阿蘇くじゅう国立公園管理事務所は、千年の草原といわれる阿蘇の草原の成り立ちや草原のもたらす恵み、機能を紹介するパンフレットを作成し、公表しました。
下記のサイトから閲覧できます。ぜひご覧ください。
環境省_阿蘇くじゅう国立公園_各種資料
https://www.env.go.jp/park/aso/data/index.html
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阿蘇くじゅう国立公園管理事務所は、千年の草原といわれる阿蘇の草原の成り立ちや草原のもたらす恵み、機能を紹介するパンフレットを作成し、公表しました。
下記のサイトから閲覧できます。ぜひご覧ください。
環境省_阿蘇くじゅう国立公園_各種資料
https://www.env.go.jp/park/aso/data/index.html
SDGs未来都市に選定されている、長崎県対馬市は、食育基本法に基づき、食育の取組と地産地消の取組を推進する「第3次対馬市食育・地産地消推進計画」を策定し、内容を公表しました。
計画の期間は、令和4年度から令和8年度までの5年間で、「対馬の豊かな自然の中で育まれた心とからだを大切にし、食を通じて健康で心豊かな人間性を育む」という基本理念が設定されています。
第3次 対馬市食育・地産地消推進計画/対馬市
https://www.city.tsushima.nagasaki.jp/gyousei/soshiki/kenko_dukuri/ikiikikenkoka/shokuiku_land/4266.html
環境省によるローカルSDGsポータイルサイトにて、、地域循環共生圏の事例集「ローカルSDGsを生み出す地域のかたち」が公開されました。
環境・社会・経済の統合的な向上を目指す地域循環共生圏への共感が広がる中、取り組み地域が増加していることをうけ、地域のキーマンによるリアルな声をもとにした、先進的な取り組み紹介が掲載されています。
九州地域からは熊本県小国町が掲載されており、地熱と森林というふたつの地域資源を活用した取り組みについて、現地で活躍されるみなさまの声が掲載されています。
地域課題の解決や地域資源の有効活用に向けた活動されている皆様、ぜひ資料をご覧ください。
熊本県内の廃棄物処理、リサイクルに取り組む大栄環境株式会社、有価物回収協業組合石坂グループは、熊本県上益城郡のエネルギー回収施設整備事業推進に向け、地域5町と地域循環共生圏推進に向けた基本協定書を締結しました。
地域での廃棄物処理に関する課題が解決され、資源循環モデルが構築され、地域脱炭素の実現に貢献することが期待されます。
(上益城5町:御船町、嘉島町、益城町、甲佐町、山都町)
【詳細は下記より】
熊本県上益城5町との地域循環共生圏推進に向けた基本協定書の締結について
https://www.dinsgr.co.jp/news_no224/
環境省は地域脱炭素投資促進ファンド事業において、佐賀県玄海町のバイオガス発電事業への出資を決定しました。
この事業は、脱炭素社会の創出と地域活性化に資するプロジェクトの実現を目的とした事業です。
【ご参考】
地域脱炭素投資促進ファンド事業の概要 - グリーンファイナンス
http://greenfinance.jp/comp/
環境省の地域脱炭素投資促進ファンド事業について、執行団体である一般社団法人グリーンファイナンス推進機構における、第三者の専門家から成る審査委員会での審査を経て、出資案件を決定しました。今般、関係者等との案件公表に係る調整が整いましたので、お知らせします。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894