フロン類の地球温暖化への影響度は、CO2の数千倍あるとされており、その排出抑制対策は、地球温暖化対策の重要な柱のひとつです。
最近では、スーパーやコンビニなど身近な場所でも、フロンを使わない、
更に省エネにも役立つ「省エネ型自然冷媒」を使った冷凍冷蔵機器が導入されつつあるのをご存知でしょうか?
環境省は、省エネ型自然冷媒機器(=優れた冷やすワザ)の導入を一層進めるためのプロジェクト「冷やすワザでおいしいを未来に!」を立ち上げています。
■プロジェクト動画は、こちら(YouTube環境省動画チャンネル)
近所のスーパーやコンビニでも、ショーケースなどが省エネ型自然冷媒機器になっているかもしれません。
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