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平成27年度 大気中水銀バックグラウンド濃度等のモニタリング調査結果について

環境省では、国際的な水銀対策に役立てるため、国内の発生源による影響を直接受けない地点(バックグラウンド地点)である沖縄県辺戸岬及び秋田県男鹿半島において、水銀の大気中濃度等のモニタリング調査を実施しています。
 平成27年度の調査の結果、辺戸岬における大気中水銀濃度及び降水中水銀濃度は、指針値等を十分下回るとともに、これまでの調査結果と大きな乖離はありませんでした。また、男鹿半島における調査の結果は、大気中水銀濃度、降水中水銀濃度とも、辺戸岬におけるこれまでの調査結果と大きな乖離はありませんでしたので、お知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103013.html
taisei shizen rekishi2021
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