公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会は、ネイチャーゲームリーダー養成講座を開催します。自然と人を結ぶ自然案内人としてのノウハウとスキルを身につけられる「ネイチャーゲームリーダー養成講座」体験をベースに学ぶアクティブラーニングの手法で、ネイチャーゲームの実習で自然とのふれあいを楽しみ、講義でその背景にある理念や実践ポイントを学びます。
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TOYO TIREグループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的とし、2026年度の応募を受け付けています。
TOYO TIREグループ環境保護基金
2026年度募集要項申請受付中
熊本県内の小学生を対象に、環境をテーマとした絵画を募集しています。
環境について考え、環境にやさしい行動のきっかけを作り、広く県民の環境保全意識の高揚を図ることを目的としています。
令和7年度 環境絵画コンクール
主催 熊本県環境センター
グランメッセ熊本(指定管理者熊本産業文化振興)
エコアくまもと(公財)熊本県環境整備事業団

募集について
募集期間
令和7年(2025年)7月21日(月曜日)~9月30日(火曜日)※当日消印有効
募集対象
熊本県内の小学生
作品のテーマ
キーワード(「地球」「自然」「空気」「水」)にそって、日ごろ環境について考えたり、感じたりしていることを絵で表現したもの。
作品のサイズ等
B3画用紙(51cm×36cm、四つ切も可)
※カレンダーに用いるため、横長に描いてください。
※ポスターではないため、テーマ等の文字や記号(〇や×)などは入れないでください。
(文字や記号が入っている場合、表彰の対象にはなりませんのでご注意ください)
画材
水彩絵の具、クレヨン、パステルなど自由です。(ただし油絵は除きます)
応募について
・応募用紙(チラシ裏面)に必要事項を記入し、題名と 50字以内のメッセージを書いて、作品の裏(場所は自由)に貼り付け、グランメッセ熊本へ郵送してください。(直接搬入も可です)
題名とメッセージは、入賞作品展示の際に表示します。
※「環境絵画コンクール出品者名簿」を作品と一緒に提出してください。
※作品は折り曲げないでください。 ※応募された作品は返却いたしません。
・作品は各学校へ提出してください。ご担当の先生は「出品者名簿」(応募作品者の氏名(漢字・よみがな)・題名の確認のため必要)を作品と一緒に、グランメッセ熊本まで提出してください。)
令和7年度環境絵画コンクール作品募集チラシ (PDFファイル:1.6MB)
表彰等について
表彰
特選:各学年2人 計12人
(環境センター賞4人、グランメッセ賞3人、エコアくまもと賞4人、再春館製薬所賞1人)
入選:各学年4人 計24人
佳作:各学年4人 計24人
※入賞者には、賞状と副賞(図書カード)を進呈します。
審査員
熊本県図画工作・美術教育研究会、熊本県環境センター 、グランメッセ熊本、エコアくまもと、再春館製薬所
表彰式
令和7年12月20日(土曜日)
その他
エコカレンダー
入賞作品を用いて「2026 くまもとエコカレンダー」を作成します。
参加賞
応募された方全員に参加賞があります。(2月下旬ごろ発送予定)
作品展
入賞作品を以下の日程で展示します。準備の関係で、多少日程が前後する恐れがあります。詳細は環境センター及びグランメッセ熊本のHPをご覧いただくか、直接お問い合わせください。
・熊本県環境センター(水俣市) 令和7年10月24日(金曜日)~11月24日(日曜日)
・エコアくまもと(南関町) 令和7年12月 5日(金曜日)~ 令和8年1月25日(日曜日)
・グランメッセ熊本(益城町) 令和8年 2月 1日(日曜日)~ 3月31日(火曜日)
昨年度の特選作品
このページに関するお問い合わせ先
環境センター代表
〒867-0055熊本県水俣市明神町55-1
Tel:0966-62-2000 メールでのお問い合わせはこちら
令和7年度 環境絵画コンクール|熊本県公式ホームページ
現場で実践する皆様のヒントになるよう、環境教育・ESDの実践の優良事例の動画を「環境教育・ESD実践動画100選」として選定されます。
環境教育・ESD実践動画100選とは
持続可能な社会を実現するためには、現代社会における様々な問題を、自らの問題として主体的に捉え、取り組むことが求められます。そのような問題の解決につながる新たな価値観や行動等の変容をもたらす社会づくりを目指して行われる教育が、環境教育・ESDであり、その実践を社会に広げていくことが重要です。
- 幼稚園教諭 環境教育に取り組みたいけれど、具体的にどんなことをすればよいかわからない・・
- 施設職員 こんなプログラムを実施してみたけど、他にはどんなことができるだろう?
- 高校教諭 今、学校の授業で子どもたちがイキイキと取り組んでいることを、発信してみたい。
- 小学校教諭 選定されたら子どもたちも励みになるはず!
環境省では気候変動対策、生物多様性の保全や循環型社会の形成など様々な環境課題が拡大する中、企業に対する具体的な取組の実施とその情報開示への社会的な要請が高まっています。こうした動向も踏まえ、環境課題の解決に統合的に取り組み、開示する際の参考となる情報をご提供します。
環境課題の統合的取組と情報開示セミナー開催のお知らせ
1. 環境省では、環境課題の統合的取組・開示について普及促進するため、令和7年8月26日(火)に環境課題の統合的取組と情報開示セミナーを開催します。
2. 本セミナーにおいては、令和7年6月に公表しました、「環境課題の統合的取組と情報開示に係る手引き」(以下、「手引き」)を紹介しながら統合的取組の手法や事例等について紹介します。
3. また、今年度においては、環境課題の統合的取組・開示について普及促進する取組の一環として、「脱炭素実現に向けた統合的取組実装モデル支援事業」を実施することとしており、今後、参加する企業の公募を開始する予定です。本セミナーの終了後にも、当該公募に関する説明会を開催する予定です。公募の詳細については、公募開始日に改めて報道発表いたします。
■ 開催趣旨
気候変動対策、生物多様性の保全や循環型社会の形成など対応すべき環境課題が拡大する中、企業に対する具体的な取組の実施とその情報開示への社会的な要請が高まっています。こうした動向も踏まえ、環境省では、様々な環境分野における企業に対する開示の要求事項に対して、企業が効果的、効率的に対応し、複数の環境課題の同時解決に資するアプローチである、環境課題の統合的取組の手法等についてまとめた「手引き」を公表しました。
この度、「手引き」を通じて、企業の本質的な取組を促進し、それに連動した情報開示の拡充を図るため、統合的な取組のメリットを実感いただくセミナーを開催いたします。本セミナーでは、手引きを紹介しながら最新の情報開示動向や企業事例等を紹介します。本セミナーを通じ、参加者の皆様が今後自社において環境課題に統合的に取り組み、開示する際の参考となる情報をご提供します。
■開催形式
・日時:令和7年8月26日(火) 13:00~15:00(予定)
・主催:環境省
・開催方式:オンライン開催(Zoomウェビナー形式)
■ プログラム(予定)
時間 内容
【セミナー】
13:00–13:10 開会・趣旨説明
13:10–13:40 統合的取組・開示の重要性、情報開示の動向、環境省の施策
13:40–14:15 手引きのポイント解説、参考事例の紹介
14:15–14:30 質疑応答・意見交換
【公募説明会】
14:30-15:00頃 「脱炭素実現に向けた統合的取組実装モデル支援事業」
※ プログラムの内容は都合により変更となる場合がございます。
■ 応募方法
以下ページの応募フォームより、お申込みください。(先着500名、無料)
https://questant.jp/q/8Z0XGYTQ
※応募された方はセミナーと公募説明会のどちらも参加可能です。
■ 問い合わせ先
■ その他
・本セミナーの資料は、開催後、環境省ウェブサイトに掲載する予定です。
・本セミナーのプレゼン内容は、後日、環境省公式YouTubeチャンネル等で公開する場合があります。
・「環境課題の統合的取組と情報開示に係る手引き」ダウンロードURL
https://www.env.go.jp/content/000323683.pdf
連絡先
環境省大臣官房環境経済課
代表 03-3581-3351
直通 03-5521-8229

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