1.助成対象となる団体
日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)~(3)のいずれにも該当する団体を対象とします。
(1)NPO法人、任意団体、市民団体
※ 活動への参加が居住地域等で制限されている団体は対象外となります。
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平成26年度「緑化を伴うヒートアイランド対策」と「子供たちの環境学習活動」の助成について
■概 要:
(公財)高原環境財団では①屋上緑化等の都市緑化への取組、②子供の環境保全体験・学習活動取組の2つで助成を行います。
①は法人等が、②は環境NPOや学校、町内会等の地域活動団体が主に対象になります。
■募集期間:2014年2月1日(土)から2014年5月23日(金)まで(必着)
■主 催:公益財団法人高原環境財団
■詳 細:http://takahara-env.or.jp/bosyu/index.html
■概 要:
(公財)高原環境財団では①屋上緑化等の都市緑化への取組、②子供の環境保全体験・学習活動取組の2つで助成を行います。
①は法人等が、②は環境NPOや学校、町内会等の地域活動団体が主に対象になります。
■募集期間:2014年2月1日(土)から2014年5月23日(金)まで(必着)
■主 催:公益財団法人高原環境財団
■詳 細:http://takahara-env.or.jp/bosyu/index.html
【参加者募集】九州環境市民フォーラムin福岡・新宮開催のお知らせ
“環境”に興味をお持ちのすべての皆様へ
2002年、九州各地から環境市民団体が集まり、多様な分野や立場を超えて交流や情報交換、ネットワークづくりを行う場として始まった「九州環境ボランティア会議」。その後、多くの人の手によって毎年1回九州各県で開催して来ました。
第10回目となる今回は、玄界灘海岸の「楯の松原」でも有名な福岡県の新宮町で開催。
新宮町の人々の想いが形となった“人丸公園”を入り口として、幅広い環境について感じて学ぶ2日間。
どなたでもお楽しみいただけるよう、選べるウォーキングや個性豊かな分科会など多数ご用意してお待ちしています!
=======
プログラム
=======
■1日目(2月22日sat 13:00-17:30)
◎開会
◎シンポジウム
<基調講演>
「豊かな生活と自然を育む環境市民の役割を考える~新宮町と人丸神社の魅力とまちづくりを事例に~」
九州大学准教授 朝廣 和夫 氏
<人丸公園エコウォーキング>
(1)生きものコース
(2)歴史コース
(3)健脚コース
※申込書にご希望の番号をお書き下さい。
◎懇親会 ※希望者のみ 参加費:3,500円
スター高橋と奥様moonさんのトーク&コンサート!
「生まれてきてくれてありがとう」
■2日目(2月23日sun 9:00-15:00)
◎1日目の振り返り
◎分科会
(1)和白干潟はみんなの宝
(2)白砂青松を次世代に!松原からはじマル第一歩
(3)環境活動の「きく・かく・はなす」
(4)身近な自然のセンス・オブ・ワンダー
(5)洗剤メーカーが奨める洗剤に頼らない生活術
(6)解決!「地球温暖化ってなぁに?」と聞かれたら
(7)「資源循環・食」部会
※申込書にご希望の番号をお書き下さい。
◎分科会発表
◎閉会
======
開催概要
======
【日程】
平成26年2月22日(土)~23日(日)
22日(土)13:00~17:30 ※受付12:00~
23日(日)9:00~15:00 ※受付8:30~
【会場】
22日(土)シーオーレ新宮
(〒811-0112福岡県糟屋郡新宮町大字下府425-1)
23日(日)そぴあしんぐう
(〒811-0117福岡県糟屋郡新宮町上府1121-1)
【参加費】
一般1,500円/学生500円/高校生以下無料
※九州環境サポートセンター会員1,000円
【お申込方法】
チラシ裏面の申込書にご記入のうえ、メールまたはFAXでお申込みください。
お電話でも受付可能です。
<<ちらし掲載ページ>>
・九州環境サポートセンター HP
http://www.q-support.org/sample2013-fukuoka.html
・九州環境サポートセンター FB
https://www.facebook.com/events/658713310833720/
・以下のリンクからもチラシをご覧いただけます。
チラシ表面、チラシ裏面
※申込締切:平成26年2月19日(水)
≪お問い合わせ先≫
「第10回九州環境市民フォーラムin福岡・新宮」実行委員会事務局
(NPO法人九州環境サポートセンター事務局内)
〒860-0805熊本県熊本市中央区桜町2-37錦桜町ビル3階A号
TEL:096-277-9660(平日9:30-18:30)
FAX:096-277-9655
MAIL:
“環境”に興味をお持ちのすべての皆様へ
2002年、九州各地から環境市民団体が集まり、多様な分野や立場を超えて交流や情報交換、ネットワークづくりを行う場として始まった「九州環境ボランティア会議」。その後、多くの人の手によって毎年1回九州各県で開催して来ました。
第10回目となる今回は、玄界灘海岸の「楯の松原」でも有名な福岡県の新宮町で開催。
新宮町の人々の想いが形となった“人丸公園”を入り口として、幅広い環境について感じて学ぶ2日間。
どなたでもお楽しみいただけるよう、選べるウォーキングや個性豊かな分科会など多数ご用意してお待ちしています!
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プログラム
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■1日目(2月22日sat 13:00-17:30)
◎開会
◎シンポジウム
<基調講演>
「豊かな生活と自然を育む環境市民の役割を考える~新宮町と人丸神社の魅力とまちづくりを事例に~」
九州大学准教授 朝廣 和夫 氏
<人丸公園エコウォーキング>
(1)生きものコース
(2)歴史コース
(3)健脚コース
※申込書にご希望の番号をお書き下さい。
◎懇親会 ※希望者のみ 参加費:3,500円
スター高橋と奥様moonさんのトーク&コンサート!
「生まれてきてくれてありがとう」
■2日目(2月23日sun 9:00-15:00)
◎1日目の振り返り
◎分科会
(1)和白干潟はみんなの宝
(2)白砂青松を次世代に!松原からはじマル第一歩
(3)環境活動の「きく・かく・はなす」
(4)身近な自然のセンス・オブ・ワンダー
(5)洗剤メーカーが奨める洗剤に頼らない生活術
(6)解決!「地球温暖化ってなぁに?」と聞かれたら
(7)「資源循環・食」部会
※申込書にご希望の番号をお書き下さい。
◎分科会発表
◎閉会
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開催概要
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【日程】
平成26年2月22日(土)~23日(日)
22日(土)13:00~17:30 ※受付12:00~
23日(日)9:00~15:00 ※受付8:30~
【会場】
22日(土)シーオーレ新宮
(〒811-0112福岡県糟屋郡新宮町大字下府425-1)
23日(日)そぴあしんぐう
(〒811-0117福岡県糟屋郡新宮町上府1121-1)
【参加費】
一般1,500円/学生500円/高校生以下無料
※九州環境サポートセンター会員1,000円
【お申込方法】
チラシ裏面の申込書にご記入のうえ、メールまたはFAXでお申込みください。
お電話でも受付可能です。
<<ちらし掲載ページ>>
・九州環境サポートセンター HP
http://www.q-support.org/sample2013-fukuoka.html
・九州環境サポートセンター FB
https://www.facebook.com/events/658713310833720/
・以下のリンクからもチラシをご覧いただけます。
チラシ表面、チラシ裏面
※申込締切:平成26年2月19日(水)
≪お問い合わせ先≫
「第10回九州環境市民フォーラムin福岡・新宮」実行委員会事務局
(NPO法人九州環境サポートセンター事務局内)
〒860-0805熊本県熊本市中央区桜町2-37錦桜町ビル3階A号
TEL:096-277-9660(平日9:30-18:30)
FAX:096-277-9655
MAIL:
募集期間:平成25年11月25日(月)~平成26年1月31日(金)
対象テーマ: A.環境・エネルギー・リサイクル
B.安全・安心な地域づくり(防犯などは除く)
C.産業振興(特に観光)
D.行政と住民の協働・「新しい公共」
助成事業の内容
地域づくり研究事業
技術開発支援事業(技術開発、共同開発)
北陸地域とは
新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県飛騨地域、福島県会津・南会津地域、山形県西置賜地域
応募方法
募集要項をご覧の上、申請書にてご応募ください。詳細につきましては、添付文書をご確認ください。
審査結果
来年3月18日開催予定の「第18回研究助成事業報告会」で発表します。
【参加者募集】
国東半島宇佐地域 世界農業遺産
生物多様性シンポジウム~世界農業遺産の先進事例に学ぶ~
昨年5月、国東半島宇佐市域の6市町村が『世界農業遺産』に認定されました。
認定の基準を全てクリアしたこの地域の先人たちや現役世代の知恵と行動力が“世界基準”で認められました。
そして、『世界農業遺産』に認定されたからには、そのチャンスや恩恵を継続するためにも、この基準をクリアし続けなければなりません。
今回、世界農業遺産の先輩である佐渡市の取組
(生きものを大切にする農業によるブランド化の実践など)や、日本における“生きものブランド化”を含む、生物多様性を保全していく
『環境保全型農業』の先進事例を、県内で学ぶ機会を得ることになりました。
これらの事例を学ぶことは、世界農業遺産地域の方はもちろんのこと、“未来志向の農業”を目指している県内の農林水作業方々、行政、支援企業、学校、NPOなど、ご関心のある県民の方々にもお役に立つのではないでしょうか。
みなさんのご参加をお待ちしています!
■日時:平成26年2月8日(土)10:00~15:00
■会場:大分農業文化公園(交流研修館)
〒大分県杵築市山香街大字目指1-1
■参加費:無料 ※当日参加も可能です(定員150名)
※申し込み方法、詳細は、コチラをクリックしてご覧ください。
■お問い合わせ先
大分県農林水産部 農林水産企画課 世界農業遺産推進班 TEL:097-506-3525
大分県生活環境部 生活環境企画課 自然保護・温泉班 TEL:097-506-3021
日本文理大学 工学部 杉浦研究室 TEL:097-524-2735
国東半島宇佐地域 世界農業遺産
生物多様性シンポジウム~世界農業遺産の先進事例に学ぶ~
昨年5月、国東半島宇佐市域の6市町村が『世界農業遺産』に認定されました。
認定の基準を全てクリアしたこの地域の先人たちや現役世代の知恵と行動力が“世界基準”で認められました。
そして、『世界農業遺産』に認定されたからには、そのチャンスや恩恵を継続するためにも、この基準をクリアし続けなければなりません。
今回、世界農業遺産の先輩である佐渡市の取組
(生きものを大切にする農業によるブランド化の実践など)や、日本における“生きものブランド化”を含む、生物多様性を保全していく
『環境保全型農業』の先進事例を、県内で学ぶ機会を得ることになりました。
これらの事例を学ぶことは、世界農業遺産地域の方はもちろんのこと、“未来志向の農業”を目指している県内の農林水作業方々、行政、支援企業、学校、NPOなど、ご関心のある県民の方々にもお役に立つのではないでしょうか。
みなさんのご参加をお待ちしています!
■日時:平成26年2月8日(土)10:00~15:00
■会場:大分農業文化公園(交流研修館)
〒大分県杵築市山香街大字目指1-1
■参加費:無料 ※当日参加も可能です(定員150名)
※申し込み方法、詳細は、コチラをクリックしてご覧ください。
■お問い合わせ先
大分県農林水産部 農林水産企画課 世界農業遺産推進班 TEL:097-506-3525
大分県生活環境部 生活環境企画課 自然保護・温泉班 TEL:097-506-3021
日本文理大学 工学部 杉浦研究室 TEL:097-524-2735
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894

