環境省では、瀬戸内海環境保全特別措置法の改正(平成27年10月施行)や「第8次水質総量削減の在り方について」の中央環境審議会答申(平成27年12月)などの趣旨を踏まえ、各地において「豊かな海」を目指して取り組まれている事例の調査を行い、10の取組を事例集としてまとめましたので、お知らせします。
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環境省では、瀬戸内海環境保全特別措置法の改正(平成27年10月施行)や「第8次水質総量削減の在り方について」の中央環境審議会答申(平成27年12月)などの趣旨を踏まえ、各地において「豊かな海」を目指して取り組まれている事例の調査を行い、10の取組を事例集としてまとめましたので、お知らせします。
長崎県対馬市に侵入、定着している特定外来生物ツマアカスズメバチの防除については、本年4月にとりまとめた防除計画の中で、春期のトラップ設置による、営巣前の女王バチの補殺が防除手法のひとつとして示されています。
本年度から新たにこの手法を用いて、対馬市において春期の女王バチを対象とした防除(対馬市住民による女王バチの捕獲、環境省によるモデル地区における女王バチの集中捕獲と港湾周辺における防除)を実施しました。
8月28日(日)13:30~県民交流会館パレア9F会議室1にて、「災害対策とゼロエネルギー住宅」セミナーが開催されます。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894