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水道施設への小水力発電の導入ポテンシャル調査結果の公表について

環境省と厚生労働省は、平成27年度に全国1,500以上の水道事業者などを対象に、水道施設における小水力発電の導入候補地の選定や導入規模などを調べる"ポテンシャル調査"を実施しました。
 当調査で得られた「流量」、「落差」などを基に試算を行い、有効な発電電力が得られると判断されたところに対して、追加調査を実施し、将来的に導入した場合の利点や導入における課題などを整理しましたのでお知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/102335.html
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