福岡県福津市では、「繋いでいこう”環境という名のバトン”(自然といのち)」をテーマに、環境フォーラムを開催します。
こどもから大人まで参加できる体験イベントもあります。ぜひご参加ください。
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福岡県福津市では、「繋いでいこう”環境という名のバトン”(自然といのち)」をテーマに、環境フォーラムを開催します。
こどもから大人まで参加できる体験イベントもあります。ぜひご参加ください。
熊本県の山都町では、「SDGs未来都市」である町の魅力を広くPRするとともに、持続可能なまちづくりをさらに発展・加速させるため、SDGsについて住民みんなで考えるイベント「2024山都町SDGsフェスタ」を開催いたしますのでぜひご来場ください。
9月末まで出展者も募集中です。
環境省では、地域住民、観光客等に対して安全運転を呼びかけ、アマミノクロウサギをはじめとする野生生物の保護に関する普及・啓発を図るためのアマミノクロウサギ交通事故防止キャンペーンを実施しています。
みなさまの地域における野生生物の交通事故防止にもご協力をお願いします。

環境省では、地域住民、観光客等に対して安全運転を呼びかけ、アマミノクロウサギをはじめとする野生生物の保護に関する普及・啓発を図るためのアマミノクロウサギ交通事故防止キャンペーンを毎年実施しています。
本年もアマミノクロウサギの活動が活発になり交通事故がより多く発生する秋期にかけて、下記のとおり実施することとなりました。今年は『「ロードキル根絶宣言」、いつ?』をキャッチコピーに島民や観光客に向けて呼びかけていきます。運転者がよりリアルにロードキルの可能性を実感できるように、視覚的な理解を促すような展示やSNSでの発信などを企画していきます。
アマミノクロウサギ等の野生生物の交通事故防止にご協力をお願いします。
主催:環境省沖縄奄美自然環境事務所奄美群島国立公園管理事務所
環境省沖縄奄美自然環境事務所徳之島管理官事務所
共催:奄美群島希少野生生物保護対策協議会、奄美自然体験活動推進協議会、奄美大島世界遺産センター管理運営協議会
協力:(一社)徳之島観光連盟、世界自然遺産推進共同体、徳之島世界自然遺産推進協議会
令和6年9月15日(日)から令和6年11月15日(金)まで
①「「ロードキル根絶宣言」はいつ?」9月12日~10月15日 奄美空港
②「みんなで作ろう!クロウサギ注意マップ」9月20日~11月13日 奄美大島世界遺産センター
2024年1月から8月末日までで奄美大島では74件(1件は保護できず、3件は救護のち死亡、その他は死亡)、徳之島では24件の交通事故(すべて死亡)が発生しています。
奄美大島では昨年も事故が多かった場所(国道58号線奄美市住用町役勝~網野子トンネル、県道79号線大和村内など)で多くなっています。徳之島では昨年は北部の県道(手々金見間)で多く発生していましたが、今年は島の中央部を走る県道(松原轟木間)で多くなっています。
近年アマミノクロウサギの個体数や生息地が回復するとともに、私たちの生活圏での目撃も増えています。看板や標識が設置されている場所は昔からアマミノクロウサギなどの野生動物の交通事故が多い場所です。それらの道を夜間通行する際は、安全運転をお願いいたします。
環境省では、アマミノクロウサギ等希少種の死体回収を行い、死因解明に努めています。得られたデータは、交通事故対策や外来種対策など希少種が直面している問題解決のために生かしていきます。
もしもアマミノクロウサギ等希少種の死体やケガをしている個体を見かけましたら、下記事務所までご連絡をお願いいたします。
○奄美群島国立公園管理事務所(奄美野生生物保護センター) 0997-55-8620
○徳之島管理官事務所 0997-85-2919
環境省 沖縄奄美自然環境事務所奄美群島国立公園管理事務所
奄美群島国立公園管理事務所 (電話:0997-55-8620)
徳之島管理官事務所 (電話:0997-85-2919)
九州地方環境事務所より、佐賀県江北町から、環境大臣・経済産業大臣宛てに、プラスチック資源循環法第33条に基づく、再商品化計画認定の申請があり、審査の結果、九州では初めての認定となりましたのでお知らせします。
プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律第33条に基づき、市区町村が再商品化計画を作成し、主務大臣の認定を受ける事ができるとしております。
この度、佐賀県江北町から環境大臣・経済産業大臣宛てに再商品化計画認定の申請があり、審査の結果、令和6年9月20日付けで認定しましたのでお知らせします。
佐賀県江北町
令和7年4月1日~令和10年3月31日
株式会社エコポート九州(熊本県熊本市西区新港一丁目4番地10)
材料リサイクル(ペレット、フレーク、減容品)
江北町内全域
プラスチック資源循環法第33条に基づき、市区町村が単独又は共同して再商品化計画を作成し、これを主務大臣が認定した場合に、これまで容器包装リサイクル法において市区町村と再商品化事業者のそれぞれで行っていた選別、圧縮等の中間処理工程の一体化・合理化が可能になる制度です。
環境省 九州地方環境事務所 資源循環課
直通:096-322-2410
プラスチック資源循環促進法第33条に基づく再商品化計画の認定について (容器包装プラスチック+製品プラスチックの認定は“九州初”) | 九州地方環境事務所 | 環境省
https://kyushu.env.go.jp/press/_00002.html

大分県では、県民皆様の地熱発電への理解と新たな地熱資源開発の推進を目的に、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構の特命参与の安川香澄さん、アルピニストの野口健さん、ココリコの田中直樹さん、県内で地熱や温泉事業に携わる方々とのシンポジウムを開催します。ぜひご参加ください。
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)特命参与の安川香澄さん、アルピニストの野口健さん、ココリコの田中直樹さんをはじめ、県内で地熱や温泉事業に携わる多くの方を招いてのトークセッション、パネルディスカッション等を予定しています。
入場無料、当日参加可となっておりますので、是非お越し下さい。
主催:大分県(受託事業者:大分朝日放送株式会社)
本事業では、県民皆様の地熱発電への理解を促進し、限られた資源を有効に使用しながら、新たな地熱資源開発の推進に資することを目的とします。
令和6年10月13日(日)10時00分~12時00分(開場9時15分)
J:COMホルトホール大分 大ホール(大分市金池南1丁目5-1)
プログラム、申込方法の詳細等は以下のチラシをご覧ください。
OAB大分朝日放送株式会社
TEL:097-538-6611(平日10時~17時)
大分県 新産業振興室
〒870-8501 大分市大手町3-1-1(大分県庁舎本館7階)
代表Tel:097-506-3278 Fax:097-506-1753
「おおいた地熱シンポジウム2024」を開催します - 大分県ホームページ
https://www.pref.oita.jp/soshiki/14240/oita-chinetsu.html
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894