域の環境政策情報

 □九州・沖縄各県の環境政策情報(5月下旬)

■関連情報

 □【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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★EPO九州のinstagramアカウントを開設しました。

少しずつ投稿をしています。

まだ活用を模索中ではありますが、ぜひフォローをお願いします。

https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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□「繋げよう九州!広げようEPOの輪!! インタビュー」を掲載しています。

九州・沖縄地域でESD推進や環境保全活動にに取り組んでいる皆さんへのインタビューを掲載しています。

  • 『北九州まなびとESDステーション』特任教員 宮原昌宏さんインタビュー
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1280-epo-esd-2.html

  • 『NPO法人循環生活研究所』理事長 たいら由以子さんインタビュー
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1281-epo-npo-2.html

  • 『NPO法人みずのとらベル隊』山下 吉弘さんインタビュー
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1264-epo-npo.html

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□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。

ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター

      TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

      E-mail

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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┃地域ESD拠点からのお知らせ

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☆新たに九州・沖縄地域から、NPO法人NGO福岡ネットワークが地域ESD拠点に登録されました。

 [所在地]福岡県福岡市博多区

 [URL]https://ngofukuoka.net/

 【登録一覧】https://esdcenter.jp/kyoten/#kyushu

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【環境講座】熊本地震後の地下水の変化

熊本地震からまもなく3年が経過します。

熊本の地下水は、地震後にどのように変化したのか、影響があったのかといったことが学術的に解明されてまいりました。

そこで今年度は、大学の先生方による「環境講座」を、下記のとおり企画いたしました。

■第2回

講師:嶋田 純 熊本大学名誉教授

7月19日(金)13:30〜15:00

■第3回

講師:市川 勉 東海大学特任教授

9月20日(金)13:30〜15:00

■参加費:無料

■定 員:50人(先着)

■場 所:肥後の里山ギャラリー (肥後銀行本店 1階)

【お申込み・お問い合わせ先】

公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金 TEL 096-351-3882

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1297-2019-04-26-07-51-33.html

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□【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

■表彰の目的

熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継続的実践行動の広がりを目的とし、支援助成するものです。

■表彰の対象

熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランティア団体、学校、個人など。なお、過去の表彰先でも、5年以上経過した先は対象となります。

 1.水資源の涵養・保全・節水

 2.水質汚染防止

 3.緑化推進

■募集期間

令和元年5月20日〜7月31日

■主催

公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行

■お問合せ先

 公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金

  〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23

  TEL096-351-3882 FAX096-351-3885

  URL http://www.mizutomidori.jp/

応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/aigosyo_2019/

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□【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募

公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。

令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。

■受付期間:令和元年6月1日〜令和元年7月31日(当日の消印有効)

■事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和2年3月31日まで)

         ※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。

■助成対象団体等

 ?目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。

 ?国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。

 ?非営利団体であること。

■助成対象事業

 ?多様な野生動植物の保護保全等

 ?森や水などの自然環境・地域環境の保護保全

 ?地域の景観整備などの保全、環境美化活動等

 ?子どもたちを対象とした環境教育事業

 上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業

応募の詳細は下記からご確認ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/2019_shimoki_ipponnoki_josei/

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┃九州地方環境事務所からのご案内

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□地域循環共生圏に関する支援メニューの公開

環境省による地域循環共生圏に関する支援メニューページが公開されました。

2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画では、国連「持続可能な開発目標」(SDGs)や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。  

「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。

「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1311-2019-05-31-09-31-34.html

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□平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果の公開

平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体について公募を行ったところ、66件の応募があり、審査の結果35件を選定しました。

■事業の概要

本事業は、地域循環共生圏の構築に向け、今回選定された活動団体と連携し「地域の総合的な取組となる経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏まえた事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等の環境整備に一緒に取り組むとともに、地域循環共生圏づくりに資するプロフェッショナル人材や情報の集約、地域と企業等とのマッチング支援など、地域循環共生圏の創造を強力に推進する「地域循環共生圏づくりプラットフォーム」の構築を行うものです。

☆九州・沖縄地域からは下記の9団体が選定されました。※【】は活動地域

  宗像国際環境会議実行委員会 【福岡県宗像市】

  一般社団法人 九州循環共生協議会 【福岡県朝倉市】

  鹿島市ラムサール条約推進協議会 【佐賀県鹿島市】

  小国町(熊本県) 【熊本県阿蘇郡小国町】

  熊本県、南阿蘇村 【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

  奄美市 【鹿児島県奄美市】

  徳之島地区自然保護協議会 【鹿児島県大島郡徳之島町】

  宮古島市 【沖縄県宮古島市】

  国頭村 【沖縄県国頭郡国頭村】

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1312-31.html

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□「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令」等について

 体験の機会の場の認定制度とは、所有又は賃貸借契約等を結んで使用している土地又は建物を、自然体験活動等の体験の機会の場として提供する場合、申請を受けて、都道府県知事等が認定する制度です(申請方法等については、各都道府県等にお問合せください。)。

 認定した体験の機会の場をインターネットを通じて公表することにより、自然体験活動等へ参加しようとする人による、ニーズに合った場へのアクセスを円滑化することなどを目的としています。

 環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令が公布されました。省令の改正について、別添のとおり「「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令」等について」を通知しました。

 また、体験の機会の場について、環境教育等促進法第20条の8の規定により、国に申請する場合の申請・認定手続を定めている「体験の機会の場申請要領」及び「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律に基づく体験の機会の場の認定に関する運用について」(いずれも関係各省申合せ)も改正しました。

 改正後の要領については、以下のウェブサイトを御参照ください。

【環境省_体験の機会の場の認定に係る申請について | 環境教育・環境学習・環境保全活動】

https://edu.env.go.jp/system/opportunity.html

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□環境教育体験活動の優良事例について

 昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公表することとしました。

 平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です(方法等は今後検討します)。

 体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしました。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考えております。

 また、体験の機会の場について、基本方針を踏まえた体験の機会の場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、御活用ください。

【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】

https://edu.env.go.jp/system.html

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□【参加募集】諏訪の池で魚(ウオ)ッチング〜水生生物観察会〜

九州地方環境事務所では、雲仙諏訪の池ビジターセンターにおいて休暇村雲仙との共催により「諏訪の池で魚(ウオ)ッチング〜水生生物観察会〜」を開催します。

今回は、長崎県生物学会会長の松尾公則氏、自然観察指導員の上田浩平氏の両名を講師にお招きし、諏訪の池の水辺環境に関する講演の後、水生生物の種類や生態、水生生物の観察方法について学びます。

初めての方や子ども向け、親子向けの内容になっていますので、お気軽にご参加ください。

■開催日時:令和元年6月29日(土)10:00〜13:00

■集合場所:雲仙諏訪の池ビジターセンター(9:40より受付開始)

■講  師:松尾公則氏(長崎県生物学会会長)上田浩平氏(自然観察指導員)

■対  象:小学生以上(但し、小学校3年生以下は保護者同伴)

■定  員:20名(抽選・結果は、後日文書にて連絡)

■参 加 費:300円(資料代、保険代等)

■持 ち 物:動きやすい服装(長袖・長ズボン)・着替え・筆記用具・運動靴・替えの靴・帽子?雨具・水筒・タオル等

■申込方法:5月27日(月)受付開始。6月20日(木)まで電話にてお申し込み下さい。(その後、抽選)

■お申し込み・お問い合わせ先

雲仙諏訪の池ビジターセンター(担当:大向)

電話:0957-76-5010(9:00-17:00)毎週水曜日休館

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1308-2019-05-31-08-31-40.html

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□アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!

アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。

管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。

アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。

アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ

http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html

※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

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┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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九州・沖縄各県の環境政策情報(5月下旬)

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1314-2019-05-31-10-31-49.html

★ご注意

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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┃関連情報

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□【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は,国内外の自然環境の保全を目指した調査・研究,および市民活動に対する助成プログラムです。

第30期(2019年)は,総額約2,350万円の助成を予定しております。

助成カテゴリーは,国内研究助成,国内活動助成,海外助成,特定テーマ助成の4つです。

■募集期間: 2019年5月27日(月)〜2019年7月12日(金)正午(郵送の場合は必着)

■助成期間: 2019年10月〜2020年9月末 ※国内研究助成2年プロジェクトおよび特定テーマ助成2年プロジェクトは2021年9月末まで

■問い合わせ・申請書送付先:

公益財団法人自然保護助成基金 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成担当係

Tel: 03-5454-1789 Fax: 03-5454-2838

Email: office[at]pronaturajapan.com ([at]を@に変換して下さい)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1313-30-2.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp    E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

http://kyushu.esdcenter.jp E-mail:

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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当メルマガへの登録・退会は、

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もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/

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