公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)は、人と自然の共生に資する事業・プロジェクトに取り組む人材を募集し、アクションの最大化を目指す実践型プログラムを実施します。
6か月間にわたりメンタリングやネットワーキング、 サポートを受けながら、事業・活動のブラッシュアップを行う事業支援プログラムです。
募集テーマとして「生物多様性とイノベーション」「自然と調和する地域づくり」「持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装」の3つが設定されています。
現在、事業や活動を実践されていて、今後本格的な事業開始をご検討されているみなさまは、ぜひこの支援プログラムへご応募ください。
次世代環境リーダー向け事業支援プログラム
Base for Environmetal Entreprenuers|BEE (BEE)
目的・背景
持続可能な社会・経済の発展に向けて、基盤となる自然環境にまつわる諸課題は避けて通ることが出来ません。
日本は2030年のネイチャーポジティブ達成と2050年のカーボンニュートラル実現を宣言していますが、目標達成には社会全体での行動変容が急務となっています。
求められているのは、環境と社会の課題を多角的かつ本質的に捉え、周りを巻き込み、変革を起こす次世代人材です。
100か国以上で、自然・環境を巡るシステム転換に取り組んできたWWFが、第一線で活躍する先駆者・専門家らメンター陣と共に、参加者の事業を後押しする実践型のプログラムをスタートしました。
募集事業
BEEでは、表面的な環境配慮ではなく、根本原因を見極めながら、
環境課題解決に取り組む次世代環境リーダー育成を目指します。
研究開発/調査/モニタリング
生態系・自然資本の調査や保全プロジェクト効果の評価
フィールド保全/管理
現場での生態系や自然資本の保全と管理
マーケット創出/変容
持続可能な生産や消費の促進や、新たな市場の創出
政策立案/提言
法律、規制、制度などの枠組み作り/提案
連携作り
組織・分野横断的な協働の場作り
意識変容・行動変容
教育やイベント、コミュニケーションを通した個人や組織の変容
募集テーマ
今期は募集テーマを3つ設定しています。
それぞれのテーマにおける先駆者・専門家であるメンター陣が、参加者の皆さんの事業ブラッシュアップを強力にバックアップします。
1.生物多様性とイノベーション
ビジネスを通して、ネイチャーポジティブの実現を目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
生物多様性の保全・再生につながる新しいビジネスモデルの創出
既存の自然再生事業の支援・効率化
観光や漁業などの様々なビジネスの環境負荷の軽減または、支援
自然を基盤とした解決策(Nature based Solutions: NbS)
再エネ普及拡大とネイチャーポジティブの両立のための解決策
テクノロジーの活用 (AI 、リモートセンシング 、IoT 、ドローン、ロボティクス 、音響モニタリング、ブロックチェーンなど)
生物多様性/自然資本の可視化とデータ活用
ネイチャーポジティブ市場/ファイナンスの形成・促進
2.自然と調和する地域づくり
地域の自然を基盤とし、多様な主体と連携しながら、自然資本/生物多様性の保全・再生事業や仕組みの創出を目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
地域自然資本に根ざした事業全般(農業・林業・水産業・観光業など)
地域内における自然資本循環モデルの構築
地域-都市間における自然資本の共同管理・運用モデルの構築
市民調査、研究者との連携
定量的モニタリングに基づいた保全の仕組み構築
流域の環境保全を目的とした、行政区を越えた広域連携
ネイチャーポジティブ推進のための、自治体/行政における推進体制の構築
農業などを利用した、生物多様性と両立する再エネ普及拡大(ソーラーシェアリングなど)
3.持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装
既存のサプライチェーンを抜本的に見直し、設計・調達・製造・流通・廃棄の各段階で、循環を前提とした持続可能なモデルへ転換することを目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
持続可能な調達に資する事業
持続可能な製造プロセスの変革に資する事業
サプライチェーン可視化とトレーサビリティ向上に資する事業
サーキュラーエコノミーに資する事業(長寿命設計、モジュール化、リバースロジスティクス、脱プラ、アップサイクルなど)
消費者の意識/行動変容に資する事業(メディア、教育、普及啓発、コミュニケーションなど)
など
プログラム
本プログラムは、みなさんのアクションを最大化させる6か月間の実践型プログラムです。
最前線で活躍する先駆者・専門家のメンタリング、切磋琢磨する同期メンバーとの繋がり、様々なリソースとのネットワーキング、 システム転換のシナリオ作成支援等のサポートを受けながら、事業・活動のブラッシュアップを行います。
募集要項
1.募集対象
人と自然の共生に資する事業・プロジェクトに取り組む方を、以下のテーマにて募集します。
(1)生物多様性とイノベーション
(2)自然と調和する地域づくり
(3)持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装
2.対象フェーズ
(1)事業や活動を既に実践している。
(2)本格的な事業開始に向け、具体的な目標時期を定めて準備中である。
3.求める人物像
課題の本質を見極め、既存のシステム全体に影響を与えるようなインパクト創出に取り組む意欲がある方
様々なステークホルダーを巻き込み、大きな挑戦に積極的に取り組める方
他者の意見を柔軟に受け入れ、試行錯誤を繰り返しながら成長できる方
自分の挑戦が次のステップを切り拓くロールモデルとなる意識を持てる方
4.応募資格・条件
2025年4月時点で18〜35歳程度であること(高校生不可)
Theory of Change (ToC)作成にコミットする意思があること
5.参加費
原則無料
6.募集事業数
15事業程度
※事業/プロジェクトの代表者の他、共同創業者・コアメンバー等に限り、一部プログラムへの参加が可能です。
7.選考スケジュール
※応募を検討されている方は、余裕をもったプレエントリーをお願いします。本エントリーに関する詳細をご案内します。
(2)プレエントリー者に本エントリーに向けたご案内(4月半ば以降を予定)
(3)本エントリーシートを作成
(4)本エントリーシートを提出
オンライン面接選考:2025年5月下旬~7月上旬
合格通知時期:2025年7月上旬
■情報引用元
次世代環境リーダー向け事業支援プログラム Base for Environmetal Entreprenuers|BEE (BEE)
https://www.wwf.or.jp/campaign/bee/
公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)は、人と自然の共生に資する事業・プロジェクトに取り組む人材を募集し、アクションの最大化を目指す実践型プログラムを実施します。
6か月間にわたりメンタリングやネットワーキング、 サポートを受けながら、事業・活動のブラッシュアップを行う事業支援プログラムです。
募集テーマとして「生物多様性とイノベーション」「自然と調和する地域づくり」「持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装」の3つが設定されています。
現在、事業や活動を実践されていて、今後本格的な事業開始をご検討されているみなさまは、ぜひこの支援プログラムへご応募ください。
次世代環境リーダー向け事業支援プログラム
Base for Environmetal Entreprenuers|BEE (BEE)
目的・背景
持続可能な社会・経済の発展に向けて、基盤となる自然環境にまつわる諸課題は避けて通ることが出来ません。
日本は2030年のネイチャーポジティブ達成と2050年のカーボンニュートラル実現を宣言していますが、目標達成には社会全体での行動変容が急務となっています。
求められているのは、環境と社会の課題を多角的かつ本質的に捉え、周りを巻き込み、変革を起こす次世代人材です。
100か国以上で、自然・環境を巡るシステム転換に取り組んできたWWFが、第一線で活躍する先駆者・専門家らメンター陣と共に、参加者の事業を後押しする実践型のプログラムをスタートしました。
募集事業
BEEでは、表面的な環境配慮ではなく、根本原因を見極めながら、
環境課題解決に取り組む次世代環境リーダー育成を目指します。
研究開発/調査/モニタリング
生態系・自然資本の調査や保全プロジェクト効果の評価
フィールド保全/管理
現場での生態系や自然資本の保全と管理
マーケット創出/変容
持続可能な生産や消費の促進や、新たな市場の創出
政策立案/提言
法律、規制、制度などの枠組み作り/提案
連携作り
組織・分野横断的な協働の場作り
意識変容・行動変容
教育やイベント、コミュニケーションを通した個人や組織の変容
募集テーマ
今期は募集テーマを3つ設定しています。
それぞれのテーマにおける先駆者・専門家であるメンター陣が、参加者の皆さんの事業ブラッシュアップを強力にバックアップします。
1.生物多様性とイノベーション
ビジネスを通して、ネイチャーポジティブの実現を目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
生物多様性の保全・再生につながる新しいビジネスモデルの創出
既存の自然再生事業の支援・効率化
観光や漁業などの様々なビジネスの環境負荷の軽減または、支援
自然を基盤とした解決策(Nature based Solutions: NbS)
再エネ普及拡大とネイチャーポジティブの両立のための解決策
テクノロジーの活用 (AI 、リモートセンシング 、IoT 、ドローン、ロボティクス 、音響モニタリング、ブロックチェーンなど)
生物多様性/自然資本の可視化とデータ活用
ネイチャーポジティブ市場/ファイナンスの形成・促進
2.自然と調和する地域づくり
地域の自然を基盤とし、多様な主体と連携しながら、自然資本/生物多様性の保全・再生事業や仕組みの創出を目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
地域自然資本に根ざした事業全般(農業・林業・水産業・観光業など)
地域内における自然資本循環モデルの構築
地域-都市間における自然資本の共同管理・運用モデルの構築
市民調査、研究者との連携
定量的モニタリングに基づいた保全の仕組み構築
流域の環境保全を目的とした、行政区を越えた広域連携
ネイチャーポジティブ推進のための、自治体/行政における推進体制の構築
農業などを利用した、生物多様性と両立する再エネ普及拡大(ソーラーシェアリングなど)
3.持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装
既存のサプライチェーンを抜本的に見直し、設計・調達・製造・流通・廃棄の各段階で、循環を前提とした持続可能なモデルへ転換することを目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
持続可能な調達に資する事業
持続可能な製造プロセスの変革に資する事業
サプライチェーン可視化とトレーサビリティ向上に資する事業
サーキュラーエコノミーに資する事業(長寿命設計、モジュール化、リバースロジスティクス、脱プラ、アップサイクルなど)
消費者の意識/行動変容に資する事業(メディア、教育、普及啓発、コミュニケーションなど)
など
プログラム
本プログラムは、みなさんのアクションを最大化させる6か月間の実践型プログラムです。
最前線で活躍する先駆者・専門家のメンタリング、切磋琢磨する同期メンバーとの繋がり、様々なリソースとのネットワーキング、 システム転換のシナリオ作成支援等のサポートを受けながら、事業・活動のブラッシュアップを行います。
募集要項
1.募集対象
人と自然の共生に資する事業・プロジェクトに取り組む方を、以下のテーマにて募集します。
(1)生物多様性とイノベーション
(2)自然と調和する地域づくり
(3)持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装
2.対象フェーズ
(1)事業や活動を既に実践している。
(2)本格的な事業開始に向け、具体的な目標時期を定めて準備中である。
3.求める人物像
課題の本質を見極め、既存のシステム全体に影響を与えるようなインパクト創出に取り組む意欲がある方
様々なステークホルダーを巻き込み、大きな挑戦に積極的に取り組める方
他者の意見を柔軟に受け入れ、試行錯誤を繰り返しながら成長できる方
自分の挑戦が次のステップを切り拓くロールモデルとなる意識を持てる方
4.応募資格・条件
2025年4月時点で18〜35歳程度であること(高校生不可)
Theory of Change (ToC)作成にコミットする意思があること
5.参加費
原則無料
6.募集事業数
15事業程度
※事業/プロジェクトの代表者の他、共同創業者・コアメンバー等に限り、一部プログラムへの参加が可能です。
7.選考スケジュール
※応募を検討されている方は、余裕をもったプレエントリーをお願いします。本エントリーに関する詳細をご案内します。
(2)プレエントリー者に本エントリーに向けたご案内(4月半ば以降を予定)
(3)本エントリーシートを作成
(4)本エントリーシートを提出
オンライン面接選考:2025年5月下旬~7月上旬
合格通知時期:2025年7月上旬
■情報引用元
次世代環境リーダー向け事業支援プログラム Base for Environmetal Entreprenuers|BEE (BEE)
https://www.wwf.or.jp/campaign/bee/
公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)は、人と自然の共生に資する事業・プロジェクトに取り組む人材を募集し、アクションの最大化を目指す実践型プログラムを実施します。
6か月間にわたりメンタリングやネットワーキング、 サポートを受けながら、事業・活動のブラッシュアップを行う事業支援プログラムです。
募集テーマとして「生物多様性とイノベーション」「自然と調和する地域づくり」「持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装」の3つが設定されています。
現在、事業や活動を実践されていて、今後本格的な事業開始をご検討されているみなさまは、ぜひこの支援プログラムへご応募ください。
次世代環境リーダー向け事業支援プログラム
Base for Environmetal Entreprenuers|BEE (BEE)
目的・背景
持続可能な社会・経済の発展に向けて、基盤となる自然環境にまつわる諸課題は避けて通ることが出来ません。
日本は2030年のネイチャーポジティブ達成と2050年のカーボンニュートラル実現を宣言していますが、目標達成には社会全体での行動変容が急務となっています。
求められているのは、環境と社会の課題を多角的かつ本質的に捉え、周りを巻き込み、変革を起こす次世代人材です。
100か国以上で、自然・環境を巡るシステム転換に取り組んできたWWFが、第一線で活躍する先駆者・専門家らメンター陣と共に、参加者の事業を後押しする実践型のプログラムをスタートしました。
募集事業
BEEでは、表面的な環境配慮ではなく、根本原因を見極めながら、
環境課題解決に取り組む次世代環境リーダー育成を目指します。
研究開発/調査/モニタリング
生態系・自然資本の調査や保全プロジェクト効果の評価
フィールド保全/管理
現場での生態系や自然資本の保全と管理
マーケット創出/変容
持続可能な生産や消費の促進や、新たな市場の創出
政策立案/提言
法律、規制、制度などの枠組み作り/提案
連携作り
組織・分野横断的な協働の場作り
意識変容・行動変容
教育やイベント、コミュニケーションを通した個人や組織の変容
募集テーマ
今期は募集テーマを3つ設定しています。
それぞれのテーマにおける先駆者・専門家であるメンター陣が、参加者の皆さんの事業ブラッシュアップを強力にバックアップします。
1.生物多様性とイノベーション
ビジネスを通して、ネイチャーポジティブの実現を目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
生物多様性の保全・再生につながる新しいビジネスモデルの創出
既存の自然再生事業の支援・効率化
観光や漁業などの様々なビジネスの環境負荷の軽減または、支援
自然を基盤とした解決策(Nature based Solutions: NbS)
再エネ普及拡大とネイチャーポジティブの両立のための解決策
テクノロジーの活用 (AI 、リモートセンシング 、IoT 、ドローン、ロボティクス 、音響モニタリング、ブロックチェーンなど)
生物多様性/自然資本の可視化とデータ活用
ネイチャーポジティブ市場/ファイナンスの形成・促進
2.自然と調和する地域づくり
地域の自然を基盤とし、多様な主体と連携しながら、自然資本/生物多様性の保全・再生事業や仕組みの創出を目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
地域自然資本に根ざした事業全般(農業・林業・水産業・観光業など)
地域内における自然資本循環モデルの構築
地域-都市間における自然資本の共同管理・運用モデルの構築
市民調査、研究者との連携
定量的モニタリングに基づいた保全の仕組み構築
流域の環境保全を目的とした、行政区を越えた広域連携
ネイチャーポジティブ推進のための、自治体/行政における推進体制の構築
農業などを利用した、生物多様性と両立する再エネ普及拡大(ソーラーシェアリングなど)
3.持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装
既存のサプライチェーンを抜本的に見直し、設計・調達・製造・流通・廃棄の各段階で、循環を前提とした持続可能なモデルへ転換することを目指す方を募集します。
<求める事業/プロジェクト例>
持続可能な調達に資する事業
持続可能な製造プロセスの変革に資する事業
サプライチェーン可視化とトレーサビリティ向上に資する事業
サーキュラーエコノミーに資する事業(長寿命設計、モジュール化、リバースロジスティクス、脱プラ、アップサイクルなど)
消費者の意識/行動変容に資する事業(メディア、教育、普及啓発、コミュニケーションなど)
など
プログラム
本プログラムは、みなさんのアクションを最大化させる6か月間の実践型プログラムです。
最前線で活躍する先駆者・専門家のメンタリング、切磋琢磨する同期メンバーとの繋がり、様々なリソースとのネットワーキング、 システム転換のシナリオ作成支援等のサポートを受けながら、事業・活動のブラッシュアップを行います。
募集要項
1.募集対象
人と自然の共生に資する事業・プロジェクトに取り組む方を、以下のテーマにて募集します。
(1)生物多様性とイノベーション
(2)自然と調和する地域づくり
(3)持続可能なサプライチェーンとサーキュラーデザインの実装
2.対象フェーズ
(1)事業や活動を既に実践している。
(2)本格的な事業開始に向け、具体的な目標時期を定めて準備中である。
3.求める人物像
課題の本質を見極め、既存のシステム全体に影響を与えるようなインパクト創出に取り組む意欲がある方
様々なステークホルダーを巻き込み、大きな挑戦に積極的に取り組める方
他者の意見を柔軟に受け入れ、試行錯誤を繰り返しながら成長できる方
自分の挑戦が次のステップを切り拓くロールモデルとなる意識を持てる方
4.応募資格・条件
2025年4月時点で18〜35歳程度であること(高校生不可)
Theory of Change (ToC)作成にコミットする意思があること
5.参加費
原則無料
6.募集事業数
15事業程度
※事業/プロジェクトの代表者の他、共同創業者・コアメンバー等に限り、一部プログラムへの参加が可能です。
7.選考スケジュール
※応募を検討されている方は、余裕をもったプレエントリーをお願いします。本エントリーに関する詳細をご案内します。
(2)プレエントリー者に本エントリーに向けたご案内(4月半ば以降を予定)
(3)本エントリーシートを作成
(4)本エントリーシートを提出
オンライン面接選考:2025年5月下旬~7月上旬
合格通知時期:2025年7月上旬
■情報引用元
次世代環境リーダー向け事業支援プログラム Base for Environmetal Entreprenuers|BEE (BEE)
https://www.wwf.or.jp/campaign/bee/


